<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Misoaiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nagoyamiso-tel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nagoyamiso-tel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自分のAI系の記事を記録しておく。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>AIの更新 2026.2.24</title>
<description>
<![CDATA[ <p>・今日やったこと</p><p>Claude Codeのカスタムコマンドで普段やっている情報収集を楽にした。やっていることはかなり単純で、普段からウォッチしている技術情報をカスタムコマンド経由で用意したスクリプトを実行して、最新の条件を抜き出してその情報を元にLLMのプロンプトを投げて出力するだけ。今までは手動で5〜10分程度かけてやっていたことを、一瞬でやれるようになったので、多少時間の軽減となった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nagoyamiso-tel/entry-12957802741.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 23:15:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AIの更新 2026.2.23</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今回作ったもの</p><p>・注文住宅の図面における画像の細かいピクセルのDiffを比較し、新規で追加されたものや更新されたもの削除されたものを画像に直接出力させるプログラム</p><p>&nbsp;</p><p>利用したAI</p><p>・Google Antigravity(Gemini 3.2 Pro)：うまく判定できなかった</p><p>・Codex(GPT-5.3-Codex)：うまくできた。さらにPythonの細かいセットアップなども全部やってくれた</p><p>&nbsp;</p><p>気になったこと</p><p>・そもそも画像の細かい部分をやるためには細かく指示しなくてはならない。OpenCVを使いたかったのでPythonではPillowを直接使うように指定したり、Numpyなどを使って、などと細かく指示してあげるとうまくできた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nagoyamiso-tel/entry-12957683097.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 20:51:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AIの更新 2026.2.20</title>
<description>
<![CDATA[ <p>[Antigravity]</p><p>Gemini 3.1 になったことで、精度が上がってきている。雑なことを言ってもなんとなくやってくれるのは悪くない。</p><p>ただ、Skillsを適用することで、ある程度のUIも担保できることがわかっているので使いやすい。</p><p>&nbsp;</p><p>[Cursor]</p><p>Composer 1.5</p><p>&nbsp;</p><p>[Codex]</p><p>GPT-5.3-Codex</p><p>&nbsp;</p><p>最近のAIの使い方</p><p>・調査タスク: 決まったプロンプトで&nbsp;Claude Code に全部任せて情報をキャッチアップする</p><p>・実装: Codex, Cursor, Antigravity を併用しながら、とにかく要件を見たせるコードを書き続ける。ダメだったら別のコーディングツールを使う、というのを繰り返し、その日に一番精度が良いものを使う。（Modelの性能にもよるが、基本的に、新しいModelがリリースされたら使うようにしている。）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nagoyamiso-tel/entry-12957348568.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 19:25:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AIの気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近のAIの発展は目を見張るものがある。</p><p>今自分に出来ることは何か、とにかく重要なことは、今自分には何が出来て、AIとの距離の取り方を常に把握しなくては行けない。</p><p>&nbsp;</p><p>[Claude Code]</p><p>Skillを利用しながら、業務利用している。主に、設計面やルール、方針などの作成が用途。</p><p>けっこうしっかりとプランニングするのに向いている。</p><p>IDE利用がし辛い。</p><p>&nbsp;</p><p>[Cursor]</p><p>UIやプロジェクト全体に特定の機能を作りたい時に使う。雑に質問したりもする。</p><p>Planで色々と知識を貯めておいて、Agentで実際の開発をしていく流れなど操作性に優れている。</p><p>&nbsp;</p><p>[Antigravity]</p><p>Planでしっかりと機能を作ってもらう用途で利用。</p><p>Skillがしっかりしていないと結構バグを頻発させてくれるのが辛い。</p><p>あと、ずっと開いていると、IDE自体の文字化けがすごいことになり操作性が悪い。</p><p>&nbsp;</p><p>[Codex]</p><p>5.2から5.3になったことで、UIの細かい指示も割と思った通りに進んでくれる。</p><p>個人的に、最も使いやすいが、IDEをAntigravityにして、Codexと一緒に使うのが良い。</p><p>&nbsp;</p><p>まとめ</p><p>最近は、Codex+AntigravityでUI周りの書きやすさを感じる。</p><p>CursorもPJ全体を見ながら書くのに特化している。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nagoyamiso-tel/entry-12957064505.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2026 22:59:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
