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<title>Ｎａｎｔｏ　Ｎａｒｋ</title>
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<description>なんとなーくの日常をなんとなーく綴るブログ</description>
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<title>ふらふらっと球場へ</title>
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<![CDATA[ 4月になって、年度も変わって、また再びよし！　という気になっている。<br>俺は12月の誕生日と、1月の年明けと、4月の年度始めによし！　って思う。<br>いろんな節目が用意されているというのはいいことだ。<br><br>さてさて、今年はできるだけ動き回ります。<br>勉強もしつつ、あちこち行きます。<br>この前は桜が綺麗に満開になったので、カメラを持って隣駅までぶらついてみました。<br>とても桜が綺麗な街に住んでいるので、これをなんとか写真に残さなくては、と思ったのです。<br>人間、カメラを手にすると大胆になる。<br>最初は一目を気にして恥ずかしいんだけれど、一度シャッターを切った瞬間にもう変なテンションでなんでもやれそうな気がしてくる。<br>気分は一人旅だね。<br><br>そんなわけで、これまで横を通るだけで一度も行ったことがなかった『小平ふるさと村』というところに寄ってきた。<br>そう、小平という街に住んでいるのですよ。<br>昔ながらの家や庭が再現されていて、出入りは自由。<br>竹馬などの昔の遊び道具も用意してあって、いつも親子で賑わってる。<br>初めて入ってみて、とても良いところだ、と感じた。<br>この街は、こういう古いものを残そうとしているのが好き。<br>自然を残そうという動きも盛んで、川にはザリガニなんかが泳いでいるし、畑もあちこちにある。<br>土の臭いがする街は好き。<br><br>写真はあとで機会があれば公開したいです。<br>今は写真以前に、文章すら公開できないので、まずはそっからだ。<br>昔ながらの涼しさが漂う家の中で、お母さんとその子供たちが遊んでた。<br>お母さんはまだ若くて、清楚。<br>白い服装が春らしく、清々しい。<br>その周りでごろんと畳にねっころがる子供たち。<br>暗い室内に、やさしい日差しがそっと差し込む。<br>凄く絵になっているんだけど、他人にカメラを向ける勇気はない。<br>これが取材目的なら、声掛けて1枚取らせてもらうんだろうけど、残念。<br>今のテンションなら、十分誰にでも話しかけられるんだけど。<br><br>それから都心の喫茶店でのんびり過ごした後、思い立った。<br>こんなに天気の良い気持ちの良い春なんだから、夜も気持ちよく過ごしたい。<br>そうだ、野球を観に行こう。<br><br>神宮に中日が来ているのを思い出して、行くことを決めた。<br>1人で、ふら～っと球場に行って、ぼんやりと夜空を見上げながら野球を眺めて見るのもきっと悪くない。<br>野球って、そうやって公園に出掛けるみたいにして、気軽に見るもんだ、と最近は思う。<br><br>水道橋に用事があったので、それらを済ませた後、7時30分過ぎに球場に向かった。<br>生で観るのは去年の日本シリーズ以来だ。<br>あの光景が再び脳裏に蘇ってくる。<br>満員の、お祭りみたいなスタンド。<br>奏でる楽隊。<br>歌う外野。<br>法被みたいにユニフォームを着て、笛を吹くみたいにメガホンを奏でる。<br>あの賑やかさと、ワクワク感はたまらない。<br>今回は、日本シリーズとは違うので、そこまでの賑やかさや緊迫感はないだろう。<br>でも、必ず何かはある。<br><br>千駄ヶ谷駅を降りて歩く。<br>駅の目の前にある代々木体育館は、大きな歩道橋のような役割をしている。<br>すごく懐かしい。<br>編集・ライター養成講座に通っていた頃は、いつもここから歩いて外苑駅の側にある講座会場まで通っていた。<br>あの頃と何にも変わってない。<br>あの頃のみんなは何をしているだろうか。<br><br>ホープ軒が見えた。<br>生まれて初めて神宮に来たときに、先輩と一緒にここでラーメンを食べた。<br>あのとき観たのはヤクルト対横浜だった。<br><br>日本青年館の前を歩く。<br>ここはライター講座で何度か使われたことがある。<br>開講式の帰り道、偶然にも同じ大学の人が２人もいることを知ってびっくりしたものだ。<br>「今はカラスが主人公の物語を書いてるんだ」<br>そのうちの１人はそう言った。<br>その後、彼はどうしても書く仕事がしたいんだ、と言って、奄美大島の小さな新聞社に乗り込んでいった。<br>もう１人は、出版社で編集の仕事が決まったと言っていた。<br>その後彼らがどうしているのかは知らない。<br><br>日本青年館を過ぎると、すぐに神宮球場だ。<br>神宮に近づくにつれ、顔がほころぶ。<br>煌々と光るスタンドが見える。<br>地鳴りのようなどよめきが聞こえる。<br>そこでは、間違いなく試合が行われている。<br>そういえば、前回神宮に来たときは、<a href="http://members.jcom.home.ne.jp/nantonark/kogoto/01.10.htm#3" target="_blank">ダフ屋と一緒に試合を観た</a>んだった。<br>（参照・<a href="http://members.jcom.home.ne.jp/nantonark/kogoto/01.10.htm#3" target="_blank">with ダフ屋（前編・後編)</a>）<br>知らないダフ屋と２人で試合を観るなんて、もう２度とないだろうな。<br><br>チケット売り場では、先客の1人の男性がチケットを買っていた。<br>「中日側」と発言している。<br>仲間だ。素敵だ。<br>しかも、一番高い良い席を買った。<br>1人でのんびりと見るらしい。<br>さすがサラリーマン。金持ちだ。<br>俺は1500円くらいの、外野の次に安い指定席を1枚買う。<br>本気で応援したいときは外野の方が楽しいし、ストレス発散にもなるんだろうけど、今日はゆっくり、ぼけ～っと見てたい気分。<br><br>回は5回を終わったところ。<br>１－１。投手戦かな。<br>まばらなお客さんを見て、ヤクルトは本拠地なんだから、もっとお客さんが欲しいだろうな、なんて考える。<br>ちょっと寂しすぎ。<br><br>前から3列目の席だったんだけれど、ヤンキー風のネーちゃんが我が物顔で応援している。<br>一緒にいる男の人はもう本物張りの迫力がある。<br>ネーちゃんの周りには、ちょくちょくと人がやってくる。<br>ドラゴンズ内では有名な応援団体のメンバーみたい。<br>「次は絶対に外野よりさきにコールかけるよ」<br>気合十分だ。<br><br>「みなさーん！　今から、頑張れ岡本コールをやりまーす！　頑張れ岡本を三唱してください！」<br>ドラゴンズ先発の小笠原は好投していたものの先頭バッターを出してしまい、ゴロなどの間に3塁に進められてしまっていた。<br>ここで投手交代となったのだ。<br><br>でも、観客はまばら。<br>気合が入りまくりの人たち以外は続かない。<br>俺も手拍子を打つだけ。<br>来たばっかりだし一人だから、そんな気分にもなれない。<br>岡本は後続を討ち取るのだけれど、ゴロの間に3塁ランナーはホームに生還し1点を謙譲してしまう。<br>まぁ、仕方がない。<br>ここはこれでよしだ。<br><br>外野のモニターには、他球場の途中経過が映し出される。巨人が横浜に大量得点を取られていた。<br>場内は大拍手。<br>「うわー、よえー！」<br>「お元気ですか？　って感じだよね、ほんと」<br>「そろそろ堀内はロングバケーションだな」<br>いや、巨人ファンのみなさん、ごめんなさい。<br>でも、巨人以外のセリーグチームファンの会話はどこもこんなんなのです。<br>アンチジャイアンツを謳ってはいますが、巨人が弱ければ張り合いがなくてつまらないのも事実です。<br>でも、そんな素直な反応が嬉しくもありました（ごめんなさい）。<br><br>7回、ドラゴンズ側から、ゴム風船がまばらに飛ぶ。<br>「さみしいな～」と誰かが言う。<br><br>その回、ヤクルト外野陣のお見合いエラーによって、ドラゴンズはチャンスを得た。<br>ここで点を取らなきゃいけない！<br>でも、残念ながら続かない。<br>もらったチャンスを生かせないと、次が怖い。<br><br>ヤクルト側は東京音頭に合わせて傘が揺れた。<br>こちらも、外野はまだいいとして、他は寂しい。<br>ガラガラだ。<br>東京音頭を取り入れるほどの東京を主軸にしたチームなのに、東京の人たちはほとんどが巨人ファンだ。<br>いっそのこと、巨人は東京以外の、どこか野球チームがないところに移転すればいいのに。<br>じゃないと、なかなか東京贔屓のヤクルトファンなんて生まれやしない。<br>ツバメのマスコット（名前を知らなくてごめんなさい）がかわいくキャッチボールなんてしてる。<br>ヤクルトの応援はとてものどかだ。<br><br>簡単に先頭バッターを出した岡本。<br>ここで代えなきゃな、と思っていたけれど岡本は続投。<br>結局、前回に点を取られたのと、同じような形で古田に回ってしまい、点を取られてしまう。<br>おかもと～・・・。<br><br>落合監督はそれでも続投。<br>「次の攻撃は投手からだから、なるべくこの回は投げさせたいんだよ」と友達からメールが来る。<br>いや、それにしたって無理だ。<br>リズムが悪すぎる。<br>結局もう1点取られてしまう。<br><br>この試合で発見したことは、当たり前だけれど、ウッズにも新しい応援歌ができたこと。<br>初めて聴いて、ほほ～っと唸ってしまう。<br>次来るときまでには是非覚えたい。<br><br>前から3列目というところは、ブルペンが目と鼻の先にある。<br>今投げている岡本もついさっきまでここにいたし、これから変わるであろう選手もここで投げている。<br>ヤンキー風のネーちゃんは何度もこのブルペンにカメラを向けては応援をしていた。<br>岡本は2失点したところでついに交代となった。<br>次なる投手は久本。<br>ネーちゃんのユニフォームの背中には、もうばっちり日本語で久本と書かれている。<br>サイトのＵＲＬまで載っていたので施設応援団なんてやっているのかもしれない。<br>だから、ネーちゃんは気合が入りまくる。<br>「今から、久本選手を大声でマウンドに送り出します！　ガンバレ久本コールをお願いします！」<br><br>久本は無難に抑えるも、中日は得点チャンスもなくついにオーラスの９回に。<br>俺はこの回から、席を最上段まで移動してみた。<br>なにしろガラガラだから、どこでも座り放題なんだ。<br>上のほうが全体が見渡せて、見やすい。<br>グラウンドにネットの網が掛からずに見えるのがとてもいい。<br>空も近い。<br>１人で気持ちよく見るなら、こっちだな。<br>うぅ、と寒さに震えながら、入場のときにもらったホッカイロをこする。<br>夜風を気持ちよく浴びながら見るつもりが、夜はまだ寒かった。<br><br>ヤクルトは守護神五十嵐を送る。<br>中日側は大拍手。<br>前夜はこの五十嵐を打ち崩しての勝利だったのだ。<br>されがまさに再現されようとしていた。<br>先頭バッターを出塁させてしまい、1アウト２、3塁といところまできた。<br>１打同点。<br>ここで登場するのは昨日のヒーロー森野。<br>昨日は３ランホームランで同点とし、延長での勝利をもたらしたこの選手にスタンドが沸かないはずがない。<br>ブルペンでは岩瀬らが投げ始める。<br>あきらめてはいない。<br>ひょっとすればひょっとする。<br>だれもがそれに期待した。<br><br>残念ながら、２夜連続で同じような奇跡は起こらずに、この日は負けてしまう。<br>でもいいじゃないか。昨日、一昨日とヤクルトには勝ってるんだし。<br><br>２アウトになったところから元いた席に戻ったんだけれど、そこでの応援のやり取りが面白かった。<br>例のネーちゃんが、物凄い剣幕で怒っている。<br>「はあ？　ここで“狙い打ち”でしょ？　おっかしいよね？　ここで“狙い打ち”やらなきゃいつやるのよ。このへったくそー！　おかしいよねー？」<br>“狙い打ち”とは、チャンスになったらやる中日の応援の１つで、山本リンダの「狙い打ち」に合わせてみんなで盛り上がる。<br>彼女から見たら、外野の応援の仕方の何もかもが気になるのだろう。<br>「おかしいよね～？」と、大きくジェスチャーをしながら俺らに訴えている。<br>「応援の方法なんてどうでもいいよ」という声も聞こえた。<br>精一杯応援をしたければ外野。<br>静かに見たければ、指定席。それも後方ね。<br>そう強く感じたのをここに付け加えておきます。<br><br>少し離れたグラウンドでは古田がお立ち台に上がってなにやら答えている。<br>不振な古田が今日は打った。<br>この人が打たないと野球も盛り上がらない。<br>これからもどんどん打て。<br>でも、中日からはもう打つな。<br><br>３塁側のベンチからはぞくぞくと選手たちが歩いてくる。<br>それぞれに、記者が群がっている。<br>「立浪ー！」　「アレックスー！」<br>選手が通るたびに声援が飛ぶ。<br>記者たちはこの短い時間に何を聞いて、何をメモしているのだろう。<br>一度仕事を始めたら、選手との距離はすっごく近いものになるんだろうな。<br>この数分で聴いてメモしたことが、次の日の新聞や、もっと言えば数時間後のテレビやネットのニュースで流れるのだ。<br>彼らはどのくらいの時間で原稿を書き上げるのだろうか。<br><br>「監督ー！　監督ー！」<br>落合監督が記者陣に囲まれながら歩いてくる。<br>俺が中日ファンになるきっかけを作ってくれた落合監督をこの日、初めて至近距離で目にした。<br>去年の日本シリーズでは離れていたので小さくしか見えなかった。<br>思っていたよりもほっそりとした印象だ。<br>この監督は、この球界を入団当初から動かし続けている。<br>誰にも見向きもされないところからスタートして、いつも淡々と登りつめてくる。<br><br>「ウッズー！」<br>のっしのっしと歩く新４番のタイロンウッズはでかかった。<br>「ウッズーー！！」<br>ただでかいだけじゃない。<br>ファンの声援に、唯一、ウッズだけが応えて手を振ってくれた。<br>まだこのチームには入団したばかりだというのに。<br>呼ばれるたびに、その人に向けて手を振り、ちょっと笑う。<br>でも、その笑顔がすぐに真顔に変わる。<br>打てない悔しさがそこにはあるのかもしれない。<br><br>寂しさの残る神宮を後にした。<br>野球は、テレビで見るよりも、とても身近なところでいつも自然に行われている。<br>テレビは盛り上げようと、特殊技術を使いすぎなのだ。<br>実際は、もっとひっそりと、ゆったりと行われている。<br>その姿がメディアに載った瞬間に、不思議なほどに、優雅で、賑やかで、手の届かないような世界の存在に化ける。<br>そのギャップがなくなればいいのに。<br>もっとありのままに、自然に伝えればいいのに。<br>球場にしかない、その日の独特の空気がそこには漂っている。<br>野球は試合展開だけじゃない。<br>近くで一緒に応援している人や、遠くで相手チームの応援をしている人みんなで作り出している。<br>球場に行くまでのワクワク。<br>試合中での様々なできごと。<br>そして、帰り道に噛み締めるその余韻をきっとまた味わいに来ようと、夜風を浴びながら思ったのです。<br><br><br><br><br><b>ヤクルトＶＳ中日</b>　　２００５年４月７日　[神宮球場]<br><br><table>  <tbody>    <tr>      <td align="middle" width="43" height="16" 　nowrap></td><td align="middle" width="29" height="16">1</td><td align="middle" width="29" height="16">2</td><td align="middle" width="29" height="16">3</td><td align="middle" width="29" height="16">4</td><td align="middle" width="29" height="16">5</td><td align="middle" width="29" height="16">6</td><td align="middle" width="29" height="16">7</td><td align="middle" width="29" height="16">8</td><td align="middle" width="29" height="16">9</td><td align="middle" width="41" height="16">R</td>    </tr>    <tr><td nowrap align="middle" height="16">中日</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">1</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">1</td><td align="middle" width="41" height="16">2</td>    </tr>    <tr><td nowrap align="middle" height="16">ヤクルト</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">1</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">1</td><td align="middle" width="29" height="16">2</td><td align="middle" width="29" height="16">0</td><td align="middle" width="29" height="16">x</td><td align="middle" width="41" height="16">4</td>    </tr>  </tbody></table><br>【勝】坂元<br>【Ｓ】五十嵐<br>【負】小笠原<br>【本】ラミレス　２号１点(小笠原)＝２回<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nantonark/entry-10001491678.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2005 03:46:33 +0900</pubDate>
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<title>どうでもいいこと</title>
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<![CDATA[ <p>あああ。</p><p>&nbsp;</p><p>よし、本格的にブログ初投稿だ。<br>これから長く続けていくためにも、どうでもいいことを書いてみることにしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでもいいこと。</p><p>シーサーブログで更新しようとしたら重すぎてできなかった。</p><p>だからアメブロにしてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでもいいこと。<br>このシーサーブログやたらと夜は重いです（いや、どうでもいいことじゃなくて、かなり重要なこと。これがあんまり続くと、また辞めちゃうか、引っ越しちゃうな）。</p><p>↓</p><p>引っ越してしまった。</p><p>使い勝手のいいほうに落ち着こうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでもいいこと。<br>始めからブログの投稿画面に向かうと筆が進まない、もとい、タイピングが進まないもので、いつものようにメモ帳に書き込んでいます。<br>これをコピペして更新する予定。</p><p>&nbsp;</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">どうでもいいこと。<br>はじめての人も、もしかしたらいっぱい読んでくれてるかもしれないからちょっと説明。<br>このブログは、<a href="http://members.jcom.home.ne.jp/nantonark/" target="_blank">Nanto Nark</a>というＨＰの臨時更新場所です。<br>ＦＴＰサーバーにアクセスできない、という事件が起きて緊急避難してきました。<br>早く、接続できるようになりますように。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでもいいこと。<br>Nanto Narkが更新できないものだから、掲示板に書き込んでここでやっていることを知らせてみたんだけど、多くの人に見られてない恐れあり。<br>特に掲示板は賑わってないので。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでもいいこと。<br>俺は受験生です。今から明日のテストに向けて勉強します！　と宣言したら頑張れるかもしれない、とちょっと思ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">どうでもいいこと。<br>別に<a href="http://www.aa.alpha-net.ne.jp/daita/" target="_blank">だいたひかる</a>とか意識してないです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nantonark/entry-10001462527.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2005 00:45:19 +0900</pubDate>
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