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<title>なのはなの乙女湾第一埠頭倉庫</title>
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<description>ぼちぼちと、つぶやくほどに。過去の大切な思い出倉庫。</description>
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<title>果報は寝て待て</title>
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<![CDATA[ 昨日、クラチャでした。終わったのが２時半（今日ですね）でした。ちょっと定例会友人に「確認」してみました。定例会はないのかなぁってヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>こんな夜更けはわたしは普通は寝ていますので、彼からきた返事は「早く寝たら」<br><br>（・ ~ ・)ノ ブー<br><br>「そんな言い方しなくても・・・」と返事すると。<br>「果報は寝て待て、という」ときた。<br><br>(￣- ￣ ) ンー<br>そうか。まあ、そういうことなら、眠いし、とっとと寝ようと。なのはな、寝たのでした。時間は３時は過ぎていたでしょうか。<br><br>朝６時４５分くらいにメールがきました。<br>「今日１４時まで定例会するとしたら、何時からがいい？」<br><br>ヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ　定例会だーっ<br>果報は寝て待てだーっヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ<br><br>でも、眠い。あと１時間半くらい寝たいなーってことで、９時からと返事しました。<br><br>「８時からでもいいのに、９時からでいいんだ」<br><br>ヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ　<br>でも、眠い。。。でも、おそらくは１４時に終わるということからして、定例会６時間は確保してくれようと８時を提言してくれたのだから。<br>眠いとなんかいってられない。８時からならあと１時間あるし！<br><br>「んじゃ、８時からねーヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ」と返事しました。<br><br>彼から返事がきました。「極論、７時半からでも可能」<br><br><br>おい。７時半って、今から３０分後かよ。<br>ってか、最初から７時半からと連絡くれればいいじゃん！<br><br><br>果報はもはや寝かせてくれない。<br><br>「わかった、今から行くねー」と返事をし。なのはな、眠いよーと思いつつ家を出たのでした。<br><br>とまれ、今月も無事、定例会ゲット！なのはなの睡眠時間を犠牲にしてゲットできましたーっヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ<br><br><br>今回の話題は、なのはなのグレ子ちゃんについて。なのはなが怒ったことを日記に書いたのだけど、それは書かない方がいいと怒られて。<br>それでちょっとグレ子になったわけだけど。<br><br>それは公開の場で書くのではなく。読んだ関係のない人にまで悪影響を与えるのだからと。<br><br>(´・ω・｀)　それはわかっていることだけど。。。ぶちぶち。<br><br>個人宛のメールなら、読んだ人だけの問題だけどね、と彼は続けた。<br>そういう意味で「書かない方がいい」といったんだよと。<br><br>あ、そっか。「書かない方がいい」というのは、「こんなもの読みたくない」という意味じゃなかったのか。それでグレ子になったのに。<br>「書くならメールでよこしなさい、そしたらわたしだけが読むことになり、他に悪影響を与えないのだから」ということか。<br><br>そういう意味だったのか(◎_◎;) おっ！<br><br>メールにして彼にやつあたりするのはどっかなーって思って、だからメールしなかったんだけど。しかし、それはかえってわたしが不特定多数の人に悪影響を与えることになるから。なぜなら、何かに嫌悪していることを他人に見せると、他人の中にある嫌悪を増長させるわけだから。それは悪業になるから、そういうことをしてはいけないと。<br>もちろん、誰にもやつあたりせずクリアできるのが理想だけども、どうしてもだめなら（わたしに）メールしなさいと。<br><br>そういうことだったのか！！(◎_◎;) おっ！<br><br>グレる必要なかったじゃんね(´・ω・｀)<br>クラチャ危機は、ひどい誤解でしたねヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは 　回避できて本当によかった。<br><br>まあ、後は職場の話。<br><br>わたしの職場の同僚が、上司からデザインにＮＧを出され。「デザインの先輩の▲さんにアドバイスをもらってください」といわれた彼女が逆ギレしてしまったのですね。自分ができない、能力がないと認めるのがつらいのでしょう。気持ちはよくわかる。<br><br>そこで、彼女がいったむちゃくちゃなこと。<br>カルマを落とす時というのは、いかに人は取り乱し、いかにめちゃくちゃなことを言い出すかという勉強になりました。<br><br>「●●さん（上司）のオーダーがわからない！（わからないからできないのよ、わかればちゃんとでできるわよ！）」<br><br>いや。オーダーははっきりしている。▲さんにきけ、ということだよ、ヾ(- -；)コラコラ<br>だから、きけばいいんだよ。<br><br>「▲さんなんて、この仕事やったことないんだから、きいてもわからないわよ！きっと困ると思う」<br><br>いや。▲さんがわかるかわからないかは、それこそ▲さんからにきかないと。困るかどうかも▲さんにきいてみないと。<br><br>傍で聞いてるとむちゃくちゃです。なんでこんなことで、そこまで抵抗するか、こっちは不思議なくらい。それだけ本人にとって痛いところだったということですね。<br>プライドが高い人がプライドが崩される時、そういう一番大事にしているところを突かれたら、人って全てふっとびます。<br><br>そこで耐える。そこで逆上して悪口いわない、グチグチいわない。<br>そうしたら、カルマが落ちて軽くなって、現象が好転していく。<br><br>こんなこと、カルマという言葉を知っている人なら、頭では当然わかっていること。<br>しかし、ポイントは、普段平静な時わかっていてもしょうがない。実際に逆上するような時にこそ、それが実践できるかどうか。全てはここにかかっている。<br><br>逆きれしている彼女を見ながら、その気持ちはとても理解できる。しかし彼女の言い分がいかにめちゃくちゃで、こじつけにすぎないことも明らかで。<br>カルマを落とす難しさを改めて感じました。<br><br>なんてことを話したり。<br>まあ、なんとなく、昨日のクラチャのしんぴ講座の話にもリンクするような。<br>時代は今、カルマを超えろ、ってことなのかなと思ったり。<br><br>気がついたら、時間は予定の１４時を過ぎて１４時半。<br>７時間も定例会をやってくれました。<br><br><br>いつもいつも、なんだかんだいって、時間を作ってくれる。<br>そして、必要な時に突いてくれる。<br><br>そんな人が自分の身近にいることを幸せに思い。<br>痛いところを突かれても、まさにここで逆上しないかどうかを今試されている、と思えるように。<br>心を訓練していこうと思うわけです。
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10324624441.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 10:45:51 +0900</pubDate>
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<title>本日定例会でした</title>
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<![CDATA[ 本日定例会でしたL(＠＾▽＾＠)」 ワーイ<br><br>なのはな、定例会のおねだりは、今月はもう彼は忙しそうだし、してはいけないなと思っていました。<br><br>8月になったらするぞ！とメラメラと燃えていました。<br><br>しかし。<br>そういえば、誕生日に、おねだりしては徳が減るとお小言をいわれたのを思い出し。<br><br><br>…2週間たってますけどヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br><br>8月になっても、おねだりいうのは、だめなんだと気づき！<br><br>…2週間たってから<br><br>(◎_◎;) おっ！<br><br>おねだりできない！！<br>なんということだ（￣□￣；）ガーン<br><br>と落ち込んだわけです。<br>すると、それを某所で見かけた彼は、さらに「8月はもっと忙しい」とおいうちをかけo(；△；)o エーン<br><br>でも、今日なら15時までならできるって。<br><br>L(＠＾▽＾＠)」 ワーイ<br><br>急遽、定例会開催となったのでしたL(＠＾▽＾＠)」 ワーイ<br><br>今日の話題も多岐にわたりましたが。<br>この前に日記に書いた、否定的な職場の同僚の話。まあ、その続きというか、いかに人はできるための方法を考えるより、できない理由（いいわけ）を考えるものか、とか。<br><br>そんなまじめな話から、アニメの話とか。<br><br>ってか、今も忙しいらしく。来月も忙しいらしいけど。<br>忙しいわりには、7月の頭に連日外出してダメージを受けて以来引きこもっている某所にて書いている日記というか、つぶやき？にちゃんと返事をくれて。<br>…わたしのＩＤでログインしているんだけどヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>わたしは返事がくれるのがうれしくて、いっぱい日記を書いて。そしたら。<br><br>「なんであんなに書くの」<br><br>およ？ヽ(。_゜)ノ へっ？<br><br>「読むの面倒でしょ」<br><br><br><br>そんなこといったって。。。(´・ω・｀)むぅむぅ<br>ってか、読むの面倒といいつつ、それでも読むんだ、ちゃんとヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>なんて優しいーっ<br><br>ヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>「忙しいんだから」<br><br>忙しいなら読まなければいいのに。<br>ちゃんと読むのね、それでもヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>はーい、今度から日記書かないようにしまーす！<br>ってか、そろそろこっちに復活しないとね。<br><br>来月も定例会あるといいなー <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10324623360.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 10:43:33 +0900</pubDate>
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<title>生意気な後輩？</title>
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<![CDATA[ 今日、急遽定例会がありました（V＾－°）イエイ！<br><br>なんか彼にメールでもしようかなって。<br>忙しい事情をどうして彼はわたしに説明しないのだろうと。<br>説明してくれたら、きっとわたしだって、「そんなには」わがままいわないんじゃないかなって。でもそれをしないのは、それをいうとわたしが遠慮して。<br><br>その確率はものすごく低いけども、もしかして遠慮してヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>ぶいぶいいわなくなるかもしれないけれども、それでストレスためさせるのはどうかなと。<br>時間がとれないかわりに、せめていいたいだけいわせておこう、「返事しなければいいことだし」って。<br>そんなことを思いついて、まあ、ありがとうというか、そんなメールでもするかなって思っていたら。<br><br>「午後から時間とれるかも」ってメールがきましたL(＠＾▽＾＠)」 ワーイ<br><br>忙しい合間をぬっての定例会。<br>だけど、やっぱり彼は忙しい事情は何一つ説明してくれませんでした。<br>わたしはといえば、ええ、定例会やってくれるならと、すっかり事情をきく気持ちは失せてヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br><br>ってか。うん(´・ω・｀)<br>きっときいたら、「そんなことどうでもいい」と間違いなくいっただろうしね。<br><br><br>今回は、彼が貸してくれたアニメの中に、ただの日常会話のアニメがあったのですが。それが非常にわたしに受けてヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>会社の先輩（男）がとある女の子から年賀状がきて。それを後輩（男）に自慢するのですが、その後輩のきた年賀状の方が、親しみこもっていたと。それをつい後輩が口をすべらせて、先輩からつっこまれてヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>先輩：「ちょっと待て。今年『も』飲みにいきましょうねってあったって？オレには今年『は』ってなってるぞ、ええ？」<br>後輩：「間違いましたーっ先輩、もう間違いです！『は』ってなっていました！」<br>先輩：「そうだろ？お前に『も』ってあるわけないだろ？」<br>後輩：「ホントそうですよね、もう間違いですよ、はい」<br><br>てな感じで展開しているわけですヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br><br>彼が「まあ、まわりでそういう風にする人、見かけるよね」とか他人事のようにいったので、んん？と。<br><br>わたし：「あなた、後輩だった時にこういうのしたことないの？」<br>彼：「ないと思う」<br><br>なんと！　(◎_◎;) おっ！<br><br>わたし：「生意気な後輩だったのねーヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは 」<br><br>彼は苦笑いしていましたが。まあ、確かにそんな経験値なさそうな感じがします。<br>しかし、こういうのは本人がやりたかろうとやりたくなかろうと、状況がそうせざるを得ない大人の社会ってあるわけで。<br><br>わたし：「でも、お酒飲んでる時、オレのグラスが空だぞとかいう先輩いなかった？」<br><br>彼：「言われる前にお酒注げばいいだけでしょ？」<br><br>ええええ！！あなた、気のきく後輩だったのね！！(◎_◎;) おっ！<br><br><br><br><br>そうか、ますます嫁にしたいぜ（おい<br><br><br>まあ、そんな気のきく後輩ならば、つっこまれる失言もいわないだろうしヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br><br>でも、この突っ込まれ方、なんか後輩ちゃんも楽しんでいるんじゃないかなって感じ、したんだけどね。おべっかと取ると嫌なもんだけど。芸風ととればおもしろいというか（何<br><br><br>という感じで。いつものとおり、たわいもない話あたりから、思いつくままに話して。<br><br>とっても楽しい定例会でした（V＾－°）イエイ！     
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10295947258.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 20:07:09 +0900</pubDate>
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<title>優しいことは知っている</title>
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<![CDATA[ 定例会友人が、優しいことは知っている。<br><br>ふと、彼がとってくれている行動を考えてみると、「あんた、バカぁ？」とアスカばりにいいたくなるくらいに、わがままをきいてくれている、ようだ。<br><br>たとえば。。。<br><br><br>と、ここでそれを書くと。<br><br>(´・ω・｀)<br><br>わたしがものすごくわがままなことを露呈することになるから、書くわけにいかない（おい<br><br>彼の優しさを認めることは、<br>自分のわがままを認めること。<br><br>(´・ω・｀)<br><br><br>…やな関連だな、これヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは<br><br>彼とこのような同じサイトというか、ネットを共有していると、とても安心感があります。<br>それは昔からネットを介してのコミュニケーションをとってきた経緯からくるものだと思いますが。<br><br>昔なんて。年に2．3回くらいしか会ったことなかった！<br>会うたびに、どんな顔してたか、わかるだろうか？とマジに心配したものだった。<br><br>それでもネットでは毎日、互いの書いたものを読んだりコメントつけたりしていたと思う。<br><br>わたしは彼のいないところで、物を書いたことはまずない。彼がそこで活動するかどうかは別にして、「ここに書いているから」と必ず伝えてきた。<br><br>彼がわたしの書いたものを読むということ。<br>意識を向けるということ。<br>それだけで、守られている感覚がある。<br>この有象無象の輩が集まる得体の知れないネットの海が、彼の意識が向くというそれだけで、大きくて安全な船で航海する感覚にまで変わる。<br><br>彼が優しいことは知っている。<br>彼に守られていることも知っている。<br>感謝もしている。<br><br><br>ただ。<br>それが、自分がわがままと同義だというのだけが、気に入らないヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10278763228.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 23:46:35 +0900</pubDate>
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<title>ドキドキの定例会</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>今日は、定例会もなさそうだし。朝から部屋に掃除機をかけて。お風呂でも入ってマシンのインストールでもするかと思って浴槽にお湯をためて戻ってきたら、メールが。<br><br>今日定例会するとしたら、何時がいい？<br><br>ヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ　さすがに今すぐとはいえず、お風呂からあがってぎりぎり１０時半すぎかな、と返事したら、１１時から、と定例会が決まりました。<br><br>そして、話は、ここのこと。昨日のチャットでタビさんが、定例会友人って本物？と聞きましたが、そんな話をしましたヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>ええ、彼は本物の定例会友人です。わたし、あんな髪型選びませんものヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>「黒髪がなかったんだよな」<br><br>黒のストレートのロンゲが欲しかったと？　そ、それは！！　<br><br>まさしく、バンコラン！！　<br><br>ヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは　<br>やっぱりバンコランになりたかったんだーヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>ということで。ここでは非公開でも日記と写真をアップすればクルがたまるということで、毎日非公開で何かしらアップしているようです。足跡をつけるとたまるので、それでわたしのところにつけているという。<br><br>ええ、わたしへのあいさつではありません。全てはクルのため！ヾ（＠＾▽＾＠）ノ わはは<br><br>そんな感じでひっそりと楽しんでいるようで。みなさんへのあいさつ返しまではする時間的余裕はなさそうなので、そのへんは勘弁してあげてくださいね。<br><br>なのはなたちが定例会で利用している店は、スタンプをくれて。２５個ためると５００円の割引をしてくれるようだ。<br>それはぜひとも活用しなければと。よくみるとスタンプの有効期限は６ヶ月。つまり、２５個を６ヶ月にためないといけない。となると、１ヶ月で４個ちょっとためないといけない。１回の定例会では３個か４個だから、月１回の定例会じゃ足りない！！<br><br>（￣ー￣）ニヤリ　（￣ー￣）ニヤリ　わたしは、言った。<br><br>「月２回やんないとだめだねーヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ」<br><br>「いや、２ヶ月で３回でいいだろう」と彼は答えた。<br><br>（・ ~ ・)ノ ブーン　<br><br>「確実に、月２回がいいと思うよ？」わたしはいう。<br><br>「月２回って、そういや今年に入って何回やっているんだ？」と彼は言い出す。<br><br>(　▲　；)ゲェェ・・・　やばい。回数、実は結構やっている。<br><br>「さぁ。。。まあ、気にしなくていいんじゃないか？」とわたしは話をかえる。<br><br>「日記みればわかるよね。」と（￣ー￣）ニヤリとして彼がいう。<br><br>「まあ、日記をこんなところで見る必要ないし、うん。」わたしは守りを固める。<br><br>「なんか、わかる方法。。。あ、そうか、カードの控えだ」彼は言った。<br><br>(◎_◎;) おっ！　定例会の支払いは彼のカードでやっているから、その控えを見れば、回数がわかる！　なんてことに気がつくんだよo(；△；)o エーン<br><br><br>彼がカードの控えの束を出して数え始める。<br><br>わたし：「まあ、去年のもあるし、うん、ねぇ」<br>彼：「ちゃんと年が入っているから、2009年のだけ数えている」<br><br>わたし：「いや、ほら、定例会の回数を数えるのはわたしの役目だし、気にしなくていいよ」<br>彼：「あ。１０枚もある。もう１０回もやってるじゃないか」<br><br><br>（￣□￣；）ばれちゃった。。。。おそるべし！　カードの控え！　<br>定例会の障害となっていきなりなのはなの前に立ちはだかった！<br><br><br>わたし：「いや、他の人とカード使った分じゃないの？わたしとだけ会ってるわけじゃないだろうし、あなたも」<br><br>彼：「ない。絶対」<br><br>わたし：「何かの間違いだよ、うん、世の中いろんなこと起きるし」<br><br>彼：「ここに物的証拠がありながら、そういうこと言い出すとはオドロキだ」<br><br>わたし：「いやいや、まあまあ」<br><br><br><br>彼：「この他、カード使えない店でやったことないか？」<br><br>わたし：「ない、それは（ドキン」<br><br>彼：「いや。。。あるような気がする。」<br><br>わたし：「去年だよ、それは、うん！」<br><br>彼：「あ。あった、思い出した。試写会の時。あの時だから、今年じゃないか、ってことはもう１１回やってる」<br><br>わたし：「映画って、何のことだろ。。(￣- ￣ ) ンー」<br><br>彼：「さっき、話題に出たじゃん」<br><br>わたし：「頭にね、１０万３千冊のね、魔法書の記憶があってね。他の記憶は定期的に消さないといけないということで、消してしまったばかりなのだよ」<br><br>彼：「それ、インデックス（とある魔術の禁止目録というアニメ）の話。あなた、違うでしょ」<br><br>わたし：「こうしよう。あなたは忙しい人だから。役割分担をここではっきりとして。定例会の回数はわたしが管理する、ちゃんと。あなたは、定例会できるかどうか、そのスケジュール管理に専念しよう、うん」<br><br>彼：「おい (;￢_￢)」<br><br>わたし：「さ、今までの話は、もう気にしなくていいから！　また、次回ね！　次回！」<br><br>彼：「デザートはいいの？」<br><br><br><br>デザート食べたい(´・ω・｀)<br><br><br>しかし、目先のデザートひとつでスタンプが増えて。<br>有効期限まで間があるからと、次回の定例会が先延ばしになったら、大変！<br><br>何が大事で、何が大事じゃないか。<br>スタンプを効率的に集めることが、大事なのではない。<br><br>大事なのは、定例会の回数。<br>最優先事項は、定例会の回数。<br><br>わたし：「デザート？　節約しないとね。無駄使いは良くないよ、うん」<br><br>彼：「(；￢_￢)何を言ってるんだか。。。どっちが無駄使いになるんだか。。」<br><br>わたし：「スタンプ、こまめにためようねーヽ（*＾。＾*）ノ ワ～イ」<br><br>ということで。ドキドキの定例会でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10275373328.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 19:13:30 +0900</pubDate>
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<title>蟲師、激論（え</title>
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<![CDATA[ なのはな、定例会友人から借りた蟲師（アニメ）が大変良かったと。<br>特に、いろんな蟲師たちの話を巻物に書く女の人の話（この人も蟲師的能力はあると思われる）が大変良かったのですね。<br><br>その話をしたら、彼が、全く記憶にないようで。<br><br>(」゜ロ゜)」 ナント　あのかっこいいギンコのシーンを憶えてないだと？<br>嘘でしょ！！<br><br>彼：「なぜか全く記憶がない。。。まるまる飛ばしてしまったかもしれない」<br><br>これは、蟲師の20話で。主人公のギンコがむちゃくちゃかっこいいのですよね！！<br><br>わたし：「信じられない、こんないい場面を見てないなんて！！」<br><br>彼：「そういわれても・・・(´・ω・｀)」<br><br><br>その後、彼が、蟲師・ギンコがなぜギンコになったか、蟲師になったかのついて、まあ、話していたのですが。<br><br><br>ちょっと待て。それ知らないぞ？(^^ ; ^^) エッエッエッ！？<br>そんな話、どこにあった？<br><br>彼：「ギンコがギンコになった話だよ？記憶ないわけ？真中あたりの話（12話）」<br><br>わたし：「ない、全く。あなた、わたしに貸してくれなかったんじゃないの？」<br><br>彼：「そんなはずないでしょ、全話まとめて貸してるんだから」<br><br><br><br>わたし：「一日で全部観なかったから。昨日はここまで観たってのを、間違って1つ飛ばしたかも」<br><br>彼：「ああ、そういうの、あるよね。」<br><br>わたし：「うん、ある、ある。それで観なかったのかな。12話あたりって、いつも区切りのあたりだし」<br><br>彼：「そうかもね。わたしもきっとそれで見逃したかな」<br><br><br><br>わたし：「いいや、違う」<br><br>彼：「はい？」<br><br>わたし：「わたしはきっとそうだけど、あなたは違う」<br><br>彼：「どうして。。。あなたがありうることで、わたしにはありえないんだ」<br><br>わたし：「きっとあなたは故意に飛ばしたんだ？」<br><br>彼：「だから、どうしてそんなことするの」<br><br>わたし：「わたしの場合、それは12話ならちょうど切れ目だけど、あなたが見逃したのは20話で、山場でそんなうかつなことをするはずない」<br><br>彼：「山場でも飛ばしてしまうことはあるでしょ(´・ω・｀)」<br><br>わたし：「ないもん」<br><br>彼：「根拠は？」<br><br>わたし：「スパイダーマンを恋愛の根拠にしていいなら、山場を根拠にしてもいいはずだ」<br><br><br><br>(￣- ￣ ) ンー<br><br><br><br>彼：「…もう、話きいてあげない」<br><br><br>ヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br><br>ということで。二人とも、蟲師は重要なところをそれぞれに見逃していたようです。<br><br>いえ。<br><br>正確にいうと、わたしの方が、致命的な見逃しをしていたようです(´・ω・｀)<br>まあ、定例会友人が教えてくれたから、いいっかヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10269194078.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2009 22:22:19 +0900</pubDate>
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<title>あなた、恋愛もの、好きだよね</title>
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<![CDATA[ 昼に携帯が鳴る。コナンくんだ。<br><br>「プチ（定例会）でもするか」<br><br><br>キャーヽ（∇⌒ヽ）（ノ⌒∇）ノーャキ<br>定例会友人は、見事「こふむ」の暗号を解き！　定例会を工面してくれたのでしたーっ＼(^0^)／らっき～♪<br><br>暗号を「自力」で解いたのか。ここの日記を読みにきたのかは、謎。<br><br><br>さっそく仕事を午後から休んでなのはな（ええ、土日なしの出勤でしたし）<br>定例会にＧＯＧＯ！！　<br><br><br>…ピヨちゃんのことなど、すっかり放置ヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　（おい<br><br><br>今日は、なんと二人同時にお店に着いて。まあ、こんなことはめったにない。<br>お店の席について、なのはな、ほげーっと一息、足をぽんと伸ばせば。<br><br>彼：「足」<br><br>はい？　<br><br>彼：「足、踏んでる」<br><br>ヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　なのはなさん、向かいに座った彼の足を踏んでしまったようです。<br><br>「こふむ」を解読してくれた定例会友人に、「足を踏む」ことでお返しをしたなのはな<br>なんてひどいことを！　わたしにさせるの！！？？　（おい　ヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br><br>「あ、ごめん」と足をよければ、<br><br>彼：「裸足だから。裸足でなければ、まあ、踏まれたままでもいいんだけど」<br><br>い、いや。裸足でなくても踏まれたままは良くないだろ(´・ω・｀)<br>この人は・・・なんて、気にしない人なんだろう(´・ω・｀)<br><br><br>そして、まあ、もっぱら話は、「はじめの一歩」。昨日から見始めた、彼の一押しのアニメです。<br><br>と思いきや。彼がいきなり言い出す。「あなた、恋愛もの、好きだよね」<br><br>(´・ω・｀)　いや、嫌いというわけではないが。そう思った根拠はなんなんだ？<br><br>彼：「まあ、好きというか、反応するというか」<br><br>(´・ω・｀)　いや、否定はしないけど、そう思った根拠はなんなのよ。<br><br>彼：「スーパーマン」<br>わたし：「うん、それは正しい。でもその他は？」<br><br>彼：「スパイダーマンとか」<br><br><br>はい？？？？　す、スパイダーマン？<br><br>どうして、ここで、スパイダーマンが。。。しかも、スパイダーマン3しか観てないし。しかも、3のスパイダーマンは、ばかったれな男になってて、好きでもないし。<br><br>「スパイダーマン3に恋愛ものってあったっけ？」<br><br>彼：「いや。ばかったれで好きじゃないでしょ？　だから」<br><br><br>誰か。彼のこの暗号を解いてくださいヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br>ばかったれで好きでない。だから、恋愛ものが好きって、どうよ！ヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br><br>わたし：「たとえば、ここで。タイムリープが出てきたのなら、確かにわたしは恋愛ものが好きだと同意しよう。しかし、スパイダーマン3がばかったれで好きじゃないから、恋愛ものが好きだといわれても」<br><br>彼：「そうそう、タイムリープ、恋愛ものだよね」<br><br>おい。その腰の軽さはなんだ？ヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br>それはわたしが、提示したものであって、あなたがそう判断した根拠じゃないでしょ(´・ω・｀)<br><br>彼：「今までの反応からして、そう判断する」<br>わたし：「だから否定しないから、そう判断した根拠をスーパーマン以外にないの？」<br><br>彼：「(￣- ￣ ) ンー　十二国記は恋愛もの、じゃないか」<br>わたし：「違うね。アリソンとリリアは好きよ」<br><br>彼：「それだ、恋愛ものだ」<br><br>いや、だから。否定はしないけど、あなたがそう判断したものの例示がでてこないじゃないのヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br><br>まあ、結局。<br>彼のいいたいことは、一般にいう「恋愛ものが好き」＝恋愛が主題となっている展開が好き、ということではなく。<br>その話について「自分の恋愛観で反応する」＝「メガネかけているとＯＫとか、気のきかない男がでてくると嫌になるとか」そういった自分の好みの部分で判断し、その話の本筋がどうであっても、好みの方が優先される、ということを「あなた、恋愛ものが好きだよね」と表現したようです。<br><br>わかりにくい男だなヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br><br><br>まあ、確かにそうね。<br>この展開（ストーリー）がいい！といわれてもねぇ。主人公が好みでなかったりすると、ちょっと観るの面倒になるものねぇ。<br><br>ということでワンピースです。<br>ワンピース・エピソードオブアラバスタを借りていたのですが、どうも絵が好みではなくて。<br>なんか海賊みたいだし。泥棒ものとか海賊ものとかって好きじゃないんだよねぇって返したら、ねちねちと。<br><br><br><br>ええ、ねちねちと！！<br><br><br>彼：「そうやって、自分の好みで観もしないで返すんだから。。。」<br><br>(ーーA;; アセアセ<br><br>彼：「別にワンピース300話を観れといってるわけじゃないのに。。。」<br><br>(」゜ロ゜)」 ナント　300話なんて！！<br><br>彼：「十二国記だって、さんざん返すといったくせに、今や一番好きなくせに」<br><br>…結構、根に持つ男だな(´・ω・｀)<br><br>わたし：「わかったよ、観るよ(-。-;) ちぇっ」<br><br>彼：「そうそう。嫌なものを見たり、嫌な音を聞いたりしなくちゃいけないことだってあるんだから。その時こだわりあると苦しいよ。」<br><br><br>ええ、本当に。<br>アニメ鑑賞で、それを経験するとは思ってなかったよo(；△；)o エーン<br><br><br>ということで。とりあえず、さくさくっとワンピースのアラバスタとかいうのを観ようと思います。<br><br>300話以上も続いている人気ものですから、それなりの理由があるんだろうし。それは知っておくのは、仕事をする上で必要でしょうし。<br><br><br>しかし、嫌々観て大逆転するのは、彼のいうとおり今までもよくあったことで。<br>ワンピース、絶賛となるかもしれませんヾ(＠＾▽＾＠)ノ　わはは　<br><br>ということで、今日の定例会も、楽しく（？）すごしましたヽ(*^。＾＊）ノ ワーイ
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10269136252.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2009 21:04:07 +0900</pubDate>
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<title>役所よりあなたの方が　2009.05.25</title>
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<![CDATA[ <p>先日の定例会日記で、定例会友人が役所でとんでもない言葉を見て驚いたと書きましたが。 </p><p><br>彼はまじに驚いてました。 </p><br><p>まさか、ああいう言葉が… </p><p><br>あり得ないでしょう、まさかあの種の言葉が堂々となんて… </p><p><br>このように言って、驚きを伝えてくれたけど。 </p><p><br>(´・ω・｀) </p><p><br>いまいちわかんない… </p><p>(´・ω・｀) </p><p><br>具体的にどんなのがあったのよ </p><p><br>となのはな、訊きました。 </p><br><p>定例会友人は、ちょっと間をおいて。いうのか？というためらいをしつつ、 </p><br><p><font color="#0000ff">ア●ルセックスとか</font> </p><p><br>と一言答えました。 </p><br><p><font size="5">(゜□゜)(゜□゜)(゜□゜)(゜□゜)(゜□゜)(゜□゜) </font></p><p><br><font size="5">どっひゃー！！ </font></p><p><font color="#ff0000" size="5">驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚！</font> </p><br><p>役所のポスターにそれが印刷されてることより。 </p><p>あなたの口からその言葉が出たことの方が、よほど衝撃的(+_+) </p><br><p>その場で言わなかったけど。ってか今も言ってないけど。 </p><br><p>だから実はなのはな(´・ω・｀) </p><p>彼の驚きにそんなに同調できなかったのです。 </p><p>だって！わたしはもっと衝撃的なことに遭遇してたのだからヾ（＠＾▽＾＠）ノわはは </p><br><p>あーびっくりした… </p><p>びっくりしすぎて今まで日記に書けなかったくらいだヾ（＠＾▽＾＠）ノわはは   </p>
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10267600408.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2009 10:25:35 +0900</pubDate>
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<title>倉庫らしく</title>
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<![CDATA[ 倉庫らしく、ひっそりと更新。<br>いや、倉庫なんだから、倉庫に置くべきものさえ置けばいいわけだけど。<br><br>金曜の夜。ほっと一息。<br><br>明日も仕事だけど、いちおう休日だから、休日出勤でいいし。<br><br>今日は、ゆっくり本でも読みながら寝よう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10265998055.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 21:15:47 +0900</pubDate>
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<title>一歩前進</title>
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<![CDATA[ 毎日仕事のミーティングで嫌な思いをしています。<br>3月の日記にいろいろ書いてきたわけですが。相変わらず仕事で嫌な思いをしています。リーダー的立場でまわりにいろいろ指示を出すのですが。。<br><br>ミーティングでみんな下向いて、すっごく嫌そうにしてる。今のやらなくちゃならない作業は修正ばかりで退屈だからしょうがないけど。でも、それが仕事なんだから。<br>当然こんな雰囲気だから、わたしも嫌な思いをしている。3月の頃は、なんでわたしばかりがこんな嫌な思いをするのかと本当に嫌だった。<br><br>もちろん、わたしが上に立ちたいならこの嫌な思いを含めて我慢する。だけど、やりたいわけじゃないし、誰もやらないでいるといつまでたっても仕事がうまくいかないから、やっている。ただそれだけ。<br><br>でも、今は少し見方が変わってきた。上に立つってこういうことなんだって。<br><br>指示される方って「自分は関係ない」というスタンスなんだよね。<br>わたしの指示に問題があるならあるでいい。では、その問題点はどうしたらクリアできて、どうやったらうまくいくか、という視点で何かいってほしいのに決していいはしない。<br>ただ不満をいい、あるいは不満や諦めやバカにしたような波動を出して沈黙するだけ。「やるといったのはあなた、わたしは関係ない」と自分だけ安全圏って感じ。<br><br>そこで「これをいついつまでにお願いします」とわたしはいわなくてはいけない。<br>いったら当然嫌な顔される。<br>でも、この嫌な顔されるのが嫌な人に、リーダーはできない。<br><br>そういうことか。それくらいの心の強さがなくては、リーダーなんかできないってことなんだ。<br>そして、その立場が与えられるということは、それだけの心の強さを試されているということなんだ。<br><br>わたしはずっと下の立場にいた。そして、まさに今書いてきたような、「上に文句だけいってわたしは安全圏」という態度をとってきた。<br>今のわたしは、かつてのわたしのなしたことを、まわりからされているだけに過ぎない。<br><br>バカだった、本当に。<br>「上がバカだ、無能だ」と文句いって、その指示する立場に立ったら、こんなにも難しい。こんなにも、まわりがやる気になってくれないのが大変なのに。<br><br>下ということは、上に立って下からの突き上げや、できなくても仕事をやりとげなくてはならないという責任に耐える力がないから、下なんだ。<br>つまり、それだけ心が弱いということなんだ。<br><br>上が上に立つ能力があるかないかを下はよく批判するけれども。確かに上に立つ人がすべて能力を満たしているとはいえないけれども。でも、今自分が下にいるということは、間違いなく心が弱いからだと、そう気づけば。<br><br>上に立つ人を批判したり、文句いって「勝手にすれば」なんて態度をとってる暇はない。そんなことしても、何の得にもならない。心が強くなるわけじゃない。<br><br>どうやったらうまくいくか、自分ができること、やらなくちゃならないことは何かをひたすら考え、ひたすら実践していくだけ。その方がずっと自分の心を強くしていける。<br><br><br>毎日ミーティングで嫌な思いをしています。<br>嫌な思いをするたび、これはわたしがかつてなしてきたことだと思います。<br>そして嫌な思いをするたび、わたしも、こんな嫌な思いに耐えることができるだけ強くなったんだなと思います。<br><br><br>定例会友人にメールしたら。<br><br>一歩前進<br><br>と返事が来ました。<br>これからも頑張ろうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/nanohanatm/entry-10265295959.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2009 17:14:04 +0900</pubDate>
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