<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>名無きスピリチュアルボーイのライトワーク</title>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nanakispboy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>5時間100000円の有料スカイプ相談！初回利用３０分は無料！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>霊界通信サービス</title>
<description>
<![CDATA[ スピリチュアル相談　5時間１０００００円<br><br>さらに、あなた固有の霊界通信文（作成に少しお時間かかります）とあなたの振動レベルに調整を施したパワーストーンを送らせて頂きます。<br>霊界通信文はあなたの人生の指針となるものが書かれておりますので、それをご参考になさってください。<br>パワーストーンはあなたの思念派と共鳴しますので、願いの引き寄せのツールとしてお使い下さい。<br><br>ご予約、ご質問は upamomo@gmail.comまでお願い致します。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/entry-12020837027.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 19:21:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール相談も始めました（期間限定）</title>
<description>
<![CDATA[ メールやチャットによる相談を希望の方がけっこう多かったので、<br>メールによる相談もしてみることにしました。<br> <br>upamomo@gmail.com<br> までどうぞ(^０^)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/entry-12012404891.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 01:24:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高級霊と邪霊との違い</title>
<description>
<![CDATA[ 邪霊はとてもズル賢く、悪知恵が効くのだが、いかんせん情報を出し惜しみしたり、<br>ケチ臭い連中である。<br>「～をしないと後悔するぞ、大損するぞ」などと罰を脅しに、<br>条件付きの提案をしてくるみみっちい集団でもある。<br>私が恐れや不安を抱くと、奴らはすぐさま見つけてはやって来て、<br>憎しみや怒りを煽ってきたり、疑念を抱かせるために、<br>さもそれらしいことを吹き込んでくる。<br>邪霊は地上的打算が大好きで、利己的な人間に寄ってくるのだ。<br>ダークサイドに陥った私などは格好の獲物に違いない。<br>邪霊は自らを大きくたくましく見せるのが巧い。<br>未熟な時はよく、この邪霊の魅せるひとときの万能感に酔い痴れたものだ。<br>後ろ向きな人間に取り憑いて、精根奪い去る。<br>奴らはせわしなく、落ち着かなく、いつも焦っていて、まるで思考を邪魔する雑音の様だ。<br>人間の負い目につけこんで、操ろうとする。精神病などは邪霊の仕業でもある。<br>邪霊を追い払うのは至って簡単だ。<br>思考を一旦止めて、目をつむり、耳だけを澄まし、心を静かにしてれば良い。<br>頭が散らかっている人や心がざわついている人は邪霊が入っていき易い。<br>邪霊の特徴をまとめると、管理、制限、支配といった構造である。<br><br>一方、高級霊といえば、不動であり、徳性が高く、視野が広い。<br>彼らはとても穏やかで控えめな存在である。<br>あれこれと出しゃばってきたり、口やかましく采配を振ることもない。<br>こちらが平静なときに、語りかけない限り、<br>彼らからコンタクトを取ってくることはほとんどないだろう。<br>だからといって、彼らが地上界の事情・沙汰に無関心・無頓着かといえばそうではなく、<br>なにか困りごとや聞きたいことがあれば、利他的な奉仕の精神を持って助言をくれる。<br>彼らに人間臭さはないが、私が思いもよらなかった大胆な見解をくれる。<br>しかし、降りてくるイメージが複雑過ぎて、私では言語化が難しいことが多々ある。<br>彼らとは、心が乱れた状態で疎通を取ることは決して叶わない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/entry-12012399575.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 00:59:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学卒業後から現在に至るまでと霊界通信が降りるまで</title>
<description>
<![CDATA[ <br>結局私は、定職に就くことはなく、実家に戻るわけでもなく、<br>フリーランスホストとして、女性からお金を頂戴し、生計を立てていた。<br>フリーランスといっても、なにも特別なことをしているわけでもなく、水商売の女の子の買い出しの手伝いや、家のそうじ、トラブル解消の手伝いや旅行に一緒に行く、時には道徳的説教など、地味なことばかりだ。やろうと思えば、誰でもできることである。<br>普段は、ネットゲームで知り合った友人とボイスチャットで交流していた。<br>口論に発展することもあったが、社会に出ていない私にとって、所属するコミュニティがあるということは、なにより癒されたし、刺激になった。<br>実家に帰らなくなり、二年が経過した頃、大事にしてもらった祖父が他界した。<br>その時もただただ悲観暮れていた。人の死、人の人生というものはなんと虚しく儚いのだろうと思っていた。<br>買い物依存症の様に、服やアクセサリー、玩具、ゲームなどを買い漁ること、<br>趣味であった焼き肉やすし屋、老舗、カフェを巡ることも<br>自分を誇示することも<br>全て飽き飽きしていた。。新しいなにかを切望していた。死に焦がれる日も多かった。<br>そんなとき、ふと導かれる様に「名無き仙人のサイト様」や「シルバーバーチの公式サイト」を発見する。それを読み漁り、日々新しいやり方を実践することを試みる。<br>日常が変わってゆくのを実感する。ヤフオクの取引者や企業との揉め事が減った。見知らぬ人に親切にされるようになるなど。<br>断捨離やウォーキングなどを習慣に取り入れるようになり、日常がはつらつとし始めていたとき、急に夜な夜な脳内に連続・持続的なインスピレーションがなだれ込んで来た。<br>シルバーバーチで云う霊界通信なるものである。<br>イメージが新鮮なうちに、私はワードに打ちこんだ。後で読み返して驚いたのが、およそ私自身が書いたとは思えない内容なのだ。<br>なんとも神々しく、厳かでありながら、気品に満ち溢れ、慈悲と感謝の詰まった文章である。大きな主題は生まれてきたことに対する祝福とこの世で全うすべき使命についてだ。<br>その後続いて、友人や婚約者、自分の親族に対する霊界通信が降りて来て、その内容を本人達に伝えた。<br>その後、両親と和解したり、生きている祖父母と数年ぶりで話した。<br>友人の亡くなった家族から通信が来て、本人に伝えることにした。<br>霊界通信の内容を他人に公開することには、正直な所、かなり迷った。<br>頭がおかしくなったと思われるのが関の山だし、なにより私は元々粗暴粗悪なため信用されちゃいない。新興宗教の勧誘とでも思われるのがオチだ。。<br>しかし、自分の立場など考えていれぬほど、この文面を伝えねば、送らねばという使命感が増していた。身内への通信内容を読み返すと、「自分はこれを伝えるべくして生まれて来たんじゃないか」とさえ思う様になっていた。そして、自分の体裁への執着を捨て、伝えることを決意したのであった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/entry-12012399431.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 00:58:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スピリチュアル・セミナー受講者募集</title>
<description>
<![CDATA[ Skypeにて、マンツーマンでスピリチュアル能力を開花させるための、面談・講義を行います。<br>御希望であれば、あなた向けのhow to をメールで送付することも可能です。<br><br>5時間　150000円<br>初回２０分無料<br><br>スピリチュアルの能力は人それぞれ千差万別であり、一様なものではありません。<br>スピリチュアル能力に資格は要りません。適正という尺度もありません。特殊な訓練も必要ありません。<br>求められるのは、ひたむきに自分自身と向き合い続けること。<br>誠実さ、素直さ、真摯さといった資質のみです。<br>能力を開花するために、現実から逃げないこと、目を逸らさないことが重要です。<br>自己不信の解決が、結果的に素早く大きくスピリチュアル的に成長します。<br>基本的に、ご自分でできるトレーニング方法しかこちらは与えません。<br>スピリチュアルな能力とは、他人がこしらえてあげたり、当てがうものでは決してありません。誰しもが、内在的に持っているものなのです。<br><br>セミナーの流れ<br>あなたが自分自身と強く深く向き合う様に全面的サポートを行います。<br>具体的には、過去のあなたの深層意識を私が読み出し、それに質問をしてもらいます。<br>私が過去のあなたから受け取るイメージを言語化して、返答しますので、それを書記してもらいます。あなたには過去の自分に聞きたい質問をいくつか考えて来てもらいます。<br>この講義の目的は、顕在意識のあなたと潜在意識のあなたとの整合性が取ることにあります。<br>自己の理解が進むことで、トラウマや自己不信感、自己嫌悪などのネガティブイメージを払拭することに大きく役立ちます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/entry-12012023656.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 02:21:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私について</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>私の様な無名な者が風呂敷を広げて商売しようとするならば、<br>自分自身について、ある程度明かさねばならないだろう。<br>どこぞの馬の骨かわからぬ人間と取引してくれるほど、人々は甘くない。。<br>当方、とてもじゃないが自慢できるような人生禄ではなく、むしろ恥をさらす様なものであるが、独立したビジネスマンとして、渋々筆を取ってみようと思う。<br> <br>幼少期<br>いわゆる幽霊というものをはっきり視認したのは、後にも先にもこれ一回きりである。<br>蛍光色に光り、死に装束（三角の帽子）を纏い、恨めしい顔でこちらを見下ろしていた。<br>顔は土気色で喉仏がはれ上がり、舌が垂れ下がり、髪はバサバサでやせ細っていたのを覚えている。その雰囲気に圧倒され、腰が抜けた。。<br>私が大きくなってから、祖母に聞いてみると、当時自ら命を絶った近所の女性に酷似していた。（幼少期見たそれは、まさにその女性の風貌・持病・死に様が一致していた。）<br> <br>幼稚園の時は、友達の視界をジャックして、その人の意識に入り込めた。その人本人が見ている景色、音、臭い、思考まで感じることができた。皆が当たり前にできると思い、母親にそのことを話したが、「頭がおかしい」と言われた。<br> <br>小学生の頃は、トラブルメーカーで、校舎の備品の破壊、クラスメートとしょっちゅう大喧嘩、上級生の水飲み場の蛇口に雑巾の絞り汁を入れるなどの悪質ないたずら、なんでもやった。<br>毎日の様に職員室に呼ばれ、叱責されていたが、学校とはこういうものだと思っていた。<br>よく頭の中で声がして、他人を懲らしめたり、侮辱するためのヒントや、ズル賢い立ち回りを教えてくれた。慰めてくれることもあった。ずっと、内なる自分の声だと思っていたが、最近スピリチュアルを勉強していくなかでそれが邪霊というものだと知った。<br> <br>中学生の頃は、人との争いに疲れ、勉強と部活を両立して、平和に過ごすようにした。<br>時々、乱闘にも多々遭遇したが、この時代は身長も小柄で腕っ節がすこぶる弱かったので、よそ様を傷つけるようなことには幸い至らなかった。<br>家庭はその頃夫婦喧嘩が激しく、常にやかましかったので、静かな時間が持てず、特に心霊現象に見舞われることはなかった。<br> <br>高校時代は、進学校だったからか、アウトローも見なくなり、社会性を身につけて、紳士的にふるまう奴ばかりになった。男子校ということもあって、退屈になり、一年半目ほどから、ほとんど通学しなくなった。<br>刺激を求めて、類友と深夜徘徊や町でのケンカや火遊び、警○への挑発行為などで鬱憤を紛らわした。<br>離れの自室で１人で夜更かししていると、やかましいラップ現象に見舞われた。<br>ひどいときは草履のようなものを引きずって、得体の知れぬ者が家の回りを周回する音まで聞こえた。<br>壁を指で引っ掻きながら、ソイツは歩いているのだが、家の表側であるガラス窓の方まで来ると、姿は見えないのだ。そして、家の裏に回ると、音だけがする。<br>直感的に、この世の者ではないと確信したが、あまりにやかましく不快なので、ソイツが家の表側に来ただろうタイミングで窓を開けて怒鳴りつけたら、ピタリと気配は止んだ。<br>この時期は、道路の上で仮眠を取るなど、どこに行っても寝ている時間が多く、１人で寝ていると、よく金縛りにあった。黒いブラウスの髪の長い女が私の両肩を両手で掴んで、自重をかけてきたり、渦巻く努号が寝ている自分に入り込んできたりなどがあったが、特段、夢だと思って気にしてもいなかった。<br> <br>大学時代<br>やはり似たような類の友人が集まってきた。チャイ○ーズマフィ○に所属している者や暴○団関係者、窃○癖などなど。。。<br>私の物騒な風貌を見て、喧嘩を売ってくる人間はめっきり減ったが、代わりにヒステリックな女性が寄ってくるようになった。<br>品性が疑われて、バイトが全く受からず、ホストで夜中働いた。<br>食住の面倒を見てくれる女性の家を転々として、実家にはほとんど帰らなくなった。<br>女性と付き合っても、暴力、浮気を繰り返し、揉めてばかりで長続きしなかった。<br>自分が短髪にして、働いているというイメージは全く持てなかった。<br>運よくサブプライム問題などが起き、就職氷河期になったことに便乗して、就職しなかった。実家に帰らず、プラプラしていたが、それでも暮せた。<br>親戚のお嫁さんのとこに散髪行った時、気功や霊視ができることを打ち明けられ、ヒーリングとリーディングを初めて他人にしてもらう。半信半疑のまま、地元の親しい友人を連れていき、リーディングしてもらったら、見事言い当てられて驚いた。<br>科学や唯物、拝金主義だった私は、そういう摩訶不思議な世界があることを信じ始め、見よう見まねで気功の訓練などを始めるようになる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/entry-12012013373.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 01:14:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ 名無きスピリチュアルボーイです。<br>この度、スピリチュアル・ライトワーカーとして独立開業致しました。<br>いちいち小難しく説明するのは面倒な性分ですので、とりあえず初回３０分無料でお客様を募ることにしました。<br>まだまだ無名ですが、日々修行を怠らず精進してまいりたいと思います。<br><br>スピリチュアル相談<br>skype通話<br>料金　5時間100000円（先払い、後払いどちらでも可）<br><br>私にアドバイスできること<br><br>「あなた固有の使命について（なぜ生まれて来たか）<br>あなたの友人、恋人、家族の気持ち（あなたのことをどう思っているか）<br>過去のあなたの気持ち（深い自己分析）<br>無くなった知人や先祖からの助言を聞く（天上界にいる場合、高次な意見を頂ける）<br>あなたの病気や障害の意味と原因（今痛い部分を共感・共鳴し、治療する）<br>ポジティブな未来予言（あなたの現在の運命線でどのような結果を引き寄せるかなど）」<br><br>質問など、このコメント欄からでも構いませんが、<br>相談の御予約はupamomo@gmail.comまでよろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nanakispboy/entry-12011983972.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 23:44:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
