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<title>絶対に落ちないとわかっててもその橋選ぶの？</title>
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<description>絶対に 落ちないとわかってたら、普通の安全な橋より恐ろしいシーンがあってもアトラクションみたいな橋選ぶでしょ。の実験の記録。</description>
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<title>汚点の記憶</title>
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<![CDATA[ 中学生の記憶。<br>給食のデザートは本当は食べたかった。<br>でも、きらいなフリをして、男子にあげていた。<br>嫌われるのが怖かったから。<br>何をどう嫌われるか、今になって考えてみると意味が分からない。<br>家は父子家庭で、自営業の父は外にでてばかりの人だった。<br>3、4日間まるまる家を開けることもよくあった。<br>それでなくても、家で食事をする事のない人だった。<br>私中学生、弟、妹は小学生、その下の妹はまだ保育園に通っていた。<br>その頃、どうやって生活していたのかあまり覚えていない。<br><br>食事の材料代をいつも渡されていた。<br>1日4人で1000円弱。<br>たまに2000円のこともあった。<br>節約、料理上手な主婦でもその値段はきつい。<br>だから、おやつはほとんどなかった。<br>私は女なので、生理用ナプキンも買わなければいけない。<br>私はそれを言えずに、食費の中から出していた。<br><br>いったいどうやって何を食べていたのだろう。。。<br><br><br>だから学校で食べるデザートは、私にとって貴重だった。。。<br>でも、嫌われたくなくて、きらいなフリをした。<br><br>何だったんだろう。<br>あの頃、何故私は、あんなに自己を犠牲にする事を<br>当たり前にやっていたのだろう。<br>むしろやらなければならないと感じていたのだろう。。。
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<link>https://ameblo.jp/namakemono4141/entry-12069673092.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 13:11:09 +0900</pubDate>
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<title>汚点の記録</title>
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<![CDATA[ 思い出すままに、記録していく。<br>汚点だと思って、誰にも話していない出来事。<br>いつか私は、これを全ての人にさらけ出してしまうだろう。<br>実験の為に。<br><br>私の一番の汚い出来事。<br>黒い黒いドロドロした、臭い記憶。<br><br>中学2年生ぐらいからだったと思う。<br>掃除の時間、好きでもない男子に乳首を舐めさせろと言われて、応じていた。<br>好きでもない男子に。<br><br>休みの日、呼び出されて、胸を揉ませろと言われて、応じていた。<br>また別の、好きでもない男子に。<br><br>なんでそんな事に応じたのか。。。<br><br>そうでもしないと、私はここで生きていけない気がしていた。<br><br>今考えるとあまりにもおかしな思考だ。<br><br>私はいつも、自分を犠牲にする事でしか、存在していいと、自分に許可が出せなかったのだろう。<br><br>でもその頃は、それしか知らなかった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/namakemono4141/entry-12068769020.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 22:47:38 +0900</pubDate>
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