<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サッカー馬鹿のお気楽フットボールライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nao7512/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>サッカーとレゲエが大好きなおじさんの日常のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>粋なXmasプレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141220/17/nao7512/05/60/j/o0800106613164130224.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141220/17/nao7512/05/60/j/o0800106613164130224.jpg"></a><br>クリスマスのプレゼント<br><br>　さすがはスコットランドの名門というところか。セルティックが、クリスマスの時期に粋なはからいを見せた。<br><br>　セルティックは現在、スコティッシュ・プレミアリーグで首位を走っている。21日には3位のダンディ・ユナイテッドと対戦し、27日にはロス・カウンティとの年内最終戦を行う。<br><br>　そのロス・カウンティ戦を前にして、名門クラブは粋なはからいをした。現在職に就いていないファンを、試合に招待するというのだ。<br><br>　セルティックは、その理由をこう説明した。<br><br>「これは、少し不運な人々を助け、あらゆる人に開かれたクラブであるという、クラブ設立の理念に沿い続けたいとの思いの表れです」<br><br>　セルティックには、現在Jリーグでプレーする中村俊輔が所属。中村はこのJリーグのオフを利用して古巣を訪れ、セルティック・パークで歓迎を受けたという。<br><br>　冷え込むスコットランドだが、人々の心には温かい火が灯り続けている。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966875722.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 17:15:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>帰って来い！マイク‼</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141219/14/nao7512/02/6e/j/o0800106713163109808.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141219/14/nao7512/02/6e/j/o0800106713163109808.jpg"></a><br>中東からのオファーを蹴る?<br><br>　スペインメディアは、コルドバFWハーフナー・マイクがクラブに横浜FMへの移籍を希望したと報じた。中東からのオファーを蹴り、日本で再起を図る模様だ。<br><br>　これを伝えたのは『ディアリオ・コルドバ』。現在18位と降格圏に低迷するコルドバだが、1月に選手の入れ替えがあると見られる。その手始めに、ほぼ出場機会がないハーフナーを手放す案が本格的になっているという。<br><br>　これに対してハーフナーは、古巣である横浜FMへの移籍を希望している模様だ。コルドバはサウジアラビアやドバイからハーフナー獲得オファーを受け取っているが、『ディアリオ・コルドバ』は「この選手の行き先は日本になるだろう」とした。<br><br>　コルドバは、そのほかにも選手の放出があると考えられており、人員整理によって空いた枠に新戦力を迎えるつもりだ。<br><br>　今シーズンからスペインで挑戦しているハーフナーは、開幕当初こそ出番があったものの、次第にピッチから遠ざかっていった。監督交代でも状況は変わらず、『ディアリオ・コルドバ』は「アルベルト・フェレール体制で適応できず、ミロスラブ・ジュキッチ体制でトドメを刺された」と記している。<br><br>　ハーフナーはこの冬、日本に復帰するのだろうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966441474.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 14:02:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二度の決定機逸した</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141219/14/nao7512/06/f0/j/o0800106413163108571.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141219/14/nao7512/06/f0/j/o0800106413163108571.jpg"></a><br>　1-1で迎えた試合終了間際、名誉挽回のチャンスは来た。FP渡邉知晃は、前半15分、右サイドを突破したFP吉川智貴の折り返しをファーポスト前で合わせた。ボールがゴールに飛べば1点という状況だったが、この決定機を右に外してしまっていた。<br><br>　試合を優勢に進めた日本は、FP加藤竜馬のゴールで先制したが、残り2分を切ったところで、パワープレーから同点ゴールを決められてしまう。1年7か月ぶりのホームゲームで勝利したいミゲル・ロドリゴ監督は、ここからパワープレーを仕掛けた。再びピッチに送り出されていた渡邉に決定機が来る。しかし、渾身のシュートはクロスバーを大きく越えて行った。<br><br>「今日は何もないです」。試合後、普段は饒舌な渡邉は、うな垂れながら、それでもミックスゾーンで足を止めてくれた。<br><br>「試合の感想?　もうね、試合中のプレーについて語れない。最後のが痛すぎて。最後のパワープレーのときのシュートミスしか印象にない。無人のゴールに…自分でもなんで外したのか分からない。映像を見てみないと分からないですけど、なんであんな弾道になったのか。ミゲル監督は『もしかしたら、ちょっとボールが浮いていたんじゃないの?』と言っていましたし、浮いていなかったらあの距離で、逆に浮かせられないと思う。あれが入っていれば、勝っていましたからね…。完全に勝ち試合を引き分けにしちゃった。それに尽きます」と、一気にまくし立てた。<br><br>　ミゲル監督就任後、すぐに代表に選出された渡邉だが、ここまでの代表におけるキャリアが順風満帆だったわけではない。2010年、2012年のアジア選手権では、直前までメンバーに残りながらも、本大会のメンバーからは外されていた。今年、初めてアジア選手権のメンバー入りを果たし、決勝のイラン戦では延長戦で同点ゴールを決め、日本の大会連覇に貢献。その活躍もあり、この試合ではパワープレー要員として起用されていた。<br><br>　結果を残さなければ、代表に生き残れない。逆に結果を出せば、チャンスは広がっていく。そのことを、誰よりも分かっているからこそ、この日のシュートミスを悔やみ、2日後の第2戦に向けて気持ちを切り替える。<br><br>「ああいうのを決めるのが、オレの役割ですよ。そんなに出場時間が長いわけではないですが、出たときの1チャンスを決める役割。それが、今日は果たせなかった。次、神戸では、なんでもいいから1点取りますよ」<br><br>　アジア選手権でも、渡邉は決勝までゴールを挙げることができていなかった。土壇場に強い男は、この日の鬱憤を晴らすゴールを狙う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966440927.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 14:00:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>結果にこだわる</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/d0/61/j/o0800106413163107127.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/d0/61/j/o0800106413163107127.jpg"></a><br>　1-1のスコアに終わったクロアチアとの第1戦だが、フットサル日本代表は成長した姿を見せた。来日間もないとはいえ、欧州の強豪を相手にボール支配率で上回り、シュートの本数でも36対20と相手の倍近い本数を放った。<br><br>　相手との力関係について、FP皆本晃は「僕らも良いところを出せるし、向こうも7番の選手(イエロブチッチ)がイニシアティブを取りながら、決定機をつくってくるところで、同じくらいか、若干僕らの方が上かなと思いました」と言い、「だから、それゆえに勝たなければいけなかった。相手は時差ボケもあるし、僕らのホームだったから」と、勝ち切れなかった結果を悔しがった。<br><br>　それでも、内容は悪くなかった。敵陣でボールを奪った守備、決定機を多くつくり出した攻撃、その両面で日本の良さが随所に見られた。<br><br>「ああいう大きい相手と試合をするときは、日本の陣地までボールを運ばれてしまうと、サイズやパワーでゴールに押し込まれてしまう。いかに運ばせないかが課題だし、日本のフットサルが進んでいくうえでは重要かなと思っていました。今日は高い位置からプレスに行けているときは主導権を握れていたし、パスを回されても前には進ませていなかった。あの守備ができれば日本の武器になるし、常に相手コートでDFができるようにすれば、結果は付いてくる。攻撃に関しては、あとは入れるだけ。1対1でイニシアティブが取れることが分かったし、そこで勝てるのは大きい」と、皆本も内容に手応えを感じていた。<br><br>　それだけに、2日後の第2戦では結果を出したいところだ。「今日は引き分けだったので、やっぱり勝ちたい。結果は重要。たくさんの人が見に来てくれると思いますが、見に来ない人は結果しか知らない。2試合目に勝ったら伝わることも違うと思うので、結果にこだわりたい」と話す皆本は、初戦以上に、結果を強く求めていく。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966440322.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 13:58:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕掛けが足りない</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/38/2d/j/o0800106513163106106.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/38/2d/j/o0800106513163106106.jpg"></a><br>　持ち味のスピード、高い技術を武器にクロアチアの守備を翻弄した。ドリブルが持ち味という選手が多い日本代表の中でも、この日のFP吉川智貴のキレは際立っていた。前半10分には右サイドで1対1になると果敢に仕掛け、DFを置き去りにして決定的なパスをゴール前に配球。FP渡邉知晃のシュートミスで、惜しくもアシストにはならなかったが、個の力を示した。<br><br>　これまで、あまり体の大きい欧州の選手たちとマッチアップした経験のなかった吉川は、「もちろん、全然やれていましたし、自分たちのやりたいフットサルもある程度はできていたのかなと思います。特に、前半は相当チャンスをつくれていました」と、手応えを口にしてから、「ただ」と続けた。<br><br>「ただ、ああいう決めるべきところを決めていかないと、ああやって後半は苦しい展開になってしまうと思いますし、決定機の部分はこれからも課題かなと思います」。<br><br>　ドリブルからチャンスをつくる回数の多かった吉川だが、1試合を通しての自身のパフォーマンスにも満足できなかったようだ。「どうなんですかね…。後半とかは、そんなに1対1で抜いてっていう場面は少なかったですし、ゲームが滞ってしまったかな、という感じはあります。後半に相手が引いて、しっかりカバーをつくってきた状態で、自分たちが何をできるのかは、もう少し考えないといけないと思います」と、自身とチームの課題を口にする。<br><br>　相手にドリブルが警戒されたとき、今度はどういう形で崩していくのか。吉川は、アジア選手権の後にも、それがチームの課題だと指摘していた。再び、その課題に直面した今は、逆にいえば修正するチャンス。クロアチアとの第2戦まで、中1日と時間はないが、きっかけだけでも見出すことができれば、2014年最後の代表活動は大きな意味を持つものになる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966439863.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 13:57:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ベスト8は難しい…</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/9d/a9/j/o0800060013163105001.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/9d/a9/j/o0800060013163105001.jpg"></a><br>　ゴールが遠かった。シュート36本を放ったフットサル日本代表だったが、得点はFP加藤竜馬の一発止まり。終盤のパワープレーから同点に追い付かれ、1年7か月ぶりの国内での代表戦を勝利で飾れなかった。<br><br>　国内での代表戦初ゴールを目指したFP森岡薫も、開始20秒でボレーシュートを放ち、前半6本、後半4本と積極的にシュートを放っていった。しかし、前半9分の直接FKが左ポストを叩くと、同14分のシュートもクロスバーに嫌われる。強烈な印象を残した森岡だったが、肝心のゴールを挙げることはできなかった。<br><br>「早めに2点目を決められていたら、結果は変わっていたと思う。向こうは特に前半、連係もうまくいかずにイライラしている場面もあったので。やっぱり、そういう試合を決めないといけないところが、今の日本の課題なのかなと思います」と、反省した。<br><br>　欧州でも力を伸ばしているクロアチア相手に、優勢に試合を進めることができた。そのことについては、「もちろん、自信になります。相手は弱くないから」という森岡だが、「ベストメンバーではないし、状態も良いと思えない。そこで引き分けたのは、相手にとって勝利に等しい試合だと思うので、そういう面では満足できない」と、厳しい言葉を並べた。<br><br>　それもそのはず。フットサル日本代表は、2年後にコロンビアで開催されるW杯では、ベスト8進出を目指しているのだ。今後の課題について森岡は、「フィニッシュの部分ですね。今日も前半からシュートは打ったのですが、自分を含めて力み過ぎた場面が多かった。できるだけ有効に攻めるようにしないといけない」と語り、正直、このクロアチアを相手にこの結果だと、W杯ベスト8は難しい」と、唇を噛んだ。<br><br>　神戸での第2戦、「家族も見に来てくれるし、チームとしても、個人としても結果を出したい」という森岡。アジア選手権連覇という最高の結果を出したチームが、良い雰囲気で一年を終われるように、国内戦初ゴール、そして勝利を目指す。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966439331.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 13:55:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>加藤初ゴール</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/40/e2/j/o0800060013163104007.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/40/e2/j/o0800060013163104007.jpg"></a><br>　会場で観戦していた元日本代表FP小宮山友祐も思わず「アイツ、持っているなぁ」と唸った。クロアチア代表を相手に、圧倒的に攻めながらもゴールを挙げられなかった日本代表。それでも後半8分には、FP加藤竜馬がFP仁部屋和弘のシュートをGKが弾いたこぼれ球をゴールに突き刺した。<br><br>　デビュー戦を振り返り、「ピッチに入るときはやっぱり緊張しましたが、ボールに触ってからは思い通りのプレーというか、自分の特長を出したプレーができたと思います」と、加藤は話す。そして、やや距離のある位置から、冷静にグラウンダーのシュートを決めた得点シーンについては「ミゲル監督が『落ち着いて打ったら入る』ということをずっと言っていたので、フカさないことだけを意識して、ゴールに流し込むイメージで打ちました」と話し、「1チャンスをモノにしようと思っていた」と明かした。<br><br>　そのミゲル・ロドリゴ監督は、試合の終盤でも、加藤を長い時間起用していた。その理由について「プレッシングに期待していた」と話したが、加藤自身はプレッシングについて、「最初はかけられていたのですが、疲れが少しずつ出て、なかなかかけられなかった。そこは強度を考えながらやっていこうかなと思いました」と、反省する。<br><br>　それでも、後半10分には、そのプレッシングからボールを奪って決定機をつくり出していた。GKユリッチにシュートを阻まれたこの場面を「あそこを決められたらもっと良かったんですけど、もう少し決められるように、明日もう一日トレーニングが軽くあると思うので、イメージしながらやりたいと思います」と、修正の必要性を自覚する。<br><br>　20日の第2戦は、出身地でもある神戸で行われる。昨シーズンまで所属する浦安の2軍でプレーしていたシンデレラボーイは、「自分にとって特別な場所での試合なので、そこでも結果にこだわって、得点を取れれば貪欲に取りたいと思います」と、2試合連続での活躍を誓った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966438854.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 13:54:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本VSクロアチア</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/ff/bb/j/o0800060013163103063.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141219/13/nao7512/ff/bb/j/o0800060013163103063.jpg"></a><br>[12.18 親善試合 フットサル日本1-1フットサルクロアチア 駒沢体育館]<br><br>　フットサル日本代表は18日、国際親善試合を駒沢体育館で行い、フットサルクロアチア代表と対戦した。FP加藤竜馬のゴールで先制した日本だったが、終盤にパワープレーから同点ゴールを許す。このまま1-1で試合は終了し、初戦は引き分けに終わっている。<br><br>　アジア選手権のメンバー中心で試合に臨んだ日本の先発は、GK関口優志、FP皆本晃、FP小曽戸允哉、FP吉川智貴、FP森岡薫の5人となっている。<br><br>　序盤は日本が攻めたてる展開になる。開始20秒に皆本のパスから森岡がボレーでゴールを狙うが、クロアチア守備にブロックされる。同2分にも日本は左サイドを突破した吉川の折り返しに、森岡が詰めようとしたが、GKユキッチにクリアーされた。<br><br>　その後も攻勢の日本は前半9分にも森岡が自ら獲得した直接FKからゴールを狙ったが、左ポストに嫌われた。来日2日目でやや動きの重いクロアチアだが、14分にキックインからFPイエロビッチがボレーシュートでゴールを狙うなど、何度か見せ場をつくる。それでも、GK関口の好守もあり、ゴールは許さない。<br><br>　前半14分には再び森岡がミドルシュートでゴールを狙うが、今度はクロスバーを叩く。下に落ちたボールがゴールラインを越える寸前で、GKユキッチが掻き出して、こちらもゴールを許さない。同15分には右サイドを突破した吉川の折り返しに、FP渡邉知晃が合わせたがボールを枠に飛ばせなかった。試合を優位に進めた日本だったが、得点はできずに、前半はスコアレスのまま折り返した。<br><br>　後半に入り、クロアチアもテンポを上げて攻撃を仕掛けてくる。それでも日本は8分に高い位置でボールを奪った仁部屋のシュートがDFにブロックされたところを、FP加藤竜馬がゴールに突き刺し、1点をリードした。<br><br>　その後も日本は主導権を握り、クロアチア陣内で試合を進める。10分には再び加藤が高い位置でボールを奪ってシュートを放ったが、これはGKユリッチに防がれた。<br><br>　クロアチア代表は後半16分からFPイエロビッチをGKにしてパワープレーを開始。同19分にはイエロビッチのパスからFPクリスティアン・グルベジャが同点ゴールを決める。1年7か月ぶりのホームゲームを勝利で飾りたい日本も、小曽戸をゴレイロにしたパワープレーを仕掛ける。その直後には渡邉に決定機があったが、シュートをふかしてしまい、得点できず。<br><br>　その後はクロアチアのパワープレー返しに脅かされる場面もあったが、1-1のまま試合は終了。20日にグリーンアリーナ神戸で行われる第2戦で決着を付けることとなった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966438388.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 13:52:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悔しい…</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/20/nao7512/e5/7c/j/o0800106613162538527.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141218/20/nao7512/e5/7c/j/o0800106613162538527.jpg"></a><br>同点に追いつかれて、引き分け。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/20/nao7512/ea/73/j/o0800106613162539013.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141218/20/nao7512/ea/73/j/o0800106613162539013.jpg"></a><br>正直勝てたと思う…<br>悔しい…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966182769.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 20:26:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先制</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/20/nao7512/2d/35/j/o0800106613162519493.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141218/20/nao7512/2d/35/j/o0800106613162519493.jpg"></a><br>浦安、加藤のゴールで先制！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nao7512/entry-11966174930.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 20:05:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
