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<title>nakashi-xのブログ</title>
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<title>マインドマップ</title>
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<![CDATA[ <p>とりあえず仮提出。</p><p>読書メーター内でどうにかと試みたが元の画質をよくする、スクショなども試したが</p><p>改善が見られないため外部リンクにて対応。</p><p>7つの習慣を軸にしてリンクした本をマインドマップにしたα版です。</p><p>第7がボリュームがかなり多くなり、各センテンスでマインドマップ作れそう。</p><p>もっと〇〇しては？こんなテーマのが欲しいなどご意見、ご感想があれば</p><p>是非コメント頂けると嬉しいです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200128/16/nakashi-x/9f/60/j/o2952113314703700094.jpg"><img border="0" contenteditable="inherit" height="238" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200128/16/nakashi-x/9f/60/j/o2952113314703700094.jpg" width="620"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/nakashi-x/entry-12570650428.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 16:07:41 +0900</pubDate>
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<title>2019/01/06　国立千葉大学図書館を行ってみて</title>
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<![CDATA[ <p>国立千葉大学の図書館に行ってまいりました。</p><p>その中で図書館利用されている皆さんのお役に立つのでは？と思い、私が利用に関して感じたメリット、デメリットを解説します。</p><p>メリット</p><p>①圧倒的な種類や一般の図書館では入手困難な専門性を持った書籍や文献の多さ、各学科の先生方がおすすめする本も紹介されていました。</p><p>②静寂エリア(≒おしゃべり禁止区域)、コミュニケーションエリア、軽飲食スペース、パソコンの使用ルームなど多様なニーズに合わせた区画がある。</p><p>③静寂エリアと言う静かな場所で集中したい方に持って来いなスペースがです。</p><p>④部外者の方でも利用カードを発行し身分証明手続きをすれば、それ以降入館手続きをせず、カードを通すことで入館及び貸出が出来る。</p><p>⑤西千葉駅より徒歩10分圏内</p><p>&nbsp;</p><p>デメリット</p><p>①利用カードが有料(別館の売店にて350円で購入)</p><p>②貸出出来る冊数が2冊と少ない。</p><p>③定期試験期間の利用及びその3週間付近の貸出の制限や短縮がある(年間5回）</p><p>④校内が広いので、初めて入る際は図書館までちょっと迷う(大学に入る為の手続きなどはありません)。</p><p>⑤図書館内(4F)もかなり広いので迷う(出入り口に案内状がありますので慣れない内は使用を強くお勧めします)。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nakashi-x/entry-12565073749.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 18:21:51 +0900</pubDate>
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<title>2019/12/16　読書会備忘録</title>
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<![CDATA[ <p>2019/12/15</p><p>①読書会</p><p>10：00～12：00</p><p>場所：銀座の喫茶店</p><p>&nbsp;</p><p>内容</p><p>本紹介</p><p>&nbsp;</p><p>人数</p><p>4名(主催者、大学生、IT系社員、私）</p><p>&nbsp;</p><p>紹介された本</p><p>1：主催者：1兆ドルコーチ シリコンバレーのレジェンド ビル・キャンベルの成功の教え：エリック・シュミット他(著)</p><p>2：IT系社員：キャノン特許部隊(丸島儀一)</p><p>3：大学生：データ・ドリブン・エコノミー（森川博之）</p><p>4：私：実行力(橋下徹)</p><p>&nbsp;</p><p>②読書会</p><p>14：00～16：00</p><p>場所：神保町の喫茶店</p><p>&nbsp;</p><p>内容</p><p>本紹介</p><p>&nbsp;</p><p>人数</p><p>4名(主催者、IT系会社員、病院系会社員、私）</p><p>&nbsp;</p><p>1：主催者：10年後の仕事図鑑(堀江貴文)</p><p>2：IT系社：忘れた</p><p>3：大学生：うずまき猫のみつけかた(村上春樹)</p><p>4：私：実行力(橋下徹)</p><p>&nbsp;</p><p>③読書会のオフ会</p><p>18：00～23：00</p><p>場所：池袋レンタルスペース</p><p>人数：19名(多いので省略)</p><p>&nbsp;</p><p>収穫</p><p>ホモサピエンス全集、ホモデウス、ファクトフルネスなど読み返したい本が</p><p>1兆ドルコーチは</p><p>海外のビジネス書や科学書は実際の研究での成果（具体例）や文献が多いほど、著者の主張に信ぴょう性を確立できるという特性がある。</p><p>つまり具体例や参考文献が多いほど、良い本と言う考えが強い。</p><p>逆に日本は具体例が比較的少ないので読みやすいが、海外ほど参考文献や具体例をいれている事があまり多い印象を受けない（主観）</p><p>つまりは、海外の本は具体例がたくさんあるのでもし難しめの本を読む時があったら、最初の部分に結論の部分を先に読んでおくと理解が早く、読むのがだれにくいと感じた。</p><p>ラッセル幸福論であるように人間は人や社会とつながることで幸福を感じることが出来るというのを裏付ける体験ができた。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nakashi-x/entry-12560138922.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 14:20:06 +0900</pubDate>
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