<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nao-dandyroomのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nao-dandyroom/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nao-dandyroom/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>トレーニングや身体に関する事、日々のトレーニング、時々関係ない話！？など自分の思いを書いたブログ。Personal Training輝を運営し、アスリートパフォーマンスアップ、身体の不調改善を得意としてます！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>トレーナーとして大切にしていること</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230123/11/nao-dandyroom/33/df/j/o1024139415233470326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230123/11/nao-dandyroom/33/df/j/o1024139415233470326.jpg" border="0" width="400" height="544" alt=""></a></div>選手を引退してトレーナーとして活動する前は公務員として働いてました。<br><br>公務員を辞めてからのエピソードも今後機会があれば書こうかと思います。<br><br><br>公務員時代はほぼ運動しなかったため（再度引退した後）、すごく太って動けない体になりました。<br><br>そこから学び筋トレはするものの、選手時代から腰痛もあり、筋トレしても腰痛は良くならず…<br>筋肉はついたが動ける体ではないなと感じてました。<br><br>幸いにもスポーツ選手をサポートする機会を頂き、自分が動けるようにならなければと考えるようになりました。<br>勉強した事でとても良いと思う内容であっても、意外としっくりこなかったり、改善点や気づきがある事が多かったです。<br><br>動きのクオリティを上げる過程で様々なエラーを経験して、選手をサポートするためによりシンプルに効率良くパフォーマンスを上げる方法を模索しました。<br><br>腰痛に関しては、以前は電車で立ってると5分くらいで腰が痛いと言い出すレベルでしたが、現在は日常では痛みもなく、相当トレーニングをした翌日に張り感があるなというごく普通の状態でコントロールできています。<br><br>また、長時間同じ姿勢で座ったりすると張り感はでますが、少し動けば大丈夫です。<br>寝る時はうつ伏せでしか寝れないため（仰向けだと不安になるのか落ちつかない…笑）、起床時は張り感がでる事はありますが、少し動けば問題なしです。<br><br><br>自分自身のパフォーマンスを上げる事が、私の中ではめちゃくちゃ大切な勉強だと実感してます。<br><br>また、選手にトレーニングを教えるのであれば動ける事は大切な要素だと思ってます。<br>というのも、動きのデモンストレーションをした際に、選手に「おっ！すごい！！」と感じてもらえれば、積極的に吸収しようという心理が働きやすいからです。<br><br>重鎮であれば動けなくても貫禄とこれまでの経験で、引き付ける事はできると思いますが、若いトレーナーが動けなければ聞く耳を持ってもらえないと思ってます。<br><br><br><br>「実践を積み、自らのパフォーマンスを上げる努力を惜しまない」<br><br>今後もその精神を忘れず、やっていきたいと思います。<p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao-dandyroom/entry-12785658805.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2023 11:43:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめまして！</p><p>記事を読んで頂き、ありがとうございます。</p><p><br></p><p>最初なので自己紹介がてら、これまでの歩んできた道を簡単に<br></p><p><br></p><p>3歳から２０代中盤くらいまでスケート競技（スピードスケート・ショートトラック）をやってました。</p><p>中学3年生の頃に高校2年生の時に開催されるオリンピックにショートトラックという種目で出場したいと思うようになり（全然遅かったのにこのシーズン急激に競技成績が伸びて全日本選手権で15位に）、試行錯誤しましたが結果はまさかのオリンピック選考会になっていた全日本選手権の出場権すら逃し、初めての挫折を経験。</p><p><br></p><p>大学1年生のシーズン前の合宿で、接触による転倒で足を89針縫う怪我を経験（スケートのブレードで切ることによる）。</p><p><br></p><p>競技復帰後も怪我のトラウマが残り、接触したシュチュエーションに近い状況になると勝手に避けてしまうという事態に…</p><p>これは軽減はされてはいきましたが、最後まで払拭する事はできずに引退。</p><p><br></p><p>引退後、地方公務員になりますが、悔しさが残ったためフルタイムで働きながら競技復帰。</p><p>満足いく練習時間を確保するのは困難という事もあり、何年か続けるも再度引退。</p><p><br></p><p>その後、「自分の経験を活かせるのは？」と考え公務員を辞めてトレーナーの道に</p><p><br></p><p>トレーナーとして数々の経験を積み、現在、パーソナルトレーニング輝（かがやき）を運営。</p><p>現在は、アスリート・スポーツ愛好家・全く普段運動されない方など、幅広くトレーニングのサポート。<br></p><p><br></p><p><br></p><p>こんな感じの人生を歩んできました。</p><p><br></p><p>トレーナーの勉強や経験を踏まえると選手時代に改善できた事はかなりあったなと感じています。</p><p>自分みたいな失敗する選手が少しでも減って、良い方向に進めるようにサポートしたいと思ってます！</p><p><br></p><p>今日では、トレーニングに関する情報が</p><p>「エビデンスをベースにした内容、エクササイズを解説する内容」など多くネット上で見受けられます。<br></p><p><br></p><p>なのでこのブログでは同じような内容を書いても価値があまりないので、自分の存在意義というのを考え「選手目線」を交えながら記事を書いていけると良いなと考えてます！！</p><p><br></p><p><br></p><p>次回は「トレーナーとして大切にしている事」</p><p>をテーマに書こうと思います。</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230105/12/nao-dandyroom/83/a2/j/o0517041115225789655.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230105/12/nao-dandyroom/83/a2/j/o0517041115225789655.jpg" border="0" width="400" height="317" alt=""></a></div><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao-dandyroom/entry-12782755462.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 12:38:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
