<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/nakinagara-ikite/rss.html">
<title>泣きながら生きて劇場公開×僕の映画な就職活動(仮)</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/</link>
<description>１１月２８日に新宿バルト９から全国へ。伝説のドキュメンタリーが甦ります。企画をフジテレビのプロデューサー横山隆晴さんに見せに行った日から劇場公開へ。世間知らず丸出し･･･大学生の日記です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10830960273.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10747316664.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10672356436.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10665203069.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10618401770.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10601075192.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10572619196.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10503892463.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10500569550.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10495006757.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10830960273.html">
<title>無題</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10830960273.html</link>
<description>
被災地の方々におきましては謹んでお見舞いを申し上げます。一日も早い復興を心から願っております。なんだろうこれ。これから日本が直面する事態は、被災地に限らず全国的なものになると考えます。昨日の管総理大臣の会見でもありましたが、この災害に端を発する様々な事象は、戦後日本が直面した問題の中で最も甚大であり、生活を直接的に脅かすものだと考えています。この状況を乗り越えるは、親の世代ではなくて僕らの世代です。いつまでも子供の体裁を取らず自分で価値を生み出す。その連続性の中で、国のため、人の為にならなければ
</description>
<dc:date>2011-03-14T22:53:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10747316664.html">
<title>私たちの時代</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10747316664.html</link>
<description>
皆様、お久しぶりです。泣きながら生きての中村俊喜です。本当にお久しぶりです。告知を行います。泣きながら生きての横山隆晴プロデューサーの最新ドキュメンタリー「私たちの時代」が【12月30日12時-14時半】にフジテレビ系列で放送されます。今年一年本当に厳しい年となりました。舞台は石川県門前町の小さな高校女子ソフトボール部です。一所懸命に白球を追いかける姿を見るとハッとします。地震の被害を受けても、前を向いて走る姿に励ましがあります。女子ソフトボール部を見守る人の視線に優しさと希望を感じます。横山作
</description>
<dc:date>2010-12-25T09:53:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10672356436.html">
<title>twitterアカウント</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10672356436.html</link>
<description>
皆様こんにちは。最近、動きに精細を欠く中村俊喜です。http://twitter.com/toshiki0604一年前に少しやってみたのですが、やめていましたtwitter。デジタル領域でお仕事させて頂いている新人サラリーマンとしては、再開マストと思いまして戻ってまいりました。ご興味ある方は、是非フォローお願いいたします。今後ブログ更新もtwitterでお知らせしようと思います。あ！ゴキブリが出た！！なうおやすみなさい。
</description>
<dc:date>2010-10-10T01:37:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10665203069.html">
<title>近況報告</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10665203069.html</link>
<description>
皆様お久しぶりです。泣きながら生きての中村俊喜です。本当にお久しぶりです。ブログの更新が止まっちゃってて申し訳ありません。ワタクシ！元気です！！更新の頻度が極端に少ないのは、私の業務で一日中パソコンに張り付いているため、家に帰ってからはネットサーフィンは出来ても、キーボードを打つ体力は残っていない為であります。しかし公開を終了した作品のブログを、それでも毎日、沢山のPVが付いている…こんな有難い状況なのに、疲れたーという理由で、ブログを更新するのをやめていいのか！？と思いましてブログを更新致しま
</description>
<dc:date>2010-10-02T13:17:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10618401770.html">
<title>お盆</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10618401770.html</link>
<description>
皆様、お疲れ様です。ナカムラです。木曜日・金曜日・土曜日・日曜日・月曜日と休みをもらい、飛騨に帰ってきています。同級生たちも仕事を始め、少し飲みの席の話題も変わってきた今日この頃であります。先週、チーム泣きながら生きてのお疲れ様会が銀座のとあるタイ料理専門店で行われました。劇場公開も終わり、非劇場興行を残すのみとなっているそうです。久しぶりに横山さんのお話を拝聴しました。大学生だった時とは、また違う視点で聞く話は大変勉強になります。横山さんが語る中国と日本との将来の関係は大変興味深いものでした。
</description>
<dc:date>2010-08-13T14:31:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10601075192.html">
<title>ちょっと更新します。</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10601075192.html</link>
<description>
皆様、お疲れ様です。社会人になった中村俊喜です。今は広告会社で新社会人として、お仕事をしています。少し働きすぎなのでないか？そんな疑問を持ちながらのｗ邁進の日々です。沖縄での泣きながら生きての公開を持ちまして、長らく続いてきました全国展開もひと段落付きました。長い間、ご支援頂きました事本当にありがとうございます。今日更新をしたのは少し嬉しかったからであります。金曜日に僕はアメブロに入ってとある商品の評判を見るべくブログ検索を行うように言われました。まぁブログのアカウントは一個しか持っていませんし
</description>
<dc:date>2010-07-26T00:37:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10572619196.html">
<title>沖縄</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10572619196.html</link>
<description>
お久しぶりです！泣きながら生きての中村です！！もう大学生ではありません。社会人です。結構楽しくやっています。業務を終えて、少し調べ物をするとこんな時間です。なので慢性的な寝不足であり、休日は泥の様に寝ています。泣きながら生きてが！！！！沖縄で上映されます！！！！！桜坂劇場という映画館です。舞台挨拶もするので是非、ご来場ください。よろしくお願いいたします。私今週末、沖縄に行ってきます。学生チームのなおつぐも一緒です！泣きながら生きて社会人になり、風化するかなーと思っていました。少し短絡すぎた様です
</description>
<dc:date>2010-06-25T01:46:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10503892463.html">
<title>4.29開催！　上映会＆交流会 in 浅草</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10503892463.html</link>
<description>
皆様、こんにちわ。配給を担当しております、ムーンビームスの妹尾です。映画館での公開が終了となってしまった東京地区ですが。この度、浅草を拠点に活動される Switch LLCの田中さん が、定期的に開催されているイベントにご招待されました。*『人生を変えたスイッチポイント』*ということで、まさに『泣きながら生きて』にピッタリなイベントではないかと。作品を観て頂き、ご自身がまさに“スイッチ”が入ったそうで、ぜひもう一度鑑賞をして、想いを共有し、明日への活力に出来ればと、意気込んでおります。【日時】4
</description>
<dc:date>2010-04-09T09:40:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10500569550.html">
<title>泣きながら生きて　まだまだ公開中です！</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10500569550.html</link>
<description>
今から約3年半前に、フジテレビ系列で放送され、大反響を呼 んだドキュメンタリー作品。『泣きながら生きて』「この作品をこのまま風化させたくない、一人でも多くの人に見て もらいたい」と、今から約1年前に声を上げ、ついには劇場公開という形で、そ の思いを実現した大学生。中村トシキ、22歳。彼は、とても中身の濃い4年生の1年間をこの作品とと もに過ごし、この4月より、無事に社会に旅立ちました。このブログは、彼のそんな1年間を綴ったものでしたが、今では立派に、この作品の情報を一番届けられる場所へと成長しま
</description>
<dc:date>2010-04-05T13:30:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10495006757.html">
<title>泣きながら生きてと大学生の私</title>
<link>https://ameblo.jp/nakinagara-ikite/entry-10495006757.html</link>
<description>
まだまだ時間があると思っていた学生生活も残すところ一日となりました。   泣きながら生きてとは僕にとってなんだったんだろうか？最近、頭を反芻しております。   この作品を初めて見たのは、大学１年生の時でした。あーどうしようどうしようと、ただ漠然とした不安ばかりがあって暗中模索している時でありました。この作品にテレビを通じて出会った時、うぁ何だこれは！と大きな衝撃を受けたことを憶えています。   それが大学３年生の時に縁があって汐巻プロデューサーに出会い、妹尾プロデューサーに出会い、横山プロデュー
</description>
<dc:date>2010-03-30T09:28:05+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
