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<title>情緒不安定。</title>
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<description>アップダウンの激しい中、今日感じたことを綴ることで気持ちを整理してます。</description>
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<title>カナリアン</title>
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<![CDATA[ 今日の不安定度：1／10<br><br>明日試験だ勉強しなきゃｗ<br>とりま近所のモスバーガーに立てこもり勉強する。そろそろいっかなー、というところで大学の学生課の課長より、気になるtweet発見。<br><br>「カナリアン」というゲストハウスのオープニングイベントが今夜あるとのことだった。<br>地図で確認したら家の近所だったので、今度行ってみよーと思ってたんだけどなんとそこに<br><br><br><br>「今から来い」<br><br><br>的mentionキタ（ ﾟДﾟ;）<br><br><br><br><br><br><br>ちょｗ明日試験だってｗｗ<br>これはオレを留年させて学費多く取ろうって魂胆だな～！さすが学生課だ！しかしそんな上手くいってたまるか！コッチだって立派な大人だ！上手くなんていかせねーぞ！オレは勉強するんだ！誰になんと言われようとそれがたとえ学生課の課長でも勉強…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>行って来ました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/04/nanyakanyasu/32/91/j/o0800060010646735949.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100719/04/nanyakanyasu/32/91/j/o0800060010646735949.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/04/nanyakanyasu/11/fe/j/o0800060010646735881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100719/04/nanyakanyasu/11/fe/j/o0800060010646735881.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>まずあんなスペースが横浜のビル街の中にあると思っていなかったのでかなり驚いた。本当にドラマとかで使われそうな屋上。安く泊まれるみたいだし、今度MTGとか合宿でも使ってみよう。<br><br><br>そして課長。今の団体を立ち上げる時にいろいろ相談にのってもらったのがキッカケだけど、<br>普通の学生が大学の職員と呑むなんてなかなかできない体験だろう。そこがまた大きすぎず小さすぎないウチの大学の良さなのかも知れない。<br><br>今度学部長にカリキュラム改善の直談判の機会ももらえることになりそうだし、本当に課長には感謝。<br><br><br>で、食べれるだけ食べて飲めるだけ飲んで胃にギッシリ詰め込んで帰宅。しまったビール飲みすぎたｗ<br><br><br><br><br>3回目になるが明日は試験。2科目。<br><br><br><br>がんがろ━━━ヽ(ﾟ∀ﾟ)ﾉ ━━━ <br>
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<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 04:16:47 +0900</pubDate>
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<title>田無</title>
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<![CDATA[ 今日の不安定度：2／10<br><br>昨晩半年ぶりに田無凱旋。いつも通りの歓迎ムード。たぶんきっとmaybe<br><br>友人宅に一泊したのだが、合流まで1時間あったので駅前のサンクスで1時間立ち読み(迷惑ｗ)。しかし、その1時間でまさかの本1冊読破をすることができた。<br><br>今なにかと話題の池上彰さん著「伝える力」<br>もともとそんなページ数多い本ではないので、1時間あれば十分であった。<br>内容は、池上さんのあの解説の分かり易さの理由をこれまた分かり易く解説したような本。<br>それ以上でもそれ以下でもなかった。乙<br><br>本の内容から派生して疑問を感じたのは、日本人の思考(公の発言時)<br><br>・何が正しいか正しくないか←外国、日本<br>　　　　　＋<br>・何を言うべきか言うべきでないか←日本<br><br>ということ。要するに日本人は場を読むことを重んじる。。。<br>こういう文化っていつごろから定着したんだろうか？<br><br>ん～個人的にはあんまり好きじゃないな。本音を言って何が悪い。言わないと自分の中でスッキリしないだろ。まあオレがただ単に空気が読めないから人だから少し感覚ズレてるんだろうな...<br><br>仮にこれが悪い文化なんだとしたら、原因は<br>規律を重んじる文化のせい⇒学校教育に問題⇒学校体育のせい<br>ってすぐに考えてしまう。単純に体育に批判的だから。日本の学校体育語らせたら一晩いける自信ある(笑)募集中<br><br><br>全然自分の考えを書いてないけど、寝れなくなりそうだから寝てから考えよう。おっぱい
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10592751079.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 01:58:45 +0900</pubDate>
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<title>全員修造！！</title>
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<![CDATA[ 今日の不安定度：6／10<br><br>もうダメだ。と何回もドン底に落ちながらもまだ生きている。奇跡！！<br><br>今日も営業にこれといった手応えなく、帰りの電車で崩壊型メンタルに自分が押し潰されそうになった。<br><br><br><br>そんな時、修造botがつぶやいた！<br>「明日を精一杯生きるより、今日を精一杯生きなきゃいけない！ はい！なくなった！今君のネガティブなくなったよ！！」<br><br>これだ！この闘いに勝つには修造botしかない！！はい、今思い立った！！<br><br>それから今に至るまで怒涛の修造botスタイルtweet連発！！そう、連発！ハイハイハイ！！！<br><br><br>なんとかごまかし続けたよ！僕生きた！！<br>RIGHTSTUFF河島さん！また宜しくお願いします！よしよしよしよし！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10590964473.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 05:48:13 +0900</pubDate>
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<title>哲学カフェ</title>
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<![CDATA[ カフェフィロというイベントに行ってきた。<br><br>たまには息抜き。若干大学の人に話したら引かれたけども…<br><br>哲学カフェといっても、あくまでディスカッション中は哲学用語は使わない方式だったので、知識がなくても大丈夫であった。<br>今回のテーマは<br>「幸福は人生における目的となるか」<br><br>まず、人はどんな時に幸福を感じるか？目的を達成した時？<br><br>他の参加者の声<br>『人間は幸せになりたいがために目的を持ち、それに向かうこと(過程)が幸福。<br>だが、生きてるだけでも人と話したりするだけで幸福を感じることもある。<br>つまり2種類の幸福があるのではないか？』<br><br><br>だんだん話している内に人によって目的の大小が異なってきた。そこで<br>日々の「目的」と<br>人生における「究極目的」<br>という言葉を使い分けることに…。<br>では人生における究極目的とはなんなんだろう。わからないから日々の目的を立てるのか？<br><br>中盤<br>死ぬ瞬間自分の人生に幸福を感じるとすると、<br>『「善く生きた」と「幸せに生きた」という関係はイコールで結ばれるのか？<br>私は違うと思う=善く生きたことがその人にとっての幸せだとは思わない』<br>EX)最愛の人のためには死ななくてはならない。その場合死を選択するか？<br><br>終盤<br>その話題から、では幸福は全て客観的なものなのか？という話題へ。<br>『麻薬を常習している人が主観的に幸福を感じていても、客観的には幸せではない。<br>幸福は主観、客観？』<br>A.相互依存関係にある以上、客観的にみた幸福の存在を認めなければならない<br><br>終了<br>最終的な答えは次回に持ち越された。このように哲学カフェはちゃんとした答えが出ないまま終わることが多いが、答えを出すことが自体は目的ではなく、対話をする機会を与えたりすることが目的。<br>ん～これもまた幸福なのだろうか？考えるほど深すぎる。<br><br>結局「幸福は人生における目的か」という問いに対しての私の考えは、YES。<br>幸福は人生における究極目的や日々の目的を達成ないし達成しようとすることで叶う。日々の目的の達成を積み重ね、大きな目的を達成したら次の新たなフィールドへ。人生はそれの繰り返し。たとえ究極目的がないと自覚している人でも、一日の中で食物を食べたり、睡眠をとる。<br>これは無意識にその日を生きるという目的を達成しているのではないか？<br><br><br>ちなみに今日行った哲学カフェが8月にもあります。<br>「学校と教育を考える哲学カフェ」<br>08/07（土）16:00～18:00<br>テーマ：学校教育の存在理由<br>参加費：￥500～<br>申し込みはこちらより<br>http://www.cafephilo.jp/news/news_2.html#0807<br><br>※まわし者ではございません。ご安心を。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 05:12:19 +0900</pubDate>
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<title>少し前の話</title>
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<![CDATA[ <br>最近更新が滞っているのは、精神的に限界が近づいていたため。もう文字を打つ気力がなかった。<br><br><br>正直死のうともした。死んだらどれだけ楽になれるんだろう、と何度も考えた。なんでもないのに涙が止まらない。<br><br><br>そろそろ限界だと思い病院に行くことを決断した。結果は予想通り。<br><br>少しホッとしている自分がいた。ようやくこの症状がなんなのか明確に分かったから。<br><br>薬もあるし、これから徐々に回復していくことを祈る。<br><br><br>話は変わって、これから新潟に行ってきます。逃避のため。何も考えなくて良いところへ。<br><br>土曜日に「弥彦」というところでほたる祭りがあるみたい。まず弥彦へ
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10573107445.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 16:44:12 +0900</pubDate>
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<title>投球フォーム比較</title>
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<![CDATA[ ヒマな時間に昔のアルバムをめくっていたら自分の投球時の写真が出てきたので比較してみた。あっ、ちなみに投げる人を10年くらいやっておりました。<br><br><br>あんまり投球中の顔がブサイクなので、横から見たリリースちょい前の写真で比べてみます。<br><br><br>一枚目の写真は野球を始めた頃の私。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100619/20/nanyakanyasu/c1/96/j/o0640048010599118859.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100619/20/nanyakanyasu/c1/96/j/o0640048010599118859.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>まだステップ幅が小さいし(5歩くらい？)、完全に上半身の力で投げてますね。この頃はボールは上半身で投げるものだ、と本気で思っていました。専門的な指導者もおらず、ひたすらプロの真似をした憶えが。<br>急速は100km/h弱といったところでしょうか。今思うと、100km/hなんてキャッチボール初球で投げられますよね。人間の身体的成長は本当に凄まじいです。<br><br><br>二枚目はそれから7、8年経った高校野球時代の写真。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100619/20/nanyakanyasu/95/f2/j/o0320021310599118702.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100619/20/nanyakanyasu/95/f2/j/o0320021310599118702.jpg" alt="photo:02" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br>遠目に見るとそこまで変わらない気が...笑<br>ステップ幅はたしか6.5歩。いかに力を下半身から上半身へどう伝えていくか、と迷走していた頃です。<br>しかし小さい頃の投球が身体に染み込んでしまっていたためか、上半身に力が入りすぎて立ったままであったり、左足着地時の内旋が酷くなって腰が回転不足だったり...悪い癖はたくさんあります。<br><br><br><br>現在の写真も撮って比べてみたいですが、まだ上手く撮れてません残念。<br><br><br>まあ要は、身体は成長しても神経系は発達しきった時点のまま。小さい頃にいかに専門知識を持った指導者に出会うか、これがプロアスリートになる近道ではないかとアマチュアにもならない私は思います。<br><br>野球という競技は特に、未だに精神論が先行している競技。指導者をみても、その指導方の根拠は？という問いに正確に答えられる人は日本にどれだけいるでしょうか。<br><br>ようやくスポーツ科学の分野が身近になってきた時代です。ぜひ指導者もそういった専門分野を学んだ人になってもらいたいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10567740822.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 20:25:25 +0900</pubDate>
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<title>6/15</title>
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<![CDATA[ 不安定度：3/10<br><br><br>1限に遅刻しなかった。W杯の寝不足の割に快挙。<br><br>今週火曜日はこれといったイベントも出来事もなく、帰りがてら横浜にラーメンを食べに行くことに。<br><br>横浜といえば家系でお馴染みなんですが、そんな当たり前のような選択に全員うんざりしてたので満場一致で他のジャンルに参戦！！<br><br><br>そんな訳で、今日は横浜駅からほど近い、麺場「濱虎」へ<br>ちなみにバイト先のPTに聞いた、オススメランキング第一位の店です。<br><br><br>塩を推されていたので、その通り塩鶏そば¥830を注文してテーブル席に着席。<br>ここでふと気づく。店内になぜか綿あめ機コーナーと、その綿あめをほおばる高校生の姿。なぜラーメンに綿あめ...<br><br>さて、そんな間にラーメン到着！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/23/nanyakanyasu/3f/13/j/o0800060010593165724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/23/nanyakanyasu/3f/13/j/o0800060010593165724.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>写真食べかけですが。。。<br>鶏の清湯スープと縮れ太麺。<br>バランス良い！昨日の日本代表スタメンくらい調和がとれてる。<br><br><br>さらに、隅っこに添えられた地味なポジションのはずのメンマが、意外と良い。昨日の大久保のさりげないゴールアシストくらい<br><br>味玉は見た目他となんら変わらないが、味がいい感じに染み込んで黄身部分がトロトロ。例えが思いつかん笑<br><br><br>総評<br>塩は久しぶりに食べたけど完成度高い！麺が太麺なことで、しっかりスープが絡んでいて美味しかったです。<br>行ったことない人も横浜来た際にはぜひ<br><br><br><br>書き終わったのでもう寝たいところだが、<br>コートジボアール×ポルトガル<br>観るまで寝れない。<br><br>死のグループはどこが勝ち上がるか。個人的に北朝鮮に期待
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10564283789.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 23:46:33 +0900</pubDate>
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<title>6/14</title>
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<![CDATA[ 不安定度5/10<br><br>雨の日は自然と落ちる。<br>統計的にも、晴れの日より雨の日の方が自殺者数が増加するらしい。<br><br><br>今日は何もする気力が湧かなかったが、無難にゼミと<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/02/nanyakanyasu/ef/a0/j/o0800060010591827671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/02/nanyakanyasu/ef/a0/j/o0800060010591827671.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>第二回MTGを実施。<br>大学のスポーツセンターに行くのは、授業以外で初めてだったが雨の日ということもあり、予想以上に体育会で盛り上がっていた。<br>しかし、気力なし。今日は任せっきりでした。すいません↓<br><br><br>スポセンにいる先生にこれからやろうとしてることについて色々聞いてみると、こちらも予想以上の収穫。またいろんなことを考えさせられた。<br><br><br>ちなみにスポーツに特化したフリーペーパーを企画しています。<br>特にスポーツのバックグラウンドや大学生に少しでも大学スポーツに関心を持たせるということに焦点をあてて。さらに学部(特にゼミ)の活性化も計れれば尚良い。<br><br>個人的にはR25のような、小ネタが多く盛りこんであるようなものにしたい。笑<br>理想は理想、持つのは自由やろ？<br><br><br>どうなっていくのか検討もつかないが、まず刊行物出版に関して全くノウハウがないので、そこからか。<br>なんか書籍とかないかな？<br><br><br><br>現状<br>スタートとゴールだけ決まっているが、そこまでのルート、手段がわかっていない。ヤバい<br>
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10563517432.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 02:52:01 +0900</pubDate>
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<title>日本人の愛国心</title>
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<![CDATA[ テレ朝の日本代表応援しようVTRに上手いことやられた。さすが日本代表応援宣言しとる手前、明日は視聴率が欲しいんやろな。<br><br>と、そんなひねくれたことは考えずに純粋に観ていた。そんな時<br><br><br><br>オレ「ヒデ～もっと試合観たかったよ～勝ってほしかったよ～...<br>あれっ？なんか目に涙が溜まってる。」<br><br><br><br>後ろから<br><br>オシム「それが国を愛する心だよ」<br><br><br>オレ「オッ、オシムさん！！なんであなたがここに？」<br><br><br>オシム「日本人にもっと愛国心を持ってほしくてね...<br>それを伝えるためにやってきたんだ」<br><br><br>オレ「愛国心...？」<br><br><br>オシム「そうだ。今の日本には愛国心が足りないんだよ。首相を短い期間にコロコロ変えたり、代表が試合に負け続けたからといって手のひらを返し誹謗中傷を始める。そんなことで、本当に国が良くなるとでも思っているのかい？」<br><br><br><br>オレ「オレだって勝ってほしいさ！首相にがんばってほしいさ！だけど...<br>どうせダメなんだったら...」<br><br><br>オシム「たしかに、批判するのはそれだけ国を愛しているからだ、その裏返しなんだという考え方もできる。批判役も必要だよ。しかし、今の日本はそうじゃない。批判の中に"愛"がないんだよ。」<br><br><br>オレ「ん～よくわからないです。じゃあなんで日本人は批判に愛がないんですか？<br><br><br>オシム「それはだね、日本人の1人1人に自分は"日本"という大きなコミュニティを構成しているんだ、っていう責任感が欠けているからなんだ。<br>君は"責任のある仕事"と"責任のない仕事"どっちが真面目にできるかな？」<br><br><br><br>オレ「そんなの決まってます。責任のある仕事の方が真面目に取り組めますよ。<br>ということは、日本人にそういった責任感が強くあればただ批判して終わるだけでなく、コミュニティの構成員としての責任を自ら果たそうとする。＝愛国心につながる、ということですか？」<br><br><br><br>オシム「その通りだよ。ここでお隣の韓国と比べてみよう。<br>例えば韓国は北朝鮮と国境が陸でつながっていて、朝鮮戦争もまだ休戦状態。そうした潜在的な危機感から、国として一つにならなければならない、という責任感が国民にある。少なくとも日本よりはね。<br>日本だって本当はギリシャのように財政破綻の危機にあるにも関わらず、国民にはほとんどその感覚はないよね。このままいけば、あと10年もしたら現実のものとなってしまうよ。<br>回避するためにはまず、各人が一つのことに対して危機感を持つことからなんだよ。日本人には難しいかもしれないけどね。」<br><br><br><br><br>オレ「なるほど。わかりましたオシムさん。だいぶズレましたけど同じように日本代表も鍵を握るのは"愛国心"なんですね。これ、プレーヤーにも通じます。<br>ただ、文章が長くなると後で読み返す気がなくなってしまうので、この辺で終わらせてもいいですか？」<br><br><br><br>オシム「いいとも、ご自由に。だってこれは、君の妄想の世界なんだから」<br><br><br><br><br><br><br><br>よし、寝よう。<br>あ～浅はかな内容やなぁ<br>コミュニタリアニズム勉強せんと
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10562541762.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 02:12:09 +0900</pubDate>
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<title>6/12</title>
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<![CDATA[ 不安定度：3<br><br>今週は、火曜日以外は割りと落ち着いていた。このまま回復することを祈ろう。<br><br>土曜日は1週間で1番おもろいと思う授業、広告論がある日だ。<br>講師は某電通グループ会社の社長さんなのだが、授業のクオリティが高くて好き。<br>研究者ではないためか、大学教授達とは違い授業に手を抜いていないし、<br>教科書で学ぶことが必ずしも正しくはない、という方だ。ん～すてきです<br><br>こう思うと、大学の授業は必ずしも教員がやる必要はないんじゃないかと考えてしまう。教授や准教授が受け持つ授業はゼミ程度で良いのでは。どうせ自分の研究で忙しくて授業なんかやりたくないんだろ？<br><br><br>学生側も授業のクオリティが上がってくれた方がありがたい。<br>延々と退屈な話を眠たくなるトーンで話し続けていただいたり、自分の昔話を長い時間かけて自慢げに語っていただけるような授業はもう沢山だ。<br><br><br>正直今の大学教育は研究者(教授)、学生の双方にマイナスではないか？知らず知らず大学においしいとこ搾取されてるような。結局私立大学なんて営利企業だからしょうがないのかも知れんが。。。<br><br>もっとWIN-WIN的な？教育システムにこれから変わってくとええなー<br>ええなー<br>ええなー<br><br><br>うん、願うだけでなく、どうやったらそうなるか考えよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nanyakanyasu/entry-10561467171.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 00:23:08 +0900</pubDate>
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