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<title>モダン工房　胡蝶</title>
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<description>ただいま和裁修行中。　mosuの和裁生活。</description>
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<title>男ゆかた３号</title>
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 引越しのバタバタでブログアップが遅くなってしまいましたが、男ゆかた３号、完成しております。引越し準備のわやくちゃな部屋で取ったお写真なので、周りの風景が酷い事になっておりますが、お気になさらずに。続いて男ゆかた４号、５号、６号の反物はすでに用意済みなのですが、しばらく手をつけられそうにありません。次は今月２０日に予定されている、弟の結婚式に着ていく留袖の裄の巾出し、帯の仕立てをやっつけねば。
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<dc:date>2009-06-07T18:03:12+09:00</dc:date>
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<title>２号さんと３号さん</title>
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男ゆかた２号。一度完成させたゆかたの左袖を剥がし、表裏を変えて作り直してまた付け直しました。が、あまり変わらず。この色の濃さの違いは、もともとの生地の染めむらが要因みたいです。よーく見れば多少は見頃生地のトーンに近づいているようないないような。これ以上はいじりようが無いので、これはこれで完成にしちゃいました。続いて男ゆかた３号さん。背縫い脇縫い内上げ縫い終了。このゆかた、女物の生地を使用しています。依頼主さんの意向が「カブキたい」との事なので、カブいて頂きませう。確か２３歳くらいのお若い方なので
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<dc:date>2009-05-05T22:45:04+09:00</dc:date>
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<title>完成！と思ったら</title>
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男ゆかた２号。よく見ていただくとわかってしまうのですが左袖だけ色が違うのです。どうやら生地の表と裏を間違えて袖を作っちゃたみたい。ここまでやって作り直しです。くすん。せっかく出来たと思ったのにぃぃぃぃ～！
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<dc:date>2009-05-03T21:20:48+09:00</dc:date>
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<title>男ゆかた１号</title>
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先月お誕生日だった親友に渡してきました。故にお写真をアップしてみる。今回の反省点は、『抱き幅』を入れずに作ってしまった事です。友人は細身なので、どうしても胸元が余る。以前の和裁塾の先生は、「抱き幅は指定があった場合にだけ入れればいい」なんて言ってましたが、やはり細身の男性には抱き幅をちゃんと出して作ったほうが良い気がします。男性の着物（ゆかた含む）はスキっとピシっと凛と着て欲しいざんす。ここ数年ゆかた流行で、花火の時期にはゆかたを着ている若い男性をよく見かけるけど、胸元がべろ～んとはだけていたり
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<dc:date>2009-04-25T14:46:13+09:00</dc:date>
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<title>衿がつきました</title>
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 介護ヘルパー２級講座での施設実習先の某老人保健施設に「ゆかたなら私は昔、１日に２枚縫ったわよ」とおっしゃるおばあさまがいらっしゃったのですがいったい何をどうすれば１日２枚縫えるのか今の私にはさっぱりわかりません。最後の衿くけだけで、ゆうに３時間はかかりました。あとは袖を付ければ完成。
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<dc:date>2009-04-21T21:18:21+09:00</dc:date>
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<title>新しい帯合わせ</title>
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先日、とある会に久しぶりに着物で出席してきました。かなり派手な柄着物と、前にご紹介した大量仕入れの帯の１本。急いで着たから帯のお太鼓柄がずれてるけど、まいっか精神で何食わぬ顔。手持ちの着物に合う帯が増えるのは、なかなか嬉しい事です。しかしまん前に染みがね～～。この染み抜きの方法も後々考えましょう。今日は一日、男ゆかた２号を縫っていました。あとはすでに作ってある衿と袖を付ければ完成です。
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<dc:date>2009-04-20T19:10:48+09:00</dc:date>
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<title>藤色帯、生まれ変わるか！？</title>
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先日解いた帯。早速洗濯石鹸で手洗いしてみました。 結果、全体の薄茶色い汚れはどうやら煙草のヤニのようで、取り去る事は出来ませんでした。でも絹の風合いは戻った。多分、水商売の方が仕事着に使っていたのではないかと推測。しかし、織の帯なので、汚れの出ていない裏面を表にして仕立て直せば十分着用可と判断。裏表を逆にして名古屋帯を１から仕立て直して見たいと思います。これも勉強。
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<dc:date>2009-04-19T22:14:06+09:00</dc:date>
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<title>帯・帯・帯</title>
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以前ネットオークションで大量に仕入れた帯。  ものすごい帯富豪になってしまいました。使用感はあるものの、全く普通に使えそうなものと、あきらかにメンテ（洗い張りや仕立て直し）が必要な物とに分かれますが、一気に所有する帯の幅が広がりました。まずは全体に薄汚れのある薄紫色の名古屋帯を解いてみました。 仕立てあがった物を解くという作業は、それがどんな風に仕立てられていたのかが、手に取るようにわかるので、とても勉強になります。色々調べてみたところ、正絹であっても洗濯石鹸で洗えるとの事なので、一日空きが出来
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<dc:date>2009-04-11T00:26:21+09:00</dc:date>
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<title>作り帯３号と男ゆかた２号</title>
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ホームヘルパー２級資格取得のための講座と、仕事の合間の忙しい合間を縫ってちまちまと作り進めている男ゆかた２号さん。 背縫い、うちあげ縫い、掛け衿付けまで終わりました。次はおくみ付けです。最近ちょこちょこと作り溜めている作り帯。３号です。 オークションに出品しているのですが、ウォッチリストには入るものの、まだ買い手がつきません。気長に待つしかないようです。個人的には前に作った星柄の作り帯２号の方が、なかなか既製品にはないものだと思うのでちょっと自信ありだったのですが、こちらはウォッチリストにも入ら
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<dc:date>2009-04-07T20:15:38+09:00</dc:date>
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<title>作り帯２号完成</title>
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作り帯第２号を仕上げました。だんだんコツがわかってきます。帯芯ときせの取り方がポイント。今回はかなり厚手の帯芯を使ったので、しっかりした仕上がりになりました。
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<dc:date>2009-03-11T21:48:54+09:00</dc:date>
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