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<title>村田くん</title>
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<description>日々の備忘録</description>
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<title>誰もが一度は</title>
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<![CDATA[ 目にしたことのある。国語の長文問題。たぶん小学校の時。<br>出典は忘れてしまったけれど、ときどき思い出す言葉。<br>桜染の話で、桜色に染め上げるのは、花びらではなく、木の皮を使うというなんとも贅沢な話。<br>その中で著者は、春の桜は、木全体がピンク色になっているんだと言っていました。<br>私達の目には桜の花のピンク色しか映らなくて、それが当たり前だけれど。<br>桜の木は冬の間から根を張って準備をして幹から細い枝の先まで桜色に染め上げて、全身で桜の花を咲かせているんだ。<br>サクラサク。単にゴロがいいから、それだけではなさそう。<br><br>いよいよだね。みんながんばれ！！！
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10706543589.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 06:28:21 +0900</pubDate>
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<title>彼女の心理は</title>
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<![CDATA[ 情熱的に取り戻してほしかっただけじゃないの・・・。<br><br>手放してしまったことを後悔されているなら、<br><br>今からでもそうすればいいのに。<br><br>恋愛先生も言う、どうせ愛してしまうんだ。<br><br>切り捨てていくような生き方に思えて、心配だね・・
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 04:58:09 +0900</pubDate>
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<title>糸井さんの書く</title>
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<![CDATA[ 文章はひらがなで読みやすい。すごくすき。<br><br>その人の後ろ姿を愛おしいと思えたなら、たぶん好きということ。<br>すごくしあわせな片想い。<br><br>どこまでも続くそんな想いをすばらしいと言っていた糸井さん。<br><br>あぁ。確かに。<br><br>いてくれるだけで十分。ものすごく幸せでした。<br><br>そっか。だから忘れられないのか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10600242025.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 05:51:32 +0900</pubDate>
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<title>少し、方向がみえてきた。</title>
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<![CDATA[ 田島先生の講演会へ軽いミーハーな気持ち半分で、行ってきたのですが。<br>色々経験されてきた方の話は説得力がちがいますね。ほんと行ってよかった。<br>田島先生は中学卒業後すぐ家を出なけらばならず、経済的理由から高校を中退。<br>親なし、学歴なしで、大人達からは甘く見られ、かなり不当な扱いを受けてこられたそう。<br>そんな中、１通の内容証明をきっかけに、手に職ではなく、頭に職をつけるべく法律家になったとか。<br>きっとこの方は頭いいんでしょうね。すきま産業で２０代にしてかなりの年収を稼ぐようになったそうです。<br>そんなある日、ある女性からセクハラをされたという相談を受ける。田島先生は、その社長にきつくお灸をすえ、２０万の慰謝料を勝ち取とるも、女性は浮かない顔。田島先生「弁護士費用を含めてきっと社長は５０万以上のお金を払っている。これでいいじゃないですか？」と説得する。すると女性「お金じゃないんです！！」と一喝。「ただ、もし相談したのが弁護士さんで内容証明に５万６万かかったら無理だった。先生が６千円で引き受けてくれたから、泣き寝入りせずにすんだ。気持ちを納める事ができた。ありがとうございました。」と言ってくれたそう。この時、いつのまにか業務を型にはめてしまっていた事に気づき、改めて自分の原点を思い出したそうです。弱かった自分が法律の力でごうつく社長に対抗する事ができた、当時の気持ち。法律家を志した原点。そして法律家ではなく、困っている人、弱い立場の人にとってもっと身近な存在であるよう、町の法律屋になる事を決めたそうです。ちょっと泣きそうになりました。<br>実は最近ちょっと、おそろしい世界だなあと尻込みをしてしまっていたのですが、少し方向が見えたような気がします。本来法律は利用するものじゃない。正義の味方なのだ。<br>野望を持つのも大事だと思うし目標はそこですが、きれいごとと言われようと、世の中を良くしたい、根っこは青臭いままでいこうと思います。<br>あっ・・田島先生は、かばちたれの原作者さんです。<br>それにしても、この学校の先生はなんで苦労してきた人ばっかりなの・・。社長の趣味？
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10466451549.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 19:06:52 +0900</pubDate>
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<title>わかってます。大切なのは、これからです。</title>
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<![CDATA[ 就活がんばる学生さん。婚活にいそがしいＯＬさん。ほんとうに大変なのは、会社に入ってから、結婚してからです。基準がないですからね。<br>最近、ハードルを一つ超えました。２週間程、身も心も緩んだ生活を送ってまいりましたが、そろそろ引き締めていこうと思います。<br>やりたいことは、まだまだ先にあるのです。５年かかるか１０年かかるかわかりません。<br>同じ土俵に立てることは単純にうれしい。いつか同じ目線で話せるようにがんばります。<br>今でも、人生の目標なのです。
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10458823480.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 17:23:57 +0900</pubDate>
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<title>京都タワーを見上げて思うことは。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090922/09/nakimushi28/89/fc/j/o0800060010258680007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090922/09/nakimushi28/89/fc/j/t02200165_0800060010258680007.jpg" alt="$村田くん-SN3D00040001.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br>失う物がない者と、守る者がある者。どちらが強いか。<br>一撃必中の場面なんてそうそうあるものじゃないし。<br>やっぱり人生は長くて、あたりまえに朝は目が覚めてしまう。<br><br>そろそろ人生の帳尻があってきたのかな。おめでとう。<br><br>よかったね。これで、最強だね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10347946642.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 09:39:36 +0900</pubDate>
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<title>まめな人</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/08/nakimushi28/86/38/j/o0480080010233263346.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/08/nakimushi28/86/38/j/t02200367_0480080010233263346.jpg" alt="村田くん-090815_0816~01.jpg" width="220" height="367" border="0"></a><br>昔から、ばっかりになるのは悪い癖。<br>気に入って最近よく買っていたデパ地下のおからサラダ。まねして自分で作ってみたら、砂糖とマヨネーズの量に驚いた。おいしさの裏には思わぬ落とし穴がありました。体重が妙に増え続けた理由はこれか・・・。<br>で、すごい大豆ヨーグルトタイプ。これ、かなりちゃんとヨーグルト。気に入って、大人買い。でもこのおいしさの裏にはきっと・・・。<br>甘い言葉と、かわいらしい見た目にだまされてはいけませんね。<br>バランスのとれた大人にならなければ。<br>とりあえず、枝豆でお腹いっぱいになるのはやめようと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10321445815.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 14:57:10 +0900</pubDate>
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<title>たまには、熱く語りたい。</title>
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<![CDATA[ 時間がもったいないので、テレビはあんまり見ないのですが。<br>最近、気になる人が。<br>A-Studioの鶴瓶。<br>この鶴瓶、結構はちゃめちゃです。<br>ゲストの実家に上がり込んで取材。<br>お気に入りのお店で記念撮影。<br>思い出の場所で勝手に親友に取材。親友、たいがい呼び捨てにされます。<br>ゲストの大好きな人に取材に行って、ゲスト抜きで仲良くなったりもします。<br>私がゲストなら、軽く嫉妬しますね。<br>鶴瓶、やりたい放題。<br>鶴瓶、本気で楽しんでいる様子。<br>でも、なぜかどこに行っても自然にとけ込む鶴瓶。<br>不思議な魅力、鶴瓶。<br><br>そして最後、鶴瓶が薄暗いスタジオで一人語ります。<br>大好きなコーナー。私にはここがメイン。<br>ゲストが知らなかったエピソードを明かしつつ、わりと淡々と語るのですが、<br>ここでゲスト１００％泣かせます。<br>ゲスト思わず鶴瓶に感謝してしまいます。<br>当然見ている私は号泣です。・・・これは少しうそ。<br>なにか日常の毒をすこし薄めてくれるような気さえします。<br><br>トーク界の浪花節。鶴瓶。<br><br>私、ほめ過ぎか・・・。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10302746609.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 07:51:59 +0900</pubDate>
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<title>５歳児、悩む。</title>
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<![CDATA[ まだまだ人の親ではありませぬが、溺愛している姪っ子がおります。<br>この姪っ子、「人間なのに、人間なのに・・・。」ある日ぶつぶつ申しておりました。<br>どうも、家族ごっこでペットの犬役にされてしまうのだそう。<br>リーダー格に「ペットの犬でいい？」と聞かれ、思わず『わん！』と返事をしてしまった手前、今更いやとは言い出せないようです。<br>生まれつき３枚目キャラでしたが・・・見習いたい、サービス精神。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10289675780.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 08:19:39 +0900</pubDate>
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<title>私信</title>
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<![CDATA[ <font color="#000033">偶然にですが、軽々と人生を渡ってきたと思っていた人が、大変な苦労をされていた事を知りました。少し、泣きそうです。<br>当時から何十年先を見つめて努力されてきた事を思うと、本当に頭が下がります。短絡的にしか生きていないですからね自分。<br>あの人の、人を惚れさせる力をうらやましく思っていました。でも多分それは才能なんかじゃなくて、もっと深い所に蓄積されてきた力なのかなと思います。<br>決して神様に愛された人生とはいえないかもしれない。けれども人にはきっとあなたが思っている以上に愛されてます。<br>背負っている過去から解放される事、しあわせな未来を、心から願っています。<br><br>本人に伝わる事はなくても、最近緩んでいる自分へ今の気持ちを忘れないように書きました。<br>私の抱えてる悩みなんてほんと小さい。もっと、がんばらなければ。</font>
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<link>https://ameblo.jp/nakimushi28/entry-10266869342.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2009 06:39:43 +0900</pubDate>
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