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<title>nakkanaaのブログ</title>
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<title>観光の持つ力</title>
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<![CDATA[ 　ますます混迷する社会環境、経済環境により我々の街にも大きく影響しすべての業種できびしい状況が続いています。<br>　政治や行政が何とかしてくれるわけでもなく、自らが行動を起こし現在の状況を打破しなければならないのです。<br>　ここに来れば家があり、夢があり、楽しさもある…そんな街が理想です。<br>　地域の発展は、中心市街地の活性化であり、生き残るための基本的な目標です。<br>　瑞浪は古くから稲荷神社の街として周辺地域に知られ、商売繁盛の神として信仰者も多くいます。<br>　また、薬師町には４００年間続いている田中泥薬師があり、最近参拝者も多く、体の病、心の病、社会の病の泥仏として遠方からも人が来られ一つの観光名所となっています。<br>　街の発展は、観光と地場産業が共に栄えなければならないのです。<br>　観光にもっと力を入れ、観光スポットの整備、観光案内人の設置、瑞浪の観光ＰＲを行い、街の潜在能力を高め多くの人が訪れることで多くの力を呼び込み、さらに活性化される。地場産業の陶器の宣伝と商売もあわせ、きつねの置物や鳥居、神棚用守りきつね、薬師様の守り置物等それによる新しいマーケットの開発にもつながります。<br>　棚から牡丹餅を待っていても状況は変わりません。豊かに生きるために、自分達が楽しく住める街づくりにまい進しなくてはなりません。（Ｈ氏）
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<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 10:21:06 +0900</pubDate>
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<title>リニア新幹線ができれば日本一住みやすい地域か？</title>
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<![CDATA[ 　リニア新幹線は、４年後に着工し駅が東濃地方にできる。「リニアの波及効果を最大限に生かし、日本一住みよい地域にするには関連のインフラ整備の必要がある」と新聞紙上に載っていた。<br>　駅の建設に伴う地域の発展は明らかではあるが、駅ができたために自然環境が大きく変化し、新駅エリアが大きく変化するだけでなく、近くの市街地の状況も変化するでしょう。<br>　関連産業、最先端の頭脳調和の街もできると言われるが、人口密度の低い市町村は少しの変化で大きな街の変化となり、資金面でも弱く、人材不足の中小企業は、進出してきた大企業の影となり、結果は健全な発展が望めないのではないかと思われる。その変化に流されるのではなく、新しい風としてとらえるためには、今までの意識を変え積極的に行動に移さなくてはなりません。<br>建設前に地元の商工業者に計画を細かく提示し、我々の地域に密着した形のリニア駅になるように協議し、すべての地域の住民が喜べる街となることを望みます。（Ｓ氏）
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<link>https://ameblo.jp/nakkanaa/entry-12469474732.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 09:54:49 +0900</pubDate>
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<title>各種団体の募集に思う</title>
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<![CDATA[ 　最近特に各種団体、各種クラブ、各会の会員の募集が頻繁に行われています。<br><br>　会員拡大の担当者や責任者は、強力に会員増強を推進するため一生懸命募集活動に邁進しています。<br><br>　しかし会員の減少は止まらず、増員はなかなか難しいようです。<br><br>　最近の経済、社会環境が悪いからと言う一因も考えられますが、今行っているすべての活動や内容を基本的な面から見直し、反省することに目を向けるべきではないでしょうか？<br><br>　それは商工関係の団体なら中小企業者への実質的な援助と助成ができる団体であり、奉仕団体なら今あるような「助ける奉仕」は行政が行うべきで、新しく有益な奉仕を提案しそれを社会に浸透させるという高度な指針となる活動を行うべきである。<br><br>　入れば自分の仕事や生活に必ずメリットがある団体なら誰でも入りたがるはずである。<br><br>　まちづくりも、まず経済的に利があり、住みやすい平和な街に全力で援助できる活動が必要となる。<br><br>　現代の時代にそぐう団体のあり方や内容に変わる必要があります。<br><br>　今はたくさんの講演会や、打ち合わせ会、会議が開催されていますが、必要性のないことで時間やお金を無駄に使ってはなりません。<br><br>　行政や各団体の行うたくさんの会議にも、内容が薄く会議にならなかったり、高額な日当や交通費が払われる会議もあります。<br><br>　まずは、今ある団体のあり方と活動内容をもう一度見直すべきで、長く続けているとマンネリ化が起こり変革することを怠ると、本来の意味のある活動ができなくなってしまいます。<br><br>　個人や他の団体や社会が認める団体や活動内容に変わらない限り、存在価値はなくなります。<br><br>　それが変われば、無理やり入会を迫ることなく、募集活動もきっと順調にいくに違いありません。
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<link>https://ameblo.jp/nakkanaa/entry-12469474725.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 10:59:40 +0900</pubDate>
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<title>何が本当に環境にやさしいのか。</title>
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<![CDATA[ 　最近の環境問題で注目をされているのが「ＣＯ２の削減」。<br><br>　車の購入には「エコカー減税と補助金」、電化製品には「エコポイント」とＣＯ２の排出の少ないものが優遇されている。経済不況対策としては、即効性のある有効な方法なのかもしれませんが、では全国の人が車を買い換え、テレビもエアコンも冷蔵庫も一度に買い替えたら日本はゴミの山になるでしょう。<br><br>　環境問題はＣＯ２だけではありません。ゴミ問題も食糧問題、石油の枯渇等さしせまった問題が他にもあります。<br><br>　食糧問題を見ると全世界の穀物を全人類で分け与えるなら、飢餓は無くなると言われます。そうならないのは、大半は家畜のエサになってしまうからです。それを食べた豚や牛や鶏の肉や卵を我々が食べる訳ですが、実はかなりの量を捨ててしまっています。50年後には、今の消費量は倍に膨れ上がると言われています。すると家畜をふやすために発展途上国の森林が伐採され牧場に変わり、その家畜の出したゲップ（主にメタンガスで温室効果はＣＯ２の２１倍）はさらに温暖化を極端に加速させることでしょう。<br><br>　京都議定書を守るだけでは、全ての問題解決にはなりません。<br><br>　自分の子供たちに少しでも良い環境を残せるように、他人まかせにはしないで、自分の得意分野や仕事、生活の中で自分ができることを見つけ、それが見せかけでなく本当に効果的な事かどうかを検討し実行することが必要になってきます。<br><br>　パフォーマンスだけでは、地球は救えません。<br>　　　　　　　　　　　　　　（Ａ氏）
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<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 13:41:13 +0900</pubDate>
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<title>今後どうなる大不況</title>
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<![CDATA[ 　大企業を中心に自動車関係、家電関係、その他にも戦後日本を大きくささえた企業までもが、今やアメリカの金融問題からたんを発し、急速に大不況におちいってしまった。これは単にアメリカの金融だけの話で終わるだろうか？<br><br>　私たちの生活を省みると道路は車であふれかえり、駐車場はいっぱい、一人１台づつ車を所有している状況である。<br><br>　その方が便利なので、増えて当たり前なのだが、環境はCO2で破壊されつつあり、小さな島が今にも海の中に沈むといわれてる。<br><br>　家電をみてもテレビは各家庭の部屋に１台づつあり、エアコンをはじめその他の家電器具も家中にあふれかえってています。<br><br>　これも環境を大きく破壊している一因で、便利さという欲望にはキリがなく、どこまでいっても終りはありません。<br><br>　しかし、大切なのはまず自然ではないでしょうか。大自然から生まれ、大自然に生かされ、自然には絶対に逆らうことはできない。<br><br>　今からでも遅くはない。徹底した環境への配慮ができる意識改革を家庭単位で行い、これからの生き方を合理主義から脱した自然を大切にし共存するという感覚をもって生活することが重要です。それを自分から子供へ伝え、きれいな自然の残る地球が命の源であるという自覚が必要である。<br><br>　そして企業のトップには、「物作りの基本は自然と共存できる物しか作ってはならない」という確固たる意志が不可欠である。（Ｈ氏）
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<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 16:19:33 +0900</pubDate>
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<title>医療現場の明るい未来</title>
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<![CDATA[ 　某病院に手術のため入院をすることになりました。<br><br>　予定は退院まで約４週間、そしてそれ以降２～３ヵ月のリハビリが必要とのことでした。病室で過ごす毎日は、主治医と看護師との深いコミュニケーションによって過ごされている。明るく笑って、親身になり毎日を過ごさせてくれる本当に大切なパートナーであります。<br><br>　１日の予定を食事から投薬、リハビリテーションまでをスケジュールし、私たちに指示を下さる。深夜発生する患者さんの急な処理、24時間入院患者さんの見回りや決められている検査まで、私的な医師、看護師の個人的な予定を犠牲にしてまでの勤務には、同情させられます。<br><br>　私たちは、日常一般的に健康と口にしているが、本当の健康の発信基地はこんなにすばらしい身近で私たちを支えてくださる病院スタッフにあることを今更に知ったものです。<br><br>　現在の医療機関の問題は多く、増え続けています。この職場で苦しんでいる医師、看護師、関係者の皆さんに、自分たちで自由に使える時間や、家族と楽しめれる時間をつくってもらえるような環境整備が必要になってきます。自分たちだけでなく自分を犠牲にしてくれている人も含めた全ての人が、将来の明るい希望を持てる社会にすることが重要だと考えます。感謝（Ｓ氏）
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<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 08:58:00 +0900</pubDate>
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<title>商業と街づくり</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/07/nakkanaa/8b/82/g/o0399019814431483104.gif" alt="イメージ 1" width="399" border="0"></p><p></p>　【商店街の課題の変化】<br><br><br>　全国の商店街の停滞、衰退に歯止めがかからない。<br><br>　極端な規制緩和で郊外に大型商業集積が乱立し、中心市街地の大型店が閉鎖、撤退して中心市街地の商店街は集客力が激減しています。シャッター商店街化しているところが全国至る所で見られます。また、郊外に出店した大型店も新たな規模の大きい郊外大型店に客を取られスクラップに追いやられ、ただの箱物に変貌している事例もあります。<br><br>　小売大手のイオンは、08～09年度の２年間で60店の店舗を閉鎖することが決まっています。<br>　今日の勝ち組は、明日の負け組になって、そして街が壊れていきます。<br><br>　規制緩和は「消費者の利益」になるのか。確かに消費者の利益につながる面はあるでしょうが副作用があることも我々消費者は忘れてなりません。零細小売店は生産性が低い。「規制緩和で大きな店舗を誘致して生産性を上げ、消費者の利便性を向上しろ」という声があります。しかし私たち市民が忘れてはいけないのは地域の商店街が過去、どのような形で地域社会とつながってきたか…。「祭りをやる」これなど生産性はマイナスばかりです。商店街は地域住民にとって生活を支えるインフラであり、地域コミュニティの場です。<br><br>　商店街は、祭り、防犯、防災など直接的にも間接的にも地域貢献ができる場です。<br>　郊外への大型店の出店により自助努力だけでは解決できない環境の変化があります。<br>　このような状況で、やる気が失いかけている商店主も多く、後継者もできないのが、全国の地方都市共通の傾向です。<br><br>　瑞浪市の人口は、平成25年には40,650人（1,000人の減少）65歳以上は14,114人（27.4％）になると予想されています。もっと早いスピードで少子高齢化現象は進むことも考えられます。国もこの少子高齢化社会を見据えて街づくりの基本を郊外拡大から、歩いて暮らせる街づくり「コンパクトシティ」を目指しています。<br><br>　「コンパクトシティ」とは、都市の郊外への拡散を止め、移動エネルギー量の低い生活圏にして、コミュニティの再生や住みやすいまちづくりを目指そうとするのがコンパクトシティの発想です。例えば郊外の開発に歯止めをかけ、郊外にある病院、官庁、商業施設などを中心市街地にまとめ公共の乗り物で移動可能な街づくりをしていこうとするものです。<br>　郊外にブレーキをかけ、中心市街地にアクセルを踏み、いわばヨーロッパ型の都市づくりの発想です。この「コンパクトシティ」を後押しするために国は政策転換をして、まちづくり三法（都市計画法、大規模店舗立地法、中心市街地活性化法）の改正をいたしました。中心市街地の再生をやる気のある市町村、商店街にまちづくり三法でさまざまな支援をしていこうというものです。<br><br>　上の図の【商店街の課題の変化】では、平成７年には外部的な問題である大規模店の影響が上位であったものが平成18年には、すべてが内部の問題となっている。また、３年間の来街者の変化では、全国の72％の商店街が「減った」「やや減った」と答えています。<br><br>　現在でもますます大規模店の影響は大きくなっているが、この大型店の問題やわが店の将来に対してあきらめにも似た心境ではないだろうか。<br><br>　規制緩和一辺倒の政策もそろそろ見直す時ではないでしょうか。<br><br>　ヨーロッパ各国も、大型店等の郊外開発によって商店街が荒廃し、中心市街地が空洞化して大きな社会問題となりました。この失敗から各国は、90年代にはいって大型店の開発の規制を強化し、地域社会の核である商店街を振興する方向に大転換して再生を果たしつつあります。<br><br>　人は、潤いのある生活環境に暮らせることが元気がでます。勤務先から、出張先から、そして他地域に住んでいて瑞浪の駅を電車で降りた時、心が和む駅前であることは市民にとって財産です。街路樹等の緑があり、小公園があるような温かい駅前と商店街が調和した街、地域住民が自然に集まる持続可能な街づくりが必要です。<br><br>　商店街の問題は、市民全体の問題でもあります。街づくりは行政、商業者、地域住民とともに一体となって進めていく事業です。簡単なことではありませんが、街づくりは長期に亘って作り上げていくものです。歴史、文化、風土は地域によって違います。瑞浪は瑞浪の独自の歴史、文化、風土があります。これからの10年、15年先の商店街を含めた瑞浪の中心市街地の街づくりを市民一体となって考えていく時期でははないだろうか。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　一商業者
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 18:48:18 +0900</pubDate>
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<title>日頃の生活に「笑い」を</title>
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<![CDATA[ 　最近の日本の経済、社会、環境、地域等、何か問題点が大から小までお互い基本がずれているように思える。<br><br>　それは個人個人が、自分の意見や思いが強く、少し譲る気持ちがなくなってきているからではないでしょうか？権利主張のみでは何も解決は出来ません。<br><br>　私達身近で商売、スポーツでも同じ事が言えます。どんな時でもお互いが「笑い」で相手の心に接し、「笑う」ことで自分を大きくし徳をすることが多いのです。<br><br>　スポーツも緊張する事なく、平常心でさらに心に「笑い」を持つことで成し遂げられるでしょう。<br><br>　『笑う門には福来たる』ではありませんが、相手を思いやり、今一度私達の生活に必要な大きく「笑い」を取り入れ、明るい社会を取り戻したいものである。感謝　　　（Ｈ氏）
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<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 16:51:45 +0900</pubDate>
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<title>大型店テナント入居に思う</title>
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<![CDATA[ 　客動員を最大の目的としてさらに大型店を作る。この大量消費時代が今後も末長く持続するだろうか？こんな疑問が皆さんありませんか？<br><br>　世界No.1のトヨタ自動車でも、「増産・品質」を経営の柱（基本）にしています。しかしグローバル時代、米国のリーマンブラザーズに始まった金融問題から生産、販売面すべてが崩れ落ちたのです。<br><br>　ここで大型店のテナント入居者は、客動員数を頼りにその中に組み込まれ、テナント料、宣伝費、光熱費等大きな経費の負担を負い、休みも自由でなく、服装も指定ユニフォームで働き、身分は大型店の社員のようで、実は操り人形のようである。<br><br>　何も自分たちからの要求は出来ず、本部から言われるままである。こんな自由のないところへなぜ入居するのだろうか？<br><br>　経験すれば苦しさばかりで、自分達の商売や特徴や、特殊な技術、接客等はマニュアル通りで、余り評価されない。利益面も最低まで押さえられてしまうのである。<br><br>　それなら今一度見直しをして、市街化地域の空店舗を利用し、地域全員が販売戦略を考えて見ればと思う。地域同志の人情と友情で地域商売を活発にさせる。大型スーパーが今後は考えを変えなければいけない時は必ずくるのです。<br><br>　商売人も自由でなければ苦労人である。　　（Ｓ氏）
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<link>https://ameblo.jp/nakkanaa/entry-12469474675.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 16:51:16 +0900</pubDate>
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<title>東部地区より西部地区は安い！！</title>
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<![CDATA[ 　市内東部地区に某大型ショッピングセンター他がオープン以来かなりの消費は東部地区にて消費されており、東部大型店は安いイメージがありますが、実は西部地区はとても安い店や安い商品等は多数あり、今一度西部地区に消費する事で西部地区の安くて良い商品等また人情に出会うチャンスです。
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<link>https://ameblo.jp/nakkanaa/entry-12469474664.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 09:20:50 +0900</pubDate>
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