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<title>マジかな？</title>
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<title>BUCK-TICK　&quot;THE DAY IN QUESTION 2019&quot;</title>
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<![CDATA[ <p>□BUCK-TICK　"THE DAY IN QUESTION 2019"□<br><br>■2019/12/18（水）■<br>▼大阪フェスティバルホール　Open：17:30、Start：18:30▼<br>全席指定　3階8列65番<br><br><br>突然ですが、2019年、令和の時代になって半分も過ぎ、世間がやれ東京オリンピックまであと1年だとか、やれラグビーワールドカップだとか騒いでいる時に、とあるバンドに急激にハマった<br><br>ラグビーワールドカップ日本大会が始まったタイミング<br><br>バンドとしての活動歴が約30年<br><br>メンバーが変わる事無く<br><br>バンドの頭文字がB<br><br>とくりゃあ、リポDのCMでお馴染み、ヘイヘイホーホーの兵走るB'zさんですねと思いきや、まさかのBUCK-TICKさんです<br><br><br>本当すみません<br><br>今まで、BOOWYの後輩バンドのへっぽこビートロック、というイメージで見てしまっていた為、彼らの魅力に全く気付かないまま30年も過ごしていたみたいで<br><br>まともに聴いた事があるのも「JUST ONE MORE KISS」から「惡の華」ぐらいの期間と、hideトリビュートの「DOUBT」ぐらいなものでして<br><br>本当20年前の自分をぶん殴りたい気分です（ばっきゃろう！←イソップを殴った時の顔で<br><br><br>まぁそんなこんなで急激にハマったものの、活動期間30年にもなるバンドを一気に追いかけるのはなかなかに難しく<br><br>とりまベスト盤からどんどん聞きこんでいこうとしたものの、ベストが色々出てて本当どれから聞けばいいのやら状態<br><br>まぁ今はツアーもやってないし、と思ってゆっくり歴史を追っていこうと思っていたら、何と年末にツアー（恒例のやつらしい）があると<br><br>会場と日程を見たところ、大阪でもやるとのことで、速攻で参戦を決意！！<br><br>……がっダメ！！<br><br><br>チケットが取れない取れない<br><br>各プレイガイドの先行に申し込みまくるも、すべて落選<br><br><br><br>あまりにも落選しまくるので、すわ今年の私は厄年か？　と思って落胆した<br><br>行きたい気持ちと、チケット取れない焦りと、有給申請だけは通ったのとで、このままだと下手したら休みだけ取れてチケットなくて、会場前でボーゼンとする日になってしまう可能性が…<br><br>とにかく一般発売に賭けるしかない！　とドキドキソワソワしながら過ごした日々<br><br>遂にやってきた一般発売当日<br><br>Loppiの前に立ち、10時になると同時に購入手続きに入るも、通信エラーで繋がらない！<br><br>繋がらない！<br><br>繋がらない！<br><br>繋がった！<br><br>キタ！<br><br>18日、19日とも残数△<br><br>間に合うか？　18日を押すも、座席と枚数選んでる間にアウト<br><br>慌てて前画面に戻ると19日まだ△<br><br>いけるか！？<br><br>アウト！！　完売！<br><br>爆死！<br><br><br><br>終わった……何もかも……あぁ<br><br><br><br>何の予定もない有給休暇の…完成でーっす！　と脳内のマチャアキ巨匠（いただきました！　無星です！）が両手を開いたところで、ファミポートを担当してくれていた知人から電話で「初日取れましたよー、3階席の多分一番後ろですけど」と連絡が！<br><br><br>ほ<br><br>ほ<br><br>ほ<br><br>星！　三つ！　ですっ！！<br><br><br><br><br>そして迎えた当日<br><br>14時頃に会場に着く<br><br>フェスティバルホールって何年ぶりだったかな？<br><br>こんなんだっけな？<br><br>と思いながら、物販の先行販売列に並ぶ<br>入り口前に、折りたたまれた状態で結構長い列が出来ておりました<br>数百人規模ってところか…まぁ、まぁ、これならそこそこ早く物販行けそうだな<br><br><br>甘かった！<br><br><br>時間になって列が動き始めると、結構スムーズに流れていく<br><br>そして、思っていた様に、そんなに待たずして、会場の入り口近くまでくると、そこで異変が起きた<br><br><br>行列が進み、長い列が会場の扉を抜けるとダンジョンだった（雪国風）<br><br>グッズ売り場が目前に見える<br><br>しかし列は左に折れて、同時に視界からグッズ売り場が消える<br><br>なんたる！<br><br>薄暗く細い通路を通り、通路の角を曲がると階段、階段、更に階段<br><br>外からは分からなかったが、まさかこんな事になっていたとは！<br><br>列の進みはそんなに早くないのに、えらく閉鎖された空間だからか、疲れた人や足が良くない人、諦めた人等は退出していた<br>かわいそうに<br><br>階段を上って折り返して階段を下りたところで、再び会場の扉付近に戻ると、そこで「櫻井トートなくなりました」のアナウンス<br><br>なんたる！（特にほしいとは思ってなかったが）<br><br>もうちょい在庫用意しときなさいよ<br>早くから並んでた人にとっては、かなり悲しい出来事ですな<br><br>ようやく行列から解放されて物販コーナーへ<br>グッズに関しては、とりあえずパンフがほしかったのと、記念的にTシャツがほしかったので、それだけゲット<br>その他については、特に<br>ランダムトレカとかランダムチャームとか、こういう言い方はあれですが、アタリハズレ（メンバー的な話ではなく同じのばっかり出たりする＝実際Twitter等では3つ全部同じだったとかの例あり）があるので、ちょっと食指が動かないのである<br><br>グッズを購入していったん会場を離脱<br>長い戦いであった…<br><br><br>さて、18時<br>開演まであと30分というところで、会場まで戻ってきて、付近のお手洗いで用を足しておく<br>用が一つ減るのに用を足すって言うのはなんででしょうかね？<br><br>（ここで「用を足す」の語源を調べる）<br><br>なるほど！←解決<br><br><br>《閑話休題》<br><br>しかしながら、こういう時女性は大変ですよね<br>女子の行列を横目にするするっと男子トイレに入って、華麗に小用を済まして悠然とトイレを後にする<br>後方に並んでいる女性は、果たして開演に間に合うのだろうか？<br><br><br>既に開場していたので、3階ほぼ最後尾というある意味プラチナチケットを用意<br>もぎりの女性にチケットを渡して会場に入ると、超長い&amp;緩やか傾斜なエスカレーターを上る<br>上りきったら、くるっと回って2階、そして3階へ<br>ホールのドアをくぐる。<br><br>高っっ！！！！<br><br>何これ何これ！？<br>めっちゃ上空からステージを見下ろす感じ！<br>何メートルぐらいかはわからんけど、かなり高い位置で慄いた<br>後ろ過ぎてステージが見えるかどうか心配だったけど、距離の問題はあれどステージ全体が見えるので、案外良席じゃね？　というのが最初に思った事<br>音響については定評があるホールだし、座席関係なく楽しめそうな予感！<br><br>開演まではまだ時間があるので、上着を脱いで水分摂って入場時にもらった広告を眺めて時間を潰す<br>会場内はほぼ空席が見当たらない、ベランダ席も含めて超満員といった感じだった<br>各種プレイガイドの先行に落ちまくって、最後の最後に一般販売で掴んだ座席だが、30年以上活動続けてこんなに動員力あるのは流石だなと思う<br><br>開演時間になってもまだ始まらず、18時40分になろうかというところで<br>場内に流れている音楽がやみ、客電が落ちた<br><br>事前アナウンス通り、非常口の電灯も落ちたので、灯りはほぼ無い状態に<br><br>SEの「THEME of B-T」が流れ始める<br>ステージ上の幕に赤い光線が映し出される<br>炎の様な光線は直線を描いた後に、幕の上を大きく旋回して曲線を描く<br>時に旋回して、時に直進<br>それは少しずつ形を残していき、何やら魔方陣の様な形を描いていく<br>観客全員がステージ上を見守っている<br>SEが終わりに近付くと、より魔方陣ぽさが増していく<br>初心者の私は、20枚ものアルバムを聴き込む時間がないと判断して、がっつりネタバレ見て予習をしてきたので、最初に何がくるかを知っている<br>なので、この魔方陣から、夢魔、あるいは魔王あっちゃんを召還するかの様だなと思って見ていた<br><br>SEが終わり、THE DAY IN QUESTION 2019の文字が映し出されると、幕が降りたままのステージにメンバーが出てきて、各々ポジションにつく<br>幕から透けている範囲で、超うっすらとしか見えなかったけど、楽器隊4人の後に時間差であっちゃんがステージに入ってくると、会場中の温度が一際高くなった様に感じる<br>ほぼ最後尾なのに歓声の凄さがわかる<br>観客席側のボルテージは既に最高潮<br>しかしながらステージ上はものすごく静かに、自然体で<br>観客席の様子などおかまいなしに準備を進めていく<br><br>そして<br>幕が上がり演奏が始まった<br><br>1曲目、「夢魔」<br>イントロが流れると、自然に「うおおおおおおお！」と丹下段平ばりに叫んでいた（超迷惑）<br><br>ツンドラきたー！　両手を挙げる！　CDで初聴きした時は、なんぞこの曲？　と思っていたのだが、割とマジで超かっこいい<br>開始早々に語彙力を失う私<br>冬場だし、と思ってTシャツの上に長袖シャツを着ていたのだが、初っ端の夢魔で全身が熱くなり過ぎて、速攻で脱ぐ<br>あぁ、やっぱりLIVE（あっちゃん的にはコンサート）は良い<br><br>2曲目。「唄」。ツンドラからの流れが良い！<br>おまえを愛しているのにのところで、思いっきりステージを指差してノる私<br>ファン暦30年ぽい空気を出すが、実際はファン暦3ヶ月程である<br><br>ここでMC。<br>「また大阪に来れました<br>今日はこんなに大阪の人…遠くから来た人もたくさん集まってくれてありがとうございます<br>1曲でも…気に入った曲がたくさん…聴けると良いですね」<br>　※大体こんな感じの事を言うてました<br><br>最後の他人事感がスゴく好き<br>たくさんやるんでよろしくぅ！　と来るのかと思ったので、面白びっくりである<br>こんなん言われたらズキュゥゥゥゥン！である（ハートを撃ち抜かれた）<br><br>演奏再開<br>「獣たちの夜」！！！<br>楽しい！　楽し過ぎる！　イントロからAメロからBメロからサビまで全部かっこいいんだよな、この曲は<br>ファンになるキッカケとなった曲の1つでもあるので、生で聴けて危うくうれションしかける<br><br>続けて「Jonathan Jet-Coaster」「羽虫のように」<br>ジョナサンかっけー！　ファッキンベイビー！　初心者の私はサビのところのYEAH YEAHのタイミングが合わせられず、うろたえた。無念だ…（白い巨塔風に）<br>羽虫も大好き<br>なんせメロディアス！<br>凄く印象に残ってるのが、マイクスタンド使ってたとこ<br>「転がった　螺旋軟体」のとこ<br>他ではマイクスタンド使ってる印象がなかったのに、膝ついて歌ってたそこだけ本当に印象に残ってて<br>ええわー<br><br><br>そして無情…もとい、無常な「絶界」！<br>ちょっとこの曲の時、あっちゃんの声の出が微妙かな？と感じた<br>無常だ絶界のところの声が小さいというか出せてないというか<br>音響が非常に良いホールだと聞いていたのだが、やはり3階席の後方は音のバランスが悪いのかどうなのか…むむむ（何がむむむだっ！←李恢）<br><br>「細胞具ドリ－:ソラミミ:PHANTOM」<br>最初に今井ちゃんがメリーさんのひつじを奏でてから始まる！<br>ドリーが1匹　ドリーが2匹のところで指折り数えてノる<br>楽しい<br><br>そして更に「PINOA ICCHIO -躍るアトム-」とノリの良い曲が続く<br>反則級の楽しさ！<br>そうそう、最初の内はどうしてもあっちゃんに釘付けになってしまうわけだが、この辺までにはある程度ステージ全体を見る事が出来る様になってて、念願の今井ステップを拝む事にも成功しておりました<br>布袋ステップと今井ステップは至高！　究極に対する至高やで！<br><br>「月下麗人」<br>この曲も好きー。美しいよね。<br>好きな曲をがんがんやってくれる<br><br>「どうもありがとう。月下麗人でした。」<br>からの短いMC<br>「今の時代、次に何を演るか判ってるだろうけど…冬の曲を…」<br>　※大体こんな感じの事を言うてました<br><br>始まったのは「Snow White」<br>ゆったり聴く曲。スクリーンには降雪が映し出され、終盤盛り上がっていくところではステージ上に雪が。<br>雪景色を背に歌うあっちゃんが美しい<br>何この演出？<br>素敵やん<br>と、私の脳内で伸助兄やんがオーバーラップ<br>曲は静かだけど胸は熱い<br><br>そして「SILENT NIGHT」<br>クリスマスも近いこの時期にぴったり<br>青い光の演出で十字が作られる<br>最後は、「メリークリスマス」と言ってくれた<br><br>しっとり系2曲のあとは、本編クライマックス。<br>「Alice in Wonder Underground」→「スピード」→「日替わり曲1」<br>このあたりはメンバーも上手の花道、下手の花道へと行ったり来たり<br>左右の観客の目の前まで行ってて、超うらやま！　こちとら3階最後尾で、花道の方に入られると見えなくなると言うのに！<br>アリスのサビの大合唱も楽しいし、スピードも良い<br>スピードのサビのところでは私の脳内でひろみGOとリンダ山本が踊り狂う。私もふくらはぎが攣りそうになるぐらい飛び跳ねる<br><br>そして「日替わり曲1」<br>高崎では「New World」、名古屋では「独壇場Beauty」をやったそうだが、今日はどちらでくるのか？　はたまた別の曲でくるのか？<br>ドキドキしながら待っていると、流れてきたのは独壇場のイントロ！　キタ！　キタ！<br>定番曲という風には聞いていたが、今回やってくれるかどうかわからん状態だったので、実際に聴けるとテンション爆上げである<br>※「New World」も大好きです<br>そう、「New World」も物凄く好きで聴きたい曲ではあるのだけど、それよりも独壇場が好きなんです<br>CDだとサビが単調なので冗長感があるけど、LIVEだとサビ終わるの早過ぎね？　もう1周してくれてもいいぐらいに感じるんだけど<br>あと歌詞の「ワインも煙草も薔薇もある」がめっちゃ好きで、酒！　煙草！　と来て女とかじゃなくて薔薇が来るの、独特過ぎる世界観でセンスを感じるわー<br><br>楽し過ぎる時間はあっという間に過ぎ去り、本編最後を飾るのは「FLAME」<br>本当良い曲だよねぇ<br>特に最後のコーラスの部分好き<br>花が咲き乱れる様に<br><br>あっという間に本編終了<br>いったん水分補給して、すかさずコール開始<br>で、本当すみません…率直に思った事を口にしますが、アンコールのBPMが小さい<br>自分がよく行ってたアーティストだと「アンコール！　アンコール！　アンコール！　アンコール！」と4回言ってるところを、「アーンコーオル！　アーンコーオル！」の2回！<br>…っが！　このBPMは正直助かる！！　あんまり早いとしんどいので<br>合間合間に水分補給をしながら、コールに参加して数分～10分ぐらい？<br>お色直しをしたメンバー登場！<br><br>ステージ上では撮影会。観客と共に写真撮影。<br>メンバー同士でキャッキャしながら撮影してるの微笑ましくて良い<br><br>最後にあっちゃん登場でアンコール1開始<br>「来年…1月に出る曲を…」から始まるのは新曲「堕天使」<br>後でネット上での評判を見たら、奥田民生の「マシマロ」っぽいイントロと言われているが、そんな風には思わなかったなぁ<br>初聴きの段階でガツンとはこなかったけど、AメロBメロ良い感じ<br>サビはちょい微妙かしら？　と思ったけど、後にラジオでかかったのを聴いた感じ、むしろサビの部分が良い感じだった<br>どんな耳してるんだ俺は！<br><br>そして「RONDO」キター！<br>この曲の世界観大好き<br>サビの部分でくるっと廻るあっちゃん<br>CDで聴いた時は、最後ちょっとねちっこいなという思いはあったものの、生で聴くと全くねちっこいとは思わず<br>※特に最後の「ゆぅめにぃ～　ゆぅめにぃ～」の部分<br>くるくると廻るーのところで律儀に廻ってくれるあっちゃん<br>あとRONDOを「ランドゥ」と発音するとこも良いよね<br>めっちゃ好き<br><br><br>アンコール1の最後は「無題」で締めくくり<br><br><br>アンコール2回目<br>日替わり曲その2<br>高崎では「MISS TAKE」、名古屋では「ドレス」だったらしいけど、大阪初日は高崎と同じく「MISS TAKE」<br>これ聴けるの嬉しい！<br>「ドレス」も好きだし聴きたかったけどなぁ<br>まぁ、きのこたけのこどっちも好きな平和主義者（何なら切り株も好き）な私なので、どちらも好きで、どちらを聴けても勝ち組なのです<br><br>で、GLOMOROUSで会場全体が跳ねる！<br>歌詞に合わせて光のシャワー！<br><br><br><br>そしてメンバー紹介<br><br>「メンバーを紹介します！」<br>「ドラムス！　ヤガミトール！」<br>ドラムソロが始まる<br>思った以上に長くやってくれて楽しい嬉しい<br>ファン暦3ヶ月程の三下奴の私ですが、アニイと呼ばせていただきました<br>「ベース、樋口豊！」<br>みんながゆーたと呼んでいるから、樋口ゆーただと思っていたのは秘密だ<br>「ギター、星野英彦！」<br>手でめがねを作るヒデさん。おちゃめ<br>「ギター、今井寿！」<br>「ヴォーカル、櫻井敦司」<br>ここで会場からは大歓声。<br>「また…大阪に来れて嬉しいです<br>　明日も待ってます<br>　……明日来られない人は、良いお年を。メリークリスマス」<br>おちゃめ魔王あっちゃん<br>「来年もツアーをやります<br>　悲しい事やツラい事があれば、来年もまた、たくさんコンサートをしますので、会いにきて下さい<br>　待ってます」<br>ちょっと！　そんなん言われたら涙腺緩むやん！<br><br><br>そして最後の曲「LOVE ME」<br>Wikipedia情報で、アルバム「殺シノ調ベ」に収録されている曲は、ほとんどが殺シノ調ベバージョンで演奏されると書いていたので、オリジナルバージョンあんまり聴いてなかったのですが、実際に演奏されたのはオリジナル！　なんたる！！<br>サビの部分で観客が手を横に振って、いわゆるワイパーの振りをするのだけど、テンション上がり過ぎてワーっとなってしまってた為、最初両手あげて開いて閉じてってやってしまい、大型トラックのワイパーになっていたのは秘密だぞ！<br>「LOVE ME」終わりに、今井ちゃんがクリスマスソングを軽く弾いてくれた<br>確かジングルベルだったと思う<br><br>最後まで手を振ってくれるメンバー<br>最初から最後まで只管楽しい時間だった<br>ただただありがとうと言いたい<br><br><br>総括としては、とにかく楽しかった<br>そしてかなり後方の上方からでメンバーの細かい動きや、衣装が全くわからなかったのは残念<br>オペラグラス必要だったかなぁ？　と後悔する部分もあったけど、やはり出来るだけ肉眼で見たいし<br>まぁ視力左右とも0.3しかないんですけどね…せめてメガネだけでも持ってきておくべきだった<br><br>来年はツアーもやるとの事なので、是非とも参戦したいものである<br>チケット争奪戦が物凄いので、FT加入も考えておこう（と言いながらとりあえずモバ会員にはなった）</p>
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2020 00:49:23 +0900</pubDate>
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