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<title>40代既婚男性が20も年下のコと関係を持ったら…</title>
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<description>戸惑ってしまっている自分、なぜか傷つく自分がいます。文字にする事で客観的に自分を見れることってあると思い、そんな彼女との事を中心にブログを書き始めました。また、何を参考にしろって話ですが、同じような状況にある方にも読んでいただけると幸いです。</description>
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<title>2人のセフレ</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">昨夜、仕事帰りにナナと飲みに行った。彼女いわく、飲み友達の延<wbr>長線上に身体の関係があるだけで、その部分だけ切り出せば私が仕<wbr>事の付き合いで女の子のお店へ行くのと変わらないようなものだと<wbr>。<br><br>その2人と私はどう違うのか聞くと、趣味や仕事の話も出来て、時<wbr>に色々と叱ってもくれる…それが嬉しいんだという。結局、その2<wbr>人よりも仲が良い存在というだけで、その延長に身体の関係がある<wbr>…その程度の存在なんだろう。<br><br>「もし、私に別の彼女ができたらどうする？」　最後にそんな質問をした。ダメだと言いたいが、私も誰かとしちゃ<wbr>う事を否定できない。自分に性欲があり、生理的にNGじゃない人<wbr>から迫られれば、受け入れると思うと。<br><br>こんな軽い女が何故好きなんだろう。でも、このまま付き合い続け<wbr>る自信がない。少しずつ距離を置いた方がいいのかな。年甲斐もなく辛いです。</span>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12399373469.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 13:00:38 +0900</pubDate>
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<title>既婚者の矛盾と苦悩</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ナナは私といるのが楽しいという。楽しい食事や経験ができるだけ<wbr>じゃなく、私のビジネス的な話が面白かったり、時に本気で叱って<wbr>くれるのが嬉しいのだと。<br><br>私は、彼女を恋人であり、友達であり、極論 娘のように感じている。しかし、彼女が私を友達や父親のように感<wbr>じていても、恋愛の対象として見ていないのは節々から感じる。<br><br>ナナとの関係を続けるにしても、若い彼女の将来を考え、距離を持<wbr>って付き合うべきだと思っているが、それを割り切って機械のよう<wbr>な判断ができない。<br><br>私が露骨に嫌な顔をするのを感じるようになったからか、彼女は自<wbr>分からセフレの話をしたりしなくなった。それでも、彼女の話から<wbr>他の男性の影を感じる度に、私は彼女への怒りと嫉妬の気持ちに駆<wbr>られる。<br><br>私は割り切った関係に不向きな人間だ。束縛したいのにできない。<wbr>既婚者の矛盾と苦悩に悩まされ、止めたくても止められない。</span>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12399161532.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2018 15:30:08 +0900</pubDate>
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<title>既婚者の彼氏・彼女</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">既婚者が「彼氏・彼女がいる」と表現するのは世間一般的におかし<wbr>いが、そう呼びたいのは恋愛感情があったり、恋愛でありたいと思<wbr>うからだろう。<br><br>女性は精神的なモノを求める傾向にあるが、男性もオッサンになっ<wbr>てくると、性欲の減退と共に精神的なモノを求めるようになるのか<wbr>もしれない。<br><br>さて、そんな私にも、ナナと関係を持つ前まで付き合っていた彼女<wbr>がいた。私より少し年下の外国人。<wbr>とてもアラフォーには見えないし、誰もが認める美人だと思う。<br><br>ただ、日本人でも40歳前後の女性というのは出会いに恵まれ難い<wbr>。美人だと何かあるのではないかと警戒されるだろうし、敷居が高<wbr>そうで敬遠されるのもあるだろう。<br><br>このアラフォー美人に加え、日本語ができない外国人となると、カ<wbr>ジュアルな関係での需要は多くあっても、結婚に結びつくような出<wbr>会いは更にハードルが高い。<br><br>彼女は私に英語を教え、私は住むところやインフラの契約など、外<wbr>国人に難しい部分を助けたりしてきた仲だったのが、お互いに惚れ<wbr>てしまい、1年ほど付き合った後、ちょっと前に彼女から別れを告<wbr>げられた。<br><br>相当に辛かったが、彼女のためにもと私はそれを受け入れた。彼女<wbr>との関係が続いていれば、私はナナと関係を持つことはなかったか<wbr>もしれない。<br><br>そんな彼女とは友達としてはたまに会い、ゴハンを食べたりしてい<wbr>るのだが、昨日にゴハンへ行った後、LINEでもう結婚も望まな<wbr>いから付き合いたいと言われてしまった。<br><br>辛いのに、ダメなのに、恋愛を求めてしまう。私は何をやっている<wbr>んだろう。自分は病気なのかもしれない。</span>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12398261155.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2018 16:06:17 +0900</pubDate>
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<title>ナナが泣いた理由</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">場に打ち解けようとする時、セフレいるとかそういう話をしてしま<wbr>う…それ以外に盛り上がるコミュニケーションの取り方がよくわか<wbr>らない…そんな自分に涙したのだという。<br><br>確かに、下ネタに重ねて自分をピエロ的に話した方が盛り上がるし<wbr>、打ち解けるのは早いかもしれない。だが、要らない情報まで生々<wbr>しく語ってしまうのは、表向きその場では笑っていても、<wbr>引いてしまう人もいる。<br><br>20代前半。合コンや飲み仲間というコミュニティでは、少し軽い<wbr>ノリの方が友達ができやすくて、一夜だけでもと口説ける要素を見<wbr>せた方が人間関係うまくいったりする。<br><br>こうした過剰に話してしまうクセも、周囲も落ち着いてきて、そん<wbr>な付き合い片に疲れてくるフェーズを経験しないと、なかなか修正<wbr>できないのかもしれない。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">悪気はないのに、過剰に叱って泣かせてしまった。この子は思っている以上に不器用なんだと思う。<br><br>でもね、なんか小難しく書いたけど、私は単純にナナが他の男の話<wbr>をするのが嫌だったんだと思う。そして、<wbr>ナナに泣いた理由を聞いたのは、自分との関係が終わることが嫌だ<wbr>からだと言って欲しかったからだ。<br><br>自分でも思う。なんて面倒くさく女々しい男だろうって。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12398233978.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 16:30:38 +0900</pubDate>
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<title>泣いた</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">昨日、私やナナと同じコミュニティの友人らと飲んだ。話が下ネタ<wbr>になり、酔った勢いも手伝ってか、ナナは1人とは関係が終わった<wbr>が、自分にセフレが2人いると暴露していた。<br><br>そういう話を自分たちのコミュニティで話してほしくない。以前、<wbr>そうナナに話していた。私たちの関係が推測されやすくなると表向<wbr>きには言っていたが、本当はそれを聞いた他の人にナナが軽い女だ<wbr>と思われてほしくなかったから。<br><br>既婚者である私と関係があるだけで、そう思われも仕方ない。しか<wbr>し、そういう事を話すことで、誰でもよいと邪推されるような話は<wbr>してほしくない。<br><br>裏切られた気分に、深入りして傷つきたくない自分に気付き、もう<wbr>ナナと2人では会わないと伝えた。そして、いつものように家の前<wbr>まで送り、もうこれで終わりという時、彼女は泣いた。</span>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12398212049.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 14:30:19 +0900</pubDate>
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<title>週5日会う</title>
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<![CDATA[ 先週末に旅行へ行ってから、毎日のようにナナへ会っている。普段は軽く夕飯に行く程度だったり、共通の仲間とメシを食ったり。<div><br></div><div>私は間違いなくナナに惹かれている。愛おしくてたまらない。その気持ちを隠すようお前だけじゃないんだというフリをするが、気持ちのない相手に私は週5日も会えるほど暇人じゃない。</div><div><br></div><div>彼女も少なからず私に好意はあるのだろうが、私と会うのは暇潰しだけかもとも思ってしまう。</div><div><br></div><div>この歳になり、20代の子にドキドキできる。それはステキな事かもしれないが、刹那さと隣り合わせだ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12395888688.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2018 23:23:00 +0900</pubDate>
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<title>旅行と矛盾</title>
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<![CDATA[ この週末、仕事を重ねてナナと旅行に行った。生理中で体調も良くない。とてもエッチなぞできる状況じゃなかったのだが、彼女と一緒にいれれば良いと感じる自分がいた。<div><br></div><div>たぶん、この子は自分が消えたくなるような失恋も、胸を焦がすような恋愛経験もない。いつかそゆな恋が彼女を幸せにして欲しいと思う。その時、私は物凄い失望を味わうんだろうな。</div><div><br></div><div>娘のようであり、年の離れた妹のようでもある関係。少なくても私は彼女をそう思っている。それと同時に、こんな得体の知れぬオッサンから早く抜け出せとも。矛盾だね。そう私の人生は矛盾だらけだよ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12394509965.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2018 02:44:06 +0900</pubDate>
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<title>セフレが3人いる</title>
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<![CDATA[ <p>「実はセフレがいるんですよ」…告白というより、カミングアウトだった。しかも聞くと3人…。趣味のイベントがあり、そこへ行く時に下ネタで盛り上がっての話。</p><p>&nbsp;</p><p>年頃のカワイイ女の子で、彼氏はいないし、今は要らないと話していた。話の節々から遊んでいるのは察していたが、身近な生活圏にいる女性から、そこまでストレートにカミングアウトされた事はない。やる事をやっていたとしても、それは伏せているものだ。特に異性に対しては。</p><p>&nbsp;</p><p>ナナに惚れていたわけではない。しかし、友人という関係以上のものは感じていたし、週に1度は会っている身近な女性だ。最初から割り切った関係のコであれば、そんな事を言われても驚く程度だったが、とても複雑な気持ちになった。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ週に1度は会う間柄の私とは何もないのにと…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12392225856.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2018 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>20歳下の彼女ナナ</title>
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<![CDATA[ <p>私はある趣味の世界では少しだけ名が知れていたりする。それで食えるわけでもないし、だから何だよってレベルの話なんだが、半年ほど前、私に信頼を寄せる女友達から「その世界の事で聞きたい事がある後輩がいる」とLINEをもらい、3人で会ったのがナナ（仮名）だった。</p><p>&nbsp;</p><p>一回り近く年下の女友達の後輩。年は私と20違う社会人2～3年目の女の子だった。最初の印象は、カワイイ子だなと思ったが、友達の後輩に手を出そうとするほど鬼畜ではない。今となっては何を言っても言い訳になるが、本当にそんなつもりはなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、何度か会うようになり、また別の事でナナを助けたことがきっかけで、お互い気心が知れてきたんだと思う。私は彼女を娘というか、年の離れた妹のように可愛がっていたのだが、ある日に告白されたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>実はセフレが3人いるって…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12392225044.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2018 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>わたしという人間</title>
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<![CDATA[ <p>私は40代前半。子供はいない。嫁とは交際期間も合わせると結構に長いのだが、結婚して約10年…その頃から夜の営みはない。ここまで長く付き合っている異性は、もちろんに彼女しかいない。そして、セックスレスとなってしまったのも彼女だけ…。</p><p>&nbsp;</p><p>仲は悪くない。原因もよくわかっていないが、思い当たることがあるとすれば、約10年前くらいに一度拒否されてから何となくなくなったのを覚えているくらい。世の中のレスとなった夫婦がどうなのかは知らないが、そうしたきっかけからレスとなることはあるのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>かといって浮気公認というわけではないが、独身時代から私が自由人すぎるため、細かいことは言ってこない。彼女も独特の世界観を持っていて、今まで付き合ったどの女性よりも束縛はない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで、あまり結婚しているようにも見られず、見た目も実年齢より若いと言われることは多いが、じゃあそんなに見た目が良いかというとそんなことはない…。ただ、不快感を与えるような外見ではなく、年相応以上の経験値があり、時に良い男に見える時があるのだと思う(笑)。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nanai2018/entry-12392224108.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2018 22:00:00 +0900</pubDate>
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