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<title>NAOLOG</title>
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<description>Never miss an opportunity to be fabulous. - Tina Seelig</description>
<language>ja</language>
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<title>檸檬</title>
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<![CDATA[ "life keeps handing you lemons one after another" <br>Favorite phrase of the day from my senpai.<br><br>最近の読書<br><br>「ほかならぬ人へ」白石一文<br>全然いいと思わなかった。真実の愛の小説だなんて全くおもわない・・<br><br>「存在の美しい哀しみ」小池真理子<br>割と好きな作品。人がだれしも持ってる哀しみがよく描かれてると思う。<br>表面上、上手くいっているように思えることも、実は誰かがものすごく我慢をしていたり、<br>哀しく思っていることを言っていないだけだったりするものだよなー。<br><br><br>最近の芸術<br><br>会田誠展「天才で、ごめんなさい」<br>シニカルで、非常に面白かった。ああいうユーモアを嫌う人も多いだろうけど、、<br><br>ミュシャ展<br>うーん。。高校生のときにミュシャに出会って、アールヌーヴォー好きだなぁ～って思ったんだけど、今回そこまでの感銘を受けなかった。優美すぎる？
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-11503647722.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 23:20:41 +0900</pubDate>
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<title>thinking about marriage</title>
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<![CDATA[ I love him, and he wants to be with me.<br>The only thing that is stopping me to say yes is that, I need to move to Osaka and will not be able to go anywhere else but Kansai. for my whole life.<br>Its not that I dont like Osaka, its just that I love Tokyo, I love the international society that is surrounding me here. Even in Tokyo I feel like its pretty hard to find a community this international.<br><br>Some people say the fact that i am even "thinking about it" is strange.. this should be a straight YES question. if this is really what you want.<br><br>But why cant i think about it?<br>He is the guy I love, and Tokyo is the place I love.<br>I need to give up on either whichever choice i make.<br>Why cant I have it all...?
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-11502284725.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 01:02:41 +0900</pubDate>
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<title>おしごとで</title>
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<![CDATA[ 思うこと<br><br>何かを教えて、相手がわからなかったときは、半分以上は自分のせいだと思わなきゃだめ<br>伝わるように教えなきゃいけない<br>明確じゃなかったところは自分も勉強する<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-11445804996.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 00:58:03 +0900</pubDate>
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<title>end of 2012 and start of 2013</title>
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<![CDATA[ - end of 2012<br><br>楽しかったクリスマスの3連休が終わった直後、<br>年末体調を崩し、入院。<br>ウィルス性胃腸炎とひどい腰痛、そこから貧血と脱水症状まで併発し、即点滴。。<br>三田の新しいきれいな病院に入れられて、ウィルス持ってる疑いがあったから個室に収容され、そこからはもうほぼ記憶がないくらいぐったり。<br>結局腰痛以外は安静でなおったからMRIをとり2泊で退院できたものの、今日までずーっと腰痛が続いていて、starting to feel pretty hopeless..　安静ってこんなにつまんないものなのねー。年末の小学校の友達との旅行にもいけなかった。　<br>すごく沈んでいるときに、大晦日にとってもいいことがあったので書いておきたいと思います。<br><br>同期で、一番仲の良いJapanese Americanの男の子が彼女を連れて、家まで遊びに来てくれた。<br>あざみ野まで、彼の家から全然近くない。だけど私のことを本当に心配してくれて、私が退屈だとかわいそうだから、っていうことでお見舞いにきてくれた。<br>自分の不運ばっかりが頭にあって、落ち込む一方の年末だったのに、同期が会いに来てくれたことによって一気に、気が晴れて、人の優しさに触れて、前向きな気持ちになれた。thanks so much for making my life so much better and warmer, this is by far the best present i got since Xmas, hontoni arigato! It was a great new years Eve. <br><br>- start of 2013<br><br>今年のお正月は家族以外誰にも会わなかった<br>what i've done for the past three days. <br><br>1. wrote resumes and CVs for open positions for foreign firms.<br>only got one email from one agent, he said he would call me but he hasnt. <br>The position i wanted is already occupied. <br><br>2. Watched movies. "Midnight in Paris", "We bought a Zoo", "手紙" <br>どれも良かった。一番泣いたのは「手紙」<br><br>3. Read "約束された場所で"<br>アンダーグラウンド２．実際のあの団体とのイメージがちょっと違っていた。<br><br><br>明日は実家から出社<br>finally i am going to do something productive. <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-11441387816.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 19:32:32 +0900</pubDate>
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<title>Blogging again.</title>
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<![CDATA[ I haven't been keeping notes about my thoughts for such a long time. <br>Some radical changes have been made in my life in these few years, dropped out of this blog right after I went to Turkey for internship and oh my god, life has changed so much.<br><br>Working in investment banking can sometimes be rewarding but often depressing in every way you can think of. Especially when you are Back Office and have to support clients you have never seen their face of.. 2 years in my company. there was pain and gain. i think it is time to re-think what i really want to do in the future, and make it happen, or at least prepare to make it happen.<br><br>"Control your destiny" <br>Some director in my company (i forgot the name of) told me when i got into this company. <br>right now it is obvious that my company has control over me, and it is easy to live a life like that. Re-thinking a bit about my life and career will be a start of getting control back from the company.
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-11441336135.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 18:16:50 +0900</pubDate>
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<title>Last days in Bursa.</title>
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<![CDATA[ いよいよ私のインターンシップも終わります。今はtraineeたちと最後の日々を楽しんでいます。<br>昨日はブルサのtrainee一同行きつけのクラブ兼バーみたいなとこに行って、夜中の3時までノンストップでパーティーでした。もうこうやって皆と踊ったりして楽しい時間を過ごすこともないのかと思うと寂しかった。日本人のtraineeは私含め二人でした。よかったのは、お互いに全く依存していなかったこと。たまに日本語をしゃべってストレス解消する良きパートナーだったなと思います。何よりもカルチャーナイトが大成功に終わったのはpassionateでwitに富んだパートナーあってのことだったと思います。そういえばカルチャーナイトはかなり重要だったのにブログに書いてないことに気付いた。。。まぁいいや。今回の研修では、ポーランド人3人とはかなり仲良くなったかな。表面的な話だけじゃなくて、自分のことや将来やりたいこととかを深く話したりできたし、何よりアメリカ人とも日本人とも全然違うキャラクターをもってたので新鮮だった。イライラすることもよくあったけど、一緒にいて一番面白いと思ったし、波長が合う感じがした。<br><br>ブルサでの6週間は新しい出会いに満ち溢れていて、嫌な思いもたくさんしたけどその倍くらい良い思いをしたなと思う。とはいえはやく東京に帰りたいです。ブルサ飽きた…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-10657809121.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 17:17:14 +0900</pubDate>
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<title>&quot;I will miss you.&quot;</title>
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<![CDATA[ today one of my important friends left Bursa. awwww fuck i hate saying good byes but i guess the following weeks will be full of those words. i already said bye to many trainees, a ukranian girl who loved japan, we shared so many interesting conversations in the language school. you told me what you like about japan and i was exposed to some different ways to look at my own culture.and today, the most helpful and heart warming turkish guy in bursa. i can say he was the only person i could depend on. i also trusted him, although i try not to trust other turkish guys' words(no offense)<br><br>There were some bad moments in this internship and i hate to look back on those stuff, but the people i met here, i can definitely say they were fabulous. i still have more than a week and a half but i feel like my traineeship is coming to an end. because PEOPLE are leaving.<br><br>最近になって、自分がステイしているファミリーが結構なconservativeムスリムであることに気が付きました。ラマザンが明けて居酒屋が再びオープンし、若者はpubに繰り出します。23歳の私のホストシスターも当然、こういう場所が大好きです。だけど彼女の両親は敬虔なムスリムなのでお酒は一切口にしません。なので彼女はpubに行くっていうことも、お酒を飲むっていうことも全部秘密にしています。お酒を飲む日は家に帰らないで友達の家を必死で探して泊めてもらう、というスタイルで今までやってきたそうです。バイラン明けに一緒にパーティーに行ったときに一緒にビールを飲んだんだけど、その時撮った写真も、「親に絶対見せないでね」と念を押されました。珍しくスカートをはいていたんだけど、家に帰る時、ドアの前で必死に短かったスカートを長くしていたり、色々と苦労が多いんだなと感心してました。この時に、私はこっちにきて毎日ユニクロのめっちゃくちゃ短い短パンで家をうろうろしてるという事実が頭をよぎりました。。。これってもしかしてものすごい失礼なことだったのかな？っていう<br><br>私がトルコ人の行動とか言動にショックを受けるのと同じくらい、気づかないうちに失礼を働いてることがきっとあるんだろうなー<br><br>こっちにきて印象的だったことを羅列する(備忘録)<br>・"Are you bored?"<br>トルコ人が良く聞く。普通に喋ってるときも、レッスンで一緒に座って話を聞いているときも、家の前の道を一緒に歩いているときも、なぜか「Are you bored?」と聞かれて困る。私そんなにつまんなそうにしてるのかなと思ってショックだった。でもあまりに聞かれるから「私は楽しんでるのになんでそんなこと聞くの？」と怒ったら「トルコ人は常にこう聞くんだよ」というよくわかんない答えが返ってきた。"how are you?"みたいな感じなのかな？<br><br>・「なんで食べるのやめたの？」<br>バイランの時、一軒一軒お家を回るんだけどin each house, they serve you food. それが本当に甘くてすごい量で本当に苦しいんです。２軒目でお腹いっぱいになって、３軒目で食べ物に手をつけるのをやめるとすかさず「なんで食べてないの？」「お腹一杯だから」「なんで？Baklava嫌い？」why do they force people to eat?結局食べずにはいられなくなる。食べないなんてありえない、という空気を読む私。日本に帰るまでに何kg太るんだろう。<br><br>でも私が言う「トルコ人」は「ブルサ人」だと最近あるトルコ人に言われました。私はブルサしか知らないから、こういうことも一般化(Generalize)できないかもしれない。just to be fair. <br>
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-10648935190.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 04:55:15 +0900</pubDate>
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<title>バイラン明け</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100914/15/naocom123/da/50/j/o0720047910747304021.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100914/15/naocom123/da/50/j/t02200146_0720047910747304021.jpg" alt="$NAOLOG" width="220" height="146" border="0"></a><br>IZNIK LAKEにて夕日をホストシスターと。<br><br>last week was interesting and tiring at the same time.イズニックから帰って数日経ちます。バイランは私にとってとっても貴重な体験だったとともに最も時間がたつのが遅かった四日間でした。ホストファミリーの実家に帰って親戚周りをして、親戚の結婚式まで行かせてもらいました。トルコ人の結婚式は日本のものと比べられない。とりあえず体育館みたいな大きい場所を借りて、前にステージをつくって花嫁を中心として皆で踊ります。夕方始まって夜までひたすら踊る、というイベントが2日間に渡って催されます。結婚式場にミラーボールが設置されてる時点で何かがおかしいと思ってました。トルコ人最強。 <br><br>次の日はホストファミリーがイズニックの歴史的な建造物などを見せてくれました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100914/15/naocom123/80/82/j/o0340051210747304022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100914/15/naocom123/80/82/j/t02200331_0340051210747304022.jpg" alt="$NAOLOG" width="220" height="331" border="0"></a><br><br>家族で散歩するのは息抜きになりました。言葉は通じないのにいつの間にか一緒にいて安心できる人たちになってるというのは初めての経験なので不思議です。トルコ人一家の親戚は本当にたくさんいて、もはや誰が誰とどういう関係なのかもわからないので途中から聞くのをやめました。とりあえず血縁だろうがそうでなかろうが皆をウェルカムするのがトルコ人です。ホストファミリーのおじいちゃんおばあちゃんに会って、自分のおばあちゃんに今年のお盆会えなかったなー、会いたいなと思いました。日本に帰ったら会いに行こうと思います。<br><br>それにしても驚かされたのはトルコ人の結婚の早さ。特に田舎では18、19で結婚するのは普通だそうで、私と同い年で子供がいるお母さんに遭遇することもありました。自分の歳でしっかり母親をやってる人がこんなにたくさんいるんだと思うとなんだか情けなくなりました。今の時点で自分は一人前の母親になれないという自信があるからです。。<br><br>思い返すとこんなにおもしろいこと盛りだくさんだったバイランだったけど、実際4日間、私はほとんど言葉を発していませんでした。もちろん人に会ったら笑顔で挨拶をして覚えたてのgreetingsを言いますが、英語をしゃべる人がホストシスター一人だった＆ホストシスターも英語でしゃべるのが疲れたのかトルコ語<br>のみ使用、と言う感じで会話の内容が一切わからない世界にいたわけです。言語は壁だ…と実感した4日間でした。みんながこんなに楽しそうに談笑してる、でも私はなんのことだかわからない…わかりたい！と何度思ったか。"Smile is universal"はもちろんtrue, だけど"Language is a wall"もalso true.同じ空間にいてもこれだけ自分を遠くに感じるのは言語がわからないから。<br><br>今週からまた授業が始まると聞いていたのに、バイラン明けで授業数が少ない。でも自分で探した語学学校でプレゼンさせてもらえるようになったので昨日はそこでプレゼンしました、今日は同じ学校で折り紙のワークショップをやります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-10648323464.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 15:06:20 +0900</pubDate>
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<title>after 3 weeks,</title>
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<![CDATA[ "Every problem is an opportunity for a unique solution"<br>いい言葉だなと思います。こういう考え方をすれば、なんかいらいらするような問題が起きても、これはユニークな解決策を考える最高の機会なんだ、、、と思えるかもしれない？実際は難しいけど、こういう気持ちを持っていたいものです。<br><br>いよいよあと2日でRamazanが終わります。断食月終了。次に来るのは砂糖祭、バイランです。親せき回りをして甘いものをひたすら食べておばあちゃんにお小遣いをもらう、そういう日本で言うお正月のようなイベントです。他のtraineeはブルサに置いて行かれる子も多いのですが、私はホストファミリーの実家に連れて行ってもらえるそうです。Iznikというブルサから1時間弱のところまで行って一泊します。<br><br>なんせお正月なので、語学学校が一斉に休みになり始めました。今日が最後の授業、と言うところが多くて来週まで生徒に会えません。ブルサの団体のトルコ人は皆帰省していてオフィスは空っぽです。traineeだけが残り、暇という状況。なので明日はculture picnicを勝手に企画しました(＾＾)trainee同士が普段集まる機会が少ないので皆でkultur parkで自分の国のスナックを持ち寄りピクニックをします。<br>こじんまりのものになるかもしれないけど、一部のホストファミリーも来てくれるそうなので楽しみです。雨降らないといいな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100908/04/naocom123/18/31/j/o0720047910736362742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100908/04/naocom123/18/31/j/t02200146_0720047910736362742.jpg" alt="$NAOLOG" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>先週末はPamukkaleとEfesに行ってきました。かなりの弾丸ツアー！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100908/04/naocom123/04/37/j/o0720047910736363407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100908/04/naocom123/04/37/j/t02200146_0720047910736363407.jpg" alt="$NAOLOG" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>観光地に行くのはもちろん楽しいけど、もっと面白いのは多国籍メンバーとの旅行ですね。<br>6人で行ったんだけど、もはや言い争いにならないことはないくらい皆協調性がないですｗ日本人の友達と旅行した時はあんなに楽だったのに、と日本の友達を懐かしく思いました。みんな元気かな。
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-10642393615.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 04:10:27 +0900</pubDate>
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<title>イスタンブールは別世界だった</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/16/naocom123/8a/61/j/o0298044810723491875.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/16/naocom123/8a/61/j/t02200331_0298044810723491875.jpg" alt="$NAOLOG" width="220" height="331" border="0"></a><br><br>週末はイスタンブールに行って観光してきました。<br>I understand why people fall in love with Istanbul.<br>週末観光をしてとっても楽しかった！私が予約から何からすべてやらなくちゃならなかったから疲れたけど、it was totally worth it.また行きたい、と思う街でした。<br><br>そして昨日はまた違う語学学校の生徒たちと授業。夜のクラスなので年齢層は30～40歳程度<br>開始して2，3分…ものすごくやりづらさを感じた。この人たち、私の言ってることを何もわかってない…！<br>それに気づいてから、ゆっくりしゃべるように努めて質問を投げかけるようにした。それでもやっぱり通じてなかった。。スライドをみて質問をトルコ語で投げかけてくる。英語のクラスなのにトルコ語が飛び交う、私はトルコ語がわからない。。というわけで生徒たちとすれ違いまくる授業…。それでも何か共通して楽しめるトピックを見つけなくちゃと思って、食文化の紹介のスライドで、トルコ人の食を引き合いに出しながら説明すると、ようやくattentionをこちらに向けてくれた。「日本人にとっての白米はトルコ人にとってのEkmekです」とか。どんな生徒にあたっても、彼らが全く何にも興味を示さないわけない、と思って頑張っています。<br><br>そして、私自身のことを紹介するときに必ず生徒から質問されるのは、「なぜ政治学を専攻しているのに銀行員になるんだ」ということ。彼らにとって、というかトルコ人だけじゃなく他の国の学生にとっても学部専攻と職業がリンクしていないことは不思議でしょうがないことなんです。というか意味不明なんだろうね。政治学を専攻してるというだけで「政治学…？その専攻で将来どうするつもり？トルコではあまり人気の学問ではないな…実学じゃないから」と言われたこともあります。日本では文学部の子が銀行員になることもあるし、商学を学んでいてマスコミに行くこともある。友達がそういう就職をしても、私はちっとも驚かないし、むしろその子の学部がどこなのかとか気にも留めないかもしれない。色んな学生と話していると、日本が異常なんだろうなーと思います。
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<link>https://ameblo.jp/naocom123/entry-10635375681.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 16:19:22 +0900</pubDate>
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