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<title>アリスのブログ</title>
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<title>手紙の言葉</title>
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<![CDATA[ 高校生活最後の冬ある日に、先生から提案があった。<br> 「クラス全員に書けとは言わないが、友人、恋人に三行ほどの手紙を書きましょう」と先生が言った。    <br>    始めは、手紙を書く恥ずかしいさでクラスのみんなが嫌だと反発をしていたが、みんな思い思いのことをかきはじめた。<br>  書いていると、授業が終わるチャイムが鳴った。書いた手紙は、先生が回収して後日渡すと言われた。<br>  2日後くらいに、1人1人に封筒が渡された。そこには、三行の手紙が、数枚入っていた。先生が、回収後に1人1人分けて封筒入れたらしい。 その中の1枚に、書かれていた言葉に私は、何か引っかかった。<br>    「あなたは、オンと、オフがある」<br>  その一言に私は、考えた。人前でそんなオンオフしていたか、考えた。書いた友人に聞いてみたが、「そのうちわかるわ」といわれその時は、答えを見つけることができなかった。<br>  その後、高校を卒業してあの言葉を忘れかけていた。<br>  2年がたったある日ふとあの言葉を思い出した。それは、接客業のバイトをしていたので、接客が終わった時のテンションの下がりが半端ないことに気がついた。<br>  あのときの手紙の言葉が、脳裏を横切った。 友人の言いたいことがやっと理解できた瞬間でもあった。<br>   今まで無意識にしていたことに気づかされた。<br>   自分では気づかないところは、人が見ていることをしった。<br> <br>                                                              END<br><br><br><br><br>  文章力がなくてすみませんm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/nakada-2211/entry-11923276865.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自分</title>
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<![CDATA[ &nbsp; 今、何をしたいのか、何に向かって行きているのかわからないでいる…<div>&nbsp; &nbsp;何気無く毎日が過ぎて行く。</div><br><div>&nbsp; &nbsp; 朝起きたてご飯食べて。大学に行くために運転する。学校に着くと友達といろいろな話をして盛り上がり、いつの間にか学校が終わり、一度家へ帰る。その後バイトに行き帰るのは、10時過ぎる。風呂入ったり、ご飯食べたりして、いろいろやっているうちに今日を迎える。</div><br><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 毎日、毎日、同じことの繰り返し</div><br><div>&nbsp; むかしは、今の自分のことを想像することは、できなかっだろう。毎日がわからないで過ぎて行く。 &nbsp; &nbsp; &nbsp;友達と話すのが楽しいはずなのに虚しさ、暗さを感じる。</div><br><div>なんだろうこの気持ち、自分ってなんだろう</div><br><br><div>&nbsp; &nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 00:12:57 +0900</pubDate>
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