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<title>生コン工場の不正</title>
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<description>マンション、住宅、橋に道路。様々な公共物等に使われているコンクリート。見た目はなんともなくても、中身は…以前勤めていた会社はとても酷い現実がありました、その現実をここに残しておこうと思いました。</description>
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<title>環境問題について</title>
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<![CDATA[ 生コンは強アルカリ性の製品です。<br><br>人によっては、手が荒れたりします。<br>私は目にこの生コンの汁が入りたいへんな事になりました。<br>今も目が霞んだりします。<br><br>生コンを出荷するとこの汚れた水が沢山出るんです。<br>生コン車を洗浄したり、ミキサーを洗浄したりと。<br>この水は集めて再利用したり、増えすぎた場合は外部に中和して排出します。<br><br>中和するのには「希硫酸」を使っていました。<br>またこの水の中には「六価クロム」という重金属を微量に含んでいます。<br><br>普通に中和して排出していればなんの問題もない水。<br>でもこの水をそのまま排出していたらどうでしょうか？<br><br>用水で魚が死に、それが農業用水なら植物に六価クロムが蓄積される場合もあります。<br><br>この会社はそういう事を平気でおこなっていました。<br>確かに中和するにはお金がかかります、希硫酸も30リットルで千円弱します。<br>けどその30リットルで何百リットルと中和できます。<br><br>私がこの事を言ったとき経営者はこう言いました。<br><br>「誰にも迷惑かけてない」<br>「市に水を出さない工場で登録してる、あれは雨水なんだから問題もない」<br>等…通じませんでした。<br><br>私は「量を増やさないようなやり方をしましょう」と提案しました。<br>けどそれは全く受け入れられず「運転手さんがたいへんだから」<br>という理由で全て却下。<br><br>ここから私は解雇に追い込まれていきます。<br><br>私が水が収用できなくなりそうなので中和装置を動かしていると、経営者が止めてしまい、私が怒られる。<br>「勝手な事するな、給料から希硫酸のお金を引く」と言い給料引き。<br><br>案の定魚が用水に浮いて死んでいて、試験室の私と上司で拾い上げる。<br>これを拾い上げなかったら、業務命令違反という理由で減給。<br><br>もうこの時には完全に精神的におかしくなっていました。<br>これが今から二年前の話しです。
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11487418808.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 15:50:00 +0900</pubDate>
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<title>勉強の大切さ。</title>
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<![CDATA[ 少し話しがずれてしまいますが、私がこの短い期間で学んだ事を書いていこうと思います。<br><br>私は高卒で本当に勉強が大嫌いでした。<br>特に国語と数学。<br>英語は好きでしたが、中学二年生の時に数学についていけなくなりました。<br><br>そんな私がこの業界に入り、勉強が好きになりました。<br>好きになったのは、自分を守る為でもあったし、スキルアップの為だと思います。<br><br>文句を言うときは全て知ってからでないと文句は言えない。<br>自分のレベルを上げる事で、人を動かせる、そして改革が出来ると信じていました。<br><br>最初は訳の解らない計算式や化学式に本当に苦労しました、中学生レベルの事が解らなくて、必死で本を読んだり、ネットで調べたりしました。<br>短い年数ですが必死で勉強し、毎年何かの資格を取りました。<br><br>「自分でもやれば出来るんだ」と思いました。<br><br>勉強すればするだけもっと深い所まで追及するようになり、法律も勉強するようになりました。<br>民法、刑法等を勉強するうちに行政書士資格の勉強も自然と初めてました。<br><br>まだ資格は取れていないですけどね。<br>自分のレベルではまだまだ無理だと感じてます(笑)<br><br><br>たくさん勉強できた事はこの会社に入ってよかった事なんですが、違法行為を止めさせられなかった事は本当に悔いが残っています。<br><br>裁判すればよかったのでしょうが、自分の生活で精一杯なので、なかなか踏み切れなかったと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11484646393.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 16:47:00 +0900</pubDate>
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<title>ホッパー洗浄での攻防</title>
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<![CDATA[ 入社し１年半後にコンクリート技士の資格に合格し、品質管理責任者の資格に向けて勉強していたこの時期。<br><br>約3年経っていました。<br>この頃には家に帰っても勉強をし、必死に生コンクリートの事を吸収しようとしていました。<br><br>この時に疑問を感じていたのが「生コン車のホッパー洗浄」でした。<br>入社した時から当たり前におこなっていたこの行為は違法行為であることに気付きました。<br><br>生コンには全国で行われる「全国統一品質監理監査制度」というものがあります。<br>これは、各地域ごとに生コンクリート工業組合が主体となり。<br>各工場に検査に来られます。<br>これには市役所や県の職員、国土交通省の人などお客様も来られます。<br><br>そこで検査項目に従い検査をおこないます。<br>この検査は一年間て一番大きな関門で、これに合格しないと翌年に合格証がもらえなくなります。<br>なので必死何ですね。<br><br>入場して直ぐにはわからなかったけど、この検査はただ合格するように行うだけなのです。<br><br>通常やっている事は全くやらず、基本通りの手順を見せる。<br>要は「発表会」です。<br><br>なのでこの日は運転手もホッパー洗浄はしない事になります。<br>普段はジャバジャバ洗浄してるのに。<br>この日は絶対におこないません。<br><br>ここで何故ホッパー洗浄をおこなってはいけないかというと。<br><br>先に書きましたか、生コンクリートはきちんとした配合設計を行い、きちんとした手順と検査によって練り混ぜられます。<br>その練り混ぜられた生コンクリートはトラックに積み込んだ時点で手を加えてはならない事になっています。<br>なので、水を増やす行為は違法行為になります、故意に水を加えているので。<br><br>この事をずっと疑問に思っていた私は、経営者と話し合いをしました。<br><br>もちろん経営者もJIS規格は知っているし、大学でも工学部出身で全てを理解しています。<br><br>「ホッパー洗浄は止めさせましょう」という私に対し経営者は。<br><br>「運転手さんがたいへんだから」<br>という答え。<br><br>これはもういつまでたっても平行線です。<br><br>JISに違反してるから。<br>ホッパー洗浄をしているのを見つかった場合どうするのか？<br>等話をしても。<br><br>「運転手さんがたいへんだから、見つからないように洗えばいい、もし見つかったら、その時に考える」と…<br><br>正直この時に「ダメだ…」と感じました。<br><br>「見つからなければ何をしてもいい」という感覚なのです。<br>それが見つかる事による損害やお客様の事は全く考えていませんでした。<br><br>ここから私の戦いが本格的にはじまっていきます。
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11484460737.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 10:06:00 +0900</pubDate>
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<title>次の不正行為。</title>
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<![CDATA[ 残コンの不正使用の次に目についたのが。<br><br>スラッジ水の不正使用とセメント減量による出荷でした。<br><br>まずはスラッジ水の不正使用。<br>スラッジ水は、生コン車やプラントを洗浄した後に出るセメント分を含んだ汚れた水です。<br>当時のJIS規格でも厳格な規格があり、固形分率の制限がありました。<br>練り混ぜ水として使うには、きちんとした管理が必要で、スラッジ水だけで練り混ぜると、状態が悪くなったりひび割れたりする事もあります、もちろん強度にも影響します。<br><br>この会社にはスラッジ水の濃度を計りそれを制御盤で自動計算して練り混ぜる事が出来るようになっています。<br><br>「だったら問題ないのでは？」と思われるでしょうが。<br>ここにからくりがありました。<br>実際には上澄み水を使い、隠しスイッチを使うことで、全量スラッジで練れる仕組みになっていました。<br>だから製造の印字記録には上澄み水として計量されたようになっていました。<br><br>これを大きなマンションの工事等に大量に使っていました。<br><br><br>次にセメントの減量出荷。<br><br>これもこの制御盤でしかできないからくりがありました。<br><br>まず何も計量していない状態で、セメントを計量したように見せかけます、数値だけ計量されたようになります。<br>その状態から強制的に計量を開始すると、セメントは見せかけた計量分より少なく計量されます。<br>もちろん印字記録には配合計算された量が印字されます。<br>これをすることによってセメントを大幅に減らし練る事ができます。<br><br>セメントの値段は生コンを練るのにとても大きな金額になります。<br>セメントを減らせる事が出来れば、必然と儲けが大きくなります。<br><br>もちろんこれも強度に直接影響します。<br><br>これを知ったのは入社して１年半ぐらいたった時でした。<br><br>自分が品質管理をするようになる3年目にはこの事で大揉めになり、やめさせていたのですが、経営者が裏で指示をバッチャーマンにしていて強制的にやらされていたのを後で知りました。<br><br>辞めた今もなお日常的におこなっているようです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11484447763.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 22:25:00 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ見えてきました</title>
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<![CDATA[ 入社から半年も経つといろいろな事が見えて来るようになりました。<br><br>まだJIS法の改正前で、今より少し規制が甘かった事もあってか、出荷をした生コンを現場に配達に行き、荷卸しをします。<br>そうするとたまに残ったりします、これを残コンと言います。<br><br>通常この残コンは会社に持ち帰り廃棄処分又は洗浄し骨材を取りだし回収し、その回収した骨材を安く売る行為をしてました。<br><br>残コンに関してはまだまだ産業廃棄物として処分費用を貰えない事もあって、各工場とても苦労してました。<br><br>この会社ではその残コンをそのまま使っていました。<br>戻ってきた生コン車は次の配達に行くために残コンを積んだまま新しく練られたコンクリートを上から積み込みます。<br>もちろん残コンは生コン車を洗浄した後なのでまともなコンクリートではありません。<br>伝票上も注文を受けた量になってます。<br><br>仮に１m^3注文を受けていて、残コンが0.5m^3あったとすれば、実質0.5m^3の出荷になります。<br>なので0.5m^3は丸儲けになります。<br>何故なら残コン分のお金は貰っているからです。<br><br>こうして次の現場に向けて生コン車は出発し荷卸しをします。<br>知らないのは購入されたお客様とその家などの発注者になります。<br><br>最初はこれが当たり前な行為だと思っていました。<br>けどこれは重大な違法行為でした。<br><br>何度か「こういう事はやめましょう」と優しく進言してました。<br>しかし聞き入れる訳もないし、こういった行為はもう何十年も続けているようでした。<br><br>バレなければいい。<br>という感覚で日常的におこなっていたようです。<br><br>生コンだからいいと思っていたんだとおもいます。<br>もしこれが食品なら大変な事になってますよね、全国的な問題にもなるだろうし、現にミートホープの牛肉偽造の事件などはこれに近い行為であったと思います。<br><br>もちろんこういった行為に疑問を感じている社員もいましたが、入りたての私と同じで<br>「この会社では当たり前の行為」だと思っていたんでしょうね。
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11484190508.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>内情がわかりはじめる。</title>
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<![CDATA[ 入社ししばらくすると、業務の流れが少しずつ見えてきました。<br><br>通常の流れとして、朝出社しプラントの準備をします(いい忘れましたが私は試験室に配属になりました)これは試験室の仕事で、油を塗ったり、窓を開けたり、スラッジタンクの撹拌のスイッチを入れたりします。<br><br>まぁ新人なので毎日の日課で教わった通りやってました。<br>出荷がはじまると、前日に採取したテストピースの型枠の掃除やテストピースの破壊試験。<br>また現場で代行試験を行う場合には、準備をし現場に行きます。<br><br>3ヶ月ぐらいすると一通り現場試験が出来るようになり一人で現場に行ってました。<br><br>試験室は私と上司が2人の3人体制で業務をしていました。<br><br>3ヶ月過ぎたぐらいから、日常行う試験の書類が回ってきました。<br>温度測定や試験台帳、強度試験の結果表。<br>これらは普通に計測した結果を記入したりしていました。<br><br>まぁ試験室の仕事としては当然の仕事ですね。<br><br><br>ただ強度試験をしていると疑問が出始めます。<br>ある時、強度が呼び強度を下回っていました。<br>「変だな？」と思い上司に報告。<br>すると「解った」と言ったきりでした。<br>後で見ると強度が書き換えられてました。<br><br>「何か変だな？」と思いながらも、よくわかっていなかったのでそのままになりました。<br>何度かこういう事がありましたが、その度に書き換えられてました。<br><br>この会社に入り本を渡されたおかげで3ヶ月ぐらいは時間があけばずっと本を読んでました。<br>元々本を読むのは好きでしたから、楽しかったです。<br>ただ解らない所を上司に聞いても返事が曖昧だった所がありました。<br><br>本を読んでいると、生コンクリートには厳格な規格があり、配合もきちんとした計算式がありそれを元に作られている事が解ってきました。<br><br>ここで疑問が出てきます。<br><br>「強度を書き換えて問題ないのか？」<br>「何故強度を書き換えるのか？」<br>まぁ答えは後にわかる事なんですけど。<br><br>この時ぐらいから少しずつこの会社の本性が見栄隠れすることになります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11483991015.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 17:32:00 +0900</pubDate>
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<title>入社</title>
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<![CDATA[ 今から約8年前、私はこの会社に入社しました。<br><br>当時勤めていた会社が倒産し二年ほどアルバイト等で食い繋いでました。<br><br>結婚して間もなかったので「正社員の仕事」を探していました。<br>たまたま知り合いがこの会社を知っていて「一度面接に」ということになり面接に行きました。<br><br>対応してくれたのは、経営者と工場長。<br>工場長は私とあまりかわらないぐらいの年齢でした。<br><br>何となく行って何となく入社が決まりました。<br>内心「ラッキー」と思いました。<br>がこれが後の不幸のはじまりだったのです。<br><br>入社してすぐははじめての事ばかりで右も左もわからない。<br>生コン自体がどうやって作られているかも知りませんでした。<br>工場内を見学し、砂、石、水、セメント、混和剤をミキサーで混ぜ合わせ作られるようです。<br><br>ここまで聞いても全くわかりませんでした。<br>本を渡されそれをパラパラめくると、なにやら不可思議な計算式や化学式が並んでいました。<br>勉強が苦手だった(苦手だと思ってた)私には正直ちんぷんかんぷんでした。<br><br>また、テストピースという円柱状の花壇とかに使われてそうな高さ20センチ、直径10センチほどの物体がたくさん転がってました。<br>どうやらこれで強度を計るみたい。<br><br>とは言っても全くわからない。<br><br>そんな<br>訳でいろいろ説明を受けて入社初日は終了しました。<br><br>この時は本当に気づきませんでした。<br>この中でおこっている事がどういう事なのかを。
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11483928674.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 16:03:00 +0900</pubDate>
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<title>プロローグ</title>
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<![CDATA[ 初めまして、苦労人といいます。<br><br>今回このブログを書くにあたり、少し私の今の現状と思いを書かせていただきます。<br><br>私は現在無職の身です。<br><br>無職になった原因は解雇でした。<br>解雇の理由は「会社に逆らったから」でした。<br>詳しい事は後々書いていきますが、現実はそういう事です。<br><br>皆様御存知だとは思いますが、生コンクリート(レディーミクストコンクリート)は様々な場所で使われています。<br><br>皆様の家の一部、ビル、マンション、橋、道路、新幹線高架橋、高速道路と、ちょっと横向けば必ずコンクリートがあるはずです。<br>そのコンクリートはきちんとした配合設計を行い、様々な規格の中で試験を行い製造、出荷され皆様の近くに存在しています。<br><br>そのコンクリートを不正に操作し、儲けだけを追求した不適合品が皆様の家に使われていたらどう思いますか？<br>見た目はなんともなくても、中身は…<br><br>そんなコンクリートを製造している工場がある現実を知って下さい。<br><br>私が勤めていたのはO県O市にある生コンクリート製造会社でした、今現在もその会社は存在し営業をおこなっています。<br><br>私に力がなくこういう形でしか現実を伝える事ができなくて申し訳ないんですが。<br>どうしても知ってもらいたくて書くことにしました。<br><br>誤字脱字等あるとは思いますが、すいません。<br><br>でわよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/namakonfusei/entry-11483898405.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 14:45:00 +0900</pubDate>
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