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<title>なおすけのブログ</title>
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<title>編集中お渡し会レポ</title>
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<![CDATA[ 一回目<br><br>入った時に莉音さんが顔を傾けて一瞬あって顔をする。<br>な:莉音さんこんにちわ。なおすけといいます。<br>莉音さん:はい！しってます！！<br>満面の笑み<br>な:え？え？なんで知ってるんですか？え？<br><br>莉音さん答えず、サインを書き始める。<br><br>なおすけ、あまりの衝撃に頭の中が真っ白に。<br>頭の中がなんで？で埋め尽くされる。<br>やばい、何か話さないととパニック状態に。<br><br>な:え、えっと、いつも手紙とか書かせていただいてまして、、あの莉音さんのことが本当に本当に大好きで…<br><br>…ん？俺今何言った？告った？<br>莉音さんに告った？？うわー超引いてんじゃん！<br>苦笑いでありがとうございます！と言ってくれたけど、超引いてんじゃん！<br>恥ずかし過ぎてきょどる。<br><br>話題を変えるためにプレゼントの話に<br>な:パーカーを自分で作ってきまして…<br>莉音さん:すごい！<br>なおすけ後ろを振り向く<br>な:ここ繋げるとさくら学院って書いてあって…<br>莉音さん:あ！すごい！<br>なおすけ照れる。<br>な:後、舞台監督になるための本も探して買って来ました。<br>莉音さんが舞台監督になって戻ってくるの待ってます！<br>莉音さん:ありがとうございます。<br><br>一回目終了<br><br>2回目<br><br>何度も来ちゃってすみません！と謝りながら入る。<br>天使莉音さん:えぇ～全然大丈夫ですよ～<br><br>かーーわーーーいーーーー<br><br>2回目だけど、入り口から莉音さんの目の前の約5歩が凄く遠く感じる。<br><br>な:プロレス同好会がきっかけでプロレスに凄いはまっちゃいまして、明日初めて両国にプロレス見に行きます！<br>莉音さん:あ、そうなんですか！<br><br>ここで次の言葉を忘れる<br>な:り、莉音さんはまだプロレスに興味はあるんですか？<br>莉音さん:ありますよー<br>な:莉音さんま真壁選手好きでしたよね？<br>莉音さん:はい！<br>な:明日出るみたいなので応援してきますね！<br>莉音さん:はい！お願いします。<br><br>な:これ今日来れなかった方からプレゼントあずかってまして…<br>莉音さん:ありがとうございます！<br><br>ここで手のひらに書いておいたガラガラバッキューンの字を見て思い出す。<br>な:あと、最後に、、ガラガラバッキューンやってもらえませんか！？<br><br>莉音さん、先生がちょっと笑う<br><br>な:あの！前のロガールにやったやつがめちゃめちゃ可愛くて！！<br><br>莉音さん:いいですよ～<br><br>莉音さん:ガラガラ～バッキューーーン<br>至近距離のバッキューンはとんでもない威力でした。<br>軽くよろめきながらか、かわいいと呟きお礼を言って終了<br><br>3回目<br><br>オムライスT着用で出陣<br><br>入った瞬間笑われる。<br>本当に何度もきてすみません！と謝る。<br>大天使莉音さん:大丈夫です(*^^*)<br><br>机までたどり着いた時に自分の本名を漢字で書き始めてる莉音さんを見て感動して、話す内容を完全に忘れる。<br><br>ちなみにやりたかったのは、Tの裏側を見せてりんごの美味しい食べ方を見せて、僕も7分かけて食べてます！莉音さんもまだ7分かけて食べてますか！？というちょっと捨て身な話<br><br>結構これはやりたかった事だったので、飛んだ事にテンパって莉音さんまだサイン書いてるのに、実は！プレゼントがもう一個ありまして！<br>と何故かハイテンション。<br><br>莉音さん:そうなんですかー<br>と空返事<br>そうだよね、画数多いもんね、ごめんね莉音さん<br><br>卒業生3人に文房具を買って来たので良かったら使って下さい！<br>莉音さん:ありがとうございますー<br><br>ここで莉音さんサイン書き終わる。<br>目があう。かわいい。何回見てもかわいい。<br>かおちっっっちゃい。にっこにこしてるの。<br>こっちが喋るまでニコニコ待ってくれるの。<br>あーあの時間を永久保存したい。<br><br>ちょっとの間があって、<br>な:あ、あの！僕は莉音さんのことずっと応援してます！顔笑って下さい！！<br><br>予定だとこの後、莉音さんを推せて幸せでした！莉音さんも幸せになって下さい！<br>と言って帰るはずでした。<br><br>ですが、また莉音さんの目を見たら言葉が飛んで次が出てこない。<br><br>やばい！もう終わってしまう！これで最後なのに！とテンパってると<br><br>莉音さん:あの！いつもTシャツ気になってました！<br><br>？？？？？莉音さんが？俺のことを気になってた？（違う） 今思えばそりゃ気になるだろうと思うけど、莉音さんが俺を見てた？？とパニック！！<br><br>な: え、え、見えてたんですか？<br>そりゃ見えるだろうさ<br>莉音さん笑いながら<br>莉音さん:見えてましたよー<br><br>自分の着てるTを見て、<br>なおすけ:あーそりゃ分かりますよね～<br><br>莉音さん&amp;なおすけ:あはは～<br><br>なおすけ:じゃ！莉音さんありがとうございました！<br><br>莉音さんに見られてた事実にへろへろになりながら終了<br><br>待ってて下さった父兄さんに、莉音さんが、莉音さんがTシャツ気になってたって…<br>と伝えると凄く喜んでくれて書店でハイタッチのをしたのを凄く覚えてます。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 22:33:34 +0900</pubDate>
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