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<title>アラフォー　★　前向きに生きて行きます。</title>
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<description>世間でいろいろ悲しいこと、ひどいこといろいろありますが。自分の気持ち前向きにさせて生きています。このブログ立ち寄ってくれたひとの気持ち前向きになればよいです。</description>
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<title>実践すること</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさんこんばんは、またまた久しぶりの投稿になっています。<br>前向きに考えることいろいろ書いていますが、今日も管理人が最近ひらめいたこと書いて行きたいと思います。<br><br>今日のテーマは<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="5">実践すること<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3"><br>ずばり、そのものです。<br>何をやるにしても、考えてばかりで実践しなければどのような結果も得られないということです。<br>あの、ライト兄弟が何故一番最初に飛行に成功したのでしょう？<br>当時は、飛行機の開発に軍や大学の研究室など様々な政府機関も多額のお金を費やして研究していました。<br>しかし、一番最初に飛ばしたのは地方の自転車屋でした。<br><br>確かに、飛行機を飛ばすことに一番情熱があったことも確かですが、それよりも、多分他よりお金をもらってやっていない分、理論を無視して自分たちの感でうまく行くのではと思えることをどんどん実験して確認できたのではと思えます。<br><br>つまり、<br><br><span style="font-weight: bold;">理論より実践が先行したのです。<br><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></span>何かを実行するときには確かに冷静になって頭を整理することも必要でしょう！<br>しかし、まずやってみるという姿勢が無ければ、全ては頭で考えているだけで、実現されない想像で終わってしまうでしょう。<br><br>■今日の一言<br>まず、実践してみてダメなら、ダメだったことを反省して改善すればよい<br><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></span></font></span></font></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/naka-atushi/entry-11327761711.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:53:54 +0900</pubDate>
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<title>光と影</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさんこんばんは、今日もこのブログ見に来てくださいましてありがとうございます。<br>ロンドンオリンピックの日本選手の活躍で盛り上がっていますね！<br>残念ながら金メダルは未だに２個と金メダルの数は不調ですね！<br>やはり、金メダル取るのには大きな壁があるのでしょうかね？<br><br>さて、今日のテーマです。<br><br><span style="color: rgb(204, 255, 51);"><font size="5"><span style="color: rgb(0, 255, 0);">光と影<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3"><br>普通に考えると光が有って、何かの障害で光が当たらない部分が影になると考えます。<br>確かに、科学的にはこの通りだと思います。<br>しかし、人生の光と影を考えた時に少し変わってくるようです。<br><br>光輝いている人間がいるから影のように目立たない人がいるのでしょうか？<br><br>これは、違いますね!!<br><br>光り輝いている人間は多くの表に出ない影の人たちの努力が有ってこそ光り輝くことができるのです。つまり影があるから光があるのです。<br>それと同じで、何かしら結果を出したいのなら地道な影の努力をいっぱいする必要があるのです。このことについても、まず、影があってそして光があたっている結果があるということになります。<br><br>つまり、何事においてもまず影の部分があってその影に支えられて光が存在するということなのです。<br><br>だから、自分がもし影の存在で今いる人は影であることに誇りを持って生きるべきだと思います。<br><br>■今日の一言<br>光があるから影があるのではなく、影があるから光がある<br><br></font></span></span></font></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/naka-atushi/entry-11321988342.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 22:17:57 +0900</pubDate>
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<title>流れについて</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさん、お久しぶりです。<br>ブログ更新かなり休んでいたみたいです。<br>世間ではオリンピックが開幕され毎日ニューズが飛び込んで来ている状況です。<br>そんな中から管理人が感じたこと今日はテーマにしてみたいと思います。<br><br>今日のテーマ<br><br><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="5">流れについて<br><br></font></span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="5"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">オリンピック見ていて良く感じるのは、勝てる流れ、負ける流れというものが存在するということです。簡単に言うと、好調な人は何かしら解らないけれども、予想外に好記録を残してメダル獲得をします。しかし、不調な人は実力が出し切れずにメダルを期待されていても結果メダル獲得とはならないのです。<br><br>これは、良い流れを持った人と悪い流れになってしまった人の違いと思います。<br><br>では、良い流れ、悪い流れとは一体なんなのでしょうか？<br><br>多分これは気持ちが乗っているか、乗っていないかの違いではないかと思います。<br><br>気持ちが乗っているときは何をやってもうまく行くような気がして結構チャレンジもしていりして、それが又当たったりします。これは気持ちが前に向かっているので、新鮮な情報に敏感になりその結果チャレンジにも必要な情報を事前に収集して望むことができるということです。<br><br>一方気持ちが乗っていない時はどうでしょう<br>何をやってもうまく行く気がしなく何もしたくなく、それでも周りからのプレッシャーで仕方なく動くので結果はやっぱりダメな結果になってしまいます。この場合は開設するまでもなく、情報収集など一切していないし、そもそも動きたくないのだから事前準備などしない状態なのでどんなことしてもうまく行くわけがありません。<br><br>そして大切なことは、気持ちは波があるので乗っているときに仕掛けて行くことが大切だし、乗っている状態を維持し続けることが必要になります。<br><br>では、どうやって維持し続けるのでしょう？<br><br>気持ちが乗っているときにそのまま調子を上げて休まないでどんどん前に進むことが必要です。このときにもあまりにもうまく行過ぎて不安になると思います。<br>この不安が出た時が、好調から不調に切り替わる境目なので注意が必要です。もし、不安になって立ち止まったりなどすると一気に不安が現実化してしまい、好調が不調に変わってしまいます。<br><br>では、不安になった時の対処はどうすればよいのでしょうか？<br><br>それは、うまく行っている根拠を常に明確にすることで不安は解消されます。<br><br>■今日の一言<br>好調な時は何をやってもうまく行く。だから好調なときこそチャンスと考え一気に突っ込む勇気が必要<br></font></span></font></span><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="5"><br></font></span></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/naka-atushi/entry-11317688703.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 22:04:42 +0900</pubDate>
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<title>逃げることについて</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさんこんばんは、今日もブログ見に来て下さりありがとうございます。<br>さて、少し前に書きましたが、逃げることについて今日も書いて書いてみたいと思います。<br>今日は、前回とちょっと違った側面から説明したいと思います。<br><br>今日のテーマ<br><br><span style="color: rgb(204, 51, 0);"><font size="5">逃げることについて<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">前回、逃げることについては、逃げることは恥ずかしいことではなく、それは一つの手段としてとらえて、逃げた後の次の行動が大切というような内容を書いたと思います。<br><br>今回は又ちょっと角度を変えて、逃げることを積極的にすることを考えてみようと思います。<br><br>まず、逃げるというと<br><br>消極的で後ろ向きなイメージがあると思います。<br>イメージとしては逃げ出すのだから前ではなく後ろに下がることになるので、あまり積極的なことでは無いと思います。<br><br>しかし、ＥＱ理論では挫折から回復するまでの４つのステップで説明しておりその中にしっかりと逃避という逃げるステップが組み込まれています。<br>さらに、必ず４ステップを順番にやらないと回復しないとまで説明しています。<br><br>では、なぜ逃避が必要なのでしょう？<br><br>強いショックを受けた時にに耐え切れない状態になったとします。<br>ここで耐え切れなくなっているのでまずは逃避して一旦気持ちを落ち着かせることが必要なのです。<br>そして、その上で事実を客観的に認識して対策に入って行くのが必要なのです。<br><br>言いたいのは、一旦は逃げることでその後、積極的になることができるということなのです。<br><br>■今日の一言<br>積極的に逃げて、物事が冷静にとらえられるようになったら反転して前に進めば良い<br></font></span></font></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/naka-atushi/entry-11307811040.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 01:35:21 +0900</pubDate>
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<title>雨ニモマケズ風ニモマケズ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">みんさんこんばわ、これから書く内容は宮沢賢治氏の有名な詩です。<br><br></span>雨ニモマケズ<br> 風ニモマケズ<br> 雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ<br> 丈夫ナカラダヲモチ<br> 慾ハナク<br> 決シテ瞋ラズ<br> イツモシズカニワラッテイル<br> 一日ニ玄米四合ト<br> 味噌ト少シノ野菜ヲタベ<br> アラユルコトヲ<br> ジブンヲカンジョウニ入レズニ<br> ヨクミキキシワカリ<br> ソシテワスレズ<br> 野原ノ松ノ林ノ蔭ノ<br> 小サナ萱ブキノ小屋ニイテ<br> 東ニ病気ノコドモアレバ<br> 行ッテ看病シテヤリ<br> 西ニツカレタ母アレバ<br> 行ッテソノ稲ノ束ヲ負イ<br> 南ニ死ニソウナ人アレバ<br> 行ッテコワガラナクテモイイトイイ<br> 北ニケンカヤソショウガアレバ<br> ツマラナイカラヤメロトイイ<br> ヒデリノトキハナミダヲナガシ<br> サムサノナツハオロオロアルキ<br> ミンナニデクノボートヨバレ<br> ホメラレモセズ<br> クニモサレズ<br> ソウイウモノニ<br> ワタシハナリタイ<br><br><span style="font-size: 16px;">いかがでしたでしょうか？<br>宮沢賢治氏の人生は今の時代と同じように津波で瓦礫となった宮城に生まれ、その凄惨な状況の中少年時代を送り、そして晩年に再度大津波で浚われるという悲劇をみることになったそうです。<br>まさに、津波の被害と復興の人生だったことがうかがえます。<br>今日この詩を紹介したのは、そんな中でも素朴に素直に生きて行こうという姿勢が現代の我々にも通じるのではと思い紹介させていただきました。<br><br>■今日の一言<br>素朴に素直に生きて行く人生にこそ人間としての生の喜びがあるのかもしれない<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/naka-atushi/entry-11306977219.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 00:52:17 +0900</pubDate>
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<title>全体で考える</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさんこんばんは<br>すこし、ご無沙汰していたように感じますが、今日も前向きになれるいろいろなこと書いてみようと思います。<br><br>今日のテーマは<br><br><span style="color: rgb(255, 153, 51);"><font size="5">全体で考えるです<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3"><br>全体で考えると一言で書きましたが、成功のセミナーとかのイメージトレーニングだと細部まで細かく想像してくださいと指示されると思います。<br>今日の話はそういうことではなく、細部にこだわることも必要だけれども、その一方で総括的に全体を捉えることが必要になる話しです。<br><br>まず、全体がなんなのかが見えないと対応しようもないことが多くあると思います。<br>そういうときに必要なのは、一歩さがって全体を見渡すという行動が必要と思います。これは、細かいことにこだわらなくて良いということではなく、全体が見えていないで細かいことに捕らわれてしまうと、その細かい部分が全体となって範囲が狭くなってしむということです。<br><br>又、範囲が狭くなるということは、それだけ選択肢もやれることも少なくなってしまうということに他なりません。<br><br>しかし、全体が見渡せていると、細かいことに対応できる時間とか力加減がわかってくるので無駄なことをしなくなると思います。<br><br>いずれにせよ全体を眺めてみることがいろいろと必要ということだと思います。<br><br>■今日のひとこと<br>あることに注意が行くと別のことの注意を忘れるだから一歩さがって全体を見渡す余裕が必要<br></font></span></font></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/naka-atushi/entry-11306200213.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 01:37:44 +0900</pubDate>
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<title>小さなことから始める</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みんさんこんばんわ、今日もこのブログ見に来て下さりありがとうございます。<br>さて、そろそろ関東では梅雨明けが近くなってきて暑い日が続いています。<br>熱射病などには気をつけないといけない季節になっています。<br>又、本日（7/15）の猛暑日を記録した地域が今年一番となりました。<br>さて、今日のテーマです。<br><br><span style="color: rgb(204, 0, 0);"><font size="5">小さなことから始める<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">みなさんは、何かことを始める時、最初から徹底的にできることは何でもやって力いっぱいあたる方ですか？それとも、できる小さな範囲から始めて徐々に活動範囲を広げる方ですか？<br><br>どちらのタイプに当てはまったからといってどうと言う事はありませんが、今日のテーマは小さな範囲から始めることがテーマです。<br><br>小さな範囲から始めることのメリットとして<br><br>少しの準備で始めることができる<br>範囲が狭いので最初につまずきにくい<br>失敗しても範囲が少ないので被害が少ない<br><br>このようなことがメリットとしてあげられます。<br><br>しかし、始めるのが簡単というのが一番のメリットと思います。<br><br>確かに、小さな範囲で始めると始めるのは簡単だけれどもそれを広げて行くことが難しいのでは？<br>或いは、そんな小さな範囲で始めて目標としてういるものはもっと大きいので仕方が無いのでは？<br><br>このような疑問が湧くと思います。<br><br>しかし、範囲が小規模でも、大規模でも根本の考え方や、基礎となる知識、基本技術は同じであることが多いのです。小規模なところでこのようなことをしっかりと学び、自分の血となり肉となってから大きな舞台に出て行くほうが基礎がしっかりとしていて安定すると思います。<br><br>■今日の一言<br>小さくても、大きくても基本は同じ、基本をしっかり身につけることが大切<br></font></span></font></span></font>
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 21:46:21 +0900</pubDate>
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<title>楽しく生きる</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさんこんばんは、世間では気持ちの悪いいじめの話や、悲惨な災害の報道でいっぱいですが、このブログはそんな報道から離れて、明るく生きるためのいろいろなアイディアを紹介しております。<br><br>では、今日のテーマです。<br><br><span style="color: rgb(0, 255, 0);"><font size="5">楽しく生きる<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">いったいどうすれば楽しくいきられるのでしょう？<br><br>ずっとこのブログ読んできた方は想像がつくと思いますが、<br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">ズバリ<br><font size="3"><br><br></font></font></span><font size="5"><font size="3">楽しく生きることです。<br><br>へんなことを書いていますが、これはある意味真実なのです。<br>解説します。<br>楽しく生きるとはどういうことかときかれたらどう答えるでしょう<br><br>趣味に没頭する<br>家族と共にいつも生活する<br>金銭に困らない<br>他人がうらやましがるような豪華な家に住む<br>ｅｔｃ<br><br>挙げるときりがありませんが、人それぞれ違うことが解ると思います。<br><br>しかし、その人にとって価値のあることを定義してその状態が続くと楽しいといえるわけです。その意味で、最初に書いた楽しく生きるとはどういうことか考えて見ましょう。<br><br>つまり、現状の全てが楽しくなくても、その中から楽しめる何かを見つけて行くことが大切なのです。<br><br>■今日の一言<br>今の生活全てでないにしろ楽しい部分を見つけて楽しまないと楽しめる部分が無くなる<br><br></font></font><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><font size="3">&nbsp;</font></font></span></font></span></font></span></font>
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<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 22:06:51 +0900</pubDate>
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<title>優先順位</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんばんは、今日もこのブログ見に来て頂きありがとうございます。<br>今日も、明るくなれることいろいろ書いてゆきますので、読んでくださった人の生活のヒントになれば良いと思います。<br><br>今日のテーマ：<br><span style="color: rgb(0, 255, 0);"><font size="5">優先順位<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">何かを行うときに優先順位というものをつけて、重要なことを最初に実行するようにすると思います。<br>これと同じく、いろいろな判断を行うときにも、判断の優先順位というものが有ると思います。<br><br>さて、問題なのは、ここで何を最優先にするべきかということです。<br><br>この最優先にする事項がそのときそのときで違っていると、判断そのものがその時その時で違った判断になり、統一的な判断ができないことになってしまうのです。<br><br>そうならないようにするためには、何が一番大切なことかを自分で決めてその決めた事項にしたがって常に行動して行くかとが大切と考えます。<br><br>又、優先順位で難しいことは、決めた優先順位が自分にとっては非常に大切なことがらでも、他人から見た場合に大切な事柄とは限らないということです。<br><br>どちらにせよ、優先順位は自分で決めてそれに従うしかないのですが、決めておかないと、判断がいつも違って来てしまうということです。<br><br>■今日の一言<br>判断の優先順位は自分で決め自分で責任を持って実行する必要がある<br><br></font></span></font></span></font>
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<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 22:58:10 +0900</pubDate>
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<title>気負わない、逃げ出す</title>
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<![CDATA[ <font size="3">みなさん、こんばんは<br>久しぶりの投稿になりますがみなさん元気で過ごしていましたでしょうか？<br>管理人はげんきでしたが、家族が代わる代わるかぜで熱を出し大変な目にあっていました。<br>皆さん、健康には気おつけてください。<br>そして、大津市いじめ自殺事件は本当に腹が立つ事件ですが、これに絡んですこしだけ他の人と異なった角度で意見を書きたいと思います。<br><br>今日のテーマ<br><span style="color: rgb(0, 255, 0);"><font size="5"><span style="font-weight: bold;">気負わない、逃げ出す<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3"><br></font></span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">普通の人は、逃げ出すなどということは卑怯なので絶対にやってはいけないことのひとつとして教えられて来たと思います。又、社会の慣習もそのようになっていて逃げ出した人間は周りから白い目で見られても仕方が無いような感じです。<br><br>しかし、大津市のいじめ自殺事件で自殺した少年が自殺を前に、家出あるいは登校拒否といったいじめ相手から逃げ出すことをしたとして、誰が卑怯ものと呼ぶでしょう？いじめ相手はそのように言うかもしれませんがそんなことは言わせておけば言いことなのです。<br><br>この、逃げるということを自殺した少年が自殺を前に思いつかなかったことが自殺と言う悲劇につながったということも言えると思います。<br>確かに、逃げることは一番良い解決策ではないかもしれません。<br><br>しかし、自殺するくらいなら、逃げ出すほうがもっとましな解決方法と思います<br>今回のように無責任な担任だったとしても、登校拒否や警察が介入するようなことを起こすといくら無責任な教師でも自分に責任がのしかかる事態になれば慌てて動き出すのが世の中の常です。いじめに関してなんらかの動きがあったと思います。<br><br>今回の事件はこのような感じですが、重要なことは<br>何にでも正面から当たらなくてはならないのではなく、自分に危険が及ぶと思ったことからは逃げても良いということです。<br>このことは、世間ではまかり通っていないように思われがちですが、実際の会社運営では、逃げるとは言わないで撤退という言葉を使いますが良くおこなわれあています。<br><br>実際、日本企業はことごとく液晶テレビの競争から撤退しています。これは言い換えると、サムスンやＬＧと泥沼の価格競争へ突入して勝負するのことから逃げたとも言えるのです。<br><br>■今日の一言<br>逃げることは卑怯なことではない、逃げる時、勝負する時を見極めることが重要<br></font></span><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">&nbsp;</font></span></span></font></span><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/naka-atushi/entry-11300273838.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 23:00:30 +0900</pubDate>
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