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<title>エロという名の下に</title>
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<description>今まで体験してきた様々なエロスを、ついに公開！</description>
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<title>風俗の相場的な話　その２</title>
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<![CDATA[ <p>以前にも書きましたが、風俗にも相場があります。</p><br><p>だいたい１時間１８千円です。</p><p>これに入会金と指名料が入るのでだいたい２万円でしょうか。</p><br><p>しかし最近は価格破壊が進んでおり、コミコミで１８千円で出来る場合が多いでしょう。</p><br><p>また、実際に出来る事は地域によって様々で、例えば都内だと全身愛撫と口淫ぐらいまででしょう。</p><p>しかし、地方に出ると、とたんにその金額で、ちゅうかそれはお互いの合意の元に行われる事ですのでそれ以上は密室内の男女が行う行為ですので、そりゃぁ、まぁそんな感じになるわな、という行為が出来る場合が多いです。</p><br><p>この辺はすべて都内近郊の相場となりますが、都市圏だったら例えば大阪なども同じような価格帯だと考えて良いかと思います。</p><br><p>そしてこの辺と、その地域の相場などを加味して、例えば極端に安い価格設定をしている店だと、非常に個性的な女性が相手にしてくれる場合と、入店後それ以上の金銭を要求してくる場合があるでしょう。</p><br><p>あと逆に特殊なサービスなどがオプションで付く場合、その相場は崩れ一気に価格上昇が見られます。</p><p>特に、周りで競合相手が居ない場合の価格はかなり高くなる傾向が見られます。</p><br><p>その辺も考えて風俗へ行ってみるのも良いのかもしれませんね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nagayan1221/entry-10024155289.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 23:15:10 +0900</pubDate>
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<title>安けりゃ良いってもんじゃない話</title>
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<![CDATA[ <p>　ごく普通に働いているだけの自分にとって風俗にはまるというのはそれだけでいろいろなものを捨てている訳で、</p><p>　しかも我慢できない程の状態だった頃は、未だに返済している多額の借金を作ってまでしてイッテいた時代がありました。</p><br><p>　それでも借用にも限界があり、それでもイキたい時は、ピンクサロン等を利用しておりました。</p><br><p>　このピンクサロンとは、仕切のみにて区切られたソファーに着座した状態で婦女子が基本的に口淫によって快楽を与える風俗で、にたいてい数千円で済む非常に安いエロスである。</p><p>　</p><p>　しかしこのピンクサロンほど当たりはずれが大きいものが無い。</p><p>　当然アタリだと、興味本位で始めたようなそんな客にとっては幸運な美女が居る事もあるが、ハズレだと外見やら性格とかそんな問題ではないレベルの女性が登場する恐ろしい場所である。</p><p>　</p><p>　しかも、薄暗い店の中、出てきたのは自分より最低二倍以上の人生を送っているよな方が出てきた時なんてまさに言葉が出ないとはこの事です。</p><br><p>　しかもその閉口ぶりをみても</p><p>「どうしたの元気ないね…もしかして飲んできた？」</p><p>　等と語りかける彼女のその口臭のきつさは、この文章を書いている時点ですら嘔吐しそうになるぐらいです。</p><br><p>　結局どんな風俗でも金を払え、という事ですね。</p><br><p>　次はまた昔話をしましょうかね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nagayan1221/entry-10023946692.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 00:38:38 +0900</pubDate>
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<title>風俗の相場的な話</title>
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<![CDATA[ <p>　丁度自分が風俗にはまり出した頃、まだある程度おおらかな時代で、さまざまな業種が入り乱れている時代でした。</p><br><p>　特に歌舞伎町はマニアックな店が多く、千差万別な欲望に対して素早く答えてくれる店が多かったように思います。</p><br><p>　しかしさすがに初めからマニアックな店に行くほどの冒険心は持ち合わせておらず、もっぱらファッションヘルスへ行くことが多かった。</p><br><p>　そして学んだのが金を中途半端にケチったら痛い目に見るという事だろうか。</p><br><p>　当時様々な店を渡り歩いた結果、この手の商売の相場は、１時間１万８千円ぐらいで、丁度マッサージが１時間６千円だから、その３倍ぐらいだというのが解った。</p><br><p>　そしてそれ以上を要求する場合ほど、マニアックもしくは女の子のレベルが高くなる傾向にあり、逆に安くなると何かしらの部分が、安くなってしまう事も情報収集から見えてきた。</p><br><p>　たしかに安くて良質な店も存在するが、その場合女の子との会話などが割愛されたり、そもそも女の子のレベルが低下するなどかなりのリスクが発生する。</p><br><p>　しかもその女の子の劣化が、わずか数千円のショートですでに発生してしまう点だろうか。</p><p>　</p><p>　なので、基本的に風俗を安く済ますというのは余りオススメ出来ない。</p><p>　それは、元来風俗という究極の浪費をしている以上、其処に妥協をすると結果余りELECTされない事になり、それがまた違う店へ足を運ぶきっかけとなり、そのまま浪費が続く要因となってしまう。</p><br><p>　わざわざ風俗へ行くのなら、最低２万円は使う覚悟をした方が良いだろう。</p><p>　それぐらい無いと、大した経験は出来ないと断言できる。</p><br><p>　しかし、それは互いに素っ裸になって技術を奉仕してもらう場合に限りだという事を付け加えておく。</p><br><p>　と、いうところで、次は激安風俗の話でもしてみよう。　</p><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/nagayan1221/entry-10023871909.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 23:49:37 +0900</pubDate>
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<title>歌舞伎町の話　序章～出会いはぼったくり～</title>
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<![CDATA[ <p>歌舞伎町は周知の通り日本有数の繁華街である。</p><br><p>昔新宿に勤めていた頃に、近くだった為か街自体は映画を見るためにちょくちょく訪れていた。</p><p>しかし当時付き合っていた女と手痛い別れをした時、其処は風俗デビューをした刺激的な街になった。</p><br><p>しかも、スタートはベタにぼったくり風俗だった。</p><p>まだ石原都知事じゃない頃、其処はそんな店が多数存在し、自分はまんまとその洗礼を受けたわけだ。</p><br><p>そう、さらにベタな事に、歌舞伎町で立ちんぼに声を掛けられた店に入ったのだ…そうぼったくり風俗の常套手段に、まだそんな情報すら持っていない自分はまさに</p><p>「カモ」</p><p>だったのだ。</p><br><p>そんなカモを狭い部屋に閉じこめ、デニムが似合う美女に</p><p>「とりあえず服を全部脱いで下さい」</p><p>と言われるがまま全裸になり、そのまま横たわった矢先に</p><p>「じゃぁ、入会金まずは６万円払って下さい…外で店長待ってますんで」</p><p>という流れになった時、自分はこの街の手厳しい現実を身をもって知ることになった。</p><br><p>さらに運の悪い事に携帯電話の電源も切れていた為に、外部への救済処置もリアルタイムでは無理だった。</p><p>ただまだ望みもあり、金を払わず飛び出すという事も考えられたが、目の前の女性が自分の股間をまさぐり、優しくマッサージしたもんだから、まだ女性経験も希薄だった自分には冷静な判断力を削ぐには十分だった。</p><br><p>そして、結果その快楽に負けてしまい、素直に金を払うと</p><p>「まずは手でね」</p><p>と手淫を始める。</p><br><p>それはローションを使ってのごく普通のマッサージである。</p><p>しかしそれは非常に気持ちが良く、ものの数分で</p><p>「う」</p><p>と果ててしまった。</p><br><p>そしてその後彼女は</p><p>「じゃぁ、この後の準備しますね。」</p><p>と出て行った時、当時の自分はついに彼女以外のまん○が見られるとわくわくしていたのだから、全くおめでたい事である。</p><br><p>当然その後は、代わりに髭面の厳ついオヤジが</p><p>「お客さん、時間だよ」</p><p>と自分を威圧し、その店を追い出されて終了した。</p><br><p>正直ここまで経験すれば、普通の人間なら風俗には二度と行かなくなるだろう。</p><p>しかし自分の凄い所は、その怒りを発散する為に違う風俗に行ったところである。</p><br><p>正直その後どうやって店に行ったかは記憶にないが、たしかその時は呼び込みが無いこぎれいそうな店に入った記憶だけはある。</p><p>そう呼び込みはごく最小限に行っているような、小さな店だった事だけは記憶があった。</p><br><p>其処はいわゆるファッションマッサージと呼ばれる場所だった。</p><p>全身リップなどの性感マッサージにて性的な高揚感を味合わせてくれ、そこで</p><p>「さっきぼったくりにあった」</p><p>と言わなきゃ良いのに愚痴を吐きながらいろいろ吐き出してきた。</p><br><p>結果その日だけで総計１０万円という金を使った。</p><p>そう、今考えれば吉原で結構なレベルの婦女子を数時間拘束できる金額だ。</p><br><p>ただ、当時の自分にとって風俗という娯楽の、天国と地獄を同時に味わうことが出来た。</p><p>そして、知的好奇心と動物的欲求が同時に働き、そのまま歌舞伎町を中心に風俗業界に</p><p>「どっぷり」</p><p>浸かってしまい、そして使ってしまう事になった。<br></p><br><p>次回からそんな歌舞伎町でこの後どんな風俗を経験したかを書いていこうと思う。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nagayan1221/entry-10023747247.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 00:52:56 +0900</pubDate>
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<title>みなさん初めまして</title>
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<![CDATA[ <p>　みなさん初めまして。</p><p>　この度ブログを立ち上げました「ナガヤン」と申す者です。</p><br><p>　さて、このブログでは私が今まで経験してきた様々な夜の出来事を書いていこうかと思います。</p><p>　それは、借金を重ねて歌舞伎町や西川口、そして吉原など実に様々な場所でいわゆるフルコンタクトによる戦いの歴史です。</p><br><p>　関係ありませんが、最近は２万円程度で日本人とフルコンタクトで戦える良い時代になりました。</p><p>　昔ならそれはＣだったりＫだったりとしたアジア圏からの出稼ぎの人々だったり、東ヨーロッパや中南米系の人々の専売特許でした。</p><p>　相場的には西洋人が３万円前後、東洋人は２万円ぐらいでしょうか。</p><p>　…ここにも白人至上主義がまかり通っておりました。</p><br><p>　しかし個人消費が低迷し、石原都知事ががんばってくれたお陰で、そのような店はなりを潜め、さらに性的なモラルが低下したお陰なのか、</p><p>「なんでこんなとこおんねん」</p><p>　という結構かわいらしい女性がわずか数万円の費用で戦えるようになってきました。</p><br><p>　ただそのお陰でいわゆる「プロ」が居なくなった気がします。</p><p>　そう、古き良き色町の気質を、今はすっかり無くなってしまったのかも知れません。</p><br><p>　それでも我々男性はただただ手軽に女性を相手にELECTする為に、夜な夜な繁華街はにぎわいを見せているのだなと、この日記を書く事を思いついたある日の歌舞伎町で思った次第です。</p><br><p>　さて次回からは体験した様々な話を書こうかと思います。</p><br><p>　ではこれからもよろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nagayan1221/entry-10023676984.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 00:36:12 +0900</pubDate>
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