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<title>補試験のブログ</title>
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<description>批判、誹謗、中傷歓迎。無断直リンク歓迎。</description>
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<title>今期のテニス！！！！</title>
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<![CDATA[ この前テニスの試合に出たが初戦敗退。<br>残念！<br><br>練習したけどサーブもリターンも思ったより上達しなかった。<br><br>でも方向性は間違ってないはず。<br><br>タクマさんのサーブもめっちゃ速くなって強くなってたし。<br><br>というわけでサーブとリターンの強化は来期の目標になりましたとさ。
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10365088517.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 03:19:44 +0900</pubDate>
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<title>今期のテニス！！</title>
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<![CDATA[ ・課題<br>セカンドサーブ<br><br>というか<br>サーブの安定性<br>ダブルフォルト撲滅<br>狙ったコースに打てるようにする<br><br>今の回転量だとうまく落ちてくれずにアウトしてしまうので改善する。<br><br>・改善案<br>スイングスピードを上げて回転量を増やす<br>振りぬく方向を変えて回転のトップスピン成分を増やす<br>今より高い打点で打つ<br><br>→要するに最適な打点を見つけて振りぬけば良い
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10319865646.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 10:47:55 +0900</pubDate>
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<title>今期のテニス！</title>
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<![CDATA[ なぜサービスとリターンのみ課題なのか？<br><br>答えは簡単。すべてのゲームはサービスかリターンで始まるからだよ。<br><br>自分のサービスもしくはリターンで不利になりたくない。できれば有利になりたい。<br><br>具体的には以下のステップで上達していきたい。<br><br>・サービス<br>①ダフォらない<br>②3球目攻撃を仕掛けられるようなサービスを打つ<br>③3球目でウィナーを打てるようなサービスを打つ<br>④エースをとれるサービスを打つ<br><br>・リターン<br>①相手コートに返す<br>②3球目攻撃をされない場所に返す<br>③4球目攻撃できる場所に返す<br>④リターンエース
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10310809974.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 00:30:35 +0900</pubDate>
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<title>今期のテニス</title>
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<![CDATA[ ・課題<br>サービスの進化<br>リターンの進化<br><br><br>上記2点ができれば、他はどうでもいいや。<br><br>どうやったら進化できるかはそのうち思い付くでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10309707317.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 14:06:39 +0900</pubDate>
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<title>3/15のテニス</title>
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<![CDATA[ この日の合言葉は<br><br>「できることを、<br>できる範囲で、<br>できるだけやる。」<br><br>この合言葉を「3Dの精神」と名付け、ことあるごとに唱えてました。<br><br>できないことをやろうとしても上手くいくわけないし、できることがおろそかになってしまいますね。<br><br>とくに試合形式の練習では「3Dの精神」が非常に重要だと思いました。<br><br>もっちは来てないのになぜか「もっち＝3Dの精神マスター」みたいなことをみんなで言ってました。<br><br><br>ただ、「3Dの精神」だけだとできないことはできないままなので、できないこと用の練習も必要だと思いますが。<br><br><br>あと技術的なことでは、ボレーでボールをミートする瞬間に手をギュッと握るとボールがドンと強く返る「ギュドンの法則」と、体重移動とタメに関してアドバイスをもらいました。<br>これらのアドバイスについてはまだ試してないので詳しくは書けません。<br><br>次回の課題にしたいと思います。<br><br><br>・現在の課題<br>ギュドン<br>体重移動、タメ<br>ボールの後ろに入る
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10225826965.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:41:59 +0900</pubDate>
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<title>OB合宿で思ったこととやったこと</title>
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<![CDATA[ ・理想のストローク<br>ネットの高いところを通して深いところに落ちる球。<br><br>理由は、高いところを通した方がネットミスしにくいし、深い方が相手に打ち込まれないから。<br>速さはそこまで重要じゃないと思う。<br><br><br>・バックについてアドバイスをもらった。<br>①バックのテイクバックは立てないほうが良い。<br>②バックのテイクバックは真横に引く。<br>立てると振り遅れた時にトップスピンじゃなくてスライスになってしまうから。<br>それは振り遅れたらラケットが上から下への軌道を描くから。<br><br>③打点をもう少し前にしたほうが良い。<br>俺は打点が後ろすぎるので若干前にした方が良い。<br>基本的に食い込まれ気味なので、強い球を打とうとすると腕に負荷がかかりすぎて痛める。<br><br>昨日は無理しすぎて握力が無くなった。<br><br><br>・打点を前にするには<br>今よりも立ち位置を下げて、ベースラインよりも2歩くらい後ろにする。<br><br>立ち位置がベースラインに近いと、深い球をライジングで返さなければならなくなる。<br>ライジングは難しくミスが増える。<br>そしてライジングを避けるために打点が後ろになってしまった。(今の俺)<br><br>立ち位置を下げれば深い球でも打点を前にして打てるし、しっかりボールの後ろに入って打てるようになる。<br><br><br>・食い込まれたら<br>基本は打点前だが、食い込まれた時は無理して打たずに、後ろに下がりながら力まず打つ。<br>食い込まれた時は無理に打たない。<br>態勢を立て直す時間を稼ぐために、速さはいらないから山なりに深くゆっくり打つ。<br><br><br><br>・まとめ<br>理想はネットの高いところを通して深いところに落ちる球。<br>バックのテイクバックは真横に引く。<br>今よりも立ち位置を下げる。<br>食い込まれたら下がりながら山なりに深くゆっくり打つ。
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10213126826.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 00:44:14 +0900</pubDate>
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<title>テニスブログにします。</title>
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<![CDATA[ OB合宿に行ってMケンとかKYくどうとかとテニスについて話してたらテニスへのモチベーションがめちゃめちゃ上がったので、テニスのことを書くことにします。<br><br>なんでブログに書くかというと、思ったことを忘れないようにするためと、みんなの意見を参考にするためです。<br><br>今日みんなと話してて、自分一人で考えるよりみんなの考えを聞いて参考にした方がぜったい上手くなると確信したので、どんどん意見ください。<br>俺が書いた意見をボコボコにするような意見は、考える引き出しが増えるのでむしろ大歓迎です。<br>間違った考え方を持ち続けることの方が怖いので、凹まないからどんどん否定して下さい。<br><br><br><br>・なぜ上手くなりたいか？<br>一言で表すと、楽しむためです。<br>勝ち負けやミスやスーパーショットに一喜一憂するテニスもかなり楽しくて面白いですが、自分の課題を見つけて克服することを考えて実行すればさらにテニスを楽しめると考えたからです。<br><br>自分の課題が明確だとやる気も出るし。<br><br>上手くなればプレーの幅が広がって色々できて楽しいし。
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10213115499.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 00:42:18 +0900</pubDate>
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<title>コミュニティを破壊してみる</title>
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<![CDATA[ <p>「適応能力」という言葉がある。 </p><br><p>人間が環境に応じて自身の性質を適したものへと変えていく能力である。</p><p>新しいコミュニティに属する際には、そのコミュニティのルールやマナー、暗黙の了解等を覚えて守ることが要求されるが、適応能力が高ければ高いほどすぐに覚えて守れるようになるだろう。そして次第に当たり前のこととして受け入れるようになる。 </p><br><p>しかしそのことは属するコミュニティの持つ短所に気づきにくくなるということも意味している。自分が当たり前だと思っていることを当たり前たらしめるのは、自分の経験であり環境でありコミュニティである。その当たり前によって常に無自覚に自分に苦痛を与えていることにいい加減に気づけ。お前らは愚民だ。</p><br><p>気づくためにはどうしたらよいか？</p><p>自分が当たり前と思っていることを疑っていく作業が必要となる。思想的な、コミュニティの破壊である。だが当たり前のことは当たり前であるが故に疑いにくい。</p><br><p>そこで次善の策として、自分が良いと思うことを悪いと仮定し、悪いと思うことを良いと仮定する手法がある。ここで言う良い悪いはコミュニティ内の善悪に関わらず、自分の基準で判断してもよい。この方法は当ブログでもネタに困ったときに度々行われている手法である。</p><br><br><p>以前、知人に「自分がいるコミュニティの方法論が全てじゃないよ。」という旨の発言をされ、「そんなの当たり前じゃん。知ってるよ。馬鹿じゃないの。」と思ったことがあった。おそらく懸命な読者諸君は当記事を読んでそのように感じていると思うが、つまりはその「当たり前」こそが疑うべき事柄である。</p><br><p>というこの記事を疑うことから始めてみてはいかが？ </p>
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10148090674.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 17:48:35 +0900</pubDate>
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<title>酔っ払いのあなた。介抱する私。</title>
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<![CDATA[ <p>なにもかも上手くいかない。</p><p>何をやってもダメ。</p><p>かといって何もしなければもっとダメ。</p><p>上手くいかないから、何もする気が起きない。</p><p>さらに事態は深刻に。</p><br><p>しかし、そんな負のスパイラルから一瞬で抜け出す方法がある。</p><br><p>それは自分に甘くすることである。</p><p>自分の中の判断基準を今よりも甘くやさしくする。</p><p>そうすることで全てが上手くいく。</p><p>ブログは一年に一回更新すれば上出来。半年に一回更新すれば天下一。つまり私は最高。</p><br><p>現状を最高な状態にするために、自分の判断基準および価値観を現状に合わせて甘くする、もしくは厳しくする等の最適な状態に変える技術。</p><p>「自己満力」とでも名づければよいだろうか。</p><p>自己満力が最大ならば、理論上は常に最高の快楽を味わうことができる。</p><br><p>何のために努力する必要があろうか。</p><p>現状が悪化したとしても価値観を変えて対応すればよい。</p><p>いや、「現状の悪化」など起こりえない。</p><p>めんどくさいことは自己満力の低い者がなんとかしてくれるだろう。</p><br><p>つまり私は素敵。</p>
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10124065511.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 00:14:46 +0900</pubDate>
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<title>大人びた、子供っぽい</title>
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<![CDATA[ <p>何かを始めるのに遅すぎるということは無い。それがたとえ周囲からみていかに子供じみたことであろうと、やりたいことであるならばすぐに始めるべきである。</p><p>遅すぎるということは無い。もちろんこれは新しく始めることに対してのみ当てはまるわけではなく、全ての行動に対して当てはまる。やりたい事をやりたい時にやれば良い。</p><p>だがその様な行動に対し「いい歳して…」だの「もういい大人なんだから…」等の罵声を浴びせる者もいる。彼らは私達に年齢相応の振る舞いをするべきであると強制するが、そのような彼らの思想こそ改められるべきだ。たしかに現代の日本では法律を守らないことは時に多大な不利益をもたらすため、法律に迎合するのであれば、いくつかの年齢制限に対して配慮する必要はある。しかし法律に抵触しない範囲において、一個人の行動に対し他人が強制することに何の利得があろうか。</p><p>年齢相応という思想の額縁はチャレンジ精神を蝕む。</p>
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<link>https://ameblo.jp/namaude/entry-10100157112.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2008 00:10:01 +0900</pubDate>
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