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<title>なめこドライブのブログ</title>
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<title>う〜ん…</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnamekodrive%26ENTRY_ID%3D11604289069%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F09%2F11"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10011;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="恋人がいても異性とご飯に行くのあり？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10011">恋人がいても異性とご飯に行くのあり？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10011">あり</a>派<br> 俺はありだと思う。<br><br>ていうか、女友達の比率が高いから必然的にそうなってしまう。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿<div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">恋人がいても異性とご飯に行くのあり？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">あり</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">なし</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10011"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 10:52:00 +0900</pubDate>
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<title>初1人旅！！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnamekodrive%26ENTRY_ID%3D11603387907%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F09%2F11"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10013;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="9月に楽しみなこと"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10013">9月に楽しみなこと</a> 参加中<br>東京に初めての1人旅に行く事！！<br><br>1人で自由に東京散策(*ﾟ▽ﾟ)ﾉ<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/namekodrive/entry-11603387907.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 01:30:00 +0900</pubDate>
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<title>進学後</title>
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<![CDATA[ では進学後の1年。<br><br>…と言っても、俺は勉強についていけず➕授業料が払えなくなり半年で退学。<br><br>勉強についていけず悩んでいた時、親に悩みを打ち明けたらなぜか自分の自慢話を延々とされた。ただ励まして欲しかっただけなのに…。<br><br>この日から、「あぁ…この親はダメだ」と思って、1日も早く家を出たくなった。<br><br>あと余談。実は高3の時にクソキモいアニキが家に帰ってきていた。仕事をクビになり、ニート化し、1人暮しでダメ人間に拍車がかかり、風呂も入らず家でゲームと食事と寝ることしかしない奴と部屋が無いからと同じ部屋で寝ていた。もうほんとに…<br><br>(╬ ิ༬ ิ)ｨﾞﾝﾞｧｱｱｱｱｯｱｱｧｱ!!!!!!!!!!!!!!!!!<br>（＝゜Åﾟ＝）/ﾄﾞｫｫｫﾗｴﾓｫｫｫｫﾝ!!!!!!!!<br><br>…て感じで心の中で毎日発狂していた（笑）<br><br>てわけで、この1年が俺の人生で最悪の年だった。毎日自殺考えてたな～。<br><br>体も心もボロボロで、退学するまでの半年で体重が80キロから52キロまで激減！！<br><br>ショックで痩せるというのを実感し、過程は何にしろ痩せられたのはとても嬉しかった(*^^)v<br><br>退学したあとは、このまま何も出来ずに死ぬのはイヤだ！！せめて資格ぐらい取ってからだ！！と思って車の免許と資格取るための勉強を必至にやりながら、親に貸し作るの嫌だったからバイトして資格取る金を稼いだ。<br><br>この1年は毎日家ではクソアニキに苦しめられ、親は信じるに値せず、地獄だった。<br><br>唯一の安らぎはバイトしてる時（そこまで安らぎじゃないが、家にいるよりマシ）と、友達やあの女の子との時間だった。<br><br>みんなと一緒の時は、本当の自分でいられた。<br><br>おそらく、みんながいなければ俺は今ごろ海に散骨されて漂っていただろう。<br><br>友達は一生の宝だという言葉を、改めて感じた。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 22:41:00 +0900</pubDate>
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<title>高校3年…</title>
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<![CDATA[ 高校3年…俺にとっては、一生忘れる事ができない年だった。<br><br>順調に成績を伸ばし、体育は相変わらず。体重も順調に増えていった（笑）<br><br>…おそらく、MAX80キロはいっていたであろう。ちなみに身長は160ぐらい。<br><br>そんな時のGW明け。好きな女の子が学校にきていなかった。<br><br>どうしたんだろう？と気にしていると、ホームルームが始まった。<br><br>「…〇〇さんの親御さんが亡くなりました」…先生の一言に、耳を疑った。<br><br>その後先生が話を続け、かなり前から余命宣告されていたらしい。<br><br>その後の授業の内容や、家にどうやって帰ったのかさえ一切覚えていない。ただ覚えているのは、罪悪感だ。<br><br>俺がクリスマスにデートしたい、一緒に遊びたい、手を繋ぎたい、顔をみたい…そんな下らないことばかり考えていた時にも、あいつは笑いながら苦しんでいた。それを知らずに俺は…俺は…<br><br>どこかの壁を何度も殴った。そしてずっと後悔した。いや、今もしている。<br><br>あの時、もっと様子が違うところがあったはず。なんで気付いてやれなかった？<br>好きだなんだと思いながら、あいつが1番苦しんでる時に、欠片も力になれなかった。<br><br>俺には、あいつを好きでいる資格が、近くにいる価値はないって思った。<br><br>でも、今からでも力になりたいと思って、その日の夜に電話した。<br><br>俺は、ずっと泣いてた。向こうも、ずっと泣いてた。<br><br>言葉も何も思い浮かばず、ただただ謝ってた。とにかく必死に。向こうは何度も「そんな事ない」「ありがとう」って、何度も言ってくれた。<br><br>30分ぐらい電話して、夜も遅かったから電話を切った。雨が降るベランダで、また30分ぐらい、1人で泣いていた。思いっきり声出して泣いてた。雨の音がそれを掻き消した。<br><br>そして、心に決めた。これからはあいつのために生きよう。あいつがずっと心から笑っていられるように。俺はどうなっても構わない。そして、あいつの幸せに俺が邪魔になる時がきたら…俺はあいつのまえからいなくなろうって。<br><br>その日から、俺は変わった。<br>弱音をはくことも少なくなり、人に頼る自分ではなく、人に頼られる自分を目指した。あいつを、友達でも知り合いの立場からでも構わない、支えられるようにと…<br><br>そして、俺は進学し、その子は就職した。<br><br>その後も、俺達の関係は続いた。あくまで、友達（あいつは親友って言ってくれた）として。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 22:11:00 +0900</pubDate>
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<title>高校2年</title>
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<![CDATA[ 今回は高校2年の話。<br><br>2年の時には岩手宮城連続地震が起こった。<br><br>その時俺は学校にいて、休み時間だったかな？いきなり強い地震が来て、とっさに近くの女子をかばった。まあ、ガラス割れたりとかしなかったから良かったが。<br><br>でもその女の子の震えが止まらなくて、みんなが心配してる中、優しく抱きしめてあげた人がいた。俺が入学式の日に声をかけた女の子だ。その姿がとても優しさにあふれているように見えて、俺はその日からその子の事が気になり始めていた。<br><br>そこから妙に意識し始めて、帰りの時間をわざわざ合わせたり、弁当一緒に食べたりここではかけない事までして気を引かせようとしてたなぁ～。（若気のいたり）<br><br>俺達は周りから見れば付き合ってるように見えてたらしいが、実際は友達以上恋人未満で、そこから先には進めなかった。<br><br>クリスマスにデートに誘ったが残念ながら断られた…。<br><br>でもその断った理由を後で知った時、俺は人生で初めて後悔し、自分が許せなくなった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 18:19:00 +0900</pubDate>
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<title>高校1年</title>
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<![CDATA[ じゃ、高校1年から。<br><br>俺は高校進学にあたって決めていた事があった。それは、友達とか部活とかはどうでもいい。とにかく勉強だけは徹底的にやる事だった。<br><br>過去の経験から、俺は運動は出来ないと判断し、部活を諦めて勉強をすれば親も黙るしかないだろうと考えたからだ。<br><br>だから入学式も、同じ高校に入った友達についていただけで自分からは話さなかった。唯一話したのは、近くの席にいた女子に軽く自己紹介した程度だった。まさかその子がこれから先の人生に影響を与えるとは知らずに…。<br><br>半年はどこかの部活に所属しなければならないため、俺は半年たったらやめるつもりで適当に入って一切顔を出さなかったが、その部活は同じ考えの奴が滅茶苦茶いたので全然問題なかった。<br><br>勉強は頑張ったおかげでクラスのトップ10に入った。苦手な数学でいきなり満点近い点数取ったときは思わず「えぇ！？」と声を出してしまった（笑）<br><br>だけど、体育はそうもいかない。<br><br>最初？かどうかは覚えてないが、俺はやっぱり周りのやつにイジられた。<br><br>入学式も同じ奴にイジられてたのだが、その時は中学と同じ対応をしてしまい、かなりマズイ雰囲気になって、「あ～、また中学と同じなのかなぁ…」って思ってた。<br><br>だけど、その体育の時は「昔と同じなんてイヤだ！！」と強く思い、大分ノリよく答えたら「なんだノリいいじゃん(≧∇≦)」<br>て言われて、そこからみんなと仲良くなった。あの時、勇気を出してノリよく答えていなかったら、今の俺は無い。これを読んでくれている人には「その程度かよ」と思われるだろうが、俺にとっては人生が変わった瞬間だった。<br><br>その日から、俺は学校生活が生まれて初めて楽しいと感じられた。<br><br>今まではただ苦しい、行きたくない、中学の時なんか不登校になりかけたぐらい辛いものだったのに、学校に行きたいと思ってる自分がそこにいた。<br><br>嬉しかった。<br><br>そこからの生活は初めてのオンパレード。<br>みんなでカラオケ行くのも、クラスの女子と仲良く話す事も、友達とテストの点で競える事も、みんなで夏祭り行ったり、帰り道を一緒に話しながら帰ることも…。<br><br>そしてもうひとつ嬉しい事、1番嫌いな長男が仕事で家からいなくなった事だ。<br>本気でｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━ｯ!!って思った（笑）<br><br>親もテストの点がいいから、「やればできるじゃん」と笑っていたものだ。あれは心地よかったな～。<br><br>まさに、順風満帆の1年だった(*^^)v<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/namekodrive/entry-11600550077.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 23:14:00 +0900</pubDate>
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<title>恋かぁ〜…</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnamekodrive%26ENTRY_ID%3D11599875780%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F08%2F31"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=9958;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【キャンペーン対象ネタ】ひと夏の恋、してみたい？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9958">【キャンペーン対象ネタ】ひと夏の恋、してみたい？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9958">してみたい</a>派<br> してみたいとは思うが、別に本気じゃなくてもいいかな。<br><br>未だ失恋の傷が言えないし、忘れられるならひと夏の恋でもいいと思う。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿<div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">ひと夏の恋、してみたい？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">してみたい</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">したくない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9958"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><a href="http://link.ameba.jp/191841/" target="_blank"> 【パソコンからはこちら】ブログネタを書いてTSUTAYAオンラインギフト券をGETしよう！ </a><br><a href="http://link.ameba.jp/191842/" target="_blank"> 【スマホからはこちら】ブログネタを書いてTSUTAYAオンラインギフト券をGETしよう！ </a><br>
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 00:14:00 +0900</pubDate>
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<title>高校編の前に</title>
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<![CDATA[ 高校編に行く前に補足。<br><br>俺はなぜかよく予知夢を見る。<br><br>夢で見たことが現実に起きるというあれだ。<br><br>まあ、ただのデジャブかも知れないが、でもよく見る。<br><br>当然意識して見ることは出来ず、見る夢も「鉛筆落として拾った」とか、本当にごく普通の日常しか見ない。しかも、実現する日時もわからないから忘れた頃にやってくる。<br><br>だから俺が見れるという証拠は無いし、信じる信じないは人の自由です。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 12:03:00 +0900</pubDate>
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<title>中学3年</title>
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<![CDATA[ 明日は書くひまないので先に書きます。<br><br>さて、中学3年の話ですね。<br><br>この頃だと成績はワースト10に入っており、部活は幽霊部員続行中…進学先は数える程しかもうないという状態。<br><br>親は家庭教師雇ったりと色々やったが俺のやる気が無いので効果なし。<br><br>親もたまに「どうせ苦労するのはお前だから、後でどうなってもしらねーぞ。」とか言うくらいだった。結構ひどい。<br><br>1学期には修学旅行があった。行先東京。<br><br>俺は、東京にはほとんど行ったことがなく、行きたいところがいっぱいあったのに関わらず、一緒に行くメンバーが全員東京に毎年行ってるような奴らばかりで、俺の意見完全無視で、当日も行きたくないとこに連れてかれ、ディズニーランドでも同様。結果、思い出ほぼ無し。<br><br>あと、おみやげ何がほしいか家族にきいたら、「別に」とか言われたんで買わなかったらブチキレられた。どうやら俺の話を何も聞いておらず、適当に返事していたらそうなったらしい。当時の俺としてはひどく理不尽だった。<br><br>ここで余談。俺は家族のなかでも発言権ゼロ。家族に話しをしてもほぼシカトされる感じ。それは今も昔も変わらない。<br><br>そして夏休み。思い出なし（笑）<br>強いて言うなら、野球部の応援でヒマだからコンクリで石を削って石器作ったぐらいかな(￣ー￣)ﾆﾔﾘ<br><br>そして2学期。受験だ。<br><br>だが俺は奇跡に救われた。<br>まさかの推薦1発合格！！！<br><br>と言っても、県内3バカ私立高校にだが（笑）<br><br>親「そうよかったね」…だけ。クソが。<br><br>でも友達はそうは行かなかった。<br>ムダに頭が良いだけに有名校に勝負を挑んでいた…結果、ほとんど壊滅。大体が第2志望で合格。<br><br>その中の1人に何も知らない俺が「結果どうだった？」と聞いた瞬間、「知ってるくせにウゼーんだよ！！」と言いながら殴られ、見事に喧嘩になった。俺も悪かったが、いくら何でも殴られるのは無かったな…。<br><br>でもって2学期後半。<br><br>この話は信じる信じないは人の自由。俺もなぜこんな夢を見たのかよくわからないから。<br><br>ある雪が降る日に、変な夢を見た。<br>学校の校舎裏に俺がいた。<br>その先に、女の子がいた。じっと俺の事を待っていた。<br>なんで俺を待っていたかわからないし、なんで俺がそれを分かっていたかわからない。俺は近づいた。<br>だけど、膝まで埋まる程の豪雪でうまく前に進めない。女の子がうずくまり、泣き始めた。<br><br>俺は急いだが、前にうまく進めない。<br><br>そこで覚めた。そこからの続きはわからない。<br><br>その後、その女の子が同じ高校に行くとわかった。<br><br>初恋…とは言い難いけど、その日からその子が気になり始めた。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/namekodrive/entry-11598416947.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 19:45:00 +0900</pubDate>
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<title>中学2年</title>
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<![CDATA[ さて、では2年。<br><br>この頃には俺は完全に幽霊部員と化していた（笑）<br><br>俺は、部では最弱だったし、いても意味が無いと思ったからだ。<br><br>勉強は1年よりも成績が落ち続けていた。<br><br>そんな俺はゲームに夢中になってた。いわゆるゲームオタク。しかも、デブだったので、凄くさまになってた(--;)<br><br>進路も決めず、ただただ無駄に毎日を過ごしていた時期だった。<br><br>でも上には上がいる。クソアニキだ。<br><br>俺以上にデブで、ゲームのし過ぎでメガネをかけ、学校ではイジメ？にあい不登校。<br>家で寝そべってゲームor寝るor食べるしかしていなかった。<br><br>まさにダメ人間。<br><br>そして、よくその怒りが俺に向けられたものだ。今思い出しても腹立たしい<br>（#＾ω＾）ﾋﾟｷﾋﾟｷ<br><br>2学期では、確か運動会があったかな。<br><br>まあ腕立てふせ1回も出来ず、100m走っただけで喘息出そうになる俺はとことん役立たずなわけだが。<br>それでも心優しいクラスメートは、<br><br>「〇〇くんのせいじゃないよ、頑張ろう！！」<br><br>と、言ってくれた。心に突き刺さる。<br><br>頑張っても出来ない自分がイヤでイヤで仕方なかった。勉強も部活も運動会も、どれだけ頑張っても迷惑かけるばかり…俺ってなんなんだろう…と、強く思っていた。<br><br>かろうじて自殺しようとは思わなかったが、自分の存在価値がわからなくなってきていた。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/namekodrive/entry-11598140682.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 11:34:00 +0900</pubDate>
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