<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/nagai-hideki/rss.html">
<title>永井秀樹ブログ『Wander of This Life』 Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/</link>
<description>永井秀樹ブログ『Wander of This Life』 Powered by Ameba</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11868652445.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11816621593.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11815757162.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11741972539.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11730085369.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11712888493.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11665459816.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11663723424.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11652581909.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11644063119.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11868652445.html">
<title>アスリートジャーナル</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11868652445.html</link>
<description>
この度、『アスリートジャーナル』にて定期的にコラムを書かせて頂く事になりました。スポーツを文化と捉え、スポーツが文化として人々の生活の中に溶け込み、豊かに人間らしく生きるためになくてはならない喜びや感動に変わる。自分自身、この考え方に大変共感出来ました。スポーツから沢山の感動を貰い、多くを学び、アスリートとして生きてきた人間の一人として、アスリートジャーナルという“言葉のスタジアム”でのコラム参戦嬉しく楽しみであります。どうぞ御愛読宜しくお願い致します。45
</description>
<dc:date>2014-06-02T15:58:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11816621593.html">
<title>RESTART</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11816621593.html</link>
<description>
私事のご報告でありますが、この度、東京ヴェルディに復帰することとなりました。まずは素直に、再び愛するヴェルディのユニフォームを着ることが出来ることを大変嬉しく思いますし、自分の中での我が家のようなヴェルディに戻れることを大変嬉しく、有難く思います。羽生社長、三浦監督以下、ヴェルディ関係者全ての方に感謝致します。 ヴェルディでプロサッカー生活をスタートし素晴らしき沢山の思い出があります。その後、降格争いの厳しい時期も過ごし、2006.2007年は昇格争いの戦いも経験しました。トータル8シーズンプレ
</description>
<dc:date>2014-04-08T00:00:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11815757162.html">
<title>感動．感謝</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11815757162.html</link>
<description>
約5年間過ごした沖縄を離れ、新しいスタート、挑戦をするにあたり、この場を借りて沖縄で大変御世話になった人生の師に感謝を綴りたい。沖縄滞在時、日々のトレーニング以外の大半の時間を読谷の読谷山焼、大嶺工房の部屋で過ごした。今となっては人生の師である大嶺實清先生。出会いのきっかけは、これまた沖縄滞在時、貴重な時間を沢山過ごさせて頂いた風庵だった。目の前に並ぶ焼き物の数々、手に取った器の各々に衝撃、感動の連続、まさに一目惚れだった。その感動の器を作られてるのが大嶺實清先生。翌日早速、読谷山焼(現やちむん
</description>
<dc:date>2014-04-07T09:13:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11741972539.html">
<title>謹賀新年</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11741972539.html</link>
<description>
新年おめでとうございます。昨年は、日本プロサッカーリーグ（Jリーグ）20周年という記念すべき2013シーズンとなりました。20年前の1993年5月15日、Jリーグ開幕戦。当時22歳の私は国立競技場で緑のユニフォームを来て、なんとかJリーグ開幕戦にベンチ入りすることができました。残念ながら開幕戦には出場できなかったのですが42歳の今でもサッカー選手でいられるのは、あの時の感動があるからだと思います。国見高校を経て国士舘大学に進学。その後、大学を中退してプロサッカー選手としての人生を選びました。入団
</description>
<dc:date>2014-01-03T00:00:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11730085369.html">
<title>2013 Jリーグ終了</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11730085369.html</link>
<description>
2013シーズンJ1.J2が終了した。色んなドラマがあったシーズンだった。J1に於いては、間違いなく横浜Fマリノスの優勝かと思いきや、最後でサンフレッチェ広島が逆転優勝。名門ジュビロ磐田が降格。J2は順当にガンバ、ヴィッセルが昇格。残念ながら尊敬する名将.大木監督率いるサンガは昇格出来ずだった。改めてsoccerは難しい、そして、だからこそ深く、面白い。2連覇を達成したサンフレッチェ広島は本当に素晴らしくNiceなチームだと思う。是非近々で森保監督に秘訣を聞いてみたいと思う。必ず優勝チームには“
</description>
<dc:date>2013-12-16T00:14:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11712888493.html">
<title>ご報告</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11712888493.html</link>
<description>
ここ数ヶ月間、自問自答し色々と考え抜いた末、今期監督招聘の責任を取りFC琉球退団を決断させて頂きました。シーズン前、色々と反対意見があった中で昔の戦友という個人的な思いにより、反対意見を強引に押し切り薩川監督を推薦招聘させて頂きました。結果は昨年度を大きく下回る成績であり、また選手、関係者からの不満を日々耳にしシーズンを通しチーム力低下を身をもって感じる毎日が続いておりました。自分自身、推薦招聘した責任は非常に重く、推薦招聘した立場の人間として責任を取らせて頂きたくべくオーナーに退団の意向を伝え
</description>
<dc:date>2013-11-27T00:42:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11665459816.html">
<title>vs ツエーゲン金沢</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11665459816.html</link>
<description>
アウェイ金沢戦。前半だけで5失点。0-5完敗。ゲームを全く支配出来ない状況下では、このようなゲーム展開になっても何の不思議も無い。むしろ、神様仏様森本さんの好セーブが無く、後半も前半同様のゲーム内容であったら二桁失点になっていても全然おかしくないゲームだった。とにかく残念で情けない限り…。これ以上ブログUPする気分にもならない。謙虚にsoccerと向かい合わなければならない。問題山積みではあるが、残り僅か4試合。少しでも誰もが納得し満足出来るsoccerを。このチームの未来の為に…42
</description>
<dc:date>2013-11-03T00:02:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11663723424.html">
<title>名将訪問</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11663723424.html</link>
<description>
先日、OFFを利用し尊敬する名将を訪ね、じっくりsoccer論を聞かせて頂き勉強させて頂いた。エスパルス時代、大変お世話になり、コーチ、選手という立場で共に戦いナビスコcup優勝のタイトルを勝ち取った、現.京都サンガ監督の名将.大木監督。当時、ほぼ毎日居残りでシュート練習等に付き合って頂き指導して頂いた。ポゼッションsoccerに拘る“独自の哲学”を持ち、ピッチで実践し高い評価を得ている大木さん。前日本代表監督の岡田さんが大木さんのポゼッション哲学、攻撃のアイデア等々を高く評価し、南アフリカWO
</description>
<dc:date>2013-11-02T00:01:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11652581909.html">
<title>vs ブラウブリッツ秋田</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11652581909.html</link>
<description>
ホーム沖縄でのvsブラウブリッツ秋田戦。前期アウェイ秋田での戦いに続きsoccerの質、内容で完敗。数回あった完全な決定機を神様仏様森本様がスーパーセーブしてくれたので何とか引き分けで終わる事が出来たが、決められてたら普通に1-3あたりの敗北となったゲームだった。スコア、勝ち負けよりも、やはりsoccerの質、内容で完敗なのが大きな問題だ。ピッチコンディションの問題もあり前期アウェイの前半と比べると、この日の秋田はミスが多少出て少し精度が落ちていたように感じた。それでもsoccerを良く理解して
</description>
<dc:date>2013-10-26T00:03:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11644063119.html">
<title>vs 横河武蔵野FC</title>
<link>https://ameblo.jp/nagai-hideki/entry-11644063119.html</link>
<description>
アウェイ西が丘での横河武蔵野戦。スコア以上の力の差を見せつけられ完敗。とにかくやってるsoccerの質、完成度が全く違う大変残念なゲームだった。相手チームはキチンと狙いを持ってsoccerをplayしていた。ただロングボールを蹴る訳ではなく、しっかりボールを引き出し角度をつけて、前線にボールを入れ中盤がサポートし展開していく。確実に戦術の上で成り立っている展開、攻撃になっていた。FC琉球。相変わらずの課題ではあるが、とにかくボールを保持する時間が少なく、ゲームを支配する事が出来ない。世界のtop
</description>
<dc:date>2013-10-20T00:04:32+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
