<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nala2006-2013のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nala2006-2013/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>またいつか</title>
<description>
<![CDATA[ このブログ、一時休止します。<br><br>時々チェックしに来てくれる方々、今までどうもありがとうございました。<br><br>またいつか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959661.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 14:45:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分のごみ</title>
<description>
<![CDATA[ 自分には合わない、<br>たいして興味がない、<br>変なの、<br>違和感を感じる、、、ことに対して、<br>悪と思わなければ<br>それを批判する必要なんてない。<br><br>批判は、自分の消化できないモヤモヤを<br>捨てさるためにやることが多い。<br><br>でも、その捨てさったものは誰が拾って捨てるのさ？<br><br>モヤモヤは静かに自分でごみ箱に入れて、<br>その場から立ち去ればいいだけ。<br>それだけ。<br><br>それだけのことが難しくもあるけれど、<br>自分のごみは自分で片付けようよ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959658.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 17:09:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>せみのぬけがら</title>
<description>
<![CDATA[ 形はあって中身がない。<br>踏まれたらいい音立てて粉々になる。<br>意味もなくそこに留まる。<br><br>中身がないから何もでてこない。<br>粉々のそれを見つめるだけ。<br>意味もなく漂う。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959656.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 15:08:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>年が明ける。明けるってなんやろね</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200129/16/nala2006-2013/75/56/j/o0320024014704307912.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200129/16/nala2006-2013/75/56/j/o0320024014704307912.jpg" border="0" alt=""></a><br>2013年。年が明けた。<br><br>明けるってなんやろね。<br>年が新しくなって、心新たになるんかな。<br>新たになって、なにが変わるんだろう。<br><br>あたしは、ただ今までと同じように日々を過ごす。<br>新たに何かが始まるわけじゃない。<br><br><br>だけど、たしかに節目。<br>だから、年が明けたことより、終わったことに目を向ける。<br>振り返りが、次の原動力になる。<br>原動力が、明ける。<br>自然に明けていくものよ。<br><br>さてさて、今年の振り返りも大きな原動力になってくれた。<br>次へ次へと焦るより、後ろにできた道を時々振り返る。<br>そうして、安心。<br>歩いていく。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959655.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 15:45:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつもいる場所から離れたときに</title>
<description>
<![CDATA[ 旅ってなんだろう。<br><br>ということは、これまで何度も考えてきた。<br>何度も考えるのは、考えるたびに新しい考えが浮かぶから。<br><br>-------<br>今まで知らなかった世界を知る楽しさ。<br>そして、知れば知るほど、知らないことの多さを知った。<br><br>上手くいかない時、今までの自分がグシャリと潰される感覚。<br>そして、アメーバのように再生に向かう感覚。<br><br>いつもいる場所でつながれているコンセントを全て抜いて、<br>ただの個体としてポンと知らない場所に降り立つ、不安と高揚。<br><br>楽しいこともあれば、辛いこともあった。<br>でも、やっぱり全てが自分の栄養になってくれている。<br><br>-------<br><br>ここ数年、<br>ただ知りたい、の好奇心の旅が<br>そこで学びたい、の目的ありきの旅へ徐々に移っていった。<br><br>自分の中に細いながらも軸ができてきたタイミングと<br>好奇心の旅ができなくなったタイミングが重なっていた。<br><br>そういうものなのかもしれない。<br>悲しくないけれど、ちょと寂しい。<br><br>でも、そういった変化があったからこそ、分かるようになった楽しさや喜びもある。<br>旅の種類が変わったのも、色々な感覚や価値観を得るべくプロセスなんだろう。<br>だから、やっぱり全て栄養、なのでござる。<br><br>---------<br><br>自分の内側に向かっていたベクトルが、徐々に外を向き始めたからなんだろう。<br><br>内側にも外側にも、のびのびニューンと伸びていくぞ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959650.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 22:03:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リンゴが赤いという事</title>
<description>
<![CDATA[ 「リンゴってさ～、俺はさ、赤くあるべきだと思うんだよね」<br><br>というようなことを平気で言う人と、会話しなきゃいけない非常事態時、<br>私は、菩薩のように、とてもとても穏やかで無心になろうとする。<br><br>いえいえ。否定をするわけではありません。<br>「リンゴが赤くあるべきだ」とずっと言ってて構いません。<br><br>私は静かにそこを去るだけです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959649.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 17:35:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変わらない想い</title>
<description>
<![CDATA[ <br>青い炎のように、強く、しなやかに。<br><br>子供のように、楽しく、無邪気に笑って。<br><br>そして、ぐっすり眠る。<br><br>---------------------<br><br><br>迷って、行動に移せなくて、もどかしくなる。<br>落ち込んで、心細くなって、自問自答のくり返し。<br>自分の中の波にうまく乗れなくて、ジッと身を固める。<br><br>そんな時に、変わらない想いは、どこか遠く空の向こうを駆け巡る。<br><br>遠い目をした先にあるものが、幻でないと知っているから、また歩きだせる。<br><br><br>変わらない想いを見つめる人の佇まい。<br><br>それを、その背中を見つめる人の温かさ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959646.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 14:34:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スポッと手におさまる安心感</title>
<description>
<![CDATA[ 頭の弱い人が、頭をよく見せようと頑張る姿ほど、痛いものはない。<br>それによって、さらに弱さが強調される。<br><br>コミュニケーションのキャッチボールができない人と話さなければならない時には、<br>一人で壁に投げてもらって拾ってもらう。<br>そんな壁になれたらいいな、と思った。<br><br>-------------<br><br>遅い球も早い球も、お互いの手にリズムよくスッと入ってくる距離感が好き。<br>昼間の電話でそんなことを思いながら、受話器の向こうにエールを送る。<br><br><br>連投した球を一つにまとめてポンと優しく正確に投げ返してくれる感じも好き。<br>夜のやりとりでそんなことを思いながら、安心と感謝にひたる。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959645.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 23:10:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>のびのびのびーる</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200129/16/nala2006-2013/28/cb/j/o0320024014704307902.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200129/16/nala2006-2013/28/cb/j/o0320024014704307902.jpg" border="0" alt=""></a><br><br>さて。<br>あっという間に過ぎた、この１ヶ月。<br><br>手に小さい職をつけるための、追い込みをしたり、<br>図書館にこもって、乱読したり、<br>部屋にこもって、文章のアウトプット。<br><br><br>これからの時間にわくわくしていたくせに、<br>いざその時がくると、なかなか動け出せない感じに、笑ってしまった。<br><br>今は、のびのびのびーる時間だと思えば、そうかそうかと今に納得できる。<br><br><br>結局はサイコロでもクジビキでもいい。<br>人生って、そんなものなのかもね。<br><br>これだけは譲れないという事がはっきりしていれば、あとはいかようにもなるのでござる。<br><br><br>南へ南へ下っていく。<br><br>楽しい事が沢山ありますように。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959643.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 17:06:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うすうす気づいていた事</title>
<description>
<![CDATA[ 「やりたいことがあるっていいね」<br><br>という言葉をこれまで沢山聞いてきたけれど、最近になって<br><br>「私にはそういうのないけど、やりたいことがあるっていいね」<br>「私にはそういうのないから、やりたいことがあるって羨ましい」<br><br>という、本音が先っちょにくっついている言葉をよく耳にするようになった。<br><br><br>「やりたいことがある人の方が少ない」<br>という話は、本当だったのかもなぁ、と思うけれど、<br><br>「やりたいことがないから、今の仕事を一生懸命やる」<br>という言葉を聞いて、<br><br>そうか、そうやって、この世の中はバランスがとれているんだな、と。<br><br>みんなにやりたいことがあって、<br>みんながやりたことをやっていたら、<br>偏ってしまうんだろう。<br><br>やりたいことがあったって、<br>やりたいことがなくったって、<br>そこにその人がいて、その人の周りに大切ない人がいて、その人の暮らしが回っていくことに<br>大した違いはないのだから。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nala2006-2013/entry-12570959642.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 16:56:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
