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<title>あめんば赤いなあいうえお</title>
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<title>ロストマン</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/amemberentry-12099108884.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 16:30:56 +0900</pubDate>
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<title>酸っぱいふどう</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/amemberentry-12091516078.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 20:03:53 +0900</pubDate>
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<title>虚無への供物(長文練習用)</title>
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<![CDATA[ 自分が生きていることに何の意味があるのか、を悩む事は往々にしてある。若いうちは特にそうだろう。<br><br>それが身近なものであるほど幸せではないか。 <br><br>中井秀夫の『虚無への供物』を読む度にそう思う。<br><br><br><br><br><br>(※以下ネタバレあり、念のため)<br><br><br><br>あの作品の犯人は自分が死なない為に殺人を計画していたわけだが、その中で父親と叔父を不倶戴天の敵同士だと考える事で、自分の殺人を正当化していた。<br><br>人を殺すという歪んだ計画を生きる理由にする為には、相手に対してそれなりの「格」を求めるのは至極当然の事であろう。<br><br><br>いわゆるネット上の『愛国者』達の日記を読むと、韓国や中国はとてつもない陰謀を企てている危険な国家で、特に韓国は「スーダン並みに危険」(笑)と主張している輩までいるわけだが、彼らがそうまで韓国や中国が危険だと主張している事には、この作品の犯人と似たようなものを感じなくもない。つまり、自分の(あまり褒められたモノではない)行為を正当化したいのだ。<br><br>その為には、中国や韓国に礼儀をわきまえた立派な人物が居たり、日本が大好きで毎年来たりする人間が存在することを認める事は出来ない話である。<br><br>彼らが批判し、或いは滅ぼさなくてはならないとすら考えている中国や韓国とは、時には日本を利用して儲けようと企んでいたり、または日本から学んだり物を売り買いしている現実世界の存在ではなく、彼ら自身の脳内にだけ存在している「ワンダランド」なのであろう。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/entry-11295296853.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 00:14:29 +0900</pubDate>
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<title>2012/07/03</title>
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<![CDATA[ テスト<br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 17:24:32 +0900</pubDate>
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<title>日本を守るとは？</title>
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<![CDATA[ かつてリンクしていたネトウヨは私を「平和ぼけ」と呼び、「自分はあなたと違い国を守る意識がある」と語っていた。<br><br><br>さて。意識があるのは結構な事だが、では具体的に彼は何をしていたのか？私が知っていた限りでは<br><br><br>①サントリーと花王製品は買わない<br>②GREEのニュースで韓国に関する記事があればとりあえず叩く<br>③礼儀の重要さを説いていたが学校では補修と追試に明け暮れていて、式典では居眠りした事を何故か得意げに語っていた<br><br><br>およそ「国を守る意識」があるというなら、(彼等の話では)いつ韓国や中国、北朝鮮が不意に攻撃を仕掛けてきたとしてもすぐ対処出来るように近隣の避難所の所在地の把握、また不意に他国の軍とおぼしき存在を発見してしまった(例えば海水浴に行ったら潜水艦を偶然見つけてしまったり)場合を考え、最寄の自衛隊の連絡先も当然携帯に登録しておく必要がある。<br><br><br>災害への備え同様、水や非常食もネンイチでチェック。いざという時の為に現金は常に余裕を持って所持。<br><br>また、将来的に己が国を守る為にはどうすべきかを考える、つまりは進路にも気を配る必要がある。<br><br>自衛隊に入るとして現場にいるか防衛大に進むか、あるいは官僚となって外務省に勤務し海外の動向をつぶさにチェックする立場の人間になるのか。<br><br>平和ぼけした私が、一般常識として思い付く限りの「国を守る」為の具体的な行動を書いてみた。<br><br><br>さて、愛国者を名乗り、自らを「国を守る意識がある人間」と称する人々よ。<br><br>あなたはどこまで実践出来ていますか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/entry-11278513365.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 23:51:05 +0900</pubDate>
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<title>アンケート</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20120515-361/"><b><i>主婦の7割「韓流好きではない」　韓流ブームは日韓メディアが作り上げた虚像だったのか？</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br><br>首相の支持率アンケートなんかは信用出来ないと言ってる人達がこのアンケートには鬼の首を取ったようにはしゃぎ回ってる件（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/entry-11253931657.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 16:50:44 +0900</pubDate>
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<title>日常あるいはテクノな日々</title>
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<![CDATA[ 漫画でよく頭に眼鏡をのせたまま「ワシの眼鏡知らんか？」というシーンがあるが、先程まで私は社員証を手に握り締めたまま「社員証がない！落とした！」と騒いで駅員さんと一緒に探していた。<br><br><br>テクノに魂を売るとこうなるという見本である(※)<br><br><br><br><br><br>(※)=嘘。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/entry-11186172678.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 00:21:26 +0900</pubDate>
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<title>産業肥えたら儲けもん。</title>
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<![CDATA[ そう遠くない将来、Apple社がテレビを作るという噂がある。<br>現在、サムスンやSHARPがパネルを準備し、検討段階にあるとの事。ＳＯＮＹはAndroid搭載のテレビの製作に着手し、年内の販売を検討している(らしい)。<br><br>スマートホンのアプリ搭載のテレビなら、タッチパネルリモコン(かつて、ＳＯＮＹが惨敗したが)やスマホからのテレビ操作、あるいはHD画質のスカイプで、ズレのない高画質なテレビ電話も可能になるだろう。昔からＳＦでよくあるスクリーンに向かって話をする、というのが現実になる日も遠くはない。<br><br>ユーストリームも大画面で簡単にしかも高画質に見られるようになると思われる。インタラクティブライブを部屋のテレビから参加、なんてなかなか楽しめるかもしれない。<br><br>そんな時代に私はラジオアンテナを改造した室内アンテナを地デジチューナーに繋いで、録画した「ウルトラＱ」DVDをARC非対応のデジタルアンプから音を流してアナログ画質の液晶テレビで見ている。<br><br>このアンバランスを味わえるのもあと何年だろうか、と思いつつ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/entry-11167976750.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 00:01:07 +0900</pubDate>
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<title>いや問題はそこじゃない。</title>
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<![CDATA[ 近頃読者になったアイドルのブログ削除、強制退会が目立つ。<br><br><br>たしかに少々過激な画像をアップしているが、正直ヘアヌードというわけでなし、市販の雑誌あたりとさほどかわりはしない代物。<br><br>問題は、そうした画像に対してのコメントがかなり卑猥なものが目立つ点。結果、コメントも含めて｢問題アリ｣と判断され、自動的に削除されてしまう。<br><br>なんで、コメントが削除されないシステムなんだろう。コメントを削除してしまえばさして問題はあるまいに。というか、mixiもGREEもそうしている。<br><br>アメブロの運営は何考えてんだか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/entry-11166157442.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:01:32 +0900</pubDate>
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<title>ホブソンのアイスクリームじゃあるまいし。</title>
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<![CDATA[ 昨日はチャン・グンソクの来福で大混雑していた。<br><br><br>彼がどうして人気なのかはいまだによくわからない。が、「やらせ」とか「捏造」とか言う奴らよ、直接あのオバハン達に「誰に頼まれたんですか？」と質問してみたらいかがであろうか。多分袋だたきに会うよ（笑）<br><br>韓流しかり、反原発しかりだがこの「捏造」についてはネット上で「一回行列に並んだらいくらもらえる」「反原発の日記を書いたら一本いくら」とかの話がまことしやかに語られる。が、その依頼を見たことはないし、「私は実際にやりました」なんて事を語る人間の意見もいまだに一度も見たことがない。<br><br>にも関わらず捏造だ、やらせだと騒ぐのは何か、確たる証拠があっての事だろうか？なんて思っていたらmixiにて「反原発日記募集のサイトはこちら」なんてコピペを貼った日記があった。<br><br>…ワンクリック詐欺に逢いました（笑）。<br><br>詐欺の手段としては出会い系より効率が良いかもしれんなあ、とある意味感心させられたが、しかしまあ、こんなんよく思い付くねえ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nameraishi/entry-11145916052.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 20:23:40 +0900</pubDate>
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