<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/nagahahnemann/rss.html">
<title>永松昌泰学長のブログ【ものの道理で人生を豊かにしよう】</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/</link>
<description>難しい問題はたいていことの本質がわかると、自然に解決します。お仕事も家庭でも「道理」によって解決し物心両面豊かになりましょう。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12303385706.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12303347124.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302771351.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302199839.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302199802.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12063332637.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062905283.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062664807.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062438328.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12048305246.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12303385706.html">
<title>理屈が役に立つことは、１割に過ぎないことを知っていますか？</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12303385706.html</link>
<description>
理屈が立つと、私達は安心します。分かった！　と思いますよね。 でもそれが落とし穴の始まりって知っていますか？ 実は、世の中で理屈が立つことは、だいたい１割に過ぎません。例えば、いつもお腹が痛くなる人がいますね。医者に通ってもなかなかうまく治らない人が多いのです。特に子供の時は親を悩ませますね。「保健室登校」という言葉も聞きますね。 そもそもどうしてお腹が痛くなるんでしょう？現代医学では、いろいろな病名が付けられます。例えば・・・ 総胆管拡張症、膵胆管合流異常症、慢性膵炎、膵嚢胞、胆石症、胆管炎逆
</description>
<dc:date>2017-08-21T12:37:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12303347124.html">
<title>自分の心や身体を戦場にしたいですか？</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12303347124.html</link>
<description>
言葉の力とは恐ろしいものです。病気、という言葉を聞くだけで、恐ろしい！　怖い！　という恐怖の感情が起きます。恐怖があると、全力でやっつけなければ！　という感情が私達を支配します。強い感情に支配されると、他のことを考える余裕がなくなります。 薬という言葉は私達を安心させます。きっと恐ろしい敵を害なくやっつけてくれる強い味方だと頼もしく感じます。 しかし私達が知っているのは、薬という言葉だけであって、その実態や本質ではありません。 では薬の本質とは何でしょうか？実は「薬」と「毒」は本質的に全く同じも
</description>
<dc:date>2017-08-21T09:41:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302771351.html">
<title>病気をやっつけたら健康になる？</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302771351.html</link>
<description>
医療の目的は「病気をやっつけること」なのでしょうか？　それとも「健康になること」なのでしょうか？ 改めてそう聞かれると、まあ今まであまり考えたことなかったけれど、結局は同じことなのでは？　と思われる方は多いのではと思います。私も昔は特に区別して考えてなかったように思います。　 でも例えば、仲の悪い国を恐ろしい敵国として軍事力で徹底的に攻撃すればするほど世界が平和になりますか？　と聞かれると、うーん　そういうわけではないでしょう、と思われる人は多いと思います。でも病気の話と戦争とは違うでしょう？　
</description>
<dc:date>2017-08-19T09:07:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302199839.html">
<title>医療の目的とは？</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302199839.html</link>
<description>
医療の目的って何でしょう？　そんなこと今更聞くなよ！　という人もいらっしゃるかもしれませんね。　でも意外と考えたことがない人がほとんどかもしれません。 実は医学部では健康については一切学ばない、ことを御存じですか？ 私にはとても衝撃的でした。２０年前、帯津良一医師から初めて聞きました。医学部では病気については学ぶけれど、健康については全く学ばないですよ～と豪快に話していました。 最初は驚きというか茫然自失。いくらなんでもそれはないだろうと思ったのですが、その後医師に聞くと皆同じ答えです。 病気に
</description>
<dc:date>2017-08-17T08:18:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302199802.html">
<title>ブログ再開します。</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12302199802.html</link>
<description>
お久しぶりです。 なぜかブログにログインができなくなって、半分諦めていたら、記憶が蘇ってきてログインができるようになりました。 最後にブログを更新してから約２年。その間、FBに書いていたりしましたが、FBとブログはやはり違いますね。 今日からは、テーマを決めて様々なことを系統立てて書いていきたいと思います。
</description>
<dc:date>2017-08-17T08:17:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12063332637.html">
<title>「集団無責任体制　＝　集団責任体制」と終戦秘話</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12063332637.html</link>
<description>
                                                         8月１５日近辺では、TV番組も終戦にちなんだ番組が多くなります。その一つ、「日本のいちばん長い日」という映画が放映されました。今まで何度か原作を読み、また映画も数回観ました。最初は「こんなことがあったとは！」という驚きが大きかったのですが、何回目かの今回は、特に感慨深かったです。あらすじは、天皇の玉音放送で戦争は終結した、と考えられているし、その通りであるが、実際には終戦はそんなにす
</description>
<dc:date>2015-08-19T06:03:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062905283.html">
<title>集団的無責任体制は素晴らしい！</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062905283.html</link>
<description>
？                                                         このタイトルを見て、えっ　　　何かの間違いでは？と思われた方もきっといらっしゃると思います。今話題の新国立競技場。一体誰の責任で決めたのか？一体誰が責任を取るのか？誰もいない！！！一体誰が戦争をすると決めたのか？誰もいない！！！それは何だ！信じられない！けしからん！　という話になっています。これが、俗にいう集団的無責任体制です。「集団無責任体制」、と書くと、非常にマイナスのイメージ
</description>
<dc:date>2015-08-17T22:53:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062664807.html">
<title>天皇陛下のお言葉と安倍首相の談話 （２）</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062664807.html</link>
<description>
「日本はいつまで謝り続けなければならないのか？」よくこういう論調が見られます。しかし、私はこう問いかけたいと思います。日本は、今まで真摯に謝罪したことがあったのですか？　と。おそらく、今までの中で一番真摯な謝罪は、村山談話でしょう。村山元首相の思いは真剣だったと思いますし、新しい時代の幕を開いた画期的な談話でした。そして、中国も韓国も非常な好感を抱きました。謝罪らしい謝罪は初めてだったからです。ところで、人は、どれくらい謝罪されたら、十分に謝罪された、と思うでしょうか？例えば、ちょっとぶつかった
</description>
<dc:date>2015-08-17T10:33:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062438328.html">
<title>天皇陛下のお言葉と安倍首相の談話 （１）</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12062438328.html</link>
<description>
                                                         毎年繰り返される靖国参拝問題、歴史観の問題、今年は安保法案、７０年談話、など多くの議論を呼んでいます。７０年談話、多くの議論があります。さまざまな意見がありますが、懐疑的な人は、「キーワードは確かに入っているが、主語が私ではなく引用ばかりで自分の意見がない」「妥協の産物」、「未来志向をはき違えている」賛成派の人は、「よく練られバランスがとれていて素晴らしい」という意見が多いようです。
</description>
<dc:date>2015-08-16T18:25:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12048305246.html">
<title>がん治療の「常識」「非常識」</title>
<link>https://ameblo.jp/nagahahnemann/entry-12048305246.html</link>
<description>
先週土曜日朝に、リアリTVで「がんって、不幸ですか？」という番組がありました。７月１０日（金）まで視聴できます。http://vod.ntv.co.jp/f/view/?contentsId&#61;10145#__utma&#61;1.279200891.1435963556.1436262230.1436392947.3&amp;__utmb&#61;1.2.9.1436392958161&amp;__utmc&#61;1&amp;__utmx&#61;-&amp;__utmz&#61;1.1436392947.3.3.utmcsr&#61;google|utmccn&#61;%28o
</description>
<dc:date>2015-07-09T07:29:45+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
