<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>SeNSiTiVe</title>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nakoxy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>【job】【fashion】【anime】【music】【art】【life】【study】のカテゴリーで気ままに更新。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【life】わたしの初恋のことを書き留めておく</title>
<description>
<![CDATA[ 来年のお正月、小学校の同級生で集まって<br>同窓会兼新年会をすることになってる。<br>その流れで、高校1年生ぶりに<br>初めて付き合った彼氏とfacebookで繋がった。<br><br>わたしの初めて付き合った人は<br>小学校と中学校が一緒の人で<br>名前は与謝野真守(よさのまもる)。<br>もちろん偽名。呼び名はヨサ。<br>多分、小学校のときに引っ越してきた子だった。<br><br>スペックは地黒で細身、背はほどよく高かった。<br>顔はホリが深めではっきりした顔。<br>中学ではソフトテニス部で<br>高校では柔道か空手部あたりにしたんだったかな。<br>そのあとは知らん。<br><br>地元の町が一緒で、<br>1丁目と2丁目って感じなのだけど、<br>小学校で関わりは全くなかった気がする。<br>中学校でもほとんど接点はなくて、<br>中学校のときに通ってた塾が一緒だった。<br>けど、関わりはほとんど持っていなくて<br>塾でも中学校でも、喋ったことがなかった。<br><br>それでも、同級生なら基本情報くらいは知っている。<br>まあ割とイケメンで、スポーツもできたと思う。<br>何より頭がいい、勉強ができる、真面目。<br>あまり女の子とキャッキャするタイプでもなく<br>寡黙な感じで、クール、ともすると冷たい印象。<br><br>当時のわたしに、タイプなの？って聞いたら<br>きっと答えはNOだと思う。<br>特に見た目は、ヨサの真逆くらいのほうが<br>昔からタイプで、それは今も変わっていない。<br><br>当時のわたしは、好きな人ができたことはあったものの<br>告白するなどというのは夢のまた夢。<br>そんな恐ろしいことができる訳はなく、もちろん<br>彼氏がいたこともなかったし、モテた記憶も全然ない。<br><br>ちょうど中学２年、３年のころに<br>早い子だと携帯電話を持ち始めたころで<br>わたしは割と早い段階で持たせてもらっていた。<br>ほとんどの同級生は中学３年～高校１年に進級するときに<br>親から携帯電話を持たせてもらうようになって<br>ヨサは確か中学３年の受験が終わってすぐ、<br>卒業前に携帯電話を持つようになったんだと思う。<br><br>わたしは卒業前に、クラスの女の子たちと<br>サイン帳という個人情報奪取カードを配って<br>卒業前の別れを惜しんでいる風の儀式をした。<br>男の子とは全然仲良くなかったけど、<br>卒業前のムードの中、珍しく男子に絡んで<br>カードを配って回収していた。<br><br>その中の１枚は、中学３年でクラスメートだった<br>ヨサが書いたのものだった。<br>いま手元にないから定かじゃないけど、<br>“一番前の席なのに<br>いつも授業中にケータイいじってて<br>すげーなと思ってました。”<br>みたいなことが書いてあった。<br>もしかしたら違う男子のカードかもしれないけど<br>この一言メッセージが衝撃すぎて忘れられない。<br><br>そのサイン帳のカードを回収したことが<br>わたしの成就した初恋のきっかけになったわけだ。<br><br>携帯を早めに持ってた人が少なかったので<br>連絡を取り合える人を増やしたくて、<br>サイン帳の携帯電話の欄に電話番号を書いてくれた子は<br>メモリに登録して、連絡してみたりした。<br>ここで何人かのクラスメートがメル友に昇格した。<br><br>ヨサ、野球部のイケメン林原くん、<br>小学校から一緒の女の子・谷川さん。<br>メル友になってからこの３人と少し遊んだりした。<br>正直なところ男の子はずっと苦手だった。<br>けど、ヨサも林原くんも<br>喋ってみたらすごく話しやすくていい奴だった。<br>もっと早く仲良くしたらよかったと思ったし<br>その辺を充実させなかった中学時代を悔やんだ。<br><br>連絡をとったり、会話をしているうちに<br>冷たいと思ってたヨサが返事をくれたり<br>ニコッと笑うたびに不思議と嬉しくなって<br>気づいたら、あー好きなんだなー、と思うようになる。<br>そうなるまで時間は全然要さなかった。<br>単純で脳みそお花畑で、超絶チキンなわたし。<br><br>そんなチキンでも告白できるツールがあるじゃない。<br>それは携帯のEメール。<br>しかもタイミングが背中を押した。<br>高校は違うところに進学するし、いまは春休み。<br>振られても無傷みたいなものじゃないの。<br><br>それから、谷川さんの影響も大きかった。<br>谷川さんとは、ヨサも林原くんもいい人だよね<br>ヨサってイケメンだよねって話をしたことがあって<br>そのときにわたしの未成熟な女の勘が<br>"谷川さんはヨサのことが好き”って教えた。<br>谷川さんには悪いけど、覚悟を決めようと思った。<br><br>中学時代に何も功績を残していないわたしの<br>中学時代の最後のチャレンジは<br>人生初の愛の告白ということになった。<br><br>ヨサとのメール連絡の内容は<br>同じ塾だったから、塾の旅行の話をしたり<br>進学する学校のこととか他愛もないことばかり。<br>そこで、わたしがぶっ込んだのである。<br><br><br>タイトル：すき<br>本文：なんですけど<br><br><br>緊張しすぎじゃない？<br>なんで分割したの？<br>急になんなの？<br>いま考えてもテンパりすぎてると思うし<br>挙動不審だと思うし、黒歴史臭がする。<br><br>返事がくるのをすっごいドキドキしながら待った。<br>実家の洗面所だった。部屋だと告れなかった当時のわたし。<br>体感ではかなり遅く、いつもより少し遅く返事が来た。<br><br><br>タイトル：無題<br>本文：え？なにが？<br>的なものだったと思う。<br>完全にやっちまったと思った。<br><br><br>タイトル：ヨサ<br>本文：のことです<br>こんな感じで返したと思う。<br>人生初の告白で疑問を抱かせていることに<br>更にテンパるわたし。<br><br><br>タイトル：無題<br>本文：罰ゲーム？<br>違う！違うよ！本気の真面目な告白だよ！疑われてる？<br>え、わたしごときに告白されるのが罰ゲームに思うってこと？<br>え。こわいこわいこわい。<br><br><br>タイトル：罰ゲームって何のこと？<br>本文：罰ゲームじゃないよ<br>この先は、もう何てやりとりしたのかも覚えてない。<br>罰ゲームでもなく、わたしがヨサのことを好きで<br>それをヨサが嬉しいって言ってくれて<br>そのまま付き合うってことになった。<br><br><br><br>付き合った結果、継続期間は２ヶ月。<br>セックスやハグ、キスはおろそか<br>腕組みも頭ポンポンも裾ギュッもなかったし<br>手をつなぐことすらできなかった。<br>目を見て会話することもできなかったし、<br>デートに行くこともできなかった。<br>下の名前、真守やまーくんなんて呼べたこともなかった。<br>ずっとヨサって呼んでた。<br><br>現在のわたしのことを知っている人は<br>意外に思うだろうし、信じられないかと思うが<br>本当にこのときのわたしが本物なんじゃないかなって思う。<br><br>付き合っているときにしたことと言えば少ない。<br>ヨサが部活に入って忙しくなる前に<br>下校のタイミングで会って、地元の道を一緒に歩いたこと。<br>一度だけ、わたしの家のわたしの部屋に来て<br>二人で別々の漫画を読んでしばらく経って帰ってもらったこと。<br>１ヶ月経ったときに、くまのプーさんのぬいぐるみを<br>しれっとプレゼントしてくれたこと。<br>わたしを喜ばせようとしてくれたことが<br>嬉しくて嬉しくて、家で泣いた覚えがある。<br>このプーさんはまだ実家にあるかも知れない。<br><br><br>別れた原因は大きく分けて２つ。<br>１つはヨサが部活に入ってから忙しくなったこと。<br>もう１つはわたしがヨサに対して申し訳なくなってしまったこと。<br><br>ヨサは中学校ではソフトテニスをしていたのに<br>なぜか高校では柔道か空手かそういう武道を始めた。<br>理由を聞いたら、違うことに挑戦してみたかったって言ってた。<br>いま考えても大人な思考の持ち主だったと思う。<br>強くなれば、守ってあげられるようになるからとも言ってた。<br>そういうことを素直に言う人だった。感動した。<br><br>でも部活を始めるということは<br>他校で付き合うとなかなかの障壁になった。<br>時間が合わなくて、会えなくて、つらかった。<br>部活なんか、しなきゃいいのにって思っていた。<br><br><br>わたしにはつらいことがもう一つあった。<br>別の中学校、高校に通う変わった男子生徒に好かれていた。<br>中学校の塾の卒業旅行で初めて会った人だったけど、<br>時が経つにつれていろんな脅迫をしたり変なことに巻き込まれていた。<br>一応、偽名を置いておく。大野孝司（おおのたかし）。<br><br>わたしは初めて大好きと思った人と付き合えることになった<br>彼氏がいるんだって言っても、だから何？俺が好きなのに。<br>みたいな感じのことを毎日毎日毎日毎日メールや電話で言われ続け<br>電話でてくれないと家調べるよ？<br>愛してるって言ってくれないと家行くよ？とか。<br><br>いま考えれば、いかようにも出来たと思う。<br>でも当時はわたしは恋愛初心者であり、チキン。<br>何より怖いことは、ヨサに悲しい思いをさせることと<br>ヨサに嫌われて振られることだった。<br><br>ある日、大野はわたしにあるオファーした。<br>彼氏がいるってわかってるのにいつもごめん。<br>俺もちゃんと諦めつけたいから、最後だから会って話したい。<br>学校が終わったら〇〇駅に来てくれる？<br>最後、今日１日だけでいいから。っていうことだった。<br><br>過去のわたしに声をかけるとしたら、ここだ。<br>「信用するな」「行くな」と言ってやりたい。<br><br>学校が終わって〇〇駅に着くと、大野が待っていた。<br>来てもらってごめんね、会いたかったよ。<br>みたいなことを言ってたと思う。<br>ここから悪夢が始まる訳だ。<br><br>まず、手をつなぐことを強要された。<br>手つなぎですら処女なのに。<br>手つながないと邪魔するよ？あきらめないよ？って言われた。<br>今日１日だけ我慢するんだわたし。って言い聞かせた。<br>待っててヨサ、わたし頑張ってくる！とか最初は思ってた。<br><br>連れて行かれた先は人通りが少なくて<br>〇〇駅から徒歩でしばらく行ったところの<br>ゆっくり座り込んで話せる階段だった。<br><br>そこで大野はいろいろした。<br>断ったら邪魔するよ？あきらめないよ？って言われながら。<br>後ろから、横から、前から抱きしめられて<br>お尻も腰も胸も触られて、キスもされた。<br>最初からディープキスだった。<br>わたしが嫌と断ると、<br>やめないよ。家に帰さない。彼氏にバラす。って言われた。<br>当時のわたしは、黙るしかなかった。何でだよ。<br><br>そのまま人気のない公園に連れて行かれて<br>わたしは言われるがままでベンチに寝転がされた。<br>大野がしたかったことはまあ想像に足る。<br><br>ここで女神様が登場。<br>たまたま公園に訪れて犬の散歩をしていたおばちゃんAが<br>何しようとしてんのあんたたち！みたいなことを言った。<br>早く帰りなさい！気持ち悪い！みたいなことも言われた。<br>それで、助かった。<br>さすがにそれがあって、大野はわたしを帰してくれた。<br><br>貞操までは奪われなかったものの、<br>ヨサと積むはずだったわたしの初めてのことは<br>ことごとく大野によって奪われた。たった一日で。<br><br>家に着くまでは抜け殻だった。ボーッとしていた。<br>泣いてもないし怒りもしなくて、普通に歩けた。<br>家に帰ってからいろいろとこみ上げてきて<br>ありえないくらい泣いた。<br><br>そこから先は、ただただつらかった。<br>ヨサには起こった事実を隠していてすごく苦しかった。<br>ヨサが悲しむと思った。バレたら嫌われる、振られるって思った。<br><br>あるとき、これを打ち明けるタイミングがあった。<br>別れたすぐ後だったかな。<br>隠していたつらいことのせいで、背徳感情につぶされそうで<br>ヨサに対して悪くて悪くて、会わす顔がない。<br>なので付き合っていけないと思うということを言ったと思う。<br><br>あるがままのことを打ち明けたら<br>すごく怒ってて、すごく心配された。<br>大野を探し出してボッコボコにしてやろうか？って言ってた。<br>ヨサに迷惑はかけられないから、って断った。<br>そんなこと言わない人だと思ってたから、ちょっとビックリしたし<br>男の子ってかっこいいんだなって思った。<br><br>俺が付き合っていながら何にもしてあげられなかった。<br>力になってあげられなかった。助けてあげられなかった。<br>言えなくてつらい思いをさせてしまった。<br>すごく後悔してるって言ってた。<br><br>何で言ってくれなかったの？<br>大野が悪いのに。嫌ったりしないのに。って言ってくれた。<br>そんな優しい人だと分かってたから<br>傷つけたくなくて何も言えなかったんだよちくしょうって思った。<br>優しい人だから本当に大事にしたかったのに<br>わたしはヨサじゃない人に汚された。(言い方古いけど)<br>そう思うと、いたたまれなかった。<br><br><br><br>初めての会社や初めての上司は<br>その後の仕事や人生に大きく影響すると言われる。<br>わたしの場合は、初めての恋愛も<br>その後の恋愛に、大きく影響している。<br><br>しばらくの間は、たぶん自暴自棄だったと思う。<br>貞操観念も無理矢理破られたら最初から無いみたいなものだった。<br>付き合うことに価値を感じることもあまりできなくて<br>言われれば付き合ったし、すぐ別れた。<br>落ち着くまでにはかなり時間がかかったし、<br>その当時付き合った短期間の彼氏たちには、ごめんと謝りたい。<br><br>高校３年生くらいから精神的にすこし安定し始めた。<br>同じ人と長く向き合うことができるようになってきた。<br>この頃から好きになる人はほとんど、ヨサみたいな人だった。<br><br>あんまり女の子に興味がなさそうで少し寡黙な感じ。<br>一度心が通ったらビックリするほど本当に優しくて<br>素直でまっすぐな真面目な人。かわいい顔で笑う人。<br><br>そう考えると、何事もなくヨサと付き合っていたら<br>もしかしたら長く続いて、すごく大切に出来たんじゃないかって<br>ふと思ったりすることも多々あった。<br><br>そういえば、わたしが勇気を振り絞って告白したのも<br>OKを出してもらう側になったのも、初恋が最初で最後。<br>今後、あんな気持ちで告白することが<br>わたしにあるんだろうか、謎だ。<br><br><br>ともあれ、<br>たった２ヶ月、わたしの人生はとても変わった。<br>いい意味でもあり、悪い意味でもあり。変な春だった。<br><br><br><br>そんなヨサとfacebookで再会した。<br>いま幸せなんだろうか。<br>わたしのこと、付き合ってたこと、<br>ちょっとは覚えているんだろうか。<br><br>覚えていなくても、わたしは大丈夫だけど。<br>今考えても、本当に素敵な人だった。<br>すごく幸せで仕方ない暮らしをしてたらいいなあ。<br>もし顔を合わせたときには、楽しく会話できたらいいな。<br><br>ただ、わたしは根本的に当時とあまり変わっていない。<br>ドキドキしすぎて、緊張しすぎて<br>まともに目を見れないと思うし、変な汗をかくだろう。<br>喋ってもたどたどしくて、キモくなると思う。<br><br>まだ好きとかじゃなくて。未練とかじゃなくて。<br>わたしの中では、そこで時が止まったままなので<br>そりゃあ緊張するし照れるでしょうね。あーキモ。<br><br><br><br>素敵な未来がありますように。<br>ヨサにも、わたしにも。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11955774244.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 02:59:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【life】電車の運搬</title>
<description>
<![CDATA[ 0時過ぎた頃に<br>阿波座付近道路で<br><br>阪急電車の車両が<br>運搬されてるところに遭遇。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131031/11/nakoxy/79/b8/j/o0640048012733786941.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131031/11/nakoxy/79/b8/j/o0640048012733786941.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>珍しい光景に思わずシャッター！<br><br><br>スマホに、カメラついててよかったねー！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11660731064.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 01:23:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【jobs】こんなサービスあったらいいな</title>
<description>
<![CDATA[ こんなことに困っている！<br><br>これが不便！<br><br><br>ということを会社の中で<br>募集しています。<br><br><br><br>そこにわたしが書いた中で<br>駐車場の[満][空]が<br>リアルタイムでわかるサービスが欲しい<br><br>というのがあって<br><br><br>上司のけんたろすが着目してくれて、<br><br>飲食店や施設にも置き換えて<br>おしゃべりをしました。<br><br><br><br><br>ケース飲食は特に、<br><br>混んでいるかなーと思って行かない<br>を避けることができる<br><br>反面、<br><br>混んでいるのがわかった場合<br>行く気をそぐことにもなりかねない。<br><br><br><br><br>んーー。どうしたものか。<br><br><br><br>でも、無駄足は確実に減る。<br><br>みんな知っているはずなのですよ、<br>タイムイズマネーであり<br>過ぎた時間は戻らないことも。 <br><br>だから考える価値のある議題だなと<br>自分でも思いました。<br><br><br><br><br>けんたろすも言ってたけど、<br><br>こういうシステムを作ったら<br><br>どこもかしこもが当たり前に<br>そのサービスを使うようになって<br>そうしたら今より数段、便利になるのは明白。<br><br>それこそ、<br>未来の“なくてはならぬ”をつくれる。<br><br><br><br>そう思って話していると楽しくて、<br>自分はこういう話でわくわくするのが<br>つくづく好きだと思ったさ。<br><br><br><br><br>満席チェッカー(仮)については<br>もーちょっと、考えてみよう。。 <br><br><br><br><br><br>プライベートな面でももっと<br>こんな気持ちでいっぱいにしたいな！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11660621228.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 01:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【anime】まどマギ×LAWSON</title>
<description>
<![CDATA[ いやもうごめんなさい。<br><br><br>仕事や勉強以外で<br>まどマギばっかな最近です。<br><br><br>今日から始まった<br>まどマギ×LAWSONのキャンペーン。<br><br><br>そらーまどマギ厨は<br>買いますよね↓<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/16/nakoxy/7e/f7/j/o0480048012732982161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/16/nakoxy/7e/f7/j/o0480048012732982161.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>缶やボトルの空きは<br>クリップやらアクセサリーやらの<br>小物入れにしよーっと。<br><br><br>やっぱ<br>クールジャパンビジネスは<br>外さんなあー！！<br><br><br><br>クールジャパンに寄ったサービス<br>なんか作れないかなーあ。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11659442866.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 22:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【anime】劇場版[新編]まどマギ２回目</title>
<description>
<![CDATA[ 早くもまどマギ２回目<br>観てきたおーん。<br><br><br>初週の色紙は、初日で出払ったようで<br>３日目にして特典なし！<br><br>ま、いいけど！<br><br><br><br>普通におもろかったのと、<br>観ててファッ？！<br>ってなった部分もあったので<br>観直してきました。<br><br><br><br>映画も小説も漫画も<br>最初と次からは見え方が変わるよね！<br><br><br><br>あー、<br>今日も仕事がんばってよかった←<br> <br><br><br>あと一回は、もしかすると<br>ゆうたすカップルと観に行くかもなので<br>わふわふですね(^q^)わふー！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/38/d0/j/o0480048012732854647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/38/d0/j/o0480048012732854647.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>ついでにポスターGetしてきた。<br><br>もうこんなん壁に貼っちゃったりすると<br>完全におたく街道まっしぐらキラッ☆<br><br><br>ここしばらくは<br>まどマギが熱すぎるので<br>楽しいですはい。<br><br><br><br><br><br>それはそうと<br>おなかが痛すぎて！<br><br>つ  ら  い  ！<br><br><br><br>体はずーっと不調でし(..)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11659248216.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 22:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【life】つだっち結婚式二次会</title>
<description>
<![CDATA[ 小学校・中学校のおともだち<br>つだっちの結婚式でした◎<br><br><br>二次会から参加で、<br>受付やら役割をもらって<br>お祝いしてきました！(*^^*)<br><br><br>昔から可愛かったけど<br>本日は特にスペシャル！<br>超絶可愛かった！！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/12/00/j/o0480064012732878816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/12/00/j/o0480064012732878816.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/70/6b/j/o0640048012732878946.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/70/6b/j/o0640048012732878946.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>全員強制参加者のゲーム↓<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/be/31/j/o0640048012732879069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/be/31/j/o0640048012732879069.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>わたしはトイレットペーパーの<br>はや巻き取り競技に挑みまして<br><br><br>見事に１位獲得!!!<br><br><br>景品もらいました(*^^*)<br><br><br><br>受付のことやら何やらしていて<br>花嫁姿のつだっちとは<br>写真とれなかったけど、<br>帰りに一枚(*^^*)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/40/ef/j/o0480064012732879180.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/40/ef/j/o0480064012732879180.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>つだっち可愛い←しつこい<br><br><br>同じく小中のおともだち<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/ca/01/j/o0640048012732879271.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/ca/01/j/o0640048012732879271.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/5c/8a/j/o0480064012732879363.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/5c/8a/j/o0480064012732879363.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>みんな可愛いよ。可愛い。←<br><br><br><br><br>お土産に、<br>ブーケと花瓶つきでお花を<br>もらいました！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/a9/46/j/o0480048012732879442.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/a9/46/j/o0480048012732879442.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/6a/f7/j/o0480048012732879548.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/6a/f7/j/o0480048012732879548.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>きゃん！可愛い！(*^^*)<br><br><br>首からかけてた飾りも<br>もらいましたー！(*^^*) <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/f9/79/j/o0480048012732879640.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/f9/79/j/o0480048012732879640.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/fa/40/j/o0480048012732879728.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131030/14/nakoxy/fa/40/j/o0480048012732879728.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>超気に入っているので<br>ドライフラワーにして<br><br>おうちの飾りとして使います！(*^^*)<br><br><br><br><br><br>わたしはいつ結婚するのかな←<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11659285744.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 23:21:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【anime】劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131028/10/nakoxy/6e/c6/j/o0411072012730568395.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131028/10/nakoxy/6e/c6/j/o0411072012730568395.jpg" width="300" height="525"></a></div><br><br>初日に観てきたおーん。<br><br><br><br>いやー、楽しみにしてました！<br><br><br>初週にもらえる特典色紙は<br>あんさや(*^^*)ﾃﾞﾚｰ<br>(下段ひだり)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131028/10/nakoxy/23/01/j/o0620048012730578504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131028/10/nakoxy/23/01/j/o0620048012730578504.jpg" width="300" height="232"></a></div><br><br>ちなみに、わたくしの大好きな<br>アルティメツトまどか(上段ひだり)<br>外れました。。orz<br><br><br><br>連れと、あんさや被ってしまって<br>うぐあああああ！！！<br>ってなってたところ、<br><br>社交的なオタク様が声をかけてくださり<br>あんさや⇔マミなぎ(下段みぎ)と<br>交換してくれました＼(^o^)／ｷｬﾎｲ<br><br><br><br><br>そうゆう交流は嬉しすぎる!!<br><br><br><br>わたくしも、<br>喜ばれるオタクを目指しますわ!!<br><br><br> <br><br><br>肝心の映画の中身ですが。<br><br>まどマギらしい、可愛いのに<br>胃がしんどくなるような展開でした。<br><br>もう死んでるキャラが復活してたり<br>ちょいユリ展開がめしうまでした。<br><br><br><br>以前は、戦闘シーン意外<br>あんまりだったキャラ(個人的に。)<br>美樹さやかの<br>あまりの活躍っぷりに<br>今回は、さやかの株上がったわ。<br><br><br>それから、<br>ほむほむの別衣装が可愛すぎて<br>これフィギュアなったら<br>間違いなく買うって誓った。<br><br><br>ほむほむー<br>どうなってるのー！<br>ほむほむが悪魔なんて!!!<br>なんか似合う!!(大興奮)<br><br><br>バババーって話が進んじゃったので<br>近いうちにまた観にいってきます！<br><br><br><br><br>色紙コンプしたい。。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11655904881.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 23:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【anime】まどマギ揃った。笑</title>
<description>
<![CDATA[ みんな揃った！<br>うれしー！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131024/14/nakoxy/56/e1/j/o0480048012726396703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131024/14/nakoxy/56/e1/j/o0480048012726396703.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>…そんだけ。笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11650215541.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 14:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【life】こないだの吐き気の診断結果</title>
<description>
<![CDATA[ 血液検査による<br>食べ物系・肝臓系・腎臓系の<br>不調は一切なし☆<br><br><br>ということで、<br>まあストレス性ですわねってことです。<br><br><br><br>心電図による自律神経の検査は<br>心電図の波形のなんかの数値が<br>3.7以上くらいでアウトなところ、<br>3.5を記録。<br><br><br>うつ病問診は80点満点中、<br>53点からうつ病とされるところ<br>50点を叩きだしました。<br><br><br>うつ病ギリギリ一歩手前の段階ですた。<br><br><br>神経症という枠内では<br>かなり重度っぽかったでごわす。<br><br><br><br>んー確かに最近よく泣いている。<br><br><br><br><br>胃薬として、<br>抗うつ薬にも使われるものを<br>飲むことになりました！！<br><br><br><br>なんと、しばらくは病院通います！！わお<br><br><br><br>病院のあと、上司と長電話して<br>ストレスかかってましたって<br>言うことになって、打ち明けました。<br><br><br>本当に、一番好きなんですけどね。<br>だからこそ、勝手に<br>しんどくなってたかも知れないです。<br><br>あなたのせいです、なんて<br>絶対言いたくなかったのに！<br><br><br><br>他にも<br>いろんなストレスがかかっていたはず。<br>そういうのも、流せるような人になりたい。<br><br><br><br>病院の先生は、<br><br>そうゆうのは思考だから<br>考え方は変えられるから、<br>大丈夫な方向に自分で持っていける。<br>考えすぎない、気にしすぎない<br>まずはそれだけを小さなことから<br>やってみましょうね。<br><br>って、優しく言ってくれました。<br><br><br><br><br>明日の仕事も、がんばろう。<br><br>あ、もう、今日か。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11648110281.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 02:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【life】最近のみどたす(後編)</title>
<description>
<![CDATA[ 以前に書いた続きです。<br><br><br><br>みどたすは、頑張りが認められ<br>契約社員から正社員への<br>ステップアップを打診された。<br><br><br><br>もちろん、それはそれで<br>ありがたく受けてはいるものの<br><br>彼女が本当にやりたいことは<br>企業勤めではない。<br><br><br><br><br><br>『ネットで楽器ショップを運営する』<br><br>これが一番やりたいことなのだ。<br><br><br><br><br>ただ、こう言っていた。<br><br>やりたいことだけを出来れば<br>それが一番いいけど<br>そんなに甘くないと思う。<br><br><br><br>もし結婚して、旦那ができて<br>子供を産んで、育てることになったとしても<br>いつ、誰がどうなるかわからない。<br><br><br><br>最悪、誰もいなくなったとき<br>最悪、家族が大病したとき死んだとき<br>最悪、自分しか働けなくなったとき<br><br><br>自分ひとりで生きていかなくちゃならないとき<br><br>そのために、<br>お金を稼いげる力が欲しい。<br><br><br><br><br>彼女には、やろうと思うことが３つある。<br><br>１、楽器屋さん<br>    一番やりたいこと。<br>    ネットで完結させるので、<br>    好きな時間にいじって運営。<br><br>２、フリーランスのデザイナー<br>    やりたいことでもあり、<br>    ちょっとしたお小遣い稼ぎに。<br>    時間に縛られない。<br><br>３、医療事務<br>    やりたいことではないが<br>    日中の仕事と<br>    安定した給料と休日が保証される。<br>    コンスタントな収入のため。<br><br><br><br>日本で就活が氷河期！<br>なんて騒いでいるころ<br>自由の国アメリカでは<br><br>人生で本当にやりたいことをするためには<br>３つのことをしなければいけない。<br><br>というようなことが<br>流行っていたそうで、<br><br><br>みどたすで当てはめると<br><br>・やりたいこと、やりたい仕事<br>・できることを生かした仕事<br>・軸となる仕事<br><br>こんな感じになるだろう。<br><br><br><br><br>つまりは、食っていくためには<br>仕事、お金が必要で<br><br>やりたいことかどうか、は<br>軸となる仕事以外の空いたときに<br>本気で取り組めばいい。<br><br><br>そういうことなのだ。<br><br><br><br><br>みどたすは、もとから<br>しっかりしていなくはなかったけど<br>こんなにもしっかりはしていなかった。<br><br><br>彼女を変えたのは<br><br>前に勤めた会社や仕事、<br>そこで出会った人や<br>自分のやりたいこととの出会い。<br><br><br><br>その出会いを<br>自分を高めるために使えたのは<br>彼女自身の力。<br><br><br><br><br>みどたすとは近くにいられて<br>本当によかったと思う。<br><br><br>こういう人がいてくれると<br>わたしは引き上げられる気がしている。<br><br><br><br><br>真面目に考えて<br>人生のパートナーは<br>自分を引き上げてくれる相手か<br>自分が引き上げられる人になれる相手<br>どちらかがいいなと思っている。<br><br><br><br><br>みどたすのようなたくましい人<br>わたしを拾ってください。←最後これ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nakoxy/entry-11660659559.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 22:24:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
