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<title>なおふみたろーのブログ</title>
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<description>アッチョンブリケットな日々・・・</description>
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<title>グラン・トリノ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">どうもおはようございます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">記念すべき今年の37本目の映画になりました。そうです、コンスタントにシコシコ観ています。最初は年間で50本の目標でしたが、こうなったら80本を目指したいところです。まあ好きで観てるので目標とかいらないのかもしれませんが。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>で、本日はイーストウッドの「グラン・トリノ」です。結論から言うと、まず地に足の着いた、というかよく見かけすぎてもはや興味すら失ってしまったようなテーマを下敷きに、イーストウッドの存在感、堅実なキャスト、程よいユーモアを交えた丁寧な脚本、経験に培われた確かな撮影技術で、きわめて素晴しい映画作品であると思います。</p><br><p>まず主人公のウォルトみたいな偏屈なキャラクターを持ってきてうざったい、というか煙たい感じを与えないようにスタートしていることが秀逸です。観客は無理なく主人公に感情移入できる。</p><br><p>そして男勝りなスーという女の子をうまい緩衝材として使ってタオという最重要人物をだんだんウォルト側に、ひいては観客側に引き寄せている、その手法も勉強になります。いや、何のだ<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>懺悔のシーンに至るまでのウォルトと神父の関係もロコツすぎるほどにわかりやすくて好きです。懺悔のシーンの照明の当て方とか、そりゃぁちょっとやりすぎではねいですかい<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">と感じるほどですが、僕は好きです。ええ、多少とロコツなくらいがいいんですよ。えぇえぇ。</p><br><p>という小細工もありーの、でも結局はイーストウッドの演技力・存在感あって何ぼのもんです。一つ一つのシーンに何かあります。何かは言い表せれませんが、それがたぶん俳優にとって至上のものだと思います。彼はひとつの極みにいるんですね。イーストウッド監督作品はともかく、主演作は初めて（にして最後の作品になってしまいました）だったので、やっぱり世の中にはすごい人がいるんだなぁ、というのが素直な感想です。</p><br><p>たーだ、クライマックスはちょっと納得できない<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">あの状況で懐に手を入れたらそりゃあ撃ち殺すでしょ。チンピラたちの正当防衛で確実に長期刑は無理です。納得ができる説明ができる方はぜひともお願いしたい<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">もうちょっとすんなり終われるラストも絶対あったと思うのですが。。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  　7点　　5/28</p>
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10269464396.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2009 10:41:55 +0900</pubDate>
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<title>2009/05/24</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090524/19/naofumitaro/72/6e/j/o0240032010185845156.jpg"><img alt="なおふみたろーのブログ-20090524191706.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090524/19/naofumitaro/72/6e/j/t02200293_0240032010185845156.jpg" border="0"></a></div>もろもろありまして、いまズムスタに来てます。カープ、大逆転に調子に乗りナイスプレーを連発中ヾ(^▽^)ノ<br><br>すごく良い球場ができてうれしい！そして今日詰めかけた三万人近いファンはみんな僕のように広島カープが大好きなんだなぁ、ということをに気づき、とても感動しています。<br><br>解らない、とかいっちゃイヤン
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10267207945.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2009 19:23:54 +0900</pubDate>
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<title>プラスティック・シティ</title>
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<![CDATA[ <p>オダギリジョーです。この前「ハザード」を観ましたが、むっちゃかっこいいですね、彼。</p><br><p>なんだかんだで「仮面ライダークウガ」の五代雄介しか知らないので、そのスタイリッシュさと他を寄せ付けないカミソリのような空気、ビビリますね。正直友達にはなれないと思う。頼んだってなってくれないとは思うけど。</p><br><p>そしてこの二本は本人があんまり喋ってくれないってゆうのもあるし、彼の殺気に押されてストーリーを追えてないのか、よく判らない映画ですね。</p><br><p>この「プラスティック・シティ」においても予告見たこともなかったし、何についていいたいのか、少し迷いました。</p><p>いや、父子の絆とかだとは感じるんだけどスタイリッシュでハードなクライムムービーでそんなベタなコトいうのかなぁ、と。まぁそうだったようですけど釈然としないというか、じゃあもっと大切にすべき描写を適する場面に（特に中盤）入れてなきゃダメでしょ、と。</p><br><p>で、あまりに判らないんですね。キリンがいま監獄にいるのか、出所してるのか、はたまた親父なのか、というか親父は生きてるのか。マジ謎。</p><br><p>最近思うんですが、世にある多くの映画は予告やストーリーを前もって頭に入れている状態で観ないとだめなようになってんですよね。そうなんスかね、それって。いやそうすべきなんだったらそうしていくんでかまわないですけどさ。</p><br><p>で、「フィッシュ・ストーリー」観終わってダッシュ＆地下鉄で２０分精一杯移動して滑り込んだ春満開の映画館なんで、久方ぶりにコクコクってしちゃいましたね、危ない危ない。徹夜しても映画館では寝ない男なのに。</p><br><p>序盤はおもしろそうな空気出てただけに、残念(ﾉ_･｡)</p><p>そしてこの映画観たために大学のガイダンスサボっちゃった俺、マジ残念(ﾉДT)</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　２点　　　　4/10 2nd</p>
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10240281981.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 12:04:02 +0900</pubDate>
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<title>フィッシュ・ストーリー</title>
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<![CDATA[ <p>予告　「フィッシュストーリーが、いつか世界を救うんだよ。</p><p>　　　　　あってもいいんじゃないかな、そのくらいのことは」</p><br><p>どれくらいかと。</p><br><p>どんなに重いんやと。</p><br><p>もうこの言葉を聞いた途端にダメでしたね。</p><br><p>で、その予告を見たときちょーど試写会のハガキを映画館で配ってたんですね。応募したわけですよ。</p><p>そんでもってそのことを忘れかけてたころ、何日かぶりに郵便受けを開くと当選の通知が！！</p><p>やったー、俺ついてる<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">とか思ったのもつかの間、日付を見たらおとといの日<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">しかも二本立てしに街に出てたのに<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"><img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><br><p>そんな「フィッシュ・ストーリー」です、はい。</p><br><p>結果からいうとサイコーです。こういう邦画大好き<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">内容自体は荒唐無稽ですが、それでもすっきりさわやかに完璧に伏線を回収しきっています。</p><br><p>エライ！こういう映画を作ってくれてほんとエライ！！</p><br><p>そしてあんな正義の味方を作ってくれた雅志、エライ！！</p><br><p>ラスト、地球を救ってくれたインドと多部ちゃん、エライっ！！！</p><br><p>いまどき一重まぶたで勝負し続ける多部ちゃん、ホントーにエライっ！！</p><br><p>とにかく爽快な映画です。元気がなくなったとき何回も見たい、素晴らしいエンターテイメントです。</p><br><p>こういうのを否定する人はやっぱりちょっとどっかねじれてんじゃないかなぁ(￣▽+￣*)というかこれ以上内容を語る必要はなくて。やっぱり映画はこうでなくっちゃ。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　９点　　　4/10</p>
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10240257752.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 22:20:31 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダー　THE NEXT</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。　四月の初めのほう、関西のほうまで行ってまいりました。特に報告すべきこともなかったのと、一人の時間が多くなかったのでアップはなかったわけですが。</p><br><p>桜は大好きです。この季節は本当に日本に生まれてよかったなあ、と思います。</p><br><p>伊勢、奈良市、京都市と周ってきました。ちょうど満開。どこにいっても満開。もうしばらく桜はいいです。</p><br><p>やっぱりバリ雄でいってきましたが、常に下道なのでかなり時間かかります。</p><p>京都から長久手まで6時間くらいかかるのです。ヘロヘロになるまで疲れる、というほどではありませんが、坐骨神経が圧迫されてかなり不快なんです。</p><p>で、ステップの上に立ち上がって「立ちこぎ」形体になって休むわけです、走りながら。</p><p>でもその状態って、後ろの車にお尻を突き出してるわけですよ。いやー、我ながら品がない。</p><br><p>はい、土産話はおわり。</p><br><p>で、バイクってことでライダーの映画の話をば。</p><br><p>4年前に出た「THE FIRST」の続編なんですが、う～ん。</p><br><p>前作は台詞回し、俳優の演技力がダメダメであってもアクションとライダースーツだけで見る価値あるものでした。</p><p>今回もそれは変わっていません。が、俳優の技量にまったく進歩が見られないうえ、アクションも前回の二番煎じな感が否めない。それこそバイクアクションはパワーアップしてますが、それだけですね。前回のコレでもかって感じのワイヤーアクション、もっと観たかったなあ。</p><br><p>よくこの若手役者はいいわぁ～、ってコメントしますが、主演・ダブルライダーの黄川田将也と高野八誠にはまったく才能を感じないですね。顔がいいだけです。こんな作品なんでいい役者を引っ張ってこれなかったのは判りますが、なんか、彼らの無能さをひけらかすために撮ったんかなぁ、と思わないでもない。</p><br><p>で、前作が黄川田のしょっぼい恋愛にフォーカスを当ててたのに対し、今作はホラー映画と化しています。ここまで雰囲気変えちゃうか、と。ホラー好きの人は、どうなんすかね。半分はちゃんとヒーロー映画なのであんまりおもしろくはないと思いますが。しかし中途半端な描写でもなく、結構すごいんですね。軽く怖いです、幽霊に強い僕でも。ちなみに幽霊はでてきません。</p><p>まあやりかたったことはわかるんですが、どのくらいいるんでしょう、原作ライダーやBlackとかの怪奇性がライダーシリーズのミソなんだ！！っつって猛弁振るうひとって。あんまり求めてないんですが、僕とか。クウガとか龍騎のある程度の残忍な描写はありですけど。好みかな、これは。</p><br><p>クライマックス直後、本郷と一文字の会話で、</p><p>「おまえ、俺以外に友達って呼べる奴、いないだろ？」</p><p>「おまえだってそうだろ。」</p><br><p>だっろうなぁ～～、とおもって観ることうけあい。たぶんまさかの「THE THIRD」では風見志郎が、</p><p>「俺だってそうですよ」</p><p>っつって会話にはいってくるんだろうなぁ～。なんて淋しい映画（涙）</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　2点　　　4/8</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10238949152.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 19:18:06 +0900</pubDate>
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<title>事故</title>
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<![CDATA[ <p>映画の話でもツーリングの話でもないのですが。</p><br><p>さっき愉快な仲間たちと飲食店の二階でメシ食ってたんですが、外は雨。</p><br><p>窓際だった僕は、めんどくさいなー、とか思いながら窓の外を見てたんですが、突然、</p><br><p>何もないところで250バイクがスリップ！！</p><br><p>火花を撒き散らしながら20メートルぐらい滑っていきました・・・。</p><br><p>思わず声を上げ成り行きを見守った僕ですが、運よく後続車はなく、コけた青年も普通に装備していたのでカスリキズ程度で済んだようで、5分もたたぬうちに走り去っていきました。彼の相棒は相当なキズモノになっちまったようですけども、本人が無事なようでとりあえず安心。</p><br><p>雨の降る日はバイクはやばいよね、というオチ無い話でした、まる。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 23:00:40 +0900</pubDate>
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<title>イーグル・アイ</title>
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<![CDATA[ <p>なんというか、普通に帰ってきております。浜松はいいところでぃした。また行きたいと思いまっす。</p><br><p>僕のある後輩にはwii、PS3をはじめなんでもあるおもちゃ箱みたいな家に住んでる子がいるのですが、彼んちの極めつけは40インチオーバーの世界の亀山スーパー液晶プラズマテレビの存在です。</p><br><p>F1のモナコグランプリとかWBC韓国戦（勝ったやつ）とか彼んちにお邪魔して歓喜していたのですが、はたして十代の一人暮らしでそこまで贅を尽くしていいものなのか。チクショー。</p><br><p>しかしTVは家の広さが許す限りでっかいほうがいいですね。これはホントにそう思いました。学生さんが何を言いやがるか、とお思いになるかもしれませんが、学生さんは時間はあるだけに、暇になるとそとに出たがります。外に出るとは金を使うことです。それよりは家でTv見たりゲームしたりDVDでも見てなさいよ的な。違う？違うか。</p><br><p>少なくとも我が家の17型テレビデオでは画面を見つめるのがわびしいです。だれか俺にTVをクレ。</p><br><p>で、することがなくなった僕たちは彼んちでDVDを借りてきてみることになりました。この秋に観たくていけなかった「イーグルアイ」を12時から。しかも三時間の野球の練習をみっちりした後で。</p><br><p>ハード・レイトショーでさぁ。うまくもなんともないけども。</p><br><p>電気を消して作品が始まると、もう映画館そのもの！！いいなぁ、世界の亀山。これがあれば僕、深夜にシネコンにバイクを走らせる必要なくなるんですが、いや、いいなぁ。</p><br><p>で、予想はしてたけど、六人のうち半分は寝やがりました。で、一番ぶーぶー言ってた僕が最後まで瞳ギンギンで見入っていました。</p><br><p>なぜか。非常におもしろかったからに違いねい。</p><br><p>スピーディーな展開で話の先を読ませる時間を与えない。絶対に退屈させない。これは何だかんだいっている僕でも認める、ハリウッド映画の王道ですね。変にひねることなく、謎解きとアクションで魅せるのは、ひいては映画の王道です。素晴らしいと思います。</p><br><p>シャイア・ラブーフ？彼いいです。きょどって走り回ってるだけでも絵になる。トランスフォーマーのときとほとんど同じ役柄ですが、はまってますねぇ。今度「ディスタービア」も観たいと思います。僕ん中でエミール・ハーシュと同じくらい熱い若手男優です。とかいうとシャイアが怒るかな?</p><br><p>ラスト、シャイアが天井に向けてぶっ放すシーンまで一切気が抜けません。それが、よく考えれば単純な行動にも拘らず、非常に勇敢でベストなアクションに映るから映画って、いやスピーディ－な映画ってすごい。</p><p>「地球が静止する日」も後で考えるとベタベタベタベタな展開なのですが、観終わったときは感動と興奮で息巻いてました。コレもアレも、ラストを知らないで観たい映画ですね。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　8点　　　3/17</p><br>
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 22:35:43 +0900</pubDate>
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<title>石松in浜北</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090316/11/naofumitaro/14/5c/j/o0240032010153023419.jpg"><img alt="なおふみたろーのブログ-20090316113455.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090316/11/naofumitaro/14/5c/j/t02200293_0240032010153023419.jpg" border="0"></a></div>これぞ今回のツーリングの最大の目的！<br><br>一言でいぃーんです。むっちゃうまぁーいんです。<br><br>昨日の夜も餃子で、そこも十分に旨かったんですが、いやー、やぁあべぇ。<br><br>あまりに旨そうだったんで、おもわず一個食べてから撮影と相成りました。
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10225118648.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 11:49:04 +0900</pubDate>
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<title>らいじんぐ・さん</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090316/06/naofumitaro/bc/63/j/o0240032010152963875.jpg"><img alt="なおふみたろーのブログ-20090316061002.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090316/06/naofumitaro/bc/63/j/t02200293_0240032010152963875.jpg" border="0"></a></div>さすが日いづる国というか。<br><br>このためだけでも来た甲斐ありました、テントは激寒だったけど。<br><br>夕焼けはジーンと来るものですが、朝日は力をくれます。今日知りました。<br><br>夜明けのインスタントコーヒーは最高です。
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10225031403.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 06:58:55 +0900</pubDate>
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<title>山頂</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090315/22/naofumitaro/55/e1/j/o0240032010152833693.jpg"><img alt="なおふみたろーのブログ-20090315123157.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090315/22/naofumitaro/55/e1/j/t02200293_0240032010152833693.jpg" border="0"></a></div>ということで山の上の空気がいいとこです。昼間、コンロでわかしたコーヒーで休憩していたときのです。<br><br>なぬ？浜松はどうした？いや、着いたんですけどね、良い写真撮れずに今に至る、的なね。<br>きっと明日にはなんとかするでぃしょう〓<br><br>では明日朝早いのでグッナイ〓こんな時でもWBCを楽しめる、いやー、ワンセグってほんとにいいものですねぇ。では、さいなら、さいなら、さいなら〓
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<link>https://ameblo.jp/naofumitaro/entry-10224846587.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 22:17:10 +0900</pubDate>
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