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<title>nagaru-ruのブログ</title>
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<title>負のパワー</title>
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<![CDATA[ <p>出かけていて、周りの会話が否応なく耳に入ることがある</p><p>たいがいは人の悪口、噂話、陰口。</p><p>そして嬉しそうに笑ってるんだ。</p><p>人の悪口を楽しそうに笑う。</p><p>&nbsp;</p><p>私は愚痴のつもりで言ってる話も他から聞けばただの</p><p>悪口になってしまうのか。</p><p>そう思ったら不安になった。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は悪くないのに。</p><p>こないだこうしたらああ言われた。</p><p>私にはこうなのに他の人だったらこうだ。</p><p>そんな話ばっかりだ。</p><p>&nbsp;</p><p>嫌だ。</p><p>言ったところで何も変わらないなら、そんな言葉を吐いて</p><p>自分を嫌いになってしまうだけだ。</p><p>&nbsp;</p><p>言葉は言霊。</p><p>そこには力も宿る。</p><p>少し自分の言葉も考えよう。</p><p>ストレスためるのも悪いから、そう思って自分の信じている</p><p>人に聞いてもらってるだけのつもりだったんだけど・・・ね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nagaru-ru/entry-12406020522.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2018 11:07:39 +0900</pubDate>
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<title>怖い</title>
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<![CDATA[ <p>そう思うのはストレス。</p><p>気分がふさいだり、落ち込んだりするのは仕方ないって理解</p><p>出来るけど。</p><p>それがカラダに影響することだ。</p><p>私の場合は自己否定だとか、痛みとか。</p><p>特に痛みはキツい。</p><p>心まで折れそうになる。</p><p>&nbsp;</p><p>もともと自己否定気味だから、それがひどくなってもある意味</p><p>「いつものヤツだ。今回結構大変だな」って思う。</p><p>でも痛みはやっかいだ。</p><p>&nbsp;</p><p>今年は特に鎮痛剤で薬疹なんかに見舞われてしまったので薬すら</p><p>味方ではないし。</p><p>&nbsp;</p><p>私なんて、が、私はに変わり、いてもいなくても良い、から</p><p>絶対いない方がいいんだ！に変わるときがわからない</p><p>数日だったり、瞬間だったり。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ今回山は越えたけど、それでもまだ痛みはひかない。</p><p>これはきっとずっと共にいる痛みになるんだろう。</p><p>引き金を引かれてしまったからいつでも発砲できる状態になってる</p><p>んだな</p><p>せめて安全装置は自分の意思で、そう思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんな愚痴りながらやり過ごして行くしかないな、と。</p><p>独り言</p>
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<link>https://ameblo.jp/nagaru-ru/entry-12404867862.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Sep 2018 12:48:30 +0900</pubDate>
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<title>毒</title>
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<![CDATA[ <p>解毒</p><p>私は自力回復できないようだ</p><p>友人に話して、毒を吐いて浄化される</p><p>うけた友人の毒はどうなるのだろう？</p><p>そんな事を一夜明けて不安になる</p><p>それでもココロは柔らかくなっている事に気づく。</p><p>冷たく硬くなっていた私の心が少し温もっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>少し力を抜いて、頑張りすぎず、自分らしくいこう</p><p>きっと私は自分が思っているより、体力気力落ちていたんだ</p><p>ほどほどに、とか自分の出来る範囲で、と。</p><p>あんまりしんどいといろいろな事が嫌いになる</p><p>もちろん自分含めて。</p><p>それは少しかわいそう。</p><p>好きとまで行かなくても嫌いではない、程度には認めてやりたい</p><p>&nbsp;</p><p>そう思えるようになれた、友人に感謝。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nagaru-ru/entry-12404415057.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2018 14:02:43 +0900</pubDate>
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<title>私は</title>
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<![CDATA[ <p>流れる<br>水が上から下へ落ちていくように。<br>流れる、穴の開いた器から漏れるもののように<br>特に不幸とも思わない。<br>満ち足りてるとも思えないが。<br>精一杯生きた、でもないけど<br>それなりに自分の生活を守ってきた。<br>どうしても生きたい、とおもえない。<br>死にたい訳でもない。<br>でも死んでも良いか・・・そう思うことが増えてきた。<br>大切な人はいる。<br>きっと大切に思っても貰っている、のだろう。<br><br>雨が降る。止むことなく、空が泣いてるように<br>雨が降る。<br>いろんな鬱屈を洗い流してくれるだろうか。<br>私も苦い、冷たく重いものの流してくれるだろうか。<br><br>一人眠れなく痛みに耐える夜は暗いばかりでちっとも<br>静かではない。<br>ざわざわとココロが乱れ、悲しみに似たものが<br>頭を満たす。<br><br>こんな日は眠りに落ちたらいいのに。<br>そう思うときに心地よい誘いはいつまでも来ない。</p><p>そしてまた次の朝が来て夜が来る。</p><p>永遠のように。</p><p>でも多分そうではない。</p><p>思う時ではなくても必ず終わりは来る。</p><p>その時私は泣くだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nagaru-ru/entry-12404091223.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2018 01:11:47 +0900</pubDate>
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