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<title>naga0bo4さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>2020年4/5 sleepy.abインスタライブ配信</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200407/11/naga0bo4/84/a3/j/o1080192014739970948.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200407/11/naga0bo4/84/a3/j/o1080192014739970948.jpg"></a><br><br>この日ライブ配信があちこちであった。正直配信というものに救われた。忘れないために残しておく。<br><br>この日はお休みで早朝に散歩＆買い出しに行ってからはひたすら家に籠る。ニュース速報で東京の新型コロナウイルスの感染者数が146人になったことを知って絶望的な気持ちになってYouTubeで音楽を観ながら絶望に泣いた。<br><br>もしこのままだったら絶望から戻って来れなかったと思うから本当に配信に救われたんだよ。<br><br><br><br><br><br>この日、他に配信をしてくれたのがワンオクtaka、ブルエン田邊さん<br><br>観なかったけどwanima、パノパマとかみんな優しいね～その気持ちが嬉しい。<br><br><br><br>インスタ配信を観るため、久しぶりにインスタにログインして成山剛さんのインスタをフォローした。<br><br>時間がきてインスタに入ると配信が始まっていた！<br><br>カメラを動かしている方のうまく撮れないの声と同時にカメラアングルが動く動くー。<br><br>すごく悪戦苦闘しながら撮っている様が…(笑)。苦労しながらも観ている人間のために撮ってくれていることに感謝しつつ、悪戦苦闘の様に微笑ましい気持ちになって一気に心が緩む。<br><br>ライブ配信はトークと聞いていたのに、映像はどう見てもどこかのライブハウスのステージ。<br><br>sleepy.abメンバーとサポートのエミリオさんが演奏しようと身構えている。<br><br>えっ、待って、トークだけじゃないの？演奏してくれるの？しかもスタジオじゃなくてライブハウス！？<br><br>びっくりしている中で演奏が始まった。<br><br>演奏はニューアルバム“fractal”から4曲<br><br>promise、ideology、hours、ホログラム<br><br>すべてニューアルバムの選曲だったことがまず嬉しかった。<br><br>そして何より6年ぶり？sleepy.abの演奏を画面越しでも観れたことが本当に嬉しくて感激の気持ちで胸が熱くなる。嬉しい～！って気持ちでいっぱい。いっぱいすぎて訳わかんなくなるくらい気持ちが溢れた。 <br><br>いずれもこないだ1/31成山剛さんのライブでソロで聴いていた楽曲。山内さんの自由なギターが入るだけでぐっと世界が広がる。<br><br>より深くより温かく音が響いた。成山さんの歌声が更に優しく響いて絶望だったはずの世界を揺らした。<br><br>田中さんの安定したベースが私の心を安心させる。エミリオさんのドラムが入ったスリーピーを今回初めて観たけど、すごく自然にスリーピーの音楽に馴染んでいる。<br><br>インスタライブ配信自体も初めて観たけど～すごく良いね。<br><br>画面右上に今このライブ配信を観ている人数が表示されて<br><br>右下にハートを送れる。左下から次々とコメントが寄せられていた。<br><br>私も嬉しくなってコメントを送りまくってしまった(笑)。<br><br>そこに表示された人数、約240人みんなでこのライブを観ているんだって実感してすごくよかった。<br><br>ここには1人だけど、1人じゃない。その感覚が嬉しかった。<br><br><br>hoursのイントロから泣けてきて、結構な嗚咽クラスに泣いてしまった。これも配信で1人で観ていたから素直に泣けた訳で、ライブハウスでみんなで観ていたらそこまで泣けなかったかもしれない…いや、それでも泣いたかもしれないけど。<br><br><br>昔から何度も音楽に救われてきて、あ～今、音楽に救われているんだなあ～という実感をした経験を、今まで何度も何度もしてきたけれど、<br><br>配信のライブを観ていて<br><br>あんなに絶望して重くなっていた心がすっと軽くなって救われているのを感じられた。今、救われているんだという実感をむちゃくちゃした。<br><br>救ってくれてありがとう。<br><br>ありがとうの言葉で胸がいっぱいになるよ。<br><br>ホログラム<br><br>ホログラムだよ！なんだか今のスリーピーの想いと、それを観ている、スリーピーの音楽を求めてずっと待っている人間みんなの想いが重なるのを感じてまた泣けてきた。<br><br><br>ライブが終わって、やっぱり生でライブハウスでsleepy.abのライブが観たいなーという思いが一層強くなる。<br><br>ライブが終わって部屋で1人、心からの拍手。<br><br><br>これで終わりかと思ったら言っていたトークも！<br><br>カメラがメンバーさんの近くにきて顔が近くてなぜか照れてくる(笑)。3人のゆるゆるのトークが始まって、笑う。心が更に緩むよ。<br><br>主にグッズの紹介。見ていると欲しくなってきた。枕とバックの紹介と、始まったラジオの話。ぐだぐだしている内も配信が終わった…。<br><br><br>ライブ配信やってくれて本当にありがとう。<br><br>こんなにあったかい気持ちになるなんてびっくりだったよ。絶望の淵にいたのに、いつの間にか救われていた。<br><br><br>届けたい！という想いも何より嬉しかったんだよ。<br><br>ライブがあるまでちゃんと元気に待ってようと、改めてsleepy.abに対する想い、音楽に対する想いを想った。<br><br>本当に本当にありがとうございました！<br>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2020 11:42:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年4/3(金)　久しぶりに…</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200403/00/naga0bo4/95/52/j/o1080192014737790170.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200403/00/naga0bo4/95/52/j/o1080192014737790170.jpg"></a><br><br>久しぶりに書きます。<br><br>ここずっと新型コロナウイルスに纏わる様々で、自分自身がいっぱいいっぱいでした。<br><br>まだそのいっぱいいっぱいが終わった訳じゃないですが、とりあえずとりとめなく書いてみようと思います。<br><br>新型コロナウイルスが蔓延して、今も日々感染者が増加している状態。まだ増えていくと思う。いつ緊急事態宣言が出されるんだろう？ってドキドキしながら日々を過ごしています～。<br><br>テレワークできる仕事ではないし、勤務先は何があろうが止まることができない場所。例えロックダウンしても私の仕事は変わらず。<br><br>こんな時でも仕事があるというのは、ホントに有り難いという気持ちもあるけれど、今、感染者が増えている状況下で、それでも勤めに行かなければならないというのは日々恐怖であったりもします。<br><br><br><br>ライブは…2/16のsleepy.abのタワレコ池袋のインストアライブが最後でした。改めてライブを観に行ってよかったなーって思います。ちゃんと成山さんともお話できたしー。<br><br>でもそれは成山内のライブで、ちゃんとsleepy.abとしてのライブは観れていないから、絶対にsleepy.ab観たいって気持ちは強くありますー。<br><br>その前にはマンウィズのライブビューイングを映画館で観たんだ～。<br><br>でも正直、ライブビューイングはライブビューイングだったからあれがマンウィズを観た最後とは思いたくない。マンウィズのライブとして観たのは去年末のCOUNTDOWN JAPAN FES.あれが最後だったんだ。<br><br>あの時、人の多い会場で必死にステージを観た、あれがあの時が今、どれだけ大切な時間だったのかってすごく実感している。私にとって何よりかけがえのない時だったんだって。<br><br><br>思い返せばその前に行ったのは成山剛さんのライブで、その前にはワンオクのライブを福岡まで観に行って～そのまま九州旅をして～成山剛さんのライブを佐賀で観たんだ。<br><br>そのすべて今となっては行っておいてよかったなあ～と。<br><br>この今の状況下では考えられないことになってしまったから。<br><br>この今になっては、その前に久しぶりにディズニーシーに行ったことも行ってよかったなあ～と。<br><br>本当に本当にそう思う。<br><br>今はライブに行くことも、旅に出ることも、ディズニーに行くことも出来なくなってしまったけど、絶対に、、、<br><br>そう絶対にまた出来るようになったら絶対にまた行きまくってやる！って思っています。<br><br><br>ただライブに関しては<br><br>今、すでに取っているチケットはそのままだけど、それ以上先のチケットが取れなくて困っています。<br><br>3月4月、ヘタすると5月のチケットのライブが延期になった場合、延期された日程が出ないと～その先に行きたい別のライブがあっても、日程が被っちゃう可能性が出てくるので、<br><br>簡単にライブに行きたい！…でチケットが取れない。ましてやコロナウイルスの感染の影響がいつまで続くのかわからない状況で、チケットを買っても開催されない可能性もある訳で、すべて覚悟で買うしかないから。<br><br>最近チケットを買ったのは、11月のキュウソネコカミの幕張のチケットでした。始めは幕張の会場は苦手で～(笑)、キュウソは好きだけどこのライブは行かない！って思っていたけど、こんなことになって11月には安心してライブを観に行けるようになってほしいって、安心してキュウソネコカミのライブが観たいと思って、チケットを手に入れたよ。<br><br>少し、ほんの少しの希望みたいだ。その希望が荒みそうな心に灯りをくれる。<br><br><br>…あと8月のマンウィズ苗場のチケットを手に入れたいんだけどね～こっちはチケットの抽選に当たらなくて、このまま外れたら行きたいけど行けないなあ～って。仕方ないなあ～って。<br><br>はあー。ライブに行きたい。<br><br>ライブに行きたいです。<br><br><br><br>私には若干の魔法が使えるんですけど(ほんのちょっとだけ霊感があります)、本当に若干の魔法なんで～(汗)、なんの役にも立たない。なんのための力なのか、私はなんのために生きているのか、日々、悩み続けています。これは～これからも悩み続けるしかない、私の宿命なのかと思っています。<br><br>もし願えるなら、大切な誰かを救える魔法がほしいです。<br><br>神社に行く度に願っています。<br><br>私の大切な人たちが新型コロナウイルスにかからないように、今日も笑顔で幸せに生きていますように。<br><br>今日も願います。<br><br>ウイルスが流行したせいで私は実家に帰れなくなりました。実家にいる父は心臓に病を持っているからです。その人を万が一感染なんかさせないためです。ウイルスがもう本当に完全になくなるまで私は実家に帰りません。その父は今月誕生日月です。久しぶりに顔を見せに帰りたかった。<br><br><br>早く安心できる世界に戻ってほしいよ。
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<link>https://ameblo.jp/naga0bo4/entry-12586726729.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2020 00:35:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年2/19(水)『MAN WITH A MISSION』映画、舞台挨拶つき@TOHO新宿</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200224/22/naga0bo4/c1/7c/j/o1080192014718479827.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200224/22/naga0bo4/c1/7c/j/o1080192014718479827.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200224/22/naga0bo4/4d/dc/j/o1080192014718480959.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200224/22/naga0bo4/4d/dc/j/o1080192014718480959.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200224/22/naga0bo4/db/a1/j/o1080192014718482264.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200224/22/naga0bo4/db/a1/j/o1080192014718482264.jpg"></a><br><br>本当に簡単に。<br><br>マンウィズの映画ができるって、去年末のライブ会場で知ったんだけど、正直始めは全く興味がなかった。<br><br>だってドキュメンタリーって、狼の中の人の話ならわかるけど、狼のドキュメンタリーって？フィクションじゃないの～？<br><br>って、思っていた。<br><br>でも、2/9ZEPP TOKYOで行われたマンウィズの爆誕祭のライブビューイングに行って、そこでマンウィズのライブとともにその映画の一部を観て、メンバーや監督から映画に纏わるお話を聞いて、映画が観たくなった。<br><br>しかもジャンケンさんと監督さんが出る舞台挨拶付きとなったら行かない理由はない。<br><br>完売ぎりぎりでそのチケットを取った。<br><br>新宿で映画を観るのは2回目、舞台挨拶付きで観るのも2回目だった。<br><br>座席が後ろ、でもすごく見やすくて全体を見渡せる位置でよかった。<br><br>舞台挨拶は安東さん進行で、ジャンケンさんと監督がトーク。<br><br>始めと終わりはこだわったけどあとはなるべく有るものを見せた。<br><br>素材がどこにあるかわからなくて、そこが苦労したところ。<br><br>ジャンケンさんはpcで出来上がった映画を観た。<br><br>TOHO新宿の一番大きなスクリーンで良い音響で観たい。<br><br>チェンコラーが出てきた。<br><br>監督が映画館で観て出てきたらロビーで囲まれていろいろ声を掛けられた。でも映画館のスタッフに怒られる。<br><br>マンウィズの10年が詰まった映画だけど何よりその10年は観てくれた人がいたからこそ。映画を楽しんでほしい。<br><br><br>そんなお話。<br><br>映画はそのままマンウィズの10年がぎゅーっと詰まっていた。<br><br>まだマンウィズを知らなかった頃のライブ映像～私も観に行ったライブ、あーここから私にとってのマンウィズという存在が始まったんだと改めて振り返れた。その頃を一緒に振り返れる嬉しさがあった。<br><br>お仲間のバンドマンさん、関係者さんのお話が沁みた。貴重なマンウィズの姿を教えてくれたんだと思う。<br><br>サポウィズの活動に纏わる熊本市長　大西さんからのお話、活動の映像。<br><br>マンウィズファンならサポウィズは知っている。知っているけど、こうして画面でちゃんと観ると、改めてマンウィズの凄さに言葉を失った。<br><br>復興に手を貸すことは～できるかもしれない、一時的なら。でも彼らは違う。継続した復興の手助けを今もずっと続けている。復興した町の今をしっかり確認して、また必要な手助けを続けている。<br><br>ホント凄すぎて…。<br><br>映画を観ていて、純粋にガオトークのくだりとか、5匹のキャラで笑わせてくれた場面も素敵だし、<br><br>ライブ映像を映画館の大画面で大音響で観れることも嬉しい。<br><br>何より10年を積み重ねてきたマンウィズを肌で感じてすごく感覚がぞわぞわした。<br><br>感覚に響く映画にはなかなか出逢えない。こんな素敵な映画を観れたこと、肌で感じられたこと、MAN WITH A MISSIONに感謝しかない。本当にありがとう。<br><br>そして映画を観た人は必ずMAN WITH A MISSIONをもっともっと好きになる。も～うどこまでもついていきます！大好きです！ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/naga0bo4/entry-12577555996.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2020 22:19:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年2/16(日)　成山内タワレコインストアライブ@タワレコ池袋</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200217/01/naga0bo4/f0/da/j/o1080192014714368823.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200217/01/naga0bo4/f0/da/j/o1080192014714368823.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200217/01/naga0bo4/af/8a/j/o1080192014714369112.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200217/01/naga0bo4/af/8a/j/o1080192014714369112.jpg"></a><br><br>このインストアライブのおかげで数年ぶりに池袋に来れた。昔、江古田に住んでいた頃は池袋は私の庭でした(笑)。お気に入りの場所とかあちこちにあった。成山内のおかげで池袋にまた来れたこと、ありがとうございました！<br><br>ミニライブと、サイン会<br><br>サイン会の際にお2人に音楽文のことを話さなきゃならないと思っていて、何か失礼があったら…とか謝らなきゃならないと思って、正直ずっとそのことで頭ん中いっぱいでした。<br><br>だからあんまりちゃんとこの感想は書けません。ごめんなさいー。<br><br>成山内のインストアライブの前に13:30からシュリスペイロフのインストアライブを観て<br><br>シュリスペイロフも久しぶりにライブを観れてすごく嬉しかった。甘い歌い方をされるなあ～っと。<br><br>肩の力がふっと抜ける音でおかげで緊張が少し柔らかくなった。<br><br><br>成山内は、何より山内さんの演奏を久しぶりに観れた感激が大きかった。成山さんを見ながらもついつい山内さんに注目してしまったー。<br><br>ソロで音を聴いた時より予想外に音が広がる感じが、あーここにちゃんと帰って来れたなあ～って実感が強くして、ただただ嬉しかった。<br><br>山内さんがカチャカチャとエフェクターを踏む音が好きだ。<br><br>すごくほっとするのは何でなんだろう？<br><br>ミニハープ？とかカリンバとかもう～ツボですよ。大好きな音がいっぱいした。<br><br>息継ぎとかfogとか泣きそうになったり<br><br>MCに笑っちゃったり。<br><br><br>頭ん中いっぱいでも十分楽しかったです。ありがとうございました！<br><br>新譜からの曲とメロディ<br><br>fogが嬉しかったなー。リハだけ演奏された曲もあって貴重で嬉しかったー。<br><br><br><br>そしてライブ後のサイン会でなんとか謝ろうとか思っていたら成山さんから文章書いたことを言われた…えっ、ばれてた！(焦)なんで？<br><br>焦ったけど、謝らなくても大丈夫だったみたいだ。よかった～と思って、ホント安心しました～。<br><br>その成山さんの寛大さに感謝します。<br><br>すてきなコラムって言ってくれて本当にありがとうございました！<br><br><br>大切にしたい！って思うすごく大事な大事な時間になりました。ありがとうございました！<br><br><br>成山さん喉ちょっと心配しました。大丈夫かな？早く良くなりますように！！！！＼(￣０￣)／<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naga0bo4/entry-12575715577.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2020 01:19:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年2/17 音楽文のお話</title>
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<![CDATA[ 書きます。<br><br><br>http://ongakubun.com/archives/12801<br><br>この音楽文『sleepy.abの逆襲』を書いたのは私です。<br><br>RO69サイトに音楽文という文章自由投稿コーナーがあります。<br><br>私はその存在を知っていて、でも投稿したことはなかった。<br><br>以前、音楽文のコンクールみたいなものがあった時に、キュウソネコカミのライブレポを書いて送ったらそのままスルーで、落ち込んでしばらくレポを書けなくなったから！(笑)<br><br>そのあとでサイトでコーナー化しても書く気にはならなかった。正直。<br><br><br>でも久しぶりに成山さんが歌っているのを観て<br><br>久しぶりにsleepy.abのニューアルバムを聴いて<br><br>私が初めてsleepy.abを観た新宿MARZの異空間に飛ばされる感覚とか未知に触れるドキドキとか衝撃とか思い出して<br><br>繰り返し繰り返し聴いて大切な音がちゃんとそこに在るのが有り難くて、またこうしてその音楽に助けられていることに感謝したくて、少しでも音楽に恩返ししたくて文章を書きました。<br><br>もしこの文章を読んでスリーピーを聴いてくれる人が1人でも増えてほしい。ちょっとでも興味持ってくれる人がいてほしい、ただそれだけの想いで。<br><br>書いて、送って<br><br>その後サイトを見ても、他はBUMP OF CHICKENとかあいみょんとか米津玄師の記事ばかり載っていた。<br><br>あー私の文章なんて載る訳ないかって思って、もっと文才のある人が書いて送ればいいのになあ～なんて思った。<br><br>RO69もバンプばかりでスリーピーの記事載せてくれないんだなって嫌いになりそうになった。正直。<br><br><br>だからふとsleepy.abの公式のTwitterを見た時に音楽文のリツイートがあって、えっ、って心底驚いた。<br><br>そのリツイートを見て音楽文に自分の書いたものが載っているのを知りました。リツイートされててびびるっていう(笑)<br><br>RO69の方も嫌うってすみませんでした。載せてくれてありがとうございました！<br><br><br>成山さんにそのお話をした時、謝らなくて大丈夫だとわかって安心しました。本当にすみませんでした。ありがとうございました。<br><br><br>そして何よりその拙い文を読んでくれた方、本当にありがとうございました！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/naga0bo4/entry-12575715147.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2020 01:15:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年1/31(金)　成山剛さんライブ@三月の水</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/09/27/j/o1080192014705945662.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/09/27/j/o1080192014705945662.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/3b/e4/j/o1080192014705945782.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/3b/e4/j/o1080192014705945782.jpg"></a><br><br>1月の終わりにご褒美みたいなライブ。迷いながらも仕事→ライブへ。<br><br><br>…えっと言いたい放題で書きます。ご了承を。。<br><br>バーでのライブということで予想通り狭い店内に椅子が詰まっていて結構すごい場所だなって…(笑)。<br><br>何とか周りに気を遣って席にいたのに後ろ席の方の攻撃受けるし勘弁してほしかった。主に始まる前。<br><br>自分の場所を確保しきれない分始まるまで落ち着かなかった。<br><br>ただドリンクでホットコーヒーを頂いて散々冷えきった身体にコーヒーは心底温かくそれだけで救われた。<br><br>指先の冷えが止まらない。<br><br>成山さんが後ろから現れて側にあった照明を消してライブが始まるー。<br><br>まっくらライブだから今日はメガネを掛けていかなかった。お陰で歌っている成山さんのお顔はぼやける(笑)。でもその分楽曲に集中できたと思うから、その選択は間違ってなかったと思っている。<br><br>主に新譜、インスト曲以外を演奏してくれた。<br><br>あとは、タイムマシン、新譜特典CDのリズム<br><br>街、メロディ、まっくら森の歌、traveling fair<br><br>まず、成山さんの生歌を初めて聴いて<br><br>正直びびった。いつものマイクを通さない声ってまた違った響きかたをして面白い。<br><br>冬服は音を吸収するから響かないって声をボールを向こうに届くよう投げるように張って歌うのがよりリアルに響いた。<br><br>その音に身を委ねて感情とか揺らされたかったけどここで自分のお腹が鳴りそうになってきて(笑)、その音と格闘が終わったと思ったら今度は眠気との格闘が始まるって…(笑)。<br><br>でも集中して楽曲に没頭できた瞬間もあって、それはすごく貴重な瞬間だった。<br><br>新譜制作のお話や、仮タイトルとかCDに収録できるぎりぎりの時間で入っているとか収録したスタジオの話とかこの7年の話とか<br><br>貴重なお話をたくさんして頂けたのも嬉しかった。<br><br>実は余り新幹線に乗っていないとか、間違って違うとこまで着いて飛行機に乗り遅れそうになったとか、結構ぎりぎりが多いとか(笑)<br><br>でも何より嬉しいと思ったのが<br><br>いつも成山さん一人で歌うこともすべてバンドsleepy.abのためにやっていて、ソロでCDを創ることは考えていなくてもっと次のバンドとしてCDにって、すべてをバンドのことを考えて活動をされていることがわかって、それが一番嬉しかったんだ。<br><br>私はバンドとしてのsleepy.abしか知らなかった人間だから、sleepy.abに惚れて音楽にはまってたくさん音楽聴いてライブに行きまくっていた人間だから、<br><br>あ～そこに帰りたいなあって思ったんだ。<br><br>成山さんの歌を聴けば聴くほどにバンドsleepy.abに再会したくなったんだよ。<br><br>観たいなあ。観たいよ。<br><br>だから街とか聴けて本当に嬉しかったんだ。<br><br>今回ソロで聴けたsleepy.abの楽曲を次はバンドとして、sleepy.abとしてライブに行った時にどう心に響くのか、よりわくわくしたんだ。<br><br><br>その時はお腹が鳴らないようにちゃんと食べて行こうと思います。でも成山さんもライブの途中でお腹鳴ってましたから同罪ってことで！(笑)。<br><br>ライブ終わって、成山さんが“ありがとうございました” と言ったのに合わせて私もありがとうございました！と小さく言って席を立った。<br><br><br><br>すっかりお尻痛くなった椅子とおさらばして(笑)<br><br><br><br><br><br>あとライブを観ながらずっと私が最後にsleepy.abを観たのはいつだったんだろう？なんで観ないって選択をしたんだろう？って考えていた。<br><br>いつなのかはライブ中に結局思い出せなくて、でも観なくなったのは、私がやっぱりバンドって形に対するこだわりが譲れなかったことと、この数年で夢中になる音楽にたくさん出逢っていたことだと思う。<br><br>チケット代金は決して安いとは言えない、あれもこれもライブに行きたくてもあれもこれもは行けない。いつの間にか優先順位が替わっていたんだろう。。<br><br><br><br><br><br>あとわかりきっていたことだけどやっぱり女性のお客さんが多くて、やっぱり女女していてそこはちょっと気持ち悪い感覚がした。ライブ後とてもそこに残れない。<br><br><br><br>でもホント良い時でしたよ！本当にありがとうございました！！<br><br><br>気になって自分のこのblogを遡ったら最後にsleepy.abを観たのは2014年の1月の渋谷O-EASTのライブ、サポートドラムさんが入ったsleepy.abを観ていた！びっくりした、サポートさんのスリーピー観ていたんだー。でもそれきりだったわー。<br><br>そして成山さんが歌っているのを最後に観たのは2015年9月の成山内のライブだった。<br><br>その時初めて成山内を観たんだなあー。<br><br>なんか思い出して急に懐かしくなる。次にsleepy.ab観るのは6年ぶりってすごいわー。フラッシュバックしそう～。その時は純粋に音楽を楽しめたら良いなあって、思います。 <br><br>あと、私がまたsleepy.abが観たいって思ったのは今回の『fractal』リリースが要因ではなくて、ただ偶然去年末に久しぶりにU&amp;Designのライブがあるって知ってライブに行ったらそこで成山さんがソロで歌っているのを初めて観て、<br><br>その時に初めてsleepy.abを新宿marzで観た時みたいな衝撃があって目が覚めるような思いがして<br><br>また聴きたいって思ったんだ。<br><br>その思いがある限りまた観ていきたいって思います。   <br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/98/de/p/o1200192014705948710.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/98/de/p/o1200192014705948710.png"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/16/05/p/o1200192014705948792.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200201/18/naga0bo4/16/05/p/o1200192014705948792.png"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/naga0bo4/entry-12571910144.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 18:45:00 +0900</pubDate>
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<title>1/22(水)　映画『パラサイト　半地下の家族』を観た。</title>
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<![CDATA[ 書ける範囲で。<br><br>家族4人失業中。酔っ払いが彷徨くような半地下で暮らす。まるで汚水のにおいがしてきそうな場所から<br><br>対称的に裕福な家庭があってその半地下の家族に侵略されていく。<br><br>奇想天外な出来事が起こって、そこからジェットコースターのように話が展開して終わる。<br><br>リアル過ぎるほどの半地下の現実から裕福さは空想の世界のように見えた。<br><br>貧困と裕福、2分化された世界。物語だけど日本にも現実として通じる現実だと思った。<br><br>半地下を映画として見ている私は貧困ではないと、ヘンな優越感、現実はどうだ？<br><br>不思議な感覚がした。<br><br>あっと終わって、しばらく呆然とした。<br><br>いろいろ考えさせられる映画だった。見ごたえがすごい。<br><br>あと、映画館のスクリーンから匂いが臭いがするような感覚がするくらい“におい”というものが印象に残る映画だった。後味の悪さがにおいと共に残る。<br><br><br><br>ただこの映画はR指定されている通り、家族と観たらちょっと気まずくなるシーンがあります(笑)。<br>
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<link>https://ameblo.jp/naga0bo4/entry-12571823139.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 13:01:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年1/15(水)～1/18(土)　九州旅の番外編</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/naga0bo4/4d/d7/j/o1080192014700323209.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/naga0bo4/4d/d7/j/o1080192014700323209.jpg"></a><br><br><br>11月に福岡に行った時、本当はもっといろいろ廻るつもりだったのに、体調を崩して途中で帰ってしまったから今回の1月はちゃんと旅ができてよかった。<br><br>正直書くと、ワンオクのライブの翌日、1/16壱岐島へ船で向かっている時、やっぱり体調が悪くなってきて、あーあー私と福岡の相性悪いのかもしれない。これで体調が戻らなかったら諦めようと、思っていた。<br><br>壱岐に着いて、自転車をレンタルして島内を巡っている内に不思議と体調は良くなっていた。不思議ー。壱岐島のパワーなのかな。身体悪かったことが嘘みたいに元気になっていた。<br><br>この旅でホントいろんな乗り物に乗ったけど、でもやっぱ自転車の開放感は何にも勝るよ。ザ･自由！…みたいな。<br><br><br>心に残っているのはライブの時なんだなあ～。<br><br>ワンオクのライブはステージとお客さんが向き合って熱をぶつけて一緒に空間を造り上げる、そんな感じが強い。<br><br>成山さんのライブはそういう感じじゃなくて～音があってそこに人がいて、自由に空間を楽しむような…そんな風に思ってしまったんだけど、<br><br>振り返ってみて、いや、違うなってことに気付いた。<br><br>伝えたいという想いがあって、目の前にいる聴き手に伝えて、それが聴き手にちゃんと届くっていうのはどちらも同じだと思う。<br><br>見た目が違うからそう感じちゃうかもしれないけどその情熱はどちらも強い。届くからこんなに心揺らされたり感動したりしたんだー。<br><br>その強さに惹かれてまたそこに居たくなる。また音を聴きたくなる。また逢いたくなるんだよ。<br><br>一人でふらふらといろんな場所を廻っていた時も時で有りだけど<br><br>ひとりぼっちの私にとって<br><br>人に逢いたいと思って逢いに行った時間は欠けがえのない時間だったなって気づいて<br><br>すごく大事なものとなってこの心に残っているよ。大事なものを貰った、本当にありがとう。
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 17:04:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年1/18(土)　九州旅、そして成山剛さんのライブ@佐賀</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/5b/df/j/o1080192014698330885.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/5b/df/j/o1080192014698330885.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/29/cd/j/o1080192014698332090.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/29/cd/j/o1080192014698332090.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/da/47/j/o1080192014698333336.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/da/47/j/o1080192014698333336.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/8e/04/j/o1080192014698334331.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200118/22/naga0bo4/8e/04/j/o1080192014698334331.jpg"></a><br><br>嬉野温泉の宿で軽く朝風呂、おかみさん手作りの温泉豆腐を頂き→佐賀へ。<br><br>驚くほど人が歩いていない(笑)。代わりにへんな銅像があちこちに点在…。<br><br>ライブ会場の場所を確認してから～<br><br>佐嘉神社<br><br>ここはたくさん人がいたわ(笑)。<br><br>そして浪漫座でライブ。<br><br>歴史のある建物がいい雰囲気。ただ開場前からふらふらしていたら成山さんがいて、慌てて知らないふりをして去ってしまった…すみません。小心者すぎて情けなくなった。挨拶くらいしろよって感じだよねー。はあー。<br><br>3組の方のライブで、成山さん以外は初めて観た。心地よい衝撃と、心地よい温度ですっごく気持ちよくなってライブ終わったら眠くなった(笑)。<br><br>成山さんの弾き語りは年末以来だ。<br><br>どことなくそわそわして、なんだか緊張～。<br><br>歌が始まってやっと緊張が溶けた。<br><br>メロディ、エトピリカ、息継ぎ、promise、タイムマシーン、街路樹、ねむろとか歌ってくれた。<br><br>メロディの始まりのギターがsleepy.abの音源の旋律と違っていて、始まり早々にびびる。<br><br>心地よい衝撃。<br><br>成山さんのギター、その歌声と重なって柔らかく空間を広がる、その音に惚れる。<br><br>息継ぎが聴けた時、めちゃくちゃ嬉しくて、聴けた！って思って、その嬉しさと楽曲のよさにぐっときて泣けてきた。<br><br>ニューアルバムを聴くのがますます楽しみになるよ。<br><br>その歌声の響きに身を委ねるのが気持ちよすぎて、ここが何処だかわからなくなるくらい(笑)。<br><br>途中途中の成山さんのMCにも緊張がほどける。。そしてラストの、<br><br>ねむろ。ねむろ、また聴けた(嬉)。嬉しいー。<br><br>会場の空気と一緒に吸い込むように音を聴いた。幸せな時間だった。ありがとう！<br><br>ライブ終わってまだ時間があって、今度はちゃんと成山さんとお話ができたけど、伝えたかった言葉の半分も伝えられなかった。ホント小心者すぎるわ～。また今度機会があればめげずに話してみたい。<br><br>また成山さん弾き語りのライブも観に行きたい。本当に今日は良い時をありがとうございました！おかげでいい旅になりました！！！本当にありがとう。<br><br><br><br>そして私の旅はつづく。何処に揺られてもきっとまたそこに辿り着く。<br><br>私はきっとずっとひとりぼっちだけど、これからもこうして人を求めていくんだ。人に傷つけられ同時に人に温められていく。これからも。<br><br>この旅でたくさんの神社、寺社を参拝したけれど、いつだって私の願いは一つ。私の大好きな人がまた逢いたい人が今日も幸せな気持ちとともに居ますように。少しでもその人にとって良いことがあるように、少しでも力を貸してくださいって。これからも願い続ける。<br><br>私の旅はつづくよ。<br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Jan 2020 22:34:00 +0900</pubDate>
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<title>2020年1/17(金)　九州旅</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/07/5b/j/o1080192014697789691.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/07/5b/j/o1080192014697789691.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/c1/72/j/o1080192014697789741.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/c1/72/j/o1080192014697789741.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/b5/bd/j/o1080192014697789878.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/b5/bd/j/o1080192014697789878.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/c1/2c/j/o1080192014697790079.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/c1/2c/j/o1080192014697790079.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/50/4e/j/o1080192014697790157.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/50/4e/j/o1080192014697790157.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/79/b4/j/o1080192014697790249.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/79/b4/j/o1080192014697790249.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/62/d1/j/o1080192014697790334.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/62/d1/j/o1080192014697790334.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/eb/ad/j/o1080192014697790474.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/eb/ad/j/o1080192014697790474.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/8b/83/j/o1080192014697790639.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/22/naga0bo4/8b/83/j/o1080192014697790639.jpg"></a><br><br>起きたら雨じゃなかった。晴れてるじゃーん！嬉。<br><br>宿から迷いながらも櫛田神社を参拝してから～肥前浜へ。うっかりsuika使えない駅での下車につまずく…うー、ん。<br><br>そこから歩いて祐徳稲荷神社へ。噂に名高い雄大なお稲荷さんだった。風景がすごい。圧巻。<br><br>階段を上って上って上りきった先の達成感とともに神聖な心持ちになってお参りができる。行く価値のある場所だった。奥の院がさらに階段を上って上って先にあって、バスの時間を気にしたら途中で断念した。<br><br>バスで武雄温泉へ。駅前から有名な図書館に寄りつつ武雄神社へ、そこに鎮座する樹齢3000年以上という大楠の木はパワー満載でした。海外からのツアー客がうるさかったけど、、、木のパワーって何にも勝ってしまう時があるなあって。すごく感じた。<br><br>御船山楽園へ。<br><br>領主のお庭？<br><br>ただのお庭だと思ったらただのお庭じゃなかった。庭というより山？<br><br>奥の奥の方まであって、冒険心をくすぐられた。この先はどうなっているんだろう？…みたいな。<br><br>五百羅漢とかこちらにもお稲荷さんとかあって、思いがけずまたここでもパワーを貰った。<br><br>花見台という看板を辿って行ったら眺めのいい高台に出た。絶景。<br><br>→バスで嬉野温泉へ。<br><br>足湯で歩き疲れを癒しつつ宿へ。<br><br>他人家に遊びに来ちゃった感がすごい宿、おかみさんのキャラが半端ない(笑)。<br><br>温泉はすごく良い！美人になれるかしら～？(笑)。<br><br>明日は旅の最後。ちょっと寂しくなるけど、佐賀までちゃんと辿り着けるかな？そしてちゃんと帰れるかな？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>…本当は今日帰路に就く予定だった。明日は家でのんびりしようと考えていたー。でも、ふとsleepy.ab成山さんのライブがあることに気づいて1日滞在を伸ばした。<br><br>今年始めのライブ、しかも歴史のある建物でのライブが観れるなんてなんて贅沢な～。<br><br>今年始め。きっと大事な時になる。。予感。楽しみ。楽しむ。楽しもう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/naga0bo4/entry-12567798396.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 22:29:00 +0900</pubDate>
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