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<title>nanakngさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>イノセント・ガーデン2  ネタバレ</title>
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<![CDATA[ 家政婦を殺したのも、大叔母を埋めたのも、同級生の首をベルトで締めたのも、叔父だった。<br><br>毎年の誕生日プレゼントは、叔父からだった。家政婦から少女の近状を聞き出していた。<br><br>叔父は昔弟を殺していた。幼少期から今までずっと病院の中にいた。そこで料理や語学を学んだ。そして自分と同じ血を流す少女に執着していた。プレゼントの鍵で箱を開けると、靴と共に送られてきたのであろう手紙がわんさか。少女の誕生日に退院していた叔父は、帰ってくるなと父親に言われて殺してしまう。<br><br>少女の父親は、彼女に狩りを教えて衝動を紛らわさせようとしていた。父親も叔父と同じ欲望を持っていたが、狩りをすることで落ち着かせようとしていたのだ。<br><br>「少し悪いことをしていれば、決定的な間違いはなくなる」<br><br>同級生の死の瞬間を思い出し自慰をする少女。<br><br>叔父がハイヒールをプレゼントしてきた。急接近する二人。母親が仲を疑う。<br><br>「あなたは誰？何故母親を愛せないの？」<br><br>叔父が母親を襲う。荷物を纏めてきた少女。その手には猟銃。<br><br>少女の名を呼ぶ叔父。引き金に手をかける。発砲音。<br> <br>少女が運転する車を電話番号止めるパトカー。保安官に鉛筆をぶっ指す少女。<br><br>野原に逃げる保安官。猟銃を持った少女。狙いを定める。<br><br><br>ラストの為の映画です。【血】と【殻】がポイントですかね。美術も素晴らしく均整が取れてると思います。少女の生年月日やラストのパトカーが無ければ時代を特定せずに楽しめたと思います。<br><br>ピアノの連弾シーンは、実際にミアとマシューが演奏しています。<br><br><br><br><br>所どころ抜けていたりしています。悪しからず。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 23:36:00 +0900</pubDate>
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<title>イノセント・ガーデン     〈ネタバレ〉</title>
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<![CDATA[ <br>「花が色を選べないように、人も自分を選べない」<br><br>ミア・ワシコウスカが髪と瞳の色を変え、ニコールキッドマンが妖艶さを纏い、マシュー・グッドが胡散臭さを漂わせたサスペンス映画（多分）<br><br>森の中やテニスコート、庭でなにかを探している少女。木の上で見つけたのは黄色いリボンが結ばれた箱。振ってみると何か音がする。<br><br>家政婦が誕生日ケーキに蓋をすると同時にかかってきた電話。そして絶叫。<br><br>喪服に身を包んだ人々。故人を讃える神父。亡くなったのは少女の父親で女性の夫。食事の準備中に聞こえてきた父親の死の謎。そして父親の弟が帰ってきた。行方不明だと聞いたのに。<br><br>叔父からなにかを感じ取った少女は距離を置く。母親は距離を縮める。家政婦と彼が言い争うのを見かけるが、翌日から彼女が来なくなった。<br><br>毎年誕生日には、家のどこかにプレゼントが隠されていた。中は毎年同じデザインの靴。<br><br>遅れてやってきた大叔母は叔父を見て驚く。母親に話しがあると言いながら、ホテルに泊まるとタクシーを呼び、少女にだけ携帯の電話番号を渡す。<br><br>少女は優等生過ぎて孤独らしい。建築家だった父親の血統らしい。ある日絡んできた同級生の手に鉛筆をぶっ指す。<br><br>家に帰ると母親と叔父がイチャイチャしてた。少女に気づいた叔父は更にイチャイチャする。<br><br>前から気にかけてくれた同級生を誘って森に行く少女。キスをする。同級生は更に先に行こうとする。抵抗する少女。助けてすれたのは叔父だった。<br><br>同級生を庭に埋める。その上に石を置く。近くに同じ石がある。試しに大叔母の携帯にかけてみる。地面から着信音が流れてきた。<br><br>二人のなかに何かが生まれた。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nanakng/entry-11641192080.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 23:04:15 +0900</pubDate>
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<title>偽りなき者</title>
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<![CDATA[ 観ましょう。すごいおすすめです。普段邦画しか見ない人にもおすすめしてます。<br><br>マッツ最高。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nanakng/entry-11503000387.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 00:33:00 +0900</pubDate>
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<title>アンナ・カレーニナ2</title>
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<![CDATA[ <br>アンナが投身自殺した後、ヴロンスキーはどうしたのでしょうか。マルソー版は、アンナの遺体を見たヴロンスキーはその死顔を忘れられず、出会った頃の美しいアンナを思い出せず、戦場に赴きます。<br><br>この映画だとそれが全く語られていません。というか、全体的に説明不足なんです。隣のおばちゃんも「えっ？」とか「どうしてそうなるの？」とか「これでおわり？」とか言っててすごくうるさかったです。そのおばちゃんもおばちゃんなんですけどね。<br><br>ジョー・ライトの映画は大体中弛みがあったり、最後は駆け足で進んだりする。キーラと組むとそうなります。そして調子に乗って「ハンナ」とか撮っちゃう。それでボロクソ言われる。 <br><br>あと今回は音楽がいけなかった。序盤に盛り上がり過ぎちゃうから中弛みが激しくなる。因みに予告編で使われていた壮大な音楽は本ぺでは一切使われません。あれは予告用の音楽らしいです。<br><br>舞台装置の案は良いと思いました。監督のドヤ顔が浮かびます。ロケ地も素晴らしかった。撮影のドヤ顔も浮かびます。スタッフが「プライドと偏見」から殆ど変わっていないからできたんでしょう。そのぐらいのスケールにしとけばよかったのにこんなに大きく風呂敷ひろげちゃったから、、、。<br><br>しかし衣装はよかった。クリノリンの面影を残しつつも、現代風にアレンジしてキャラクターの個性を引き立たせていたと思います。ただ単に私が衣装好きなだけなんですけどね。<br><br>脚本はなー。「恋に落ちたシェイクスピア」は好きなんですよ。でも今回はなんかなぁ。予告で使われた台詞しか頭に残りませんでした。観すぎなだけです。<br><br>だらだら書きましたがこの映画は役者と衣装を観る映画ですね。なんか全体的に薄い。キティとリョーヴィンのカップルだけ見ましょう。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nanakng/entry-11502968647.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 23:06:00 +0900</pubDate>
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<title>アンナ・カレーニナ</title>
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<![CDATA[ 今日はアンナ・カレーニナを観てきました。ぶっちゃけます。アーロンがとてつもなくクソでした。社交界の華と呼ばれるアンナの運命の相手だから、どれだけ気品溢れ、尚且つ軍人らしい人かと思ったら、、、。<br><br>  ソフィー・マルソー版の二人の出会いはヴロンスキーが自分の母親と間違えてアンナに挨拶しましたが、キーラ版は一瞬すれ違い、そこからヴロンスキー伯爵夫人に紹介されました。そのすれ違い方があっさり過ぎて、、、。もっとこう、運命の相手なんだからさぁ！<br>  それに列車に轢かれた掃除夫の死をフューチャーしないでどうするのさ！あそこはかなり重要なシーンなのに、キーラは全く掃除夫を見ていなかった。掃除夫の家族にお金を渡しにいくアーロンをフューチャーしてるんじゃ意味が無い！<br><br>  キーラが兄の妻、ドリーを説得し夜行列車に乗って家に帰る途中の駅でもアーロンは冴えなかった。というか、全てのシーンをアーロンがぶち壊していった。なんかこう、アーロンじゃないんですよ。キック・アス思い出しちゃうし、髪くるくるだし、説得力に欠けるというか、、、。<br><br>  しかしアーロン以外の配役は良かった。<br><br>  キティ役のアリシア・ヴィキャンデルは今度「ロイヤル・アフェア  愛と欲望の王宮(デンマーク)」に出演します。スウェーデン出身の女優さんです。顔立ちがまだ幼くて純粋な肝心がキティです。<br><br>  ドーナル・グリーソン(ブレンダン・グリーソンの息子)演じるリョーヴィンも良かった。二人の言葉遊びのシーンは最高です。アリシアの演技が素晴らしい。<br>  しかしパンフレットに載っているキティの花嫁衣装らしきものは映画本編では観れませんでした。この二人と、アンナとヴロンスキーの関係を対比させるのにピッタリのシーンだとはおもいますが、監督にとっては「語り過ぎ」にはいるんでしょうね。パッパと赤ちゃん生まれます。<br> その前に、リョーヴィンの兄の看病シーンがあります。キティが一生懸命体を拭いてやるんですよ。多分これが「誰かの為に生きることが幸せであり、人間のするべきことだ」みたいな意味なんでしょうね。自分勝手に旅行とかの計画立ててるアンナとは違う。みたいな。<br><br>  アンナの兄のオブロンスキーはマシュー・マクファディンです。キーラとは「プライドと偏見」で共演してます。オーランド・ブルームが出てた「三銃士」にも三銃士の一人として出演しています。しかしあの映画はローガンとミラの為の映画なので三銃士役の三人のファンの方は注意して下さい。すごくローガンが邪魔です。マシューはイギリスでも有名な俳優さんです。ベネディクトと同じぐらいなのかしら。英語の発音といい声の低さといい、心地いいです。アラン・リックマンには負けますが。<br> オブロンスキーは欲に忠実です。精力絶倫で家庭教師との関係を切ったと思ったら今度はバレリーナに手を出します。しかし結局は妻のもとへ帰って行きます。<br><br>  オブロンスキーの妻でキティの姉ドリーを演じるのがケリー・マクドナルド。本気の恋をして離婚騒動を起こし、社交界から追放されたアンナを労ってやります。オブロンスキーの度重なる不倫と子育てに疲れる毎日を過ごしていました。ケリーの目は優しいのでドリーにピッタリだと思います。<br><br>  そしてアンナの夫のカレーニン。演じるのはジュード・ロウです。髪型からわかるようにかなり気合いが入っています。この作品で一番可哀想な人です。彼はもともとカツカツの生活をしていたから勉強を頑張って現在の役職に就きました。しかしそれもアンナの贅沢によりまたカツカツの生活に近づいていきます。ソフィー・マルソー版だと名門貴族みたいな扱いで、家も豪華ですが原作ではそうでもなかったような気がします。<br>あと、避妊具をちゃっかり持ってましたよね？寝室で。あれそうだよね？笑<br>  カレーニンは感情を表に出さないばかりか、寛容すぎて周りに同情されます。あとアンナの兄オブロンスキーとは心底理解しあえない仲です。リョーヴィンとはわかりあえたんじゃないでしょうか。<br><br>  プリンセス・ベツィを演じたルース・ウィルソンは一貫して眉毛がありませんでした。社交界の女王とでも言うんでしょうか、ヴロンスキーに何かと助言をします。彼女の髪型は日本の花魁をモデルにしたそうですが説明されるまで全く分かりませんでした。<br>  ソロキナ嬢を演じたのはカーラ・デルヴィーニュ。彼女は眉毛ガッツリでした。ベツィ嬢は多分社交界に疲れて眉毛が抜けてしまったんでしょう。そしてソロキナ嬢もそうなるということなんでしょうかね。トップ・モデルと紹介されていてもまったくモデルらしくありませんでした。ていうかコスチューム物は似合わないんじゃないかな。<br><br>  ヴロンスキー伯爵夫人を演じたのがオリヴィア・ウィリアムズ。ヴロンスキーのママです。「17歳の肖像」の先生です。<br>  リディア・イワノヴナ伯爵夫人を演じたのがエミリー・ワトソン。カレーニンの友人で、入れ知恵してきます。この二人は社交界のなん足るかをわかっているのでアンナとヴロンスキーの縁を切らせようとしたり、アンナが離婚してほしいと願っても無視したりする。まぁ二人がやったことは間違ってなかったんですよ。社交界はこれが普通だったし。本気の不倫をしてはいけないし、そのための離婚なんて論外だったんです。<br><br>アンナは本気になってしまい、離婚も求めた。そして競馬場の出来事が「社交界の掟」を完全に破った。追放されたアンナはオペラに行っても見世物のような扱いを受ける。アンナにまともに相手をしてくれるのはミシェル・ドッカリー演じる夫人だけ。因みに彼女はイギリスドラマ「ダウントン・アビー」の長女役の人です。コスチューム物が似合いますね。<br>オペラでアンナを思いっきり批難した夫人を演じたのはシャーリー・ヘンダーソンです。「ハリー・ポッター」で嘆きのマートルを、やったり、「ブリジットジョーンズの日記」で主人公の親友を演じたりしてました。<br><br>家から出れば散々な目に合う。かといって籠っているとヴロンスキーは浮気をするんじゃないか。息子とは会えないし、夫は離婚に応じない。自分に味方はひとりひとりもいない。アンナはとうとうモルヒネに手を出す。マルソー版ではアヘンだったかな？<br><br>そして最後は列車に轢かれて死んでしまう。アンナの兄はその死にショックを受け、貴族とリョーヴィンは幸せに暮らし、カレーニンは息子とアンナとヴロンスキーの間にできた娘を見守る。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 20:33:00 +0900</pubDate>
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<title>キリアン・マーフィ</title>
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<![CDATA[ 「インセプション」のロバート、「バットマン／ビギンズ」のスケアクロウ、「麦の穂をゆらす風」のダミアンで有名。<br><br><br>クセのある役や、カメオ出演をよくやる。話す時の口元や、青い目が特徴的。<br><br>アイルランド出身で、祖父は「麦の穂をゆらす風」の時代に亡くなった。<br><br><br>書くことが少ないのは、あまりプライベートを公開しない人で、家族が何より大事だから。<br><br>とにかく好きだ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110827/15/nanakng/b6/ce/j/o0200029611444752034.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110827/15/nanakng/b6/ce/j/t02000296_0200029611444752034.jpg" alt="nanakngさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル02650001.jpg" width="200" height="296"></a>
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 14:51:02 +0900</pubDate>
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<title>キーラ・ナイトレイ</title>
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<![CDATA[ 一番大好きな女優。<br>洋画に嵌まったのもキーラがきっかけ。<br><br><br>「スターウォーズ／ファントムメナス」でナタリー・ポートマンの影武者として登場したり、「パイレーツ」シリーズのエリザベス役でも有名。<br><br>すっごいイギリス訛りで、クリスチャン・ベールもびっくりです。（彼もかなりイギリス英語）<br><br>シャネルのキャラクターをやったりもしてて、かなり稼いでる。裕福ではないけど、両親が有名な方なので、慈善活動はちゃんとやる方。ディスレクシアで、小学生の頃からエージェント（日本でいうマネージャー）をつけて芸能活動をしていた。<br><br><br>好みの別れる顔立ちだけど、ショートカットはかなり似合ってる。いいね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110827/14/nanakng/23/fe/j/o0224030011444713805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110827/14/nanakng/23/fe/j/t02200295_0224030011444713805.jpg" alt="nanakngさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル01400001.jpg" width="220" height="295"></a>
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 14:28:27 +0900</pubDate>
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<title>ベネディクト・カンバーバッチ</title>
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<![CDATA[ 溜めていた番組を消化中。<br><br><br>2010年のイギリス番組<br>「シャーロック」は、現代版シャーロック・ホームズ。‘コンサルタント探偵’のシャーロックと、元軍医のジョン・ワトソンが難事件に挑戦する。<br><br>シャーロック役のベネディクト・カンバーバッチは、「つぐない」や「ブーリン家の姉妹」で登場。どちらもいけ好かない役だったけど、日本未公開の物では好演だったらしい。<br><br>話し方がいかにもイギリス英語で、聞きやすい。好きよ（笑）<br><br>目がとても綺麗なんだな<br>ジェームズ・マカヴォイと↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110827/14/nanakng/66/85/j/o0467070011444684234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110827/14/nanakng/66/85/j/t02200330_0467070011444684234.jpg" alt="nanakngさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0340.jpg" width="220" height="330"></a>
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 14:12:03 +0900</pubDate>
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