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<title>naigelivta1973のブログ</title>
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<title>T大学病院へ</title>
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<![CDATA[ 2008.07.04(金曜日)<br>近所の開業医(外科)からの、紹介状とMRI画像を持って、T大学病院へ。<br>受付で渡し、待つ事数分。T大学病院では「整形外科」が脊髄の担当と言う事で、問診表に記入して、診察券を頂き、4階の整形外科外来窓口へ。<br>最初に入った診察室には、研修医っぽい先生が、口頭問診&amp;説明。<br>その研修医っぽい先生が「MRI画像を見ました。悪性では無いと思います。etc」意味不明・訳がわからず、専門医に繋ぎますと言う事で、私もイライラ…<br>診察室から出て、今度は2番の診察室で呼びますので…<br>待つ事数10分。<br>2番の診察室から呼ばれると、S先生は私が持参したMRI画像を見ていました。<br>「これは脊髄腫瘍です。絶対に悪性では無いので、死ぬ事は有りません」とキッパリ。<br>脊髄に腫瘍で、悪性じゃなく、死なない？？？<br>何の知識も無く行った私達に、簡単に説明したのでしょう…<br>専門用語を言われても、チンプンカンプン…<br>逆に不信感と言うか、不安になったと言うか…<br>S先生が「次回医学書を持ってきます。今日はレントゲンを撮って、MIR検査の予約をしましょう」と言う事で、言われるがまま、チンプンカンプン状態で、7日にMRI検査の予約をして、診察室を出ると、1階のレントゲン室へ。<br>レントゲンはあっという間に終わり、自宅へ。<br>帰り道、帰宅してからも「脊髄腫瘍」と言う言葉が引っかかり、不安に…<br>インターネットで「脊髄腫瘍」を検索すると、不安になる言葉ばかり。<br>10万人に1人の割合だとか、稀な病気だとか…　悪性・後遺症・etc<br>不安が募るばかり…<br>夫婦2人で、2台のPCを使い、検索のリンクを辿り、数100ページ…<br>不安と恐怖が襲う中、症状は似ているが、脊髄腫瘍の中にもかなり分類があり、私はどの分類なのか…<br>何もわからないまま、次の診察時に、S先生に質問表を持って行く事として、思い浮かぶ様々な症例や質問を書きまとめました。<br>夫婦の会話は「脊髄腫瘍」の事ばかり…<br>不安と、インターネットの検索で、辛い時間が過ぎていきました… ...<br><a href="http://www.lexue163.com/v_650_rD0PCpvher5N.html#http://ameblo.jp/#NgemD5oAYQL4YN" target="_blank">【手書】進撃の論破【弹丸论破２X进击的巨人OP】【弹丸轮舞】</a>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 02:16:40 +0900</pubDate>
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