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<title>らくまるブログ</title>
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<title>権威への反応。</title>
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<![CDATA[ <p>先日、とても嫌なことがあった。<br><br>その日は、なんだかしんどくて、でも、やらなければならないことがあった。<br><br>自分でも、後から思うと、これは、あかんな。みたいなことを言ってしまったのと、わちゃわちゃとした、対応をしてしまっていた。<br>その時、突然、何してるんや！と言われた。<br>その人は、そこの場では、権威がある人。<br><br>でも、私と、その人は、初めてコミュニケーションを取る場だった。<br>その時は、他のことへの対応で、私はそれを無視した。<br>その人からの視線は感じつつも、無視した。むしろ、無視しかできなかった。その人を直視することができなかった。その人も、それ以上何も言ってこなかった。<br><br>ある一定の境界線を、他の人が侵害してくることも嫌だった。<br>それは、優しさじゃない。侵害だ。とも思った。<br><br>私は、自分の感情を感じた。<br>色々出た。お父さんへのものだったのかもしれない。<br>権威への憧れと、嫌悪感だったのかもしれない。<br><br>いろんなものを感じているうちに、<br>どうして、私が、あのような感じになったのかなと思った。<br>ゆとりがなかった。<br>ゆとりがなかったのは、どうして?<br>と、自問自答していった。<br>時間的な焦りがあった。<br>受け入れてもらえない悲しさがあった。<br><br>でも、やはり、初対面とも言える場で、あのような言葉を、背中から浴びせられたことに、納得がいかなかった。　立場があれば、あんな乱暴なコミュニケーションをしてもいいのか。と、思った。<br>私はあの時、確かに、言葉をより、選べたかもしれない。でも、初対面で、そこまで踏み込んでくる乱暴さに、驚き、私の感覚は、閉じ、そして、固まってしまった。<br><br><br>後で、じっくり感じてみて思った。<br>あー。私は、ある立場の人達は、それ相応の、人間性であるということを勝手に決めていると。<br>私も、その人を近くで、初めてみたのだ。<br><br>それ相応の立場の人間は、こういうコミュニケーションをとるのが、あたりまえじゃない?と、思っていたのだ。<br><br>ただ、その立場の人間であるということ。それだけだったのに。<br><br>私の内側にも、きっと、誰かを下に見たり、そんなところがあるのだと思う。そんな自分を感じた。<br><br>また、その人と、会う日がきた。<br>少し緊張した。<br>でも、私がやるべきことは、その人と対峙することではない。<br>もっと、大切なことがある。<br>あかんかったな。ということは、自分に認めて、私は、わたしでいようと思った。<br><br>その人をみた。<br>目は、合わせられなかった。<br>でも、挨拶はした。<br><br>その人の行動を見た。その時は、ゆっくりと見れた。<br>なーんだ。とおもった。<br>ほんと、なーんだと思った。<br>たくさん持っている人は、大変だなと思った。<br>なんとなく行動から、気にしている感じが見れた。<br><br><br>その人がそうだったのかは、直接聞いてないからわからない。<br>でも、なんとなくそう感じた。<br><br>私は、権威というものに、勝手にへりくだっていたのだなぁと。<br>自分の方が下だと、勝手にしていたのだと思う。<br>その価値観が、自分の中にあるのだなぁと。<br>正直、自分のしょうもないところを見るのは、キツイ。とほほ、となる。<br><br>でも、もう、私の中で、これは、いらないなぁと思う。<br>きっと、すぐ忘れる。<br>だから、書いておこうと思った。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Jun 2023 16:45:23 +0900</pubDate>
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<title>今日の私。</title>
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<![CDATA[ <p>寂しいなぁって思うことが、今日あった。</p><p><br></p><p>今は、寂しいなぁと思う自分と一緒にいよう。</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221116/17/nanzonmukku0512/35/5f/j/o1080144015203839014.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221116/17/nanzonmukku0512/35/5f/j/o1080144015203839014.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 16 Nov 2022 17:57:26 +0900</pubDate>
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<title>そこに愛はあるんか。</title>
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<![CDATA[ <p>それに尽きるんちゃうか。</p><p>最近、そう思う。</p><p><br></p><p>愛とかっていうと、なんか、がっつり感があるけれど、そんなもんじゃない。</p><p>もう、日常的なもの。</p><p>そこら辺に転がってるもの。</p><p><br></p><p>愛は、ちゃんと伝わる。</p><p>自分にも、他人にも。</p><p>それは、そう思う。やっぱりそう思う。</p><p><br></p><p>唐突だが、私の祖母は、割と、すごい人やったと、私は思っている。</p><p><br></p><p>父方の祖母と、母方の祖母がいたけど、真逆なタイプだった。</p><p>どっちかっていうと、母方の祖母の方が、気が合った。父方の祖母のことを、毛嫌いしてた時期もあったけど、この世にいない、今となっては、理解できるところもある。</p><p>そして、私の中には、2人の祖母のエッセンス、どっちもあると思ってる。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>祖母の言う言葉が、亡くなって何年も経ってから、あーおばあちゃんが言うてたことってこう言うことやったんやって思う事がよくある。</p><p><br></p><p><br></p><p>母方の祖母の、すごいなぁっておもうところ。</p><p><br></p><p>孫が全員、ちゃんと愛されてるって、信頼できてたとこだ。</p><p><br></p><p><br></p><p>おばあちゃんは、あっさりと、『そりゃ、内孫がかわいい！』って言う人だった。</p><p><br></p><p>それを聞いて、おばあちゃんと一緒に暮らしている従兄弟に対して、いいなぁとかなかった。</p><p>不思議と。そりゃそうやろ！みたいな。</p><p>私は、ちゃんと、自分がおばあちゃんに</p><p>愛されてる信頼があった。</p><p>それと、不思議な事に、孫は、全部で8人いるが全員が、そう感じていたように思う。</p><p>だから、今でも、従兄弟同士が割と、仲が良いと思う。</p><p></p><p>連絡を取り合わなくても、基本ラインに、好き。というか。</p><p></p><p>おばあちゃんが作り上げたものなのかもなぁ。</p><p><br></p><p><br></p><p>久しぶりに、Def Tethの、consolidation song を聞いて、いろんなことを思った朝。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211127/08/nanzonmukku0512/55/21/j/o1080081015037712998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211127/08/nanzonmukku0512/55/21/j/o1080081015037712998.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p></p>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2021 08:35:03 +0900</pubDate>
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<title>断食の効用</title>
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<![CDATA[ 突如、おっきなデトックスが来た。<div>それは、3月30日の出来事。</div><div><br></div><div>あっ。これは、身体からのサインやな。</div><div>なんとなく、3月31日から、断食を始める。</div><div>５日間の断食。</div><div><br></div><div>前回の断食は2020年11月。</div><div>春は肝臓の毒だしやし、肝臓の、負担を、少し減らしてみよう。と、断食開始。</div><div><br></div><div>ところが、やっぱり、断食というのは、準備期間がとても大事だということに、やってから、気づく。</div><div><br></div><div>直前まで、よくカフェインをとっていたし、割と、食べたいものを、食べまくる生活をしていたので、２日くらい、頭痛と、倦怠感に悩まされた。</div><div><br></div><div>3日目くらいから、だいぶスッキリして、</div><div>なんか、抜けたなぁ！って感覚になる。</div><div><br></div><div>私のしている断食は、酵素断食。</div><div>水断食みたいな、ハード系断食ではなく、酵素を飲みながら、血糖値を安定させつつ、断食する。</div><div><br></div><div>断食中、思う。</div><div><br></div><div>あー。私は、自分の機嫌を取る時、結構、食べ物にお世話になっているのだと。</div><div><br></div><div>断食中も、お仕事にいき、はぁ〜なんか疲れたなぁと思って、帰りのコンビニで、甘いものとコーヒーとかができないのだ。</div><div>ホッと一息。というのは、随分、食べる。とか、飲む。とかって事にささえられているのだなぁと、改めて思った。</div><div><br></div><div>あと、一日の時間の中で、『食べる』ということに、多くの時間を、使っていること。</div><div>何食べようか？から、何作ろうか？</div><div>そして、調理して、片付け。</div><div><br></div><div>家族がいるので、旦那のご飯の用意は、するのだけど、日中、自分の分を作らないだけで、割と時間が余ってくるのだなぁと。</div><div>そんなことを思った。</div><div><br></div><div>断食の身体感覚は、やはり、身体の中が眠ってる感じ。</div><div>唾液もあまり出ないし、とても静かだ。</div><div>お正月の商店街みたいな感じ。</div><div>でも、５日目に、急に、身体の中が、張り切りだした。</div><div>お腹もぐるぐる〜。最後の振り絞りにかかってる感じか。それまで、静かだったのに、急にやる気！みたいになって、最後のデトックス。</div><div>スッキリ大根などを食べなくても、身体がやってくれてる感じがした。</div><div><br></div><div>ありがとう！my body!</div><div><br></div><div>断食後は、感覚が動物っぽくなる。</div><div>前回の断食では、愛犬らくまるの散歩の時、いきなりくる電波みたいなものを感じて、</div><div><br></div><div>なんやこれっ！！！！？！？って見ると、</div><div>猫避けの、センサーだった。</div><div>あれ、動物嫌やと、思う。を、実感する。</div><div><br></div><div>回復食は３日。</div><div>おかゆや、野菜を煮たもの、お味噌汁を、ゆっくり味わう。</div><div>あの歯を使う感覚。</div><div>毎回嬉しい。</div><div>噛むって嬉しい。</div><div>やっぱり食べるって嬉しい。</div><div>ゆっくり味わうと、下から、どんどん満ちてくる感じだ。からっぽのビーカーに、水がどんどん、溜まってくる感じ。</div><div><br></div><div>これを味わいたくて、私は、断食をするのかもしれないなぁ。</div><div><br></div><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210412/17/nanzonmukku0512/46/30/j/o1080144014925339806.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210412/17/nanzonmukku0512/46/30/j/o1080144014925339806.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 17:34:25 +0900</pubDate>
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<title>波乗りと私</title>
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<![CDATA[ <p>かなり、長く長ーく、ブログを放置していたところ。<br><br>一個前の、らくまるヴォイスに、つけていただいた、いいね！が、なんと！101！！！！！</p><p><br></p><p>ま、ま、まじかっ。</p><p>ひゃ、ひゃくこえとるやんか。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" alt="滝汗" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>いいね！をつけていただいた皆様、ほんとにありがとうございます！らくまる共々、喜んでおります！笑</p><p><br></p><p>ふと、あっ、波乗りの感覚を、シェアしたい。と、トイレに行った時に思い立ちまして。</p><p>急に、目の前に、ビックウェーブが現れる感覚になったので、ちょっくらシェアしてみようと思います。<br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>岸から見る波と、、本当に海に入ってみる、波は、全然違います。</p><p>すごく小さく見える波でも、いざ目の前にすると、意外にサイズがあると、思うものです。</p><p>遠くから眺めている感覚と、いざ体感する感覚とは、違うもの。</p><p><br></p><p>自分の、キャパ内の波でしたら、楽しめます。</p><p>自分の想像の範疇ですから。</p><p>途中、こけたとしても、安全だということをわかっています。</p><p><br></p><p>でも、少し、経験したことのない大きさの波でしたら、やっぱり、怖いです。不安です。</p><p>ある事ない事想像します。</p><p>だから、ちゃんとみきわめようとします。</p><p>今までの経験値をもって。</p><p><br></p><p><br></p><p>でも、やみくもに、行く時もある。</p><p>そんな時もあります。</p><p>でも、なんとなく、やみくもに行った時は、うまく行く時もあるけど、波に揉まれる事が多いです</p><p>海の中で何回転もします。</p><p><br></p><p>そんな時どうするか。</p><p><br></p><p>力を抜くのです。</p><p>なんていうか、意図的に抜くのです。</p><p>委ねる。と言った感覚でしょうか。</p><p><br></p><p>すると身体は、自然にうきます。</p><p>本当に、自然に浮きます。</p><p><br></p><p>そして、体制を立て直し、また、沖に向かっていくのです。</p><p><br></p><p>そして、私は、ただ、みます。</p><p>沖からくるうねりをみつめます。</p><p><br></p><p>うねりは、海がもつリズムに乗って、こちらに近づいてくる。</p><p>今までのうねりとは、違います。</p><p>感覚で、あーなんとなくこの波は、良さそうだ。</p><p>という感覚がきます。</p><p><br></p><p>波に自分を合わせます。</p><p>海の中は、流れというものがあります。</p><p>自然は、生きています。</p><p>それを、岸を見ながら、これくらい流されている、と気づき、調整しながら、波と、自分のリズムを合わせるのです。</p><p><br></p><p><br></p><p>いざ、リズムを合わせて乗る時、ジェットコースターみたいに、下に落ちていく感覚になります。</p><p>私は、ボディーボードをしているので、頭から、真下に落ちていく感覚になります(厳密に言うと、斜め下の感覚)</p><p>波が大きければ大きいほど、身体が感じる、真っ逆さま感は、大きくなります。</p><p><br></p><p>でも、そのときに大切な事。</p><p><br></p><p><br></p><p>それは、もう、『GO!!!!!!!』</p><p>それだけです。</p><p>行くだけ。</p><p><br></p><p><br></p><p>そのあとは、もう、集中すればするほど無感覚になります。波と、私。</p><p>世界にそれだけ。</p><p><br></p><p>私の身体は、知っています。</p><p>その感覚を知っています。</p><p><br></p><p>行かないとその後の、世界は、見られない。</p><p>でも、次の波を待ってもいい。</p><p>それくらい、自然は、おおらかです。</p><p>それくらい、広いです。</p><p><br></p><p>でも、目の前に、波が来たら、</p><p><br></p><p>それは、もう、GO。</p><p><br></p><p>なんとなくシェアしたくて書きました。</p><p><br></p><p>でも、書いたものを読み終わった時思いました。</p><p>波乗りと人生は、似ているな。</p><p><br></p><p>今日のブログは自分が、自分に言いたかった事なのかも。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nanzonmukku0512/entry-12654589561.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2021 16:36:38 +0900</pubDate>
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<title>らくまるヴォイス</title>
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<![CDATA[ <p><b><font color="#ff8080">おいらの幸せは、おいらが決めるんだよ〜。<br><br>勝手に、決められちゃあ、困るってもんよ。</font></b></p><p><b><font color="#ff8080"><br></font></b></p><p><font color="#ff8080"><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b>そこんとこ！よろしく。</b></span></font></p><p><font color="#ff8080"><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><br></b></span></font></p><p><font color="#ff8080"><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><br></b></span></font></p><div><font color="#ff8080"><b><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200828/16/nanzonmukku0512/0b/a2/j/o1080144014810968504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200828/16/nanzonmukku0512/0b/a2/j/o1080144014810968504.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></b></font></div><font color="#ff8080"><b><br></b></font><p></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b>ってらくまるから、聞こえたようなきがした。笑</b></span></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><br></b></span></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><br></b></span></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><br></b></span></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><br></b></span></p><p></p><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200828/16/nanzonmukku0512/a8/61/j/o0750133414810971972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200828/16/nanzonmukku0512/a8/61/j/o0750133414810971972.jpg" border="0" width="400" height="711" alt=""></a></div><br><br></div><br><div><br></div><p></p><b><font color="#ff8080"><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><font color="#ff8080"><br></font></b></span></p><p><b><font color="#ff8080">へへっ。</font></b><br></p></font></b><p></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><font color="#ff8080"><br></font></b></span></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 128, 128);"><b><font color="#ff8080"><br></font><br></b></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/nanzonmukku0512/entry-12620892202.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2020 15:56:18 +0900</pubDate>
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<title>思い出し笑い。</title>
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<![CDATA[ <p>不意にくる思い出し笑い。</p><p><br></p><p>ふとやってきた。</p><p>あの日の記憶。</p><p><br></p><p>私は、20代、波乗りにハマっていて（ボディボード）、その時おんなじようにハマっていた友達と、毎日のように、波乗りに出かけた。</p><p><br></p><p>仕事帰りに。</p><p>ほんとーに、たまに、仕事が始まる前。</p><p>天気図と睨めっこして。</p><p>どハマりしていたなぁほんと。</p><p><br></p><p>あの日も、友達と、ポイントに出かけた。</p><p>私達は、できるだけいい波に乗りたかった。</p><p>いつも行ってるポイントは、台風うねりで、クローズ。流れがきついうえに、きれいに波が割れない。</p><p><br></p><p>そこで入ろうかと考えたが、もう一つのポイントが、いいと聞いて、ウェットを着たまま、車で、急いで走った。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私達は、ポイントに車を止めた。</p><p>そこは、ほとんど通行がない、道でそこは、坂になっていた。</p><p>本来なら、あんまり、よくなかったんだろうけど、そこに止める事になっていた。その時は。</p><p>早い者勝ちで、海からより、近い坂の下から、車が止まっていく。</p><p><br></p><p>その日は、波がめっちゃくちゃ、あって、</p><p>人も、いっぱい。</p><p>私達が車を、止めるのは、坂の一番うえ。</p><p><br></p><p>よっしゃ！入るぞ！って二人とも、ボードを持って、スタンバイ。</p><p>でも、でもですね。</p><p><br></p><p>もう、限界だったのですよ。二人とも。</p><p><br></p><p>なにが？？？？？</p><p><br></p><p>ト、トイレがです。</p><p><br></p><p><br></p><p>私、『もう、あかん、限界。海まで間に合わん。』</p><p><br></p><p>友達『実は私も。』</p><p><br></p><p>え！マジでっ！？って、いいながらおまえもかよっ！笑って、なんか、うれしかった！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" alt="ニヤニヤ" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p>言い訳をするのなら、フルスーツのウェットは、一回着たら、脱ぐのが正直めんどい。</p><p><br></p><p>あ、あかん。</p><p>マジで、もぅ無理！</p><p><br></p><p>今思ったらすげぇなと思うのですが、若気の至り！？というかなんというか、</p><p>私たちは、そこで、他の人には、水やと思われるやろ？と、今思うと意味不明なところに着地し、</p><p><br></p><p>もう、ゴーーー！！！しちゃったんですよね。</p><p><br></p><p>あれ。不思議。</p><p>黙って、できません。</p><p>お互い、ははーーーははははっ！ってわらいなが、放尿ーーー。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24"></p><p>ウェットの足元から、流れ出る私の水。笑</p><p><br></p><p><br></p><p>そんな時に限ってかなり水分とってたみたいで、</p><p>ずーっと止まらない。</p><p>どんどん、坂の下に続いていく水の帯。</p><p><br></p><p>そして、それは、他のサーファーが止めてる車の所に、流れていってしまうーーー。</p><p><br></p><p>着替えてるサーファーもいる。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" alt="滝汗" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>今、あやまります！</p><p>あの時は、ごめんなさいーーー！</p><p><br></p><p>笑いながら、止まらないおしっこ。</p><p>下にいる、サーファーの、ん！？これは！？的な怪訝な顔。</p><p>めっちゃ綺麗なサンセット。</p><p><br></p><p>そんな映像が急に浮かんで、</p><p>久しぶりの、一人爆笑をしてしまいました。</p><p><br></p><p>いやぁほんま、色気とか、なかったなぁ！</p><p>でも、ちょっと愛おしい。笑</p><p><br></p><p>過去の私！ありがと！</p><p><br></p><p><br></p><p>過去の君に笑いをもらったよ！</p><p><br></p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200824/17/nanzonmukku0512/cb/b3/j/o1080081014809116169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200824/17/nanzonmukku0512/cb/b3/j/o1080081014809116169.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br><p></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nanzonmukku0512/entry-12619993741.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 17:21:39 +0900</pubDate>
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<title>ファイブリズム水曜日クラス</title>
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<![CDATA[ 今日、masayoさんの、水曜日のクラスを受けた。<p></p><div><br></div><div>今日は、すごく集中していた。</div><div>フローイングの時は、身体の内側から、グイーンみたいな感覚を感じて、真ん中を感じつつ、身体の、いつも動かしてないところが、動いている感覚があった。</div><div>重心は、下半身を感じて、動く感じは、信頼。そんな感じ。</div><div>とにかく、音に任せて、身体に任せて動いた。</div><div><br></div><div>そして、スタッカート。</div><div>今日は、スタッカート職人とでもいおうか。</div><div>でも、私の中では、職人という言葉がぴったりな感覚。否応がな、エネルギーは高まってきて、呼吸と共に、ビシビシ決めていく！そんな感じだった。</div><div><br></div><div>そして面白かったのが、スタッカートカオス。</div><div>スタッカートの、キレッキレの状態から（私の中の状態。見てて、キレッキレかは、別。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" alt="ニヤニヤ" width="24" height="24">）</div><div>段々混ざっていく感覚が、シャッキリ、縦横の真っ直ぐな線から、マーブル模様に、混ざっていく感覚で、</div><div>シャッキリと、ゼリーみたいなものが、徐々に溶け合う感じに、フオゥ〜と、少し恍惚としながら、完全に、溶けていく感覚に酔いしれる。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、カオスは、初めは細かな揺れから始まり、段々と大きな揺れに。今日は、私という入れ物が、頭の髪の毛の先から、足の先まで、ボヨンボヨンと、揺れる感覚があった。水風船っていうか、もっと柔らかいゴムみたいな素材に、水を、入れてそれが、いろんな方向に揺れてる感じ。それは、ヨーヨーのように、放射線状に、動いて、中の水は、自由に、動く。みたいな。</div><div><br></div><div>あー！もう、表現力が圧倒的に足りてねぇ！</div><div>こんなもんじゃねえんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、リリカルは、もう、こける寸前まで、委ねた。でも、身体は、ちゃんと、持ち堪えて、</div><div>酔っ払いダンスを楽しんだ。</div><div>スペース。私の中のスペース。</div><div><br></div><div>与えているのか。受け取っているのか。</div><div><br></div><div>ダンスの中で、私が感じたのは、与えていない。</div><div>私は、もっと与えたいのだ。と思った。</div><div>受け取る事にも、まだ、少し抵抗はある。</div><div>でも、それ以上に私は、与えたいのだ。</div><div>みたいなことを思った。</div><div><br></div><div>最後のスティルネスで、少し画面を見ると、映像が消えていた。他の参加者の姿がいつもなら画面からみえているのだが、全く見えなくなっていた。masayoさんのガイドと音楽は聞こえていたから、そのまま、身体の動くままに委ねる。なぜか、急に、ぐんっと、怒りみたいな感覚がやってきたけど、そのまま置いておくと、スッとその感覚は消えていった。</div><div><br></div><div>最後は、すごくすごく静かに今の自分に戻る。</div><div><br></div><div>そんな感じだった。</div><div>最後シェアの時、なかなか言葉にならなかった。</div><div><br></div><div>すぐ、言葉にするの難しいな。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>今日のファイブリズムは、そんな感じ。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200805/17/nanzonmukku0512/a5/16/j/o0960128014799549139.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200805/17/nanzonmukku0512/a5/16/j/o0960128014799549139.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>画像は、大好きな、はせくらみゆきさんの絵。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/nanzonmukku0512/entry-12615815769.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 16:41:59 +0900</pubDate>
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<title>ファーイブリッズッム！</title>
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<![CDATA[ 日曜日、10:30から、オンラインで、masayoさんの、5rythms オンラインクラスを受ける。masayoさんは、ロスに住んでる、ファイブリズムティーチャーで、水曜日と、日曜日にオンラインクラスをしている。家にいながら、クラスを受けれるなんて、ほんといい時代になったなぁ。<div><br><p></p><div>って事はさておき。</div><div>今日は、時間の感覚が、いつも以上になく（そういうフシは、割とあるほうやと思うけど）<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div>まだまだ時間があると思っていたのに、知らぬ間に、10:30になっていて、ギリギリで、ズームでクラスに入れた。</div><div><br></div><div>ギリギリに入ったからか、少し意識は、散っていたけれど、身体感覚は落ち着いている感じ。</div><div>クラスが始まり、足を右、左、と動かすと、いきなり、いろんな感覚がやってきた。</div><div><br></div><div><br></div><div>しいて、言葉にすると、</div><div>反抗期的な感覚というか。</div><div><br></div><div><br></div><div>いら立ちとか、もやもやとか、自分以外をシャットアウトしたい感覚。思春期の反抗期みたいな。</div><div>全てにうざいなぁとか。拗ねた感じ。アマノジャク！そして、意地悪な気持ちも！</div><div><br></div><div>そんな感覚が出てきた事に驚き、正直、げっ！まじかよ！みたいな気持ちを感じつつ、</div><div>少し、強引めに身体を動かそうとすると、途端に動きたくなくなる。</div><div><br></div><div><br></div><div>正直。そういう感覚は、感じたくないよね。</div><div>だってつまらんやん。</div><div>そりゃ、いつでも、楽しくおどりたいさ。</div><div><br></div><div>でも、自分の中から、出てきている感覚に、蓋をするのは、嫌で、それにつきあいながら、身体の反応に、私は、任せていた。</div><div><br></div><div>身体にグッと力が入らない感覚に、従いながら、カオスが来た。</div><div><br></div><div>ファイブリズムは、フローイング、スタッカート、カオス、リリカル、スティルネスの五つのリズムから構成されている。</div><div>説明は、長くなりそうなので、また、リンクを貼ろうと思います。笑</div><div><br></div><div>そのカオスの時、自分の内側に、委ねて動く。</div><div>身体の中の水が混ざるみたいな、規則的な、その揺れに身を任せていると、</div><div>自分のために踊る！って、言葉が、ぽんっと降ってきた。</div><div><br></div><div>すると感覚が一気にお腹の丹田部分に集まる。</div><div><br></div><div>カオスの時は、身体の水を感じて踊る時が多いけど、一点に集中する感覚が、初めてだった。</div><div><br></div><div><br></div><div>そのまま、身体に任せて動く。過去、言いたくて、でも抑えてるみたいな感覚が蘇ったりしながら、それと一緒に、踊る。</div><div>おもっきり反抗したかったあの時の気持ちが、思い出されて、それとも、一緒に踊る。とにかく一緒に踊った。共にいた。</div><div><br></div><div><br></div><div>すると、リリカルで、面白い事が起こった。</div><div>ま、私の中での面白い事やけど。笑</div><div><br></div><div>リリカルは、フローイング、スタッカート、カオスを経て、出てきたものである。</div><div><br></div><div>いつもは、軽くなる感覚が多いのだが、私は、また、スタッカートのような動きが出てきた。</div><div><br></div><div>ロボットのような動きが出てきたら、なんだか、さっきの、もう、ひとりにしてっ！！みたいな感覚は遠のき、少しだけ愉快な感覚が出てきた。</div><div><br></div><div>ユニークでいびつ。それが私！</div><div>ぽんっとその言葉が降ってくる。<br></div><div><br></div><div>そうそう、それが私。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>反抗期的なところも、アマノジャクで、意地悪で、すねぼしで、そんなところも、私！</div><div>それが私かぁと思った。</div><div><br></div><div>最後、みんなで今日のシェアをする時間があって、しよかなと思ったけど、すぐには、言葉にならなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>それが私かぁ。笑</div><div>それが私やんね。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200802/13/nanzonmukku0512/de/2f/j/o1080144014797955965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200802/13/nanzonmukku0512/de/2f/j/o1080144014797955965.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nanzonmukku0512/entry-12615110803.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2020 12:29:29 +0900</pubDate>
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<title>今、生きているということ。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は朝から、生きるということについて感じている。</p><p><br></p><p>若い俳優さんが、死を選んだこととか。</p><p><br></p><p>生きるを、朝から感じている。</p><p><br></p><p>生きるを朝から感じているからか、さっき、車を運転している時、目の前に、豚さんを沢山乗せていたトラックを見た。</p><p><br></p><p>その姿を見て、身体が一瞬、ぎゅっとなる。</p><p>なるべく、その車から自分の車の間隔を空けたくなる。</p><p>目の前の命から、目を背けたくなる。</p><p><br></p><p>とんかつを食べたら、普通にうまい！と、思うのに、あぁ、勝手やなぁ、自分は。と思った。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>6年前、私は割と大きな病気をした。</p><p><br></p><p><br></p><p>私にとって、死はすごく遠くにあると思っていた。でも、背中にあったんや。に、気づいた。</p><p>唯一の味方である身体から、裏切られたような気もした。</p><p><br></p><p>長生きに関しては、それほど執着のないタイプやと思っていた。祖母が痴呆になって、介護の、大変さを感じていたし、長生きして、迷惑かけるのは、嫌やなぁって思っていた。</p><p><br></p><p>でも、死ぬかもしれない。がくると。</p><p>超絶でっかい</p><p><br></p><p>　<b><font size="7">『生きたい！』</font></b></p><p>が来た。私は、そうやった。<br></p><p><br></p><p><br></p><p>生きてるって案外すごいことなんやなぁって思った。</p><p><br></p><p>ただ、今を生きる。</p><p><br></p><p>なんの変哲もない一日やったとしても。</p><p><br></p><p>命を生きる。</p><p><br></p><p>それだけで、ええんちゃうかなぁと、思うんや〜。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200720/15/nanzonmukku0512/62/6e/j/o1080144014791689799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200720/15/nanzonmukku0512/62/6e/j/o1080144014791689799.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>、<p></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nanzonmukku0512/entry-12612228031.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2020 15:30:53 +0900</pubDate>
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