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<title>永岡コンサルティング　永岡松下村塾</title>
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<description>永岡松下村塾　永岡コンサルティング　　代表　永岡真由美　Tel：080-4822-0527　Fax：(073) 403-2433　Mail：consulting@mayuminagaoka.main.jp　〒643-0033　和歌山県有田郡有田川町明王寺452</description>
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<title>「災害はあなたの町には絶対に起こりません！」</title>
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<![CDATA[ 永岡松下村塾　永岡真由美より<br><br><br>「災害はあなたの町には絶対に起こりません！」<br>と聞いて、あなたは信じられますか？<br><br>信じられないなら、<br>どうして自宅の防災対策をしていないのですか？<br>災害が起こってしまったらどういう対処をするか家族で話をしないのですか？<br><br>あなたの命だけでなく、<br>あなたの家族、友人、大切な人の命を守れるのは、<br>今、防災の重要さに気づいたあなただけです。<br><br>防災対策をしていない方は、<br>「災害は自分には降り掛からない」と<br>思っているからです。<br><br>だからこそ、家の中に危険なものが<br>そこらじゅうに散らかっているのですよね。<br><br>どこの部屋にいても、<br>危険がいっぱいではありませんか？<br><br>子ども部屋、リビング、寝室、玄関<br>いざと言う時に、どこにいても、落下や怪我をしてしまうのではありませんか？<br>災害が起こった時に、すわ！どこにいって、どういう対処をすればいいのか、子どもやお年寄りを避難させる方法を知っていますか？<br><br>ガラスは飛び散りませんか？<br>テレビや棚は倒れませんか？<br>地震の時はドアが開かなくなったらどこから避難しますか？<br>被災から3日、１週間、１ヶ月どんなに生活していきますか？<br><br>そんな話を家族としていますか？<br><br>被災すれば、<br>助けを待ってもすぐには来ません。<br><br>あなたと、家族、近隣の方だけが頼りです。<br>誰かに頼ることはすぐにはできないということを理解してください。<br><br>「助けてー」<br>と叫んでも、全員が被災しているのですから、<br>自分のことで必死です。<br><br>しかし、自分の家族か家の下敷きになってしまったら、<br>隣の家が潰れていたら、<br><br>あなたはそれを見捨てて自分だけが助かろうとしますか？<br><br>絶対にしませんね。<br><br>助け出しますね。<br>しかし、助ける方法、道具など準備ができてないと、<br>命に関わってしまいます。<br><br>そして、その前に、<br>地震、災害が起こっても、自宅が大丈夫なら、安全なら、<br>まず、圧死を避けることができます。（震災の死因の３/４は圧死、１割は焼死。参照：第1章 死者を減らすために - 国土交通省近畿地方整備局より）<br><br>死亡原因として最も多い「圧死」 を減らすには、家屋の耐震性強化と家屋転倒防止に取り組むことが、まず重要となります。<br><br><br>いつか、そのうち、時間があれば<br>と思っている方は、<br><br>被災した方が、<br>「災害の一日前に戻れるなら防災対策をしておけば良かった」<br>と後悔しているのをご存知ですか？<br><br>あなたには後悔する前に、今、<br>あなたと、あなたの大切な人の命を守ることが可能です。<br><br>まずは、今すぐできること、どんなことを進めて行くのか、<br>あなたの自宅の基礎防災お片づけをこれからどんどんご紹介します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150723/12/nagaokaconsulting/b9/12/j/o0224022513374104895.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150723/12/nagaokaconsulting/b9/12/j/t02200221_0224022513374104895.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 12:36:41 +0900</pubDate>
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<title>「すわ！あんたの家ん中はそのままでええのんか？！」</title>
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<![CDATA[ ～和歌山地区限定～<br>実践型イベント松下村塾<br><br>あなたのお家を丸っとまるごと片付けんかえ？<br><br>「すわ！あんたの家ん中はそのままでええのんか？！」<br>これから一生そのガラクタの中で生きていくつもりなんか？！<br><br>よう考えてな、今でけへんことは、<br>１年後、５年後、１００年たってもでけへんっちゅうこっちゃで！<br><br>なんで今すぐにせえへんのんか？<br><br>あんたの人生丸ごと片付けちゃいまひょおまへんか。<br><br>イベントを開催します。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>イベント開催：６月中の平日希望日<br>内容：１日がかりであなたの家を片付けて、見たくない、<br>後回しにしている片付けをしてしまおうというイベントです。<br><br>日本の家をバッサリ片付けんかい！永岡松下村塾　代表：永岡真由美<br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><br>家族全員で、もしくはお友達も一緒に片付け方を実践的に教えながら<br>本当に家の中をスッキリ片付けます。<br><br>あんたの家はあんたはんをそのまま映し出したる鏡やさかいな。<br><br><br><br>ある日、、、<br><br>娘は後頭部をがんっと撃ちました。<br>もちろん娘は<br>「ギャー！！」<br>と泣き叫んでいます。<br><br>私は娘をだっこしながら、階段から滑り落ちました。<br>私は多少の打撲、娘もショックが大きかっただけで、<br>とくにけがはありませんでした。（ちょっとたんこぶできたかな？くらい）<br>前々から、階段に手すりを付けた方がいいよな～と<br>思っていたのですが、<br>娘も問題なく上り下りしているし、<br><br>なくてもいけるだろうと思っていましたが、<br>いざ自分が滑ってこける事になろうとは・・・<br><br>それも、これも、<br>日々、目の前のことに気をとられて、<br>大事なことをおろそかにしているから、、、<br><br>人間は重要で、緊急でないことをどんどん後回しにしています。<br><br>少しずつ自分の首がしまっていく、<br>蛙がゆで上がっていくような事態に今すぐ対応しようとはしないのです。<br><br>私が思っていた事は、<br>ここを掃除して、<br>ここを片付けて、<br>それから、、、手すりをつけようと思っていたのですが、<br><br><br>そういう間もなく<br>階段から落っこちてしまいました。<br><br><br>私たちが生きていく住まいは<br>まず、雨露をしのぐこと、<br>そして安全であること、<br>快適であること、<br>好きなものに囲まれていること、<br><br><br>自分達が人生の大半の時間を費やして、<br>何のために働いて、稼いで、いるのかと言えば、<br>生きていくための最低限の衣食住を行っていくためですが、<br><br>この住居となる家が基本になっているとすれば、<br>そこが安全で快適で、そして、<br>居心地がよくて、自分の好きな物に囲まれて、<br>ゆっくりのんびり快適である、素敵な家であることだと思います。<br><br>家族が家でみんなで集まって<br>楽しく幸せに暮らせる。<br><br>家族で暮らしていなくても、<br>一人暮らしであっても、家に帰りたいと思う。<br>自宅でホッとゆっくりくつろげる。<br><br>少なくとも、そのために人は一生懸命に働いているのだとすれば、<br>最低、雨露はしのげても（たまに、雨漏りもあるだろうけど）<br><br>安全に自宅で生活をする<br>快適で過ごしやすい理想の家にすることのために<br><br><br>まずは、家の中を全て片付ける必要があるのです。<br>家をスッキリすることで、邪魔なものもなくなり、<br>家の中の怪我や事故も軽減されます。<br><br>それから、必要な対処（私のようなおっちょこちょいのための手すりをつけたり、介護用の手すりや、幼児のおもらしのために床を工夫したり、子供が片付けやすいように対応したり）<br><br>それを考えながら、<br>どんな家に住むのが理想なのか、<br>どんな生活環境にしたいのか、<br><br>生活の導線に沿って、快適な環境作りをしていく。<br><br>そうすると、ものをなくしたり、<br>不要なものを買ったりすることがなくなり、<br><br>経済的にも時間的にもお片づけすることができる。<br><br>ちなみに常にものをなくして、探している人は人生で三割くらいの時間を使っているそうです。<br><br>なぜなら、何か行動をしている、必要なものがない、それを探す、見つからない、<br>他の不要なものが見つかってそれに気を取られる、何が必要だったのか分からなくなる、結局元々何をしようとしていたのかも分からなくなる。もしくは始めようとしてもまた時間がかかる。すぐに時間が経ってしまう。<br><br><br><br><br><br>そして、理想の生活環境を見つけて、<br>自分がどういう人生を生きていきたいのかを<br>改めて考えることもできます。<br><br><br>ものがごちゃごちゃあるところで、<br>何も考えることはできません。<br><br>ものがあるというだけで、<br>気が散って、注意力散漫になっているのです。<br>自分は気がついていないだけです。<br><br><br>私は今のままの人生と、家と家族でいい、<br>大変満足している。<br>このままの人生を歩んでいきたいというなら、<br>あなたは素敵なお家に住んでいるのか、<br>諦めきっているのかもしれませんね。<br><br><br>でも、<br>もしかして、<br>何かの不満が理想の家を作っていくことで解消されるのなら、<br><br>子供の悩みやお年寄りの悩みを解消出来るなら、<br>そして、何より自分の悩みを解消できるヒントを得る事が出来るなら、<br><br><br><br>今は家が狭くて、<br>家族団らんの場所がないとしたら、<br>それが原因で家族の気持ちが分からなくなっているのかもしれません。<br><br>話し合いをして旦那さんの居場所がないと思っているから、<br>残業して家に帰ってこないのかもしれません。<br>それなら、小さな書斎を作ったら、いいんじゃないかとか、<br><br>おばあちゃんの部屋の日当りが悪いから、気分が晴れないのじゃないかとか、<br><br>子供の部屋が散らかっているのは、<br>ママがリビングを常に綺麗にしていないからじゃないかとか、<br><br>家について話をするだけで、<br>実は問題点が浮き彫りになってくる場合があります。<br>娘が祖母の世話をしないのは、○○が原因だったとか、<br>逆に子供が素直ないい子に育っているのは、○○が良かったからだとか。<br><br><br>人間のストレスというのは、<br>大きな１つの悩みから起こっているというわけではありませんよね。<br><br>これもしないと、あれも問題だ。<br>とたくさんの状況の中で、２、３の大きな問題があるはずです。<br><br><br>その大きな問題が解決さえすれば、<br>全てはうまくいくと言う訳ではありません。<br><br>その問題がなくなるとまた、新たな問題がでてくるのです。<br>問題が浮き彫りになるということでしょうか。<br><br>そして、実はストレスはその大きな問題からが原因ではなく、<br>小さなたくさんの気になっていることからも起こってくるのです。<br><br>人間は不確かなものを恐怖に思います。<br>その恐怖、不安は何か分からないけど襲ってくるのです。<br><br>問題が何であるのか、どのくらいであるのか、<br>大きさ、数、それが明確になると不安もなくなります。<br><br>進むべき道が見えてくるからです。<br><br>それを解決するためには、<br>目の前にある、実際に見えているところから、<br>始めるのが手っ取り早いです。<br><br>あそこの台所の棚を前々から片付けたいと思っていたけど、<br>片付けられていない。<br><br>まずは、そこから始めましょう。<br><br>それから、ちょこちょこしていくと、<br>どこをどうすれば使い勝手がいいのか、場所を変更すればいいのか、<br>必要とおもっていたけど、結局は全然使ってなかったなとか、<br><br>日々の小さな気になる問題を解決しながら、<br>理想の家のイメージを作っていって、それを実行していくことができます。<br><br>「私はこんな家にしたかったんだ」<br><br>「生活に追われて、これを出来ないでいた、、」<br><br>「子供が喜ぶ楽しい部屋を作りたい」<br><br>「いつお客様が来てもおもてなしができるおしゃれなリビングにしたい」<br><br>「安くて買ったけど、思っていたような部屋に合った家具じゃなかった」<br><br>そんな小さな不満をこのさい、吐き出してしまって、<br>家族みんなが理想の家作りを今すぐに始めませんか？<br><br><br>あなたが３７才なら、<br>あと５０年くらい生きるとして、<br><br>そのままの家で一生暮らしていきたいですか？<br><br>今すぐ永岡までご連絡ください。<br>Facebookや電話：０８０－４８２２－０５２７で受付しています。<br><br><br>日本の家をバッサリ片付けんかい！永岡松下村塾　<br>代表：永岡真由美<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150526/16/nagaokaconsulting/b1/3a/j/o0380041213318607373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150526/16/nagaokaconsulting/b1/3a/j/t02200239_0380041213318607373.jpg" alt="" width="220" height="238" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 26 May 2015 15:54:36 +0900</pubDate>
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<title>シンママパパ素敵なサービス！あげちゃう！もらっちゃう！</title>
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<![CDATA[ 「シンママパパ、あなたのいらないものは私の欲しいもの～　あげちゃう！もらっちゃう！」って言うページを作ろうと思います。同時にフリーペーパーも。<br><br><br>シンママパパ素敵なサービスの中であげちゃうもらっちゃうのサービスをしようと思います。いらないものをヤフオクみたいにUPして、お互いにあげちゃうの。シンママパパでなくても会員登録で参加可能。<br><br><br>何かいいアイデアがありましたら、<br>教えてください！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/nagaokaconsulting/87/11/j/o0275018313282714533.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/nagaokaconsulting/87/11/j/t02200146_0275018313282714533.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nagaokaconsulting/entry-12017053224.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 16:16:34 +0900</pubDate>
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<title>日本中のお家を素敵にしちゃいまっせプロジェクト</title>
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<![CDATA[ 永岡松下村塾では<br>シンパパママ支援として<br><br>日本中のお家を素敵にしちゃいまっせプロジェクトを始めています。<br><br><br>ご自宅にお伺いして、<br>相談させて頂き、お部屋の悩み相談をおうかがいします。<br>交通費別途必要となります。<br><br>まず、初回は大体インテリアデザインというよりは、<br>お片づけしてスッキリ素敵なお部屋作りになりますが、<br>理想の素敵なお部屋を作る土台となります。<br><br>そのあと、月に１回か2回ずつでお部屋を素敵に変身させていきます。<br><br><br>ママさん応援素敵なお家プロジェクトとして<br>インテリアデザインのイメージ相談込みで<br>３９８０円で９０分初回相談をさせて頂きます。<br><br>シンパパママには子供に片付けしてもらっちゃう<br>楽しいお片づけ方法をお伝えするため３０分、時間延長して<br>子供と一緒に素敵なお部屋にしちゃいます。<br><br>関西近郊にて対応させて頂いておりますが、<br>今後全国、世界展開をしていく予定です。<br><br><br>まずは、ママさんシンパパママのための<br>スッキリ素敵なお部屋プロジェクトを<br>始めて行きますね！<br><br>乞うご期待<br><br>担当：永岡<br>０８０－４８２２－０５２７<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150420/16/nagaokaconsulting/c9/05/j/o0308016413281768415.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150420/16/nagaokaconsulting/c9/05/j/t02200117_0308016413281768415.jpg" alt="" width="220" height="117" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nagaokaconsulting/entry-12016660958.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 16:40:00 +0900</pubDate>
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<title>シンパパママの素敵なポイント！</title>
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<![CDATA[ シンパパママ素敵なポイントプロジェクト<br>From：永岡真由美<br><br>めっちゃフットワーク軽いね～と言われる<br>今日この頃です。<br><br>和歌山の有田郡という、有田みかんの里にいながら、<br>週に１、２回は大阪や甲子園なんかに出没しているのが<br>Facebookで分かってしまうからです。<br><br>今日は素敵な経営者の姉さん達と今後の事業計画について<br>話しました。<br><br>そこで、ワクワクするような素敵な<br>新しいアイデアを頂きました。<br><br>今私が進めている、<br>シンパパママの素敵なサービスありまっせ！<br>詳細は<a href="https://www.facebook.com/groups/746291558803222/" target="_blank">こちら</a><br><br>に新しいポイント制度を作る事にしました！<br><br>アプリでシンママパパサービスをしているところで<br>ポイントを貯めていってそのポイントを<br>シンパパママの素敵なサービスグループで使う事が出来るサービスをします。<br><br>ただ今開発中ですので、<br>今しばらくお待ちくださいませね。<br><br>これからどんどん増えていくシンママパパ素敵なサービスに<br>参加してくれるお店やサービスを募集中です。<br><br>いつでもご参加くださいませね～。<br><br>お待ちしております。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150416/21/nagaokaconsulting/a8/87/j/o0640064013278141408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150416/21/nagaokaconsulting/a8/87/j/t02200220_0640064013278141408.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nagaokaconsulting/entry-12015148516.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 16:56:53 +0900</pubDate>
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<title>思考は現実化するの法則</title>
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<![CDATA[ 「思考は現実化する」<br><br><br>これはもう世の中では常識でしょうね。<br><br>私は実はこれでちょっと間違ったことがあります。<br><br>私はダイエットを一生懸命している時には、<br>痩せたり太ったりを繰り返して、<br>一人暮らしでしたし健康ではありませんでした。<br><br><br>それから、<br>「痩せよう」と思うこと自体が、<br>自分は太っているという前提で<br>考えているということに気づきました。<br><br>自分は太っていると思っているから<br>痩せようと思うんだから、<br><br>「痩せよう」と思うたびに、<br>自分は太っているんだ<br>と言い聞かせていたのですね。<br><br>なので、<br>自分の潜在意識に<br>「私は食べれば食べるほど痩せていく」<br><br>と言い聞かせてきました。<br><br>すると、<br>いくら食べても<br>痩せていきました。<br><br>が、、、、<br><br>（食事中の方は失礼）<br>食べ過ぎたり、<br>なんだか体重増えたかなと思うと、<br>お腹を下すようになったのです。<br>お腹を下してまた痩せていく。<br><br>それが何故なんだろう？<br>でも痩せていくからいいのか？<br>でもこんなんで痩せてるのもしんどいし。<br>まさか、食べれば食べるほど痩せると思っているから<br>体が勝手に下すのかしら～？<br><br>と思いながら７年くらいそんな胃腸の弱い時期を<br>過ごした時に、<br><br>先日、クライアントさんでもあるキネシオロジーの<br>体の反射テストをしてくれる方に相談すると<br><br>「それって、<br>マユユさんの体が<br>いらないものを解毒しようとして、<br>自然にお腹痛くなってるんですよ～」<br><br>と、ズバリ教えてくれました。<br>（めっちゃ衝撃的でした！）<br>自分の思考のせいやん！<br><br>そうです、<br>私の潜在意識が<br>食べれば食べるほど痩せていくために<br>解毒しないといけないだからお腹を下そう<br><br>と言うシステムになっていたのです。<br><br>え～<br>やっぱり思考は現実になるんだ～<br>体はすごい！<br><br>しかし、<br>お腹が痛くなるのはいやだな～<br><br>「だったら食べても食べても健康的にどんどん痩せていくって<br>考えたらいいですよ～」<br><br>なるほど。<br><br>これで７年間の腹痛とおさらばしました。<br><br>思考は現実化する、、、<br>けど、現実になりすぎるんですね～。<br><br>結果求めていた現実になったけど、<br>何かが違うなと思った時には<br>自分が望んでいる状態を修正してより具体的に希望することを<br>考えてみましょう。<br><br>そうしたらまたその希望の結果になりますよ。<br>楽しみですね。
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 14:21:59 +0900</pubDate>
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<title>シンパパママの素敵なサービスありまっせ！</title>
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<![CDATA[ 経営者・事業者の方もしくはその関係の方へ<br><br><br>シングルパパママ割引や特典や特別プレゼントというのを始めてみませんか？<br>（シングルファーザー、マザー）<br><br><br>総務省統計2010年で<br>シンママは１０８万人<br>シンパパは２０万人<br>（調べたら未婚の父さんも２万人おられるようです。<br>未婚の父って初めて聞きましたがおられるのですね。）<br><br><br>今後増加傾向です。<br>離婚家庭も３組に１組・・・<br>アメリカでは、2組に１組って半分やん！<br>半分はでも離婚しないでいるのか～。（それはいいことかも）<br><br><br>学割みたいな感じで<br>シンパパママ割もしくは素敵なサービスを導入してみてはどうでしょうか。<br>特別サービスにしたところで、<br>シンパパママさんに特別なので、<br>口コミも広まりやすいし、<br>（シンパパママネットワークが強いから）<br><br><br>シンパパママに優しい企業ということで、<br>社会貢献知名度UPかもしれません。<br>（内容にもよりますが）<br><br><br>そして、今はシンパパママの知人がいない人は<br>誰もいないと思います。<br><br><br>シンパパママだけの特別なサービスがあるという<br>ことは必ず伝わっていきます。<br><br><br>特に誰もやっていない今だからこそ！<br>（もし、誰かやっていたら教えてください！是非お友達になりたい！）<br><br><br>私が目指しているのは、<br>自治体や非営利団体だけが<br>シンパパママをサポートするのではなく、<br>人間として、<br>日本、地域全体がサポートしていけるような<br>日本が一体化したサポートを広げていきたいのです。<br><br><br>あなたでも必ず出来る、<br>シンパパママ特別素敵なサービス<br>お誕生日特典のようなものでもいいです。<br>（お誕生日は年に一回だけど、、、）<br><br><br>そんなサービスして、、<br>もしかして、懸念があるかもしれません。<br><br><br>例えば、<br>予約制のところだったら、<br>子供が何かあったらすぐにドタキャンされるのではないか？<br>お金のない人ばっかりが（偏見～）集まるのではないか？<br><br><br>そう思うなら、<br>いっぺんやってみてください。<br>ドタキャンなんて一般的なことだし、<br>必ずあります。<br><br><br>ドタキャンばかりの人はその方の性格ですよね。<br>逆に時間を駆使して予約してくるシンパパママさんは<br>貴重な時間を使って予約するのだから、<br>しっかりスケジュールに組み込まれていますよ。<br><br><br><br>お金がうんぬんもシンパパママでも社長さんや<br>お金持っている方も多いですし、<br>優良顧客はどんな人でも２：８の割合でしょう。<br><br><br>（2割の優良顧客が８割の売上を上げる）<br>それは何においても変わらないと思います。<br><br><br>政府が現実的でない助成金をばらまくよりも、（悪口じゃない。。つもり）<br>事業をしている方一人一人が現実的な素敵なサービスや割引、特典を<br>する方がよっぽどシンパパママの役に立ちますよね。<br><br><br>こちらはNPO法人さんですが、<br>シングル家庭への割引があります。<br>NPO法人ノーベルさん<br>訪問型病児保育事業<br>http://nponobel.jp/service/hitoriokankko/<br>Googleインパクトチャレンジでグランプリを受賞されています。<br>https://impactchallenge.withgoogle.com/japan<br>http://nponobel.jp/impactchallenge-withgoogle/<br><br><br>NPO法人さんは寄付でもまかなっているようですが、<br>どんな事業をされている方でも、<br>どんな小さなサービスでも進めていけると思います。<br><br><br>Facebookグループを作りましたので、<br>「シンパパママの素敵なサービスありまっせ！」<br>https://www.facebook.com/groups/746291558803222/746291562136555/?notif_t=like<br>シンパパママを応援してくれる経営者、事業者の方は<br>素敵なサービスをここで紹介していってください。<br><br><br>それをまとめてHPやブログで紹介、拡散していきます。<br><br>シンパパママの方、シンパパママの経営者の方はもちろん、<br>シンパパママの知人がいる方、応援したい方、<br>何でもいいから日本を世界を変えたい方！<br>是非、グループに参加してください！<br><br><br>参加表明された方をグループに追加していっちゃいますね！<br>シンパパママのための素敵なサービスを広げてください。<br>アイデアがあったらどんどん教えてくださいね。<br><br><br>こちらは公開のグループです！<br>どんどん紹介してください～。
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<link>https://ameblo.jp/nagaokaconsulting/entry-12012158035.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 13:47:08 +0900</pubDate>
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<title>加藤清正の法則</title>
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<![CDATA[ <br><br>豊臣政権で軍務を担った清正は<br>政務を担った文治派の石田三成を憎み、<br>それを利用した徳川家康が関ヶ原の決戦で天下をとることになる。<br><br>武断派の諸将はそれぞれ合戦で大きな戦功を挙げ、<br>秀吉の天下統一に大いに貢献したが、<br>統一事業が進むにつれて合戦の機会は減少、次第に不遇を託つようになっていた。<br><br>時代の流れによって、<br>不要なもの、必要なものが変化していく。<br><br>天下が統一されれば、<br>次に必要なのは、<br>国を治めていく能力であり、<br><br>その能力のあるものが優遇されるのは<br>当たり前の事だ。<br><br>秀吉に優遇されすぎ恨まれた三成<br>天下安泰のもと不遇に過ごした清正<br>長年の辛抱の末に天下を手に入れた家康<br><br><br>あなたの最終目的はなんでしょうか。<br>優遇されても、どんな不遇にあっても、<br>天狗にならず、人を恨まず、<br>我が道を行ってほしいと思う。<br><br>関ヶ原の戦いのとき、<br>やっぱり、清正が必要という時代が回ってきたのだから、<br>どんなことがあってもその時期を待つということも必要かもしれない。<br><br>あなたの好きな事、<br>得意な事で紆余曲折<br>うまくいったり、いかなかったりしても、<br><br>あなたの道をいけば、<br>必ずあなたを認めてくれる時がくる。<br><br>ふてくされないで。<br>あなたの時代がきます。
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<link>https://ameblo.jp/nagaokaconsulting/entry-12005938419.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 15:16:57 +0900</pubDate>
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<title>シンママの生活がワクワクする部屋作りプロジェクト</title>
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<![CDATA[ From：永岡真由美<br><br>シンママだからこそ、<br>こんな商品やサービスがあったらいいなというのが有ると思います。<br><br>私が紹介するのは、<br>家に帰るのが楽しみになる<br>ゆったりくつろげる居心地のいいお家作りプロジェクト<br><br>仕事で疲れて家に帰ってきても、<br>見るも無惨な散らかりよう。<br><br>きれいに片付けたいと思っていても、<br>まずは、ご飯を作って、<br>子供を食べさせて、お風呂に入って、<br>洗濯をたたんでから、、、<br>なんやかんやして<br><br>気がつけばもう寝かせる時間。<br><br>ぐったり疲れてるから、<br>また休日に片付けよう、、、<br><br>また、休日は休日で用事があったり、<br>ちょっと片付けても子供がいるからもとのもくあみ。<br><br>綺麗に片付いた家で生活したい。<br>家に帰ってくるのが楽しみになるような<br>部屋にしたい。<br><br>料理が楽しくなるようなキッチンにしたい。<br><br>子供がきちんとお片づけができる<br>部屋にしたい。<br><br>とお悩みのシンママさんに<br>今で言う、いらぬものを捨てて持ち物をシンプルにして、<br>自分の好きな居心地のいいインテリアにして、<br>しかも片付けやすく、<br>これからも、綺麗な部屋をキープできるサービスを<br>紹介します。<br><br>このサービスについて<br>もっと詳しく知りたいわと言う方は<br>料金はかかりませんので、<br>下記にご連絡くださいませ。<br><br>永岡コンサルティング<br>代表　永岡真由美<br>電話：０８０－４８２２－０５２７（永岡直通）<br>(留守電の場合は折り返します。）<br> <br>Mail：consulting@mayuminagaoka.main.jp<br><br>平日１０：００～１６：００<br>その他の時間に留守電話を頂きましたら、<br>折り返しご連絡いたします。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150324/15/nagaokaconsulting/50/75/j/o0390050013254407944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150324/15/nagaokaconsulting/50/75/j/t02200282_0390050013254407944.jpg" alt="インテリア" width="220" height="282" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nagaokaconsulting/entry-12005550915.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 14:26:48 +0900</pubDate>
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<title>【永岡松下村塾】人間の定義を使った戦略</title>
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<![CDATA[ ニコロ・マキャベリの法則<br><br>人間とは、<br>ヨーロッパの戦国時代に出た策略家<br>ニコロ・マキャベリは五ヶ条をもって定義している。<br><br>１、恩を忘れやすく<br>２、移り気で<br>３、偽善的であり<br>４、危険に対しては臆病で<br>５、利にのぞんでは、貪欲である<br><br>これを理解した上で<br>戦略を練ることだ。<br><br>織田信長、明智光秀を育てた<br>斎藤道三、蝮（マムシ）の戦略の定義である。
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<link>https://ameblo.jp/nagaokaconsulting/entry-11998085449.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 14:27:11 +0900</pubDate>
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