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<title>なすなかにし中西オフィシャルブログ「なかにしのしりとり」Powered by Ameba</title>
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<description>なすなかにし中西オフィシャルブログ「なかにしのしりとり」Powered by Ameba</description>
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<title>”☆日記☆”</title>
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時間というのは一日に24時間。しかし24時間フルに使えている訳では無い。睡眠時間も計算すれば起きて活動する時間は更に短くなる。この間に仕事をしたり趣味に打ち込んだり。もちろん赤ちゃんと過ごす時間も。「産まれたのが昨日の事のよう」と思う事が度々ある。それだけあっという間に時間は過ぎて行くのだ。時間が僅かしかないという事をついつい忘れる。人間誰でもそういうものだ。赤ちゃんは泣いたりする事で意思を伝えようとする。たまーに何で泣いてるかわからないので困ったりする。そんな時に赤ちゃんがお腹にいた時の記録や
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<dc:date>2020-01-21T01:46:30+09:00</dc:date>
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<title>”☆親子☆”</title>
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我が子が妻によく似ている。確かに僕の赤ちゃんの時にはあまり似ていない気もする。こうやって自分が赤ちゃんの時と我が子を比べてみるのは面白い。親バカではあるが自分の写真と我が子の写真を並べてみて「もしこの二人が同じ時に産まれていたら驚異の可愛さが二人やな」とか思ったりもする。思うのは自由だ。楽しく生きるためには色々妄想するべきである。人間顔が7回変わるという話を聞いた事がある。私も結局幼少期の絶大な可愛さを維持できず現在の顔になった。幼馴染の友達からは「昔は可愛かったのに今は太り過ぎや！」と言われた
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<dc:date>2020-01-19T10:04:53+09:00</dc:date>
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<title>”☆夜泣き？？☆”</title>
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夜泣き。夜中に赤ちゃんが目を覚まして泣いちゃう。それが夜泣き。怖い夢を見ているのか突然寂しくなったのか。睡眠コンサルタントの資格を持つ私。夜泣きは睡眠の成長段階ではないかとも言われている。睡眠がまだちゃんと取れないので眠りと覚醒がうまくいかない事から夜泣きが起こると。うむ。そう考えると夜泣きは喜ばしい事なのかも知れない。赤ちゃんは成長しているのだ。ひと月事に変化が現れる赤ちゃん。すくすくと成長。私も我が子のような伸び代が欲しい。いや、もう伸び切っているのかも知れない。だが我が子よ。止まった父を君
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<dc:date>2020-01-11T19:43:59+09:00</dc:date>
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<title>”☆甘くみ過ぎていた移動☆”</title>
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私は荷物を極力減らしたいタイプである。しかしながらいつも万が一の事を考えて行動するので出かける時にはどうしても荷物が多くなってしまう。1人で遊ぶのに一応→けん玉、Switch汗かいたら嫌だ→着替えメガネ割れたらどうする→別のメガネ空き時間何か作業したい→PCこんな感じでどんどん荷物が増える。この日は妻も私も荷物パンパンだった。万が一を考えて赤ちゃんの荷物が増えるのは仕方がないが私のかばんの中に大量の遊び道具が入っていた事は墓まで持って行こうと思う。みんな旅行とか必要最低限の物しか持って行かないの
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<dc:date>2020-01-10T08:42:59+09:00</dc:date>
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<title>”☆振り返り☆”</title>
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実家から帰って来ました。昔から私は運が良い方です。今回も親戚がみんな集まる日に実家に帰る事ができました。お世話になった方には必ず恩返しをする。なかにし一族の掟です。こんな私をいつも支えてくださっている親戚の皆様にもこんな時にしか会えません。お世話になった皆様へなかにし家次男しげきより「我が子生誕記念なかにし家ジャンボ宝くじ」。もちろんハズレくじ無し。子供から大人まで喜んでいただけるよう様々な商品をご用意しました。毎年新年ビンゴゲーム大会は必ずやるのですが今回はまた新しい試み。こんな形で恩返しする
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<dc:date>2020-01-08T15:34:17+09:00</dc:date>
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<title>”☆京都☆”</title>
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新年あけましておめでとうございます。2020年の幕開け。2000年からもう20年も経ったんですね。忘れもしない20年前。2000年のカウントダウンのあの日。私は関西の「ひらかたパーク」で絶賛アルバイト中でした。2000年問題でコンピューターが誤作動する可能性にドキドキし、その対策の為オールナイトの遊園地で私は巨大な機械の側にいました。あの時ほどドキドキしたカウントダウンはありません。カウントダウンのゼロと同時に何が起こるのか。1999年で終わるとか思っていたので無事2000年を迎えたその時には「
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<dc:date>2020-01-02T21:43:28+09:00</dc:date>
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<title>☆大晦日☆</title>
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2019年も最後の日となった。平成から令和となり、私もお父さんとなった。膝を痛めたり扁平足からくるぶしの痛みも再発したりトラブルに巻き込まれたりでこの最後の12月はなかなかスリリングな1か月だった。そして今日、その密度の濃い2019年が終わる。私は年越し蕎麦が楽しみだ。なかにし家の掟では年越し蕎麦は年越しと同時に食べる。しかしこれは間違い。年越し蕎麦というのは一年の厄を断ち切るという意味を込めて食べるので年越し前に食べるのが正しいのだ。厄を断ち切る。ゆえに切れやすい蕎麦を食べるのである。これは私
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<dc:date>2019-12-31T15:49:27+09:00</dc:date>
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<title>我が子はお風呂が好きかも知れない。</title>
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我が子はお風呂が好きかも知れない。こんな私でも我が子とお風呂に入る事がある。我が子はお風呂の時は真顔である。この一回のお風呂に集中してますよという表情。緊張しているのかも知れないのでお風呂の中では私の表情もニコニコてんこ盛り。作詞作曲した「我が子は今日もキレイキレイ」をうたいながら軽快に体を洗ってあげるのだ。バスタイムでも我が子の成長を感じる。お風呂の中でバタバタと手足を動かして遊んだりするようになった。お風呂上がりも必ず泣いていたのだが今はさっぱりした表情でお肌のクリームも「いつものお願いしま
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<dc:date>2019-12-29T12:24:47+09:00</dc:date>
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<title>授乳クッションは今日も素敵。</title>
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授乳クッションは今日も素敵。授乳の際にお母さんを助ける重要なキーアイテムである。恥ずかしながら私は我が子が産まれるまでこの存在を知らなかった。私もたまにミルクを赤ちゃんにあげる事があるのだが使ってみると「こんなに違うものなのか！ありがとうございます！」と開発者へ大きな拍手を送りたくなる。ただのクッションではない。美しいカーブを描いたクッション。この存在を知ってから明太子を見ると「いや授乳クッションか！」と思うようになった。サザエを爪楊枝でクイッとやって出て来た中身を見ると「いや授乳クッションか！
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<dc:date>2019-12-28T14:51:46+09:00</dc:date>
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<title>我が子はよく泣く。</title>
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我が子はよく泣く。赤ちゃんは人目を気にせず泣く。近所迷惑など考えるはずがない。大きな声で泣くのだ。私はこの歳になるまで涙の生産をストップしていた。「俺は泣かないからな」がカッコいいと思っていたあの頃。感動する作品を見ても、友との別れにも、つらい痛みにも後悔にも泣く事はなかった。人間不思議なもので全く泣かなければ涙の生産も自然とストップする。「泣かないのがカッコイイんだよ」という強固なプライドは自分の生態をも変えるのだ。年齢を重ねたせいかその反動で今はちょっとした事でも涙する。映画は本編で泣き、前
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<dc:date>2019-12-27T14:29:26+09:00</dc:date>
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