<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>namonstのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/namonst/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/namonst/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>究極:コーヒーブレイクオラゴンの評価と感想</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;このクエストを周回して自分はコーヒー飲みたくなってきました。いつか暇な時ジョージアのコーヒーを買いに行きたいです☕️では評価と感想やっていきます。</p><p>&nbsp;評価 ☆7.4</p><p>&nbsp;感想 周回ステージにしては珍しく運極を作るだけではなくコーヒーを集めなければいけないコンセプトだった。ドラえもんの時にあったらしいが自分は初めてなのですごく新鮮に感じた。ハートをコーヒーに変えるアイディアは面白いと思った。（コーヒーはカフェインで飲むと脳のエネルギーが回復する）。普段目立たないキャラクターアルセーヌやバビロンなどの活躍も面白かった。強いキャラクターでプレイすると1手抜けしてしまう為どの編成で行けばコーヒーを多く集めればいいんだろうと考えなければいけないところも魅力的だった。ただステージにしては単調で反射と貫通どちらも中途半端な強さになってしまうと感じた（弱い編成時）</p><p>&nbsp;良い点:普段目立たないキャラクターアルセーヌ等の活躍</p><p>普段の運極周回と違う立ち回りでコーヒー集めと運極を目指すこと（目新しさ）</p><p>コーヒーをハートに例える面白さ</p><p>&nbsp;気になる点:ステージのエリアによって反射が強かったり貫通が強かったりして両方の撃種の強さが中途半端になってしまうこと</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/namonst/entry-12959747734.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 23:05:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黎絶:コポルネスの評価と感想</title>
<description>
<![CDATA[ <p>黎絶コポルネスはだいぶ前に運極になりました‼️</p><p>だいぶ苦労した記憶があります。では評価と感想やって行きます。</p><p>評価 ☆5.1</p><p>感想 ステージ全体はそこそこ面白いと感じた。特にボス2の削りはダメージ入った時気持ちよく感じた。コンセプトは試練8とかレールガンコラボの御坂美琴であった反射でラウドラバリア割って貫通で殴ったり反射でボス殴って内部弱点の敵を貫通で殴ったりする反射貫通ステージじゃよくあるコンセプトだった。それを回転ランチャーでやるものだからそこそこ難しく考えるステージだったと思う。この回転ランチャーというギミックは便利そうで色々なところで使えそうだがイグノーと同じで使用感が難しい。矢印がずっと回転しているが少しのズレでかなり動くためショットする時の微調整が難しく1ショットにかなりの時間を要してしまうのが弱点。コポルネスでは主にステ2とボス2のゾンビ処理において細かいショットが必要なためそこでの回転ランチャーのスピード感が致命傷になっているなと感じた。このギミックを面白く使える別のギミックは色々ありそうだが回転ランチャーの使用感でどうやって爽快にプレイさせることが出来るのか気になる。周回しててこのギミックで周回するのはかなり時間を要して大変だなぁと思った。</p><p>良い点</p><p>多重接触防御ダウンを使って雑魚を処理させるアイディアの意外性</p><p>主にボスを貫通で殴った時大きなダメージが出て爽快なところ</p><p>気になる所</p><p>回転ランチャーの使用感</p><p>ステ2とボス2の敵の配置</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/namonst/entry-12959655650.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 04:07:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黎絶：プロポバテの評価と感想</title>
<description>
<![CDATA[ <h4>最期の降臨アフェレデインが終わったので黎絶3週目の評価と感想をまとめていきたいと思います</h4><div>評価：☆８．６</div><div>感想：個人的には3週目の中で一番楽しく周回しやすい黎絶に感じた。ギミックはスルーチェンジウォールですり抜ける壁が時計回りで回っていくため難しそうに見えるが壁の色が見やすく思ったより単純なギミックだったため意外と早く慣れた。初回適正は猫猫やスケアトラしかいなく適性が少ないがステージによっては貫通が強い場面もあり適性の狭さを補っているのはすごいと感じた。難易度はモンドリ降臨ということもあり簡単寄りだったがちゃんと考えないといけない場所は考えてショットを打たないといけない場所があるためルートやスルーチェンジウォールを考えてショットするのが楽しかった。ステージ2やボス2で登場するカチの挟まりはスルーチェンジウォールの位置によってルートが全然変わってくるため壁の配置をどこにすれば次のショットが簡単になるかを考えながらショットするのが面白かった。ステ4やラスゲの雑魚処理に関しては貫通キャラが強く有馬かななどで敵をせん滅したのは面白かった。またエナジーコンテナを使って弱点を殴るエリアも多種多様のショットができるため楽しかった。</div><div>&nbsp;</div><div>良い点：スルーチェンジウォールの位置を考えてショットするのが楽しいこと</div><div>　　　　ルートをしっかり組んだうえで弱点を殴ると大きなダメージが出て爽快なところ</div><div>　　　　ステージによっては貫通が強いエリアがあり雑魚をせん滅するのが楽しいところ</div><div>　　　　基本的には敵を殴っていくステージなので周回向けなところ</div><div>　　　　難しいショットをして決まった時大きなダメージが出て爽快なところ</div><div>気になる点：モンドリというのもあるが少し簡単なところ</div><div>　　　　　　ボス2のカチのエリアは右上や左下にいるとビットンにはじかれたりしてきれいなショットができないところ</div><div>　　　　　　ラスゲの救済の仕方が甘く反射キャラなのに雑魚の間に挟まったりしてしまうこと　</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/namonst/entry-12958904718.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>激究極：井伊直弼の評価と感想</title>
<description>
<![CDATA[ <h4>※強い編成と弱い編成を使用しています。</h4><div>評価：☆７.９</div><div>&nbsp;</div><div>感想：剣リンを触れて敵の弱点を殴るコンセプトだった。このコンセプトは覇者の塔サードシーズン３１を反射にしたようなものだった。強いパーティーでプレイしたとき剣リンに触れてから友情を誘発すると友情コンボで敵をせん滅出来て面白かった。また堕天エルを使ってアシストスキルを発動させたとき剣リンに触れずに敵を気持ちよく殴れるため爽快だった。弱いパーティーでやった時特にボス２のコンセプトが面白く片方の剣リンを透過させた後片方の剣リンを触れて敵を殴りに行くルートを考えるのが面白かった。全体的に楽しいクエストだったが、少し配置次第では難しいショットを要求され運頼り(10反射以上読めるなら別)になってしまうのがネックだった。</div><div>良い点：剣リンを触れた後誘発することで叩き出せる友情コンボの爽快感</div><div>　　　　剣リンを触れつつ敵の弱点を殴るシンプルなコンセプト</div><div>　　　　ボス２の剣リンのセンサーの出し方</div><div>　　　　エルのショットスキルやアシストスキルを活かした遊び</div><div>気になる点：ステ3のバハムートが片方しか弱点が殴れないところ</div><div>　　　　　　詰み位置の救済の仕方が少し甘く救えきれてないこと</div><div>　　　　　　剣リンとボスの間をすり抜けることで敵の弱点を殴れないこと</div><div>　　　　　　配置によっては剣リンのセンサーの位置の運ゲーになってしまうこと</div><div>　　　　　　</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/namonst/entry-12958796990.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 12:43:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>究極：徳川家定の評価と感想</title>
<description>
<![CDATA[ <p>※弱いパーティーと強いパーティー両方使用しています。</p><h4>評価　☆９．１</h4><div>感想　弱い編成と強い編成両方で試してきたが違う意味で両方とも楽しかった。弱い編成で遊んだときは天使の反撃をどうやって発動させて防御力downしたHP共有雑魚に殴っていくかのルートの構築が楽しかった。HP共有雑魚を殴るときは縦や横様々な打ち方でアプローチができるためどこの場所でも大きな火力が狙えた。特にステージ２やボス２でボスとHP共有雑魚を挟んで火力を出せるが爽快感もあり楽しかった。強い編成では推しの子コラボで登場した不知火フリルのエナジースパークを使えばゲージを飛ばせるコンセプトがあり☆５制限では珍しいなと思うとともにすごく楽しかった。</div><div>&nbsp;</div><div>良い点：HP共有雑魚を様々な打ち方で攻撃できショットが楽しい。</div><div>　　　　ボスとHP共有雑魚で挟んだ時爽快感がある</div><div>　　　　フリルの友情を使うことでゲージ飛ばしを使った遊びができる</div><div>気になる点：ラスゲのネクロンの存在</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/namonst/entry-12958693498.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>究極：榎本武揚評価と感想</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あえて弱いパーティーで挑戦しています。</p><p>究極：榎本武揚評価</p><div>面白さ９　爽快感１０　配置８　運１０　コンセプト１０　難易度としてふさわしいか８　コンテンツ(周回)としてふさわしいか１０　　</div><div>平均9.28</div><div>感想：単純な反貫ゲーで面白かった。撃種変化パネルが複数枚設置されていて反射貫通どちらもボスや雑魚に攻撃できるのも良心的に感じた。ステージ２ではあらかじめルートが設計されているため気持ちよくショットできる。ボス１やラスゲでやや難しい配置があるが基本的にはどこでも攻めれる。究極としては理想の反射貫通クエストで素晴らしかった。</div><div>良い点：反射貫通どちらの個性を生かしやすい</div><div>　　　　弱点を攻撃したときの爽快感がある</div><div>気になる点：ボス２のHPがやや柔らかい。　　　　　　　　　</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/namonst/entry-12958475417.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 06:49:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
