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<title>本当に泣ける話。</title>
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<description>ネットで見つけた本当に泣ける話を紹介しています。</description>
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<title>思い出に残るメール10</title>
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<![CDATA[ 全然人がいないけど書いておこう。<br><br>末期癌の父が新年明けて４時間後にくれたメール<br><br><br>タイトル：ありがとう☆頑張ります（＾＾）<br><br>去年は、ほんまにありがとう。（＾-＾）<br>家族みんなが支えてくれて、ほんまにありがとう。（＾＾）<br>今年も、甘いことを、言ってる状況では、ありませんが、できる限り、<br>前向きに、頑張りますので、<br>みんなで、協力してがんばってください（＾-＾）<br>とりあえず、今よりは、今年の夏のほうが元気になるを目標にします（＾-＾）<br>よろしくお願いします。（＾＾）ｖ<br><br><br>こんなメールが母さんと兄弟３人全員に送られた。<br>もう歩けないくらい癌で弱ってたのに、必死にメールを打っていたと思うと泣けてくる。<br><br><br>このメールが送られてきた９日後、父は亡くなった。<br><br>このメールは一生大事にしようと思っている。
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907667265.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:50:35 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール9</title>
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<![CDATA[ 「いつかどこかでまた会えるような気がします」<br><br>と彼女から最後のメールを貰ってから今日ひさしぶりに彼女と電話で話せました<br>やっぱり彼女の声を聞くと楽しかった日々を思い出し涙が出てうまく話せませんでした<br>彼女が離れていくことにいたたまれない気持ちが消えることはありません<br>また楽しかった日々に戻れる日が来ることを願って電話を切りました
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907667025.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:50:18 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール8</title>
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<![CDATA[ 母親から貰った大事なメール、いっぱい保存してあったけど機種変の時に操作間違って消しちゃった…(T_T)<br><br>メールの送り方覚えた頃は顔文字・絵文字乱舞してるし、すぐ返事しないと催促のメール送って来てウザいとか思ってたよ…ごめんなさい。<br><br>仕事辛くて体壊して私生活も良いこと無くて凹んで不安で、正直将来に絶望してもう氏んでいいやとか考えてる時に貰ったメール、嬉しかったよ。すごく嬉しかった。<br>多くの中年と同じく漢字変換はやっぱり苦手でさ、ひらがな混じりで『お母さんがいるからね、大丈夫だよ。生きてればそのうち良いことあるよ。どうにかなるよ。』って何回も送ってくれたよね。<br>気紛れでデコメ送ったら綺麗だって喜んでくれて、やり方教えたら操作間違ってるのか、時々変なデコメ送ってきてさ。<br><br>おかげで今も生きてます。<br>あの時、大事なお母さんを悲しませるような決断しなくて良かった。<br><br>今度コッソリ母親の携帯見て、まだメール残ってたら再送しよう。<br>それで、今度こそ消さないようにPCにもmicroSDにも保存してやるんだ。<br>そうしよう。
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907666858.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:50:01 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール7</title>
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<![CDATA[ 嫁が風呂に入っているときに携帯を見てしまった。<br>おれが送った「今から帰る」みたいなくだらないメールばかり。<br>でもフォルダがあって、そこにメールが一杯たまってた。<br>彼氏から彼女に送るような甘い内容のメールばかり・・百通ぐらいあったかも試練。<br>感情的になってしまい、風呂からあがってきた嫁に問い詰めた。そしたら<br>「自分が送ったメールなのに、忘れてしまったのですか？」<br>といって嫁は笑った。さっぱり気づかなかった。<br>言われて見れば、差出人がおれの昔の携帯の番号だった。忘れていた。<br>そうこうしてる間に嫁の携帯の電池が一つになってた。もう何年も前から同じ携帯だ。<br>機種変しないのか？と聞いたら、メールが消えるのが嫌だったからだと。<br>なんだか携帯盗み見た自分が恥ずかしくなった。<br>謝ると、嫁は笑いながら「こんな私を貰ってくれる人なんて貴方以外にいません」といっておれを抱きしめてくれた。<br>今週末嫁の携帯を機種変しにいってきます。おれの自腹でOTL
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907666687.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:49:42 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール6</title>
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<![CDATA[ ちょうど去年の今頃だったかな<br>浪人してた俺は上がらない偏差値にやたら焦ってて、病みかけてた<br>その時　同じ浪人生の友達から来たメール<br>「まだ一ヶ月もあるがな！ファイトだ☆」<br><br>もうあと一ヶ月しかないと焦ってた俺は何か急に気が楽になった<br>それからは集中して、焦らず勉強することが出来ました<br>俺もそいつも無事大学合格<br>それぞれの場所で大学生活を楽しんでます<br>馬鹿な俺が浪人生活を耐え切れたのはそいつのおかげだと思ってる
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907666478.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:49:27 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール5</title>
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<![CDATA[ 結婚が決まり、実家から引越しのその日に父から来たメールです。<br>新居で一人、荷物を片付けていると携帯が鳴りました。<br><br>『結婚おめでとう。<br>今日からが○○（私の名前）の人生のスタートになるんだろうと思います。<br>○○には、沢山苦労をかけてしまったけれど彼と幸せになるんだよ。<br>辛かったらいつでも帰っておいで。<br>お父さんとお母さんは、いつでも待っています。』<br><br><br>家具一つない新居で、一人ﾜﾝﾜﾝ泣きました･･･<br><br>お父さん、私は幸せにやってます。<br>年末には帰るからね。
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907666320.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:49:03 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール4</title>
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<![CDATA[ 恋心を抱いていたメル友(♂既婚者)からの最後のメール<br><br>〇〇さんへ<br><br>〇〇さん、僕はただやさしい言葉だけで〇〇さんと現実に仮想を作り続けるやりとりをしたくなかった。大切な〇〇さんにとってそれはやはり良いことではないと思った。<br><br>今でもあなたは大切な存在です。でも僕がメールででしかやりとりが出来ない以上、その関係の中だけで信頼を構築することは絶対にできない。あなたには本当に感謝しています。<br>だけど絶対にできない。それをやらない方が〇〇さんのためというか、それをやったらあなたのこれからの人生において総括的に気持ちいいものには絶対にならないし、なってはいけない！<br><br>この歳まで何が一番気持ちよかったって、現実に違う手に触ってもらうことであり、自分が知らないことを教えてもらうことだって。いいこいいこばっかしたってその子はやがて死んでしまう。突き詰めれば、この別れが特にこういう関係での必要・義務だと思っている。<br><br><br>大切な〇〇さん・・へ。これが僕からあなたへ送る最後の言葉です。<br><br>思い込みというものの危険性に気がついてほしい。あなたを苦しめる何かから半歩身ずらしたら事態が違って見えるかもしれないって・・。<br>〇〇さんの写真いつも見ているよ。言葉だって。<br><br>いい人生を送る義務があなたにはあるんだよ。<br><br>さようなら。大好きな〇〇さん。
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907666003.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:48:40 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール3</title>
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<![CDATA[ 修学旅行中、Zaurusで、女友達から受け取ったメール。<br><br>沖縄。<br>からりとした日差しが照りつける中、皆に馴染めずひとりぼっちのあいつは、他の女子がきゃぁきゃぁと騒いでるのを横目で見ながら、波打ち際で砂をいじってた。<br><br>同様にあまりものであった僕はあいつに声をかけ、しばらく二人で話してた。<br>なんとなく安心したような顔をしてたので、こっちもほっとした。<br><br>夜。<br>僕の部屋で、ヲタ仲間と宴会やってる最中、あいつから着信があった。<br><br>そこには、こう記されてた。<br><br>「ちょっと楽になったよ。ありがとう」<br><br>Zero3に乗り換えた今でも、SL-C860は売らずに綺麗に保管してある。<br>懐かしいデータとともに。
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907665794.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:48:21 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール2</title>
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<![CDATA[ 2年前かな？母親が生まれたときに生じた股関節脱臼が3年前に酷くなって、2年前手術をするってときだ。<br>うちのDQN兄が実家を手伝っていたのにも関わらず、継ぐのが嫌になって逃亡して。<br>俺はDQN兄が継ぐもんだと思って大学に来たのに・・・<br>リアルに俺が大学を中退して、少しでも楽をさせてやろうと考えてるときに。<br><br>母親からの空メールが。<br>携帯持ってから始めてメールを打ったらしい。ヒマだからと言っていたが、手術前だし電話もそうそうできないから<br>漏れにメールで元気を出して欲しかったんだろうと気づいたときには、なんか泣けてきた。<br><br>そんな漏れも、ギリギリで4年で大学卒業して、今は職探し。フリーター脱したい<br>
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907665592.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:47:48 +0900</pubDate>
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<title>思い出に残るメール1</title>
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<![CDATA[ ３人姉弟の長女の私が母に誕生日おめでとうってメールしたら<br>「ありがとう、私は３つの宝を持ってると思ってます」<br>と慣れないメールを一生懸命返信してくれた。ちょっと泣いた。<br>普段口にするのは恥ずかしいこともメールだと伝えられていいね。<br>ちなみに私は昨年結婚したので「宝がひとつ増えた」そうです。
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<link>https://ameblo.jp/namidastory/entry-10907665185.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 10:46:50 +0900</pubDate>
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