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<title>nao-1127のブログ</title>
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<description>ガスバチョ！！</description>
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<title>さようなら、またどこかで</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、今日を持ってアメブロで記事を書くのは終わりにします。<br><br>思えばアメブロをやるきっかけはＡＤＹＳのみんなだったんですよね。<br>当時みんなブログやり始めて・・・<br>naoさんもやってくださいよーなんて言われちゃってデレデレ鼻の下伸ばしながら<br>やり始めたきがします。<br>筆不精な自分にはなかなか高頻度で更新するのは難しくて・・。<br>しかも内容のひどいことひどいことw<br>それでもコメントつけてくれるみんなにはとても感謝しております。<br><br>で、ですね。もうブログやらないのかと言われるとそうではなくてですね。<br>実はサイト作ってそっちでブログかいてたりしますw<br>いやサイトといってもブログが設置してあるだけだし<br>ブログもまだ２日しかかいてないですけどねw<br><br>なんで場所変えたかっていうとですね<br>正直ここだと書きたいことがかけないんですよ。<br>実は職場の後輩にブログばれしてしまいましてね。<br>職場ではとてもまじめなキャラでとおしてるんですよ。<br>それがブログにはうんこ記事が乱立してるわけじゃないですか。<br>もうね、６年間こつこつ築きあげてきたイメージがこわれるっつーの。<br><br>職場では一切シモネタなんか話さない、品行方正で通ってる僕がですよ？<br>この先うんことか書けないじゃないですか。<br>ああ、書きたい。うんこネタ書きたい。<br>狂おしいほど下品な内容でＵＰしたい。<br><br>じゃあもう自分でスペース作ってこそこそ書いちゃえってなわけですよ。<br>なのでそこではさらにディープな内容でお送りできるかと。<br><br>ってわけなのでみなさんさようなら。また会う日まで＾＾<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nao6922/entry-10999586708.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 21:55:23 +0900</pubDate>
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<title>修羅と化したロケットさん</title>
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<![CDATA[ 僕とロケットさんの付き合いは高校からで、それこそ10年ぐらいたつのだが<br>過去に一度だけロケットさんを本気で怒らせたことがある。<br>あれは忘れもしない高校3年の時、楽しいはずの修学旅行で彼は修羅と化した。<br><br>僕たちは工業高校出身で、まぁ学校自体ぼろぼろだったのだけど<br>他の高校がやれシンガポールだ、やれオーストラリアだのいってる時に<br>京都大阪に行くというとんでもない貧乏学校だった。<br>はっきりいって中学校の修学旅行と行き先一緒ですからね。<br>しかも大阪のホテルもモロに中学校の時と一緒というとんでもない旅行だったわけです。<br>ただ唯一の救いが<br>最終日にフェリーに乗って九州までいけることでした。<br>他の科は夜行列車で他の場所にいくみたいでしたが、僕らの科はなぜかフェリーだったんですよね。<br>フェリーなんてそうそう乗る機会なんかないじゃないですか<br>だから正直大阪はどーでもよくてフェリーだけが楽しみだったんですよね。<br><br>で、いざ修学旅行当日になりまして夜の大阪で地元のヤクザとバイオレンスな大立ち回りをやらかしたりと<br>問題起こしまくりだったわけですが、それはまたの機会に。<br>そいでもって大阪観光を楽しんだあとにですね<br>ついにフェリーに乗る日がきたわけです。<br><br>いやあ感動しましたね。<br>こんな大きな船で海を渡るのかと。<br>遥か彼方まで続くこの青い海をこの船にのって九州まで走破するわけです。<br>いざ搭乗の時間になり6人ごとの班に分かれベッドルームに荷物をお気にいくわけですよ。<br>まぁ正直せまっくるしいとしかいいようがない部屋で、6人ものむさ苦しい男共がジュウシマツのように押し込められているわけですよ。<br>出航してからは自由時間なんですが<br>フェリーといえばやっぱり甲板にでたいじゃないですか。<br>夕日に染まる海を見ながら物思いにふけりたいじゃないですか。<br>男のロマンじゃないですか。<br><br>なのに台風きてるのな。見事に台風の暴風域ですわ。<br><br>危険だから甲板にでるなっていわれちゃあどうすることもできません。<br>はじめこそ部屋で大人しくソナーなんぞみてましたけどね。<br>水深が表示される画面なんかずっと見てても何もおもしろくないわけですよ。<br>で、そのうち誰かが持ってきたトランプをやり始めましてね。<br>これが意外にもリアルファイトに発展するんじゃないかってほどの異様な盛り上がりをみせ、夜が更けてったわけです。<br><br>夜の11時ごろでしたでしょうか。<br><br>ふと僕の携帯がなりましてね<br>ロケットさんと同室のやつからなんですよ。<br>なんだろうと思い電話にでるとですね<br><br>「おい！今すぐ部屋にこれるか？ロケットのやつ爆睡してるぜ！」<br><br>すぐさまピンときましたね。<br>彼は僕が数々のイタズラをロケットさんにしてきたことを知ってます。<br>つまりロケットさんがねた→naoを呼んでイタズラさせようぜ！<br>ってことです。 <br><br>これはもうカジノにいるセレブよろしくポーカーなんかしてる場合じゃないですよ。<br>いだてんの如くロケットさんの部屋までいきましたね。<br>僕に爆睡してるロケットさんなんて<br>はっきりいってC君にアダルトグッズを与えるより始末が悪いですからね。<br><br>電話くれたやつも<br>さぁいまからどんなイタズラをおっぱじめるんだい？<br>といわんばかりに目を輝かせてます。<br>これは彼の期待にこたえなければ…<br>イタズラ検定初段をもつ私としては下手なことはできません。<br><br>まずは挨拶がわりに<br>油性マジックで額に肉と書きます。<br>これはもうお約束です<br>ご飯を食べたら歯を磨く、それぐらいお約束なのです。<br>消灯時間の0時まではあとわずか…<br>あまりゆっくりと弄んでる時間はありません<br>何か使えるものはないものか・・・。<br>あたりを見回すとそこにはプリングルスのお菓子が。<br><br>とりあえず中身のチップスを彼のパンツの中にいれてみます。<br>あとマナーモードにしたロケットさんの携帯も一緒にＩＮ。<br>そしたら僕の携帯からロケットさんの携帯に電話します。<br><br>するとどうでしょう<br>彼の股間で激しくバイブする携帯。<br>刺激をうけて寝返りをうつと<br>股間からはバリバリと小気味いい音が。<br>これには友達も大満足。<br>僕も一発やりきったあとみたいな清々しい顔で部屋へもどっていきました。<br><br>で、翌朝ですね。<br>昨夜の出来事も忘れてのんきに朝食をいただいてたんですよ。<br>そしたらね<br><br>「やっと見つけたぞ！！！」<br><br>ハァハァしながら<br>それこそ、まるで生き別れた兄弟を20年ぶりにみつけたみたいな勢いで言ってくるわけですよ。<br>そして僕のもとに小走りで近寄り<br>突然胸ぐらを掴んだかと思うと、ドスがピリリときいた声でいうんですよ。<br><br>「おまえ、ぶっ殺すぞ！！！」<br><br><br>奥さん聞きました？<br>ぶっ殺すですよぶっ殺す。<br>いえね、確かに彼の顔はカタギには見えないですよ。<br>でもとっても優しい子なんです。汚い言葉を使う子じゃないんですよ。<br>それがぶっ殺すぞですからね。<br>一体何が彼をここまで駆り立てるのか。<br><br>まあどう考えても自分のせいなのは明白なんですけどね・・・。<br>とりあえず興奮するイノシシをイスに座らせ話しをきいてみます。<br><br>「一体どうしたって言うんだい？」<br><br>パンツにお菓子つっこんでおいてどうしたもこうしたもないのですが<br>やんわりと彼に問いかけます。<br><br>「朝おきたらちんこがのり塩まみれなんだよおおおおおおおおおおおお！！<br>　てめえだろうがあああああああああ！！！」<br><br>思考回路はショート寸前。今すぐ会いたいよ。<br>などといってる場合ではありません。<br>もう血管がぶちきれて脳溢血になるんじゃないかってほどにお怒りです。<br>普通の人だったらこの時点でごめんね、などとあやまり仲直りの方向に<br>持っていくのでしょうが、僕はちがいました。<br><br>「何を怒ってるんだい？ははあ、さてはカルシウムが足りないんだね？<br>　これ、カルシウムボーン食べなさい。」<br><br>そういって僕がカルシウムボーンを差し出した瞬間<br>彼は憤怒の明王と化しました。<br><br>「お前はｍｓンｄｈじゃｌｊ；ｆｊらｗｐｒわほわｈｊんｋんｂでｈヴぇはｋｓふｓｓｊ！！！！！！！！！！<br>　ぐるあああああああああああああああああ！！！！」<br><br>もはや何をいってるのか分かりません。<br>危うく殺されそうになるところを周りにいた人達に助けられたのですが<br>それでも怒りがおさまらないロケットさんの命令により<br><br>『私naoは、もう二度と人様のパンツにお菓子をいれたり、携帯をバイブがわりには致しません。』<br><br>などという国辱ものの誓約書を皆の前で書かされるのでした。<br>ふだん怒らない人ほど怒ると怖い、などとよく言われますが<br>まさにその通りだと身をもって体験することに。<br><br>もう二度とロケットさんを怒らせないようにしよう。<br><br>ロケットさんの愛車のワイパーにプリングルスの空箱をかぶせながら<br>固く固く誓うのでした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nao6922/entry-10974407295.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 18:37:15 +0900</pubDate>
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<title>旧トンネル～リベンジ編～</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br><br>最近ジムでキングオブコメディの<a title="今野浩喜" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E9%87%8E%E6%B5%A9%E5%96%9C">今野浩喜</a>にそっくりなデブから熱い視線を<br>受けているnaoです。<br>本気で泣きそうです。<br><br>今までの人生で何回かあっち系の方に声かけられているだけに<br>今回もデブの執拗な笑顔に恐怖を感じております。<br><br>あっち系の方ってもっとガチムチな人が好きだと思ってました。。。<br>ロケットさんみたいな。<br><br><br>話が変な方向にいってしまいましたが<br>今回も舞台は旧トンネルとなります。<br><br>まさか２回も行くことになるとは思いませんでしたが<br>今回はしっかりと恐怖を味わうことになります。<br><br>それでは本編をどうぞ。<br><br><br><br><br>話は旧トンネルから数日後のこと。<br>この日、ロケットさんと亮君はそれぞれ用事があるらしく<br>僕はＣ君と二人で遊んでいた。<br><br>遊ぶといっても、たった2人ではやれることなんて限られてくる。<br>時計は１７時を過ぎたばかりだが<br>すでに遊びつくした僕達は、スーパーの駐車場のすみに座り込み<br>赤く染まる空を眺めながらだべっていた。<br><br>そんなときだった。<br><br>ふと何気なく見た携帯のディスプレイには着信中の文字が。<br>あぶないあぶない。<br>マナーモードにしたままだった。<br>表示された番号は知らない番号だったが、ためらうことなく通話ボタンを押した。<br><br>「もしもし！わたしわたし！覚えてる！？」<br><br>電話にでるやいなや、頭の悪そうな声がキンキンと耳元で響いてきた。<br><br>この声にはきき覚えがあった。<br>小学校のころ遊んでいた子だ。中学校までは一緒だったが<br>高校からは別々になったので久しく会っていない。<br><br>「今何してるの？私ひましてるんだけどよかったら今から遊ばない？」<br><br>一体どこで僕の携帯番号を知ったのかは知らないが<br>どうせ僕達もひましていたのでちょうど良かった。<br>むこうは高校の時の友達と一緒にいるらしく<br>これから女の子が２人来るよという僕の言葉に<br>Ｃ君はグングンとテンションをあげていくのだった。<br><br>３０分後。<br><br><br>「久しぶり！！」<br><br>軽自動車から先に降りてきた女の子が声をかけてくる。<br>学生の頃はちょこちょこ遊んだりしていたのだが<br>かれこれ４年近くたつ。<br>久しぶりに会う彼女はとても大人っぽくなっていたが<br>ベースがピッコロなので、特に心がときめくことは無かった。<br><br>隣にいるＣ君のスカウターも反応がないようだ。<br><br>友達、仮にＡ子さんとしよう。<br>Ａ子さんが遅れて降りてきた高校時代の友達を紹介してくれた。<br><br>見た目はとてもかわいらしい子だった。<br>Ａ子さん（ピッコロ）が隣にいるせいもあったかもしれないが。<br><br>芸能人でいうと上戸彩に似ている。<br>しかもけっこう巨乳だ。<br><br>きっとＣ君のスカウターはとんでもない事になってるにちがいない！<br>と思いＣ君の方を見たら、彼ははすでにいなかった。<br>というかいつのまにか上戸彩の隣にいた。<br><br>僕には見えなかった。<br><br>ケネディワープ（Ｃ君シリーズ参照）を使ったのだろうか。<br>光の速さで上戸彩の隣を完全にキープしていた。<br><br>他愛のない話で盛り上がったあと、ふいに先日行った旧トンネルの話になった。<br><br>「ネットでは出るって話だったけど、実際行ってみたら何ともなかったよ。」<br>（ロケットじじいは出たが）<br><br>そう言って先日の話を話すと<br><br>「行きたい！行きたい！」<br><br>突然ピッコロが駄々をこねはじめた。<br>一人でかってに盛り上がるピッコロとは対照的に<br>大人しい雰囲気の上戸彩の方は、乗り気なのかいまいち分からなかったが<br>行かないとピッコロに魔貫光殺砲で脳天貫かれる勢いだったので<br>再びあのトンネルへいくこととなった。<br><br><br>Ｃ君はというと、前回の探索の後<br><br>「もう二度と心霊スポットになんかいかない！！」<br><br>なんて言っていたくせに<br>急に二枚目キャラになって<br><br>「大丈夫、怖くなんかないよ。僕が守ってあげる。」<br><br>などと上戸彩にほざく始末。<br>彼は女がからむと戦闘力がはねあがる人種（Ｃ君シリーズ参照）なので<br>今回もきっとその口なのだろう。<br><br>「幽霊がでたら、俺のこの右ストレートでぶん殴ってやる！！」<br><br>なんとまあ、ゴーストバスターズも真っ青のとんでも発言まで飛び出すではないか。<br>しかしそう言って左手をギュッと握りこむ彼を、僕はみのがさなかった。<br><br>続く<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nao6922/entry-10925365748.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 18:51:21 +0900</pubDate>
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<title>旧トンネル編　続き</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br>今日はですね、みなさんに早く続きを読んでもらおうと思って<br>休憩時間全部つぶして話の構成考えてましたよ。<br>えらいですね。<br>ブロガーの鏡ですね。<br><br>それでは続きをどうぞ！<br><br><br><br>ＰＭ１１：００<br>あたりはすでに暗闇に包まれている。<br>雲間から差し込む月の光が辺りを優しく照らし出す。<br><br>人の声はきこえない。<br><br>ただ、いたるところで聴こえる虫達の合唱のおかげで<br>少々にぎやかかもしれない。<br><br>昼間のうだるような暑さとはうって変わって、ずいぶんと涼しい。<br>時折ほほをなでるように吹く風が、高ぶった気持ちを静めてくれる。<br><br>「そろそろ行こうか。」<br><br>そういって僕らは互いにうなずき、みな僕の車へ乗りこんだ。<br>Ｃ君は助手席にいる。<br>ここは彼の指定席のようなものだ。<br>方向音痴な僕のために、いつもナビゲートしてくれる。<br><br>僕はこれから向かう場所に少しの不安を覚えながら<br>車のキーをまわした。<br><br>「じゃ、行くよ！」<br><br>正直言うと、少しの怖さはあった。<br>幽霊なんて今まで見たこともない。<br>はっきりいってそんなもの半信半疑だった。<br><br>よく言うかなしばりだって、きちんと原因が解明されているし<br>オーブだって、ほこりにフラッシュの光が乱反射したものだってＴＶでやってた。<br>それでも世の中には説明のつかないような話だってあるわけだし<br>いちがいに、幽霊なんて絶対にいるわけないとは言えない。<br><br>いや、むしろ自分が見たことないだけで幽霊はいるのかもしれない。<br><br>漠然とそんな風に思っていた。<br>いるならいるで、むしろ一度は見てみたい。<br>とはいえ、実際のところ目撃してしまったら相当な恐怖であることは容易に想像がつく。<br><br>僕は少し汗ばんだ手で、ステアリングを握り締めた。<br><br>『とにかく行ってみなければ分からない』<br><br>ぐっと覚悟を決め、アクセルをふんだ。<br><br><br><font size="3">「nao君、方向逆だよ。」</font><br><br><br>僕の思いとは裏腹に<br>Ｃ君の的確なツッコミが車内に響いていた。<br><br><br><br>３０分後。<br>僕達は旧トンネルへと続く山道のふもとまで来ていた。<br>ここに来るまでの間、車内はＣ君のモーニング娘メドレーで大賑わいだったのだが<br>さすがに現場へ来ると緊張の色が隠せない。<br><br>田舎のせいか車通りもなく、人っ子一人みあたらない。<br>意を決して暗闇の中を、ヘッドライトのあかりだけをたよりに車を進めていく。<br>山道なだけあってグネグネと曲がりくねっている上、勾配も少しきつい。<br><br>そして何より暗い。<br>とにかく暗い。<br><br>旧道のせいか街灯がひとつもない。<br>さらに周りの木々に邪魔され、月明かりもないのだ。<br><br>『漆黒』<br><br>まさにこの言葉通りだ。<br><br>気をつけて運転しないとな。<br>そう思った矢先に、助手席から悲鳴がきこえた。<br><br><font size="5">「うわああああ！！！！！！」</font><br><br>皆、いっせいにＣ君に注目する。<br><br>「どうしたよ！？」<br><br>「あれっ！あれ見て！！」<br><br>そういって伸ばす彼の指先には、ガードレールがあった。<br>少しだけ車をバックさせ、ライトが当たるようにした。<br><br><br>よしえ<br>ゆうき<br>かずま<br><br>名前だ。<br>それもおびただしい数の。<br>すきまもないぐらい名前で埋め尽くされていた。<br>おそらく噂をきいた人たちが、気に入らない相手の名前を書いたのだろう。<br>スプレーでかかれたそれは、雨風によって変色し<br>不気味な様相を呈していた。<br><br>「ねえ、もう帰ろうよ。」<br><br>この時点ですでにＣ君の心は折れていた。<br>彼とは小学校からの付き合いだが<br>彼が人一倍のビビリ、ビビリーキングであることを僕は良く知っている。<br>そんな彼がここにいること自体、殊勲賞ものなのだ。<br><br>「さあトンネルまで一気にいくよ。」<br><br>まるで捨てられた子犬のような目で哀願する彼の言葉を<br>僕はいともたやすく却下した。<br><br>道はまだまだ続いていたが<br>相変わらずガードレールには親の仇のように名前が書きなぐられてる。<br>恐怖で黙り込むＣ君を尻目に車をどんどん走らせる。<br><br>ふっと急に道が開けた。<br><br>トンネルだ。<br><br>ついに噂のトンネルへたどりついた。<br><br>さほど大きくないトンネルだったが<br>異様な雰囲気をかもしだしていた。<br><br>そのままゆっくりと車を進める。<br><br>トンネルの中は落書きで埋め尽くされていた。<br>名前。<br>名前。<br>名前。<br>それから人が切り刻まれているような絵。<br><br>幽霊どうこうよりも落書きの方が怖かった。<br>だがせっかくここまできたのだ。<br>サイトに書いてあった噂を検証してみたい。<br><br>そう長くはないトンネルの真ん中辺りに車を停め<br>ライトを消す。<br><br>完全な闇だ。<br><br>クラクションを３回鳴らしてみる。<br><br>トンネル内にけたたましい音が反響していく。<br>噂どおりならこれでジャンピングばばあが出てくるはずだ。<br>ついでにロケットじじも。<br><br>しかし待てども待てども<br>出てくる気配がない。<br>今日は休みなのだろうか。<br><br>一気に興ざめし、一度トンネルを抜け車をＵターンさせる。<br>そして再びトンネルへと入っていく。<br>はじめこそ怖かったものの、慣れてくるとなんてことはない。<br>落書きは不気味だがしょせんただのトンネルだ。<br>このままではここに来た意味がないと、いたずらっ子の僕に火がつく。<br><br>「あっ！！今ロケットさんの名前あったかも！！」<br><br>そういって僕は車を停めた。<br>もちろんロケットさんの名前など書かれてはいない。<br>ロケットさんを車外に出すための口実だ。<br><br>「こっち。こっち。」<br><br>ロケットさんとともに車から降り<br>少しはなれた場所に誘導していく。<br><br>一瞬車内にいた亮君と目があい<br>彼とアイコンタクトをかわす。<br>彼も生粋のいたずらっ子だ。<br>一瞬ですべてを理解してくれたようだ。<br><br>亮君も車からおりて<br><br>「もうちょっとこっちだったかも」<br><br>そういってロケットさんをさらに車から離す。<br>ここらでいいだろう、そう判断した僕と亮君は<br>光の速さで車内にかけこんだ。<br><br>少し遅れてロケットさんも車へ戻るが、遅かった。<br>すでにドアはロックされ車内に入ることはできない。<br><br>僕は非情にも車を走らせた。<br><br>トンネルを抜けた先の広場で車の向きを変える。<br>車のライトがない時点でトンネル内は真っ暗だ。<br>いくらロケットさんとはいえ、これはかなり怖いだろう。<br><br>普段何があっても微動だにしない彼も<br>さすがに恐怖のあまり超絶ダッシュしてくるにちがいない。<br>下手したら叫び声すらあげているのではないか。<br><br>どんな顔してくるだろうと彼の到着を待っていたら、、、<br><br><br><br><font size="5">いたって普通に歩いてきた。</font><br><br><br><br>それも、ここは私の敷地よとでも言わんばかりのしたり顔で。<br>若干暗闇のせいかふらついていたが。<br><br><br>彼は戦士&lt;ソルジャー&gt;だった。<br>戦場では冷静さを失ったものから死んでいくのだ。<br>僕達は彼の屈強な肝っ玉に頭があがらなかった。<br><br>「さあ、帰るぞ。」<br><br>ゆっくりと車に乗り込んだロケットさんは静かにそう言い放ったのだった。<br><br><br><br>初めての心霊スポット、残念ながら霊に遭遇することはできなかったが<br>ロケットさんの漢っぷりを再確認することができた。<br><br>いや、よくよく考えてみると噂のひとつは本当だったのかもしれない。<br><br>トンネルからフラフラと出てくるさまは、まるで深夜徘徊しているおじいちゃんではないか。<br>そう、これがまさにロケットじじいだったのではないだろうか。。。<br><br>と、この記事を書きながら今更ながら思うのであった。<br><br><br>次回　心霊シリーズ～旧トンネルリベンジ編～<br><br>調子に乗って旧トンネルに再び訪れることに。<br>本物の恐怖を味わうことになるとはこのとき誰も知らなかった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>新シリーズ</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは(*´∀｀*)<br>わりと早い更新でびっくりですね。<br><br>前回は一年たっての更新とあって、近所の子供達から<br><br>「お前は富樫か！！」<br><br>「落書きで原稿あげるのか！！」<br><br>などと暴言を吐かれ、外から石を投げ込まれる有様でしたので<br>早めの更新とあいなりました。<br><br>さてさてみなさん。<br>このところ一気に気温があがり、日も長くなってきましたね。<br>夕暮れ時のカエルの鳴き声に<br>少し早い夏の到来を感じております。<br><br>夏というとみなさんは何を連想するでしょうか。<br><br>リンとなる風鈴の透き通る音。<br>漆黒の闇夜に大輪を咲かせる花火。<br>田舎のばあちゃんの家で泥だらけになって捕まえたカブト虫やセミ。<br>そして、畑で収穫したスイカやトマトの味。<br><br>夏の思い出というものは皆それぞれですが、<br>夏を連想するワードというと、大体一緒のような気がします。<br>今回は数ある夏のワードの中でも<br><br><font size="4">「心霊」</font><br><br>これについて僕の体験した話を書いていこうと思います。<br><br>みなさんは幽霊を見たことがありますか？<br><br>僕は・・・<br><br>まあ僕のことについては本編にてゆっくり語っていくことにしましょうか。<br><br>そう。これから話すことは、僕の青春時代を語る上で重要な意味を持っているのです。<br><br>そして・・・<br><br>あの悲惨な事件もコレがすべての始まりだったのではないかと<br>いまだに僕は後悔しているのです。。。<br><br>今から８年前の夏。<br>僕達はまだ子供で、<br>それでも大人になろうと精一杯背伸びしていたんだと思います。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">心霊シリーズ～旧トンネル編～</span></font><br><br>それでは本編をどうぞ。。。<br><br><br><br><br><br><br><br>「おーい！ロケット！！ひま！何かおもしろいことないのー？？」<br><br>そういって僕はロケットにこれからする事を提案するよう求めた。<br>ロケットは僕のブログではみなさんご存知のあの男である。<br>外ではシャワシャワとセミ達の元気な声が響きわたっている。<br>彼、ロケットの部屋には真夏の暑さにだれた男４人が<br>ごろりと寝そべっている。<br><br>「何もないよ。」<br><br>ぶっきらぼうな返事が返ってくる。<br>大して期待してはなかったが、予想通りの返事だ。<br><br>「Ｓ○Ｘしたい。」<br><br>頭のねじが数本ぶっとんだのかと思うぐらい直球な意見をねじこんでくるのは<br>僕のブログでおなじみ、Ｃ君だ。<br><br>「却下！つーか男４人しかいないのに無理だろ。」<br><br>僕の友人の中では比較的まともなＲ君が反論する。<br>Ｒ君も僕のブログでロケットさんとともにたびたび出てくるが<br>アルファベットが複数出てくるとややこしくなるので<br>以下　亮とさせていただく。（本名ですが^^;）<br><br>「いや。男だけでもやろうと思えば・・・。」<br><br>若干冗談に聞こえないのでＣ君の発言は怖い。<br><br>僕達は夏休みを迎えたものの<br>早くもやることに困っていた。<br><br>お金もない。<br>彼女もいない。<br><br>それでも何とかこの夏を充実させたい。<br>僕とロケットはまだ学生ではあるものの<br>亮とＣ君はすでに就職している。<br>僕らも就職してしまったらこうして集まることも段々となくなってしまうのだろう。<br>４人で遊べるのも今のうちだけかもしれない。<br><br>そう考え込んでいた僕にふとある事がうかんできた。<br><br>「なあ。お前ら幽霊ってみたことある？」<br><br>けだるくなるような暑さにやられ、犬みたいにハアハア言ってる３人に問いかけた。<br><br>「俺はないなあ。」<br>「そういえば昔さあ・・・！」<br>「俺もそれ知ってる！」<br><br>燃料が投下されるやいなや<br>急にヒートアップする。<br>やっぱり夏といえば心霊。<br>みんなこの手の会話は大好きだ。<br><br>「ってことはさ、行っちゃう？心霊スポット。」<br><br>誰となくポロリと口をついてでた言葉に<br>行こう行こう！と一気に盛り上がる。<br><br>だらだらと無駄な時間をすごしてただけに<br>する事が見つかると急に元気になるものだ。<br><br>いや、理由はきっとそれだけではないだろう。<br>免許をとってはじめての夏休みだ。<br>車もある。<br>今まではいけなかったところにも行ける。<br>夜中に遊んでももう親に注意されることもない。<br><br>何より心霊スポットにいくという非日常的な行為に<br>少しの不安と背徳感がいりまじって奇妙な興奮を覚えたのだった。<br><br>しかし心霊スポットへいくといっても<br>そこは心霊とは無縁の世界で生きてきた僕達だ。<br>誰もスポットを知らない。<br>これでは話にならないのでインターネットで探してみることにする。<br><br>でるわでるわ。<br><br>『心霊スポット』で検索するだけでとんでもない量の情報が<br>表示される。<br>これでは埒があかないので、もう少し絞って検索してみることにする。<br>心霊スポット童貞の僕らとしては、やはり最初は県内で<br>行ってみたいものだ。<br>県別にスポットをまとめてあるサイトがあったので<br>そこで情報を収集することに。<br><br>どうやら県境に地元では有名なトンネルがあるらしい。<br>確かにトンネルの名前はきいたことがある。<br>もちろん知っていたのは新トンネルのほうだったが<br>そのトンネルの旧道のほうに噂があるらしい。<br><br>読み進めていくと解説のほうに噂の内容が記されていた。<br><br>なんでも<br>『旧トンネルの中にはいろんな人の名前が書いてあり<br>自分の名前を発見すると一週間後に死ぬ。』<br><br>これは怖い。<br>もし自分の名前が書いてあったら卒倒してしまいそうだ。<br><br><br>『トンネル内で車のクラクションを３回鳴らすと<br>ジャンピングばばあに追いかけられる。』<br><br>意味が分からない。<br>ジャンプするばばあってことだろうか。<br>ばばあだけでも怖いのに、ジャンプされたらもっと嫌だ。<br>想像するだけで怖い。<br><br><br>『さらにクラクションを鳴らした日が金曜日だと<br>　ロケットじじいも出てくる。』<br><br>全くもって意味が分からない。<br>金曜日限定ってところが洒落てるが<br>何か、こいつは週一勤務なのか。<br>オプションでロケット装着してるだけあってばばあより速そうだ。<br>これはこれで怖い。<br><br>他にもいくつかスポットはあったのだが<br>ジャンピングばばあ見たさに目的地は旧トンネルに決定した。<br>何より今日は金曜日だ。<br>ロケットじじいも見れるかもしれない。<br><br>「じゃあとりあえず解散して夜中に集まろうか。」<br><br>そういって各々、一時家路に着いた。<br><br><br>～続く～<br><br><br>すみません。眠いので続きはまた。<br>早めにＵＰするので石など投げ込まぬようお願いいたします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 00:11:09 +0900</pubDate>
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<title>更新</title>
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<![CDATA[ 今日はめずらしく時間がすこしできたので<br>たまにはブログでも書きますか。なんて思ったら<br><br><font size="4">前回から１年たってるじゃないですか(´ε｀；)</font><br><br>ひどい。これはひどい。<br><br>まあそんなこんなで前回から１年という時が経過してるわけですが<br>今日は自分の近況などを少し。<br><br>えーとですね。大きく変わったことといいますと<br>４年間付き合った彼女と別れて、浜松から隣の市にお引越ししました。<br>４年も付き合うとですね、もちろん結婚のことも考えるわけですよ。<br>でもね、考えれば考えるほど<br>この子でいいんだろうか・・・と不安になってきてしまったわけです。<br><br>というのも元彼女はとんでもない天然でして。<br><br>ご飯を炊けば炊飯器が爆発。<br>オーブンを使えば中身が溶解。<br>友達がお店を出したオープン記念のときにもらって大事に大事にしてた<br>大吟醸を肉じゃがに使用。（全部）<br>駐車してあった車に正面から激突。（バックではなく正面からです）<br><br>熟れすぎたスイカのように脳みそとろけてるんじゃないかと<br>思えるぐらいの奇行の数々。<br><br>いやね、そうはいってももちろんいいところもたくさんあったわけです。<br>でもやっぱり結婚して子供ができたりなんかしたら<br>家庭のことを任せる部分もでてくるわけじゃないですか。<br><br>でもね。<br><br><font size="4">怖くてあの子に家庭は任せられないΣヽ(｀д´；)ﾉ </font><br><br>そういったこともあって別れました。<br><br>それでですね、前の家は一人で払えるような賃料ではなかったので<br>引越ししました。<br>浜松のお隣なんですが<br>職場まで２０分ぐらいというなかなかいい距離具合なんです。<br>間取りは２ＤＫで一人暮らしには十分な広さ。<br><br>駅は比較的近くにあるのですが、大通りからは少し外れているので<br>踏み切りや列車の音は全然しないという立地的にいいところだったりします。<br><br>ただ近くに大きな工場があるためか、中国の方がやたら多い。<br>時折外で　「<span lang="zh-CN" id="result_box" class="short_text"><span title="クリックしてその他の翻訳を表示する">我爱你！！</span></span>」　「<span lang="zh-CN" id="result_box" class="short_text"><span title="クリックしてその他の翻訳を表示する">我也是！</span></span>」　などと昼間っからのたまってますが<br>何しゃべってるか意味が分からないのでスルーしております。<br><br>お隣さんの方からは<br>　「早く寝ろっていってんだろ！！くそがき！！」<br>「ブルああああああ！！寝る前にジュース飲むなっつってんだろうおおおおお！！！」<br>などと下手したら家庭内暴力とまちがわれてもいいぐらいの怒号が聞こえるときが<br>ありますが、いまのところ打撃音などは聞こえないためこれまたスルーしております。<br>念のため言っておきますが、怒っているのは母親です。<br><br>先日も帰宅した際、<br>　「グルああああああ！！騒ぐなっていってんだろうがああああ！！くそがああああああああ！！」<br>「お隣に迷惑だろうがあああああ！！！」<br>などと景気のいい怒号が飛び交っていましたが<br>あんたが一番うるさいよと言ってあげたい。<br>子供が騒いでる音など一切聞こえません。<br><br>ここは一発男らしく<br>「うるさいのはあんただよ。子供をしかるにしても、もう少し言葉を選べんのかね！」<br>とバシッときめてやろうかと思いましたが<br>ちょうど帰宅されたお父さんが１００歩、２００歩、いや３００歩ゆずってもカタギには<br>見えなかったのでやめておきました。<br><br>右手の指という指にゴールドの指輪がはめられていましたが<br>もはやメリケンサックですよ。<br>というか指輪じゃなくメリケンだったかもしれない。<br><br>そんなハートフルな新しい町での生活を満喫しているわけです。<br><br>で、一人暮らしになりますとね<br>いろいろ大変なわけですよ。ご飯作ったり掃除したり。<br>仕事がおわってから家事してるとですね<br>自分の時間がほとんどないわけです。<br>何とか空いた時間を利用して最近はジムに通ってたりするのですが<br>ゲームする時間が全くない・・・。<br><br>今日も本当は仕事が終わったらジムにいく予定だったのですが<br>今日も早番で残業。明日も早番で残業。<br>ああ、こりゃジム行ったら倒れるな。<br>ってことで今日はジムにはいかずブログをしこしこと書き上げているわけです。<br><br>そう。一人暮らしになってから自分のことにフルに時間を費やしちゃってるのです。<br><br>でもね、聞いて下さい。<br>僕だってそこは一人の人間ですよ。<br>家に帰っても誰もいない。<br>メールもこない。<br><br>やっぱり寂しいじゃないですか。<br><br>この前なんて帰宅後、ツイッターでただいまとつぶやいた直後に<br>自分におかえりってリプライとばしてましたからね。<br>まさに末期。<br><br>女なんていらねえ！俺は一人で生きていくんだ！！なんて売れないロックンローラーみたいな<br>こといってたくせに<br>今では夜な夜なひざをかかえて孤独と戦っているわけですからね。<br><br>そんな時に先日ですね。<br>うれしいことにＡＤＹＳメンバーとスカイプしたわけです。<br>チャットに誘われた瞬間、まさに狂喜乱舞ですよ。<br>みんなとからむの本当に久しぶりだなあなんて<br>ドキドキしながらみんなとチャットするわけですね。<br>でもそのうちボイスチャットになったわけです。<br><br>もちろん自分のところにも会議通話の着信がくるわけです。<br>ヘッドセットして通話に参加<br>したはずなんですが、何か緊張しちゃってしゃべれないわけです。<br>一人暮らしという環境がかくもここまで僕をシャイボーイにさせてしまうものなのか・・・。<br><br>せっかく皆さんがですね。<br>naoさんも何かしゃべってよーとか言ってくれるんですが<br>通話してるのにもかかわらずチャットで<br><br>　ｴﾍﾍ(*´∀｀*)<br><br>　などと打ってる始末。<br>こんなことが許されるのはかわいい女の子だけです。<br><br>ブスならそっこく打ち首獄門。<br><br>ましてや僕は男ですからね、瞬獄殺くらってもいいぐらいです。<br>でもみんなとっても優しいのでチャットでも許してくれました。<br><br>それなのに！<br>それなのに！<br><br>眠くなったので寝ます(；´∀｀)<br><br>などと書き込む始末。<br>こんなことが許されるのはかわいい女の子だけです。<br><br>ブスならそっこく打ち首獄門。からの地獄で釜茹でレベル。<br><br>ましてや僕は男ですか(ry<br><br>とにもかくにも日付変わるまでおきてられないのです。<br>申し訳ない。<br>でも、人様の愛に飢えてますのでまた誘ってくれると喜びます。<br><br>と、長々と書いてしまいましたが最近はこんな感じです。<br>早く彼女ほしいなあ・・・とは常日頃思っているのですが<br>せっかくの機会だと思って自分の成長のために時間を有意義に使っていきたいと思います。<br><br>うん。あのね。また中国人が外で狂ったように「<span lang="zh-CN" id="result_box" class="short_text"><span title="クリックしてその他の翻訳を表示する">我爱你！！</span></span>」　「<span lang="zh-CN" id="result_box" class="short_text"><span title="クリックしてその他の翻訳を表示する">我爱你！！</span></span>」と連呼しているので<br>一言。。。<br><br><br><br><font size="4">「お前の炊飯器爆発させんぞΣヽ(｀д´；)ﾉ 」</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 18:50:41 +0900</pubDate>
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<title>ブログ</title>
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<![CDATA[ もう長いことブログかいてないですね＾＾；<br>すみません<br><br>実は最近みんからの方でブログかいてるので<br>こっちでも書くのはめんどいww<br><br>興味ある方は　nao-1127　みんカラ　で検索していただければ。<br><br>みんカラに登録してないとコメントは書けませんが<br>閲覧の方は自由にできます(*´∀｀*)<br>
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<link>https://ameblo.jp/nao6922/entry-10724783811.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 18:41:49 +0900</pubDate>
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<title>今日はおやすみー</title>
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<![CDATA[ 今日は仕事休みだったので久しぶりに一人カラオケいってきましたよー＾＾<br><br>初めてのヒトカラは恥ずかしかったけど今はもう平気！<br>フロントで普通に『一人でーす』っていえます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>ひとりだと友達と行った時に歌えない曲がうたえるのがいいよね<br>ロケットさん達といくと曲がかぶらないようにするからね<br>普段は遠慮してるバンプを今日はいっぱい歌えました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>そういえば今日初めて自分の歌を録音してきいてみたよ<br>自分できこえる声と他人がきこえる声はちがうっていうしね<br><br><br>・・・・・・・。<br><br><br>きかなきゃよかったwww<br><br>なんか気持ち悪いw<br><br>まあでもこんなもんか～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br><br>２時間うたって３００円！！<br>いい時間つぶしになりました＾＾<br><br>帰りに実家によってたのんでおいたお米（５０kg）をもらってきました<br>自分のとこは市販のお米じゃなくて直接農家に買い付けにいってます＾＾<br>残念ながら市場には出回ってないんですけど、これがまた安くておいしいんですよ♪<br><br>そうそう！<br>母親からきいたんですけど、３番目の弟が免許とってついに車を購入したらしいです<br><br>それがなんとシルビアwwwwwwwwwww<br><br>以前チラッと、免許とって走る車ほしくなったらシルビアとかいいんじゃない？<br>っていったんですけど<br>まさかほんとにシルビア買うとは・・・<br><br>どうやら一緒にサーキット走りたいらしい^^;<br><br>とりあえず車きたらどっか走りにいきますか<br>うーん、でもまさか３番目と車で趣味が合うとはなあ<br><br><br>そうそう！CODの話ですよ<br>まあいまだに４をやってるわけなんですけど^^;<br><br>最近は（というかけっこう前から）<br>いつも一緒に遊ぶ人が　ゆきさん　ゆきさんのリアフレさん　ゆきさんのリアフレさんのリアフレさん（ややこしいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">）　サッチーさん　なんですね<br><br>で、サーチばっかりやってるんですが<br>まあ一番うまいのは当然ゆきさんなんですよ（もはや神の領域）<br><br>自分はたまーに活躍できるんですけど<br>そのときにスカイプでゆきさんから『うまい！』っていわれると<br>すごいうれしいんですよねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ゆきさんみたく上手になりたくて<br>少し前から苦手だった砂も使うようになりまして<br>最近自分でもちょっと上達してきたんじゃないかな～と・・・(´ε｀；)<br><br>まあ結局何が言いたいかというと<br>スカイプでおしゃべりしながらやるCODは楽しいってことですw<br><br>ＰＳ３を買って１年たちましたがまだCODシリーズとガンダムのゲームしかやったことありませんww<br>そのＣＯＤすらもトータル時間はサブアカも含めて１９時間っていう^^;<br>もっとゲームがしたい＞＜<br><br>時間が・・・時間が欲しい<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nao6922/entry-10551021220.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 17:41:16 +0900</pubDate>
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<title>ＡＤＹＳオフ会ＩＮ東京～爪楊枝を食べるな～</title>
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<![CDATA[ さてドキドキのデッドさん宅訪問です＾＾<br><br>早速みんなでｍｗ２を順番にプレイw<br>普段みんながどんな感じでプレイしてるのかとても参考になりました♪<br><br>それにしても虎さん・・・コントローラーがねじきれそうでしたw<br><br>自分がプレイする番が来て『よーし、下手なところはみせれないぞ』と<br>思っていたんですが、mw2やるの久しぶりすぎて全然いいとこなしでした＞＜<br><br>４と同じようにクイックショットしてもまるで当たらないし<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br>でもゲーム音ききながらプレイするのって久しぶりかも<br>普段彼女が隣でＴＶみてるから音きこえないしね^^;<br><br>ヘッドホンとかしたらもっと音きこえるのかなあ<br>足音がはっきり分かると索敵がもっと正確になるかもね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>mw2は色がカラフルすぎて視認しづらいよね<br>４だとちょっと敵が動いてくれればすぐ気付くのに、mw2だと全然気付けないの<br>それがmw2を敬遠してる理由なのかも・・・。<br><br>それにしても普段遠く離れたところでプレイしてるみんなが<br>一つの部屋に集まって一緒にゲームしてるなんて何か不思議な感じ～♪<br><br>その後みんなで駅近くのご飯屋さんに夕飯をたべにいきました。<br>自分はカツ丼大盛りを注文<br>待ってる間、虎さんから『保湿ティッシュって舐めると甘いって知ってました？』<br>って話題がでまして・・・。<br>早速ティッシュがひなさんにまわり検証開始<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif"><br>その後かりさんにティッシュがまわり半分自分のもとへ<br>本当に甘いのかなー？<br>なんて思ってたら<br><br><font size="5">カリさんがティッシュ食べちゃったー！！！(((゜д゜;)))</font><br><br>お口の中でモムモムしてるし！<br>しかも飲み込んじゃってるしwww<br><br>ってびっくりしてたら・・・。<br><br><br><font size="5">今度は爪楊枝たべちゃったー！！！ヽ((◎д◎　))ゝ</font><br><br>お口の中でぽりぽりいってるし！<br>しかもまた飲み込んじゃってるしwww<br><br>いやあおそるべしカリンカさん。。。<br><br>ご飯が食べ終わった後コンビニでお酒とおつまみを買いつつ<br>再びデッドさん宅へ<br><br>お酒とおつまみを広げつつ、自分が買ってきたおみやげも開封＾＾<br>うなぎボーンＧＯＬＤ　うなぎパイ　抹茶クランチ　限定アポロみかん味　<br>みなさん静岡のお土産はお口に合いましたでしょうか？？<br><br>お酒も進みみんなでわいわいしてる中<br>自分は猛烈な睡魔におそわれていましたw<br>前日が早番で当日は３時おきでしたからね^^;<br>もっとみんなと騒ぎたかったですが、お言葉に甘えて横にならせてもらいました<br>半分寝ぼけていたので記憶があいまいですが<br><br>虎さんが半目で寝てた<br>ロケットさんがうつ伏せで死んだように寝てた<br>ひなさんが指きりおとしてた<br>ひなさんが頭打ち抜いてた<br><br>これだけははっきりと記憶に残っていますw<br><br>朝になってみんなでファミレス（デニーズだったかな？）でモーニング＾＾<br>まるで寝てないひなさんとジャックスさんはかなり眠そうでしたが<br>朝からみんな変にテンション高くて楽しかったですw<br><br>みんなずっとmw2の話してるから自分もかなりやりたくなってきまして<br>帰ったらすぐやろうとしてましたよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>で、食べ終わった後再びデッドさん宅でmw2<br>もう完全に廃人www<br><br>自分はデッドさんのキルレを下げないように必死でしたよ^^;<br>最初はくちゃくちゃでしたが、何とかおいあげてイーブン<br>危ない危ない・・・<br><br>楽しい時間は本当にあっというまですね<br>お昼も近くなりそろそろ帰る時間に<br>虎さんとマリモさんに見送られ駅へ<br><br>改札までデッドさんに見送りしてもらいました＾＾<br>デッドさん、本当にお世話になりました＞＜<br><br>その後ひなさんとも電車でお別れし<br>（みんなやたら手をふりながら叫ぶからとっても恥ずかしかったと思うw）<br><br>ジャックスさんともハイタッチ（古い）でお別れ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>最後にカリンカさんとお別れし<br>一路浜松へ<br><br>楽しかった時間を思い出しながら無事帰宅することができました。<br><br><br>ＣＯＤをしていなかったら絶対に出会うことはなかった人達<br>ゲームというデジタルで出会えたみんなが実際に出会うことって<br>本当にすごいことですよね<br>オフ会は自分にとってとても大事な思い出になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>また機会があったらぜひ一緒に遊びましょうね<br>今回参加できなかった方も次回はぜひ♪<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nao6922/entry-10532795728.html</link>
<pubDate>Wed, 12 May 2010 14:48:52 +0900</pubDate>
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<title>ＡＤＹＳオフ会ＩＮ東京～保湿ティッシュを食べるな～</title>
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<![CDATA[ 久々のブログＵＰです^^;<br><br>最近ツイッターばっかりでした＞＜<br>だってツイッターは更新が楽なんだもの・・・<br><br>えー今回ついにＡＤＹＳメンバーでオフ会が開催されることになりまして<br>５月１日、２日と東京にいってきました＾＾<br><br>今回参加されるのはひなさん、かりさん、デッドさん、タイガーさん、マリモさん、ジャックスさんと<br>自分がcodやり始めたころから仲良くしていただいてる方達ばかりで・・・<br>これはもう行くしかないでしょ！！<br>ってことで無理矢理休みをとることにしましたw<br><br>しかし困ったことに電車に３回しか乗ったことがない僕にとって<br>東京まで一人で行くというのは、はじめてのおつかいより困難なことでして・・・<br><br>そんなときは！！！<br><br>困ったときのロケットさん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>彼なら電車にも乗るし大丈夫でしょってことで急遽彼にも参加してもらうことにしました<br>ってかＧＷ中予定が何もなかったってのもどうかと思いますが^^;<br><br>当日５時ごろロケットさんと合流し、浜松駅へ<br>切符の買い方を教えてもらいつつ何とか乗車<br>学帽に大量の洗濯バサミをつけている謎の学生さんに驚きつつも<br>一路東京へ向かいます<br><br>熱海から東京へ向かう電車の中では<br>ロケットさんが自分の肩に頭をあずけて寝てしまうという<br>朝から誤解をうけそうな状態でしたが<br>どうにか品川駅に到着することができました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>かりさんにメールすると<br>北改札へきてくださいとの事だったのですが<br>場所がわからずうろうろすること数分＞＜<br>案内係りの方に教えてもらってようやく北改札にこれました<br><br>早速かりさんに電話すると近くにいるよー＾＾といわれたので<br>キョロキョロしてましたが誰がかりさんか分からず<br>何か近くにでかい人いるなーと思ってたら<br>まさかのカリさんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br>予想してたカリさんと全然ちがった～<br>でも中身は完全にかりさんでしたw<br><br>ひなさんも、ブログの内容とかでバンギャってイメージがあったからそんな感じなのかなあと思ってたら<br>色白でとてもかわいい方でした＾＾清楚な感じ～<br>わざわざ迎えにきていただいてありがとうございました<br><br>初めましてに違和感を感じながら挨拶をすませ<br>原宿にむかうことに<br>電車内にモニターがあることに驚き<br>そして人の多さに驚き<br>見事に田舎もの丸出しでしたww<br><br>そして原宿駅にてデッドさんとタイガーさん、そしてマリモさんと合流<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>お二人のお顔はツイッターにてすでに拝見していたので<br>すぐにわかりました<br>タイガーさんはウェンツに似てた＾＾うん、似てた<br>デッドさんはおしゃれなイケメン(*´∀｀*)<br>マリモさんはホスト（いや、何か格好が）←さすが曜日毎に女の子が変わ(ry<br><br>そのあと無事ジャックスさんとも合流～♪<br>早速ランチを食べにパスタ屋さんにはいりましたー<br><br>東京はおしゃれなお店がおおいですねー♪<br><br>その後cafeでお茶を飲みながらcod談義w<br>話してる内容がマニアックすぎるwww<br><br><font size="5">ってかお茶７００円とかどんだけ(´ε｀；)<br></font><br>さすが東京。。。恐ろしい<br><br>でもみんなでわいわい話せて楽しかったなあ(*´∀｀*)<br><br>それからみんなでカラオケいきましたよー！<br>カリさんとのカラオケ楽しすぎるwwww<br>ってかマイクいらないんじゃ・・・<br><br>ひなさんもあゆとかうまかったー<br>声がとっても綺麗でした(*´∀｀*)<br><br>タイガーさんとは一緒にケミストリーとか歌ったよ♪<br><br>ジャックスさんは完全に声がバンプの<span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span>藤原（癒し系）<br><br>マリモさんはロケットさんとＲＡＤＷＩＮＰＳ歌ってたー＾＾<br>でも途中で落ちたww<br><br>デッドさんはもはや神レベル<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>歌うますぎでしょー！！<br>リンキン歌ってたのには感動した！<br>紅はもはや言葉にできない゜д゜)<br><br>最後はカリさんとジャックスさんのリンダリンダで見事にしめてくれました＾＾<br>あー本当に楽しかったあ(*´∀｀*)<br>またこのメンバーでカラオケいきたいな<br><br>そしてこの後ついにデッドさん宅へ向かいます（ドキドキ<br>続く<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nao6922/entry-10528105567.html</link>
<pubDate>Fri, 07 May 2010 10:38:35 +0900</pubDate>
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