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<title>ほのぼのファミリー</title>
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<title>―フルーツバスケット―</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">─━─前編─━─</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　俺達はまだ、あの頃までは…みんなが居て、そして笑顔がたえない学級だっただろう。</font></p><p><font size="2">―小学校三年生―　その日は雨だった。昼休み、大好きなサッカーができなくて、俺はため息をついていた。すると、女子の誰かが、「ねぇねぇ、フルーツバスケットしよ!!」っとクラスの人に呼びかけた。先生</font><font size="2">も賛成し、俺は、初めて『フルーツバスケット』をした。「靴下が黒の人!」などを言って、俺達は、楽しく遊</font><font size="2">んだ。「また遊ぼうな!」っと俺の親友の【貴宮　大輔(たかみや　だいすけ)】が最後にそう言い、昼休み</font><font size="2">のチャイムが鳴った。</font></p><p><font size="2">―高校二年生―　俺は、高校生活を満喫している最中だった。高校になっても学園のためクラスの人</font><font size="2">達は変わらなかった。でも、転校した女子２名と男子１名は県外や留学などをしてクラスから今は居な</font><font size="2">い。それと、転校した人達の変わりに来た人は、２名だけ。あと、俺の親友【大輔】はこの世から居なく</font><font size="2">なった。大輔は交通事故で小学四年の入学式の日車に跳ねられた。まあ、大輔の事は悲しいが、俺</font><font size="2">は、過去をふりかえず生活していた。</font></p><p><font size="2">今日は、天気のいい日だったが曇り空になった。そうしてザァァァァ――っと大雨が降り始めた。そうして</font><font size="2">、恐怖のあの時が始まった。「お～い!!塩崎　海(しおざき　かい)見ろよこれ～!!」海って言うのは俺の事</font><font size="2">。「末里(まつざと)呼んだか?って!なんだぁそれ!?」末里が持っていた物は、石だった。しかし、石が、果</font><font size="2">物のような形をしていて、少し不気味が悪いが懐かしい感じがした。すると、それを見ていた女子が、</font><font size="2">「ねぇねぇ?久しぶりにやろうよ!【フルーツバスケット】言う人がコレをもつの。」「いいね。」「やろう。」っと</font><font size="2">女子の数名が賛成し、はじまった。「あっ、×ゲームは言った人のお題が誰も椅子からうごかなかったら</font><font size="2">＆１人しか動かなかった場合＆嘘をついた人だからねー!!わかった?」「ＹＥＳ!!!」みんな揃って言った。</font><font size="2">「じゃぁ。私から、んーっと、朝がパンの人!」女子６名ぐらいと男子の半分くらいが立ち上がって、別の椅子に座った。もちろん、俺じゃなく女子の【桜井　香奈(さくらい　かな)】さんがｵﾛｵﾛして石を受け取った。</font><font size="2">「ええと････。じゃあ、今年テストの点数が50点以上取った事のある人!」ほぼ全員が立ち上がった。２</font><font size="2">名は、ヤンキーの馬鹿二人で、ケラケラと「俺なんて２０点以下だぜ。」「俺受けてな～い。」などを口に</font></p><p><font size="2">していた。しかし、キョロキョロと【赤井　翔(あかい　しょう)】が周りを見回して、席から離れ違う席に移った。それを怪しいと見ていた俺も移った。次は【宇都宮　澪(うつのみや　れい)】が石を受け取った。「で</font><font size="2">は、海外か、県外に行った事のある人!しかし、修学旅行や合宿などはなしで!」数名が立ち上がりすぐ</font><font size="2">座った。すると、怪しいと思っていた翔が立ち上がって、「ちょっと気分悪いから、トイレ行くわ…。」っと</font><font size="2">言ってトイレへ向かった。「まぁ。気を取り戻して始めよっか。じゃあなぁ～。ポテットチップスはやっぱり</font><font size="2">塩味が好きな人!」元気よく【橘　響弥(たちばな　きょうや)】が言った。すると、クラスの半分が動いた。</font><font size="2">《俺はやっぱりコンソメだな。》と思い、動かなかった。すると、桜井さんが親指をくわえて、ｵﾛｵﾛしたが、</font><font size="2">迷った末、動かなかった。次は【加藤　匠(かとう　たくみ)】が「んー。寿司を食べる時、わさびありで食べてる人!」大体は動いた。そうして、5つくらいのお題が終わったあと、【赤井　翔】と【桜井　香奈】がいな</font><font size="2">い事に気がついた。「トイレ長ぇーな。覗きに行こうぜ。」と男子が全員いった。</font></p><p><font size="2">―トイレ―　キィィィィィ―――っとドアを開けると、くの字になって倒れている翔がいた。「おい!」男子が</font><font size="2">駆け寄り体を触ると、とても冷たかった。「しっ…死んでる…。」と１人の男子生徒が言った。すると、隣の</font><font size="2">女子トイレから「キャァァァァァァァァァァァ!!!!!」っと女子の声がした。そして、俺は隣のトイレに行きよいよく</font><font size="2">入った。すると、こっちでは、桜井香奈が手洗い場所で頭を突っ込んでいて、もう息はなかった。そうして、死のゲームは始まった。</font></p><font size="2"><p><br>-ＥＮＤ-(前編)</p><br></font><p>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆</p>
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<link>https://ameblo.jp/nameless-singer/entry-10525733916.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2010 19:07:28 +0900</pubDate>
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<title>ほのぼのファミリー★彡　＃１．５</title>
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<![CDATA[ <p>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■</p><br><p><font color="#ff0000">ゆかの何でも相談室～続編！～</font></p><p>このコーナーはゆかがお送りしま～す！！</p><br><p>ほのネーム「果汁１００％」さんの質問</p><p>Q　何でほのファミが生まれたんですか？</p><p>A　あ～何でだろ～？スタッフ～×２！電話かしてよ～！！（ダイヤル中・・・）もしもし、監督～？あのね、あのね～「ただいま留守にしております。電話のかたは・・・」留守だったよ～。・・・ゆかに聞かれてもわかりませーん。ご想像におまかせしまーす！</p><br><p>ほのネーム「からしマヨネーズ」さんの質問</p><p>Q　６人姉妹って多くないですか？</p><p>A　多くないです！！！</p><br><p>ほのネーム「２９（読み方は英語で！）」さんの質問</p><p>Q　何でまよだけ名字が違うんですか？</p><p>A　姉妹じゃないからだZE！！（幼馴染だからだZE！）</p><br><p>ほのネーム「けしカスくん」さんの質問</p><p>Q　隠し子っていなかったんですか？</p><p>A　どうだろ～？・・・私だったりして！・・・どうもすいませんでした。ちょっとどころか、ふざけちゃいました。実は・・・わかりません！！期待させてごめんなさい！！</p><br><p>今回はここでおしまいです！！！次回もおたのしみに～！！！</p><br><p>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■</p>
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<link>https://ameblo.jp/nameless-singer/entry-10525592701.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2010 15:49:14 +0900</pubDate>
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<title>ほのぼのファミリー★彡　＃1</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■</p><br><p>ここは、聖華青山学園…そこには色々な人達がいます。　　　その頃、</p><p>「･･･････ｸﾌﾌそうだね。」　「･･････はい･･･。」校長と教頭が怪しげな会話</p><p>をする。 -屋上- ニヤリと男子生徒(スギト)が７枚の紙を持って笑った。</p><p>そして、７枚の紙を屋上から投げ捨てた。バラバラ…と上から落ちて来</p><p>て１枚の紙を掴み取った。その紙には、【加藤ゆき】の性格などがのっ</p><p>ていた。「ターゲット見ーっけ!!」と言い、紙を破り捨てた。</p><br><p>-次の日-　ｷﾝｺｰﾝｶｰﾝｺｰﾝと、チャイムが鳴った。その頃、スギトは学園</p><p>に来ていた。【…久し振りにきたけどあいかわらずでっけぇなぁ…】そう思</p><p>いながら学園に入った。～初等部　廊下～【廊下なげぇなぁ…】～中等部</p><p>　廊下～【えっ!!ていうか…マジながくね???】そう思い走った。～高等部　</p><p>廊下～【どんだけなげぇんだよ!!生徒会室どんだけ歩いたらあるんだよ!!!】</p><p>　-３分後-　「はぁはぁ…ゴホッゴホッ…」息切れするほどやっとついた。目</p><p>の前には、加藤みよのリクエストで作られた生徒会室のチョコの扉。【なん</p><p>かムカツクッ!!人を馬鹿にしやがって!!!】怒りの爆発で、扉を足であける。生</p><p>徒会室の人達はビックリした表情で、こちらを見た。そして、一年生の生徒</p><p>会員の律(女子)が「・・・。こちらは生徒会室です。勝手に入って来られては</p><p>困ります。」と言った。スギトは、キツク睨み、怪しげな笑みをし、律の腹を</p><p>拳でなぐった。「うっ・・・・」律は床に倒れこみ、腹を抱えている。「律さん・・・</p><p>!!」生徒会員みんながいった。【生徒会の中で一番強い律をやるなんて…】</p><p>『なんて強い子!!』加藤ゆか(生徒会長)＆加藤みよ(秘書)が言った。「ちっ…</p><p>殺そうと思ったのに。」残念そうだが、邪悪な笑みをした。律は、ちょっと悔し</p><p>い感じでスギトを睨んだ。一年の生徒会員は律を心配して、声をかけてい</p><p>た。その時、「あ、新入りさん??」っとゆかがとても、かわいい笑みでスギトに</p><p>言った。その瞬間生徒会室の中のざわめきが一瞬にして、ｼｰﾝ…っと黙り</p><p>込んだ。「え!!何ちがうの??」っとゆかは、ｵﾛｵﾛして、スギトに聞く。「そうでー</p><p>す。」っと棒読みで答える。「ほら、あってんじゃーん!!」「はいはい…」っと、</p><p>二年の生徒会員が頭を抱え答える。「あ…あの…」みよが何か言いかけた</p><p>瞬間、みんなが動かなくなった。「!!」みよとゆかはビックリしいて、～初等部</p><p>～「何…?」っと、ゆきは不思議そうに考えていた。～中等部～「みんなが止</p><p>まっている…」とまよと、いずが言う。「というより・・・」とみおが時計を見ながら言い、「時が止まってるです・・・」とさきが言った。そして、スギトはチョコの扉を開けて「ようやく始まっちゃった。」といい、走ってその場を逃げた。それを見ていたみよとゆかが楽しそうに、追いかける。～初等部　廊下1～「あの子はどこかなぁ??」と言いスギトはゆきを探す。同じく～初等部　廊下2～「姉さんの所へ…って廊下長いんじゃァァ!!!!!!!!!!」長く遠く続く廊下に対して怒りを発する。～廊下～「～♪」スギトはﾉﾘﾉﾘでゆきを探している。「ハァハァ…」っとゆきは息切れをしつつ走っていた。『ドンッ!!』っとぶつかり、スギトはしりもちをついて「イデェェェ!!!」と棒読みで言う、ゆきはこけそうになったが、銃を構える。「あなた…この学園の生徒じゃないよね?」と問いただした。「み～つけた☆」とスギトは言い、ゆきの後ろへまわり、「俺はお前を…殺す!!」と言った瞬間ゆきは後ろへ振り返り銃を発砲する。「ゆきっ!!」っと初等部に居たさきとみおが駆けつけた。みおは瞬間的に魔法の本を開け、術を探している。「さき、みお二人は逃げて」と言ったが無視し、さきは「Bｅcome my pupet」っと言うと目つきが変わって、スギトを操って「うっ…」っとダメージをスギトはうけた。「いい気味…」っと、不気味な笑みをしていた。その頃さきはもう、二重人格のもう1人がでていた。みおは、一生懸命さきの手伝いをして、スギトを操る。「ｸﾌ…それで操っているつもり～???」と言いながら、さきとみおの背後に立ち『ｸﾞｻッ』っとさした。さきとみおは血を吐き、スギトは手についた血をなめている。ゆきはそれを見て、ｷﾗｷﾗした目で床についている血をさわったりしていた。そして、スギトがゆきの首をしめ床に倒される。ゆきは「やっ…やめ…て…」っと苦しそうな顔でいう。ゆきは蹴って、スギトの腹を直撃させ、体を回転させ、銃をとり、スギトの頭の所に突きつける。スギトは、よっぽど痛かったのか腹を抱える。そして、『ﾊﾟｰﾝ』っと撃つ。　そして時が戻ると、アオヤマン校長とエーミール教頭が校長室で、あの戦いをみていた。「面白くなりそうだね～エーミールくん。」「そうですね。」と会話をしていた。すると、『ｼｭｯ』っと音を立てスギトが現れ、「すみません。失敗しました。」と言い謝った。「だめじゃ～んスギト。」「ほんとだよ～スギト。」っとカナンとヤブキが笑いながら言う。「次は、…そうだなカナンお前が行け。」っとアオヤマン校長が命令し、とても嬉しそうに、「は～い。このカナン(私)にまっかせなさ～い!!」っといい瞬間移動した。ほのファミ一同は『何だったの…今の???』と、不思議そうな顔で普通の生活にもどる。</p><br><p>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■</p><br><p><font color="#ffcc00"><strong>オマケ</strong></font></p><p><strong><font color="#ffcc00"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff3300">「ゆかの何でも相談室」</font></strong></p><p><strong><font color="#ff3300"><br></font></strong></p><p><font size="2">このコーナーはゆかのモデルになった人が勝手に作った、みなさんのおたよりをもとにつくられました。「えっと・・・『アオヤマン校長とエーミール教頭は誰をモデルにしたのですか?』それは…校長はよくわからなくって…エーミール教頭は国語の教科書にのっていたのを想像に書いたんです。次回もよろしく♪」</font></p><p><font size="2">-ＥＮＤ-</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nameless-singer/entry-10515921393.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 18:07:48 +0900</pubDate>
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<title>ほのぼのファミリー★彡　登場人物＆説明</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3"><strong>登場人物</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ffff00" size="3">ほのファミ一同</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="3">　1　加藤ゆか</font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="3">　2　加藤みよ</font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="3">　3　加藤いず</font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="3">　4　加藤ゆき</font></strong></p><p><strong><font size="3">　5　加藤さき</font></strong></p><p><strong><font size="3">　6　加藤みお</font></strong></p><p><strong><font size="3">新7　木本まよ</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ffff00" size="3">敵</font></strong></p><p><strong><font color="#ffff00" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="3">　1　加藤スギト</font></strong></p><p><strong><font size="3">　2　山内カナン</font></strong></p><p><strong><font size="3">　3　川西ヤブキ</font></strong></p><p><strong><font size="3">　4　福田アオ</font></strong></p><p><strong><font size="3">　5　片山アサヒ</font></strong></p><p><strong><font size="3">　6　小坂セイレン</font></strong></p><p><strong><font size="3">　7　木本ホウライ</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">ﾎﾞｽ　校長　アオヤマン</font></strong></p><br><p><strong>エーミール教頭</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><font color="#3300ff">説明</font></strong></p><p><font color="#333333" size="2">この小説は、なんでもありのバトルアクションギャクコメディー(長!!)　ほのファミ一同の家は豪邸(金持ち)　学校(聖華青山学園)では加藤ゆか＆加藤みよは高校生、加藤いず＆木本まよは中学生、加藤ゆき＆加藤さき＆加藤みおは小学生です。ゆかは、生徒会長です。しかし、すごくお馬鹿です。属性は雷です。みよは、ゆかの秘書で、ゆかと同じ馬鹿である。属性は氷です。いずは、電脳少女＆自由人で、属性は水です。ゆきは、きっちりしていて、まじめさん。属性は植物です。さきは、何を考えているのかわからない二重人格さん。属性は、エスパーです。みおは、おとなしく、とてもかわいらしい妹キャラ。属性は、魔法使い。まよは、血はつながっていないがほのファミに入る、新キャラ。普段はすごく面白い人。属性はフレイムファイター。ゆき＆さき＆みお以外は、カラオケ部に所属する。とりあえずなんでもありすぎる小説です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nameless-singer/entry-10515895326.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 17:30:57 +0900</pubDate>
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