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<title>naoki-1025さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ポエム</title>
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<![CDATA[ 最近ポエマー認定されました。自分としてはかなり意外。ただ思ってることを殴り書きしてるだけなのに、誰かに共感してもらえると嬉しいもんですね。<br><br>テーマは「恋愛」<br>恋をしてるからちょっと今までの恋愛からの経験論。最近一番気にしているのが温度差。<br>上手くいくためには自分一人だけが恋愛モード入ってて、相手も当然そうだろうという心構えじゃ絶対上手くいかない。自分の行動が相手にとって重いと感じられてしまったら、その時点で先はないかなぁと。<br>片想いしてる時って自分の気持ち主体でついつい動いてしまうけど、そこはぐっと我慢して相手の立場で考える。それが一番重要なこと。<br>それさえ上手くいけば必ずチャンスは巡ってくる。今はそう信じることしかできないけど、相手はズボラなO型だからそんな感じで頑張る。<br><br>これから卒論出しに行く。<br>自分の4年間の集大成、なのかな笑<br>まぁ勉強に関しては本当にすっからかんだったから中身もすっからかん。笑自分の4年間を如実に表してると思う。<br>四年間本当に色んな事を学ぶ事ができたし、たくさんの人にお世話になった。それがあっての今の自分があると言っても過言ではない<br>だからこれからはそういう人に感謝を少しでも示していけたらなぁと。<br>別になんか奢るとかそういうんじゃなくて気持ちの問題。<br>本当にそういう気持ちがあれば、それは態度に表れるはず。三月までのテーマは感謝。にしよう。<br><br>自分の2012年を象徴する漢字は「決」。<br>人生における重要な選択を決定したり、やるべき事を自分の中で考えた上で決断して行動できた。日本の政治とは大違い。笑<br>来年もこの決断力と行動力は継続していきたい。直感でいかなきゃいけないときもあるし、熟考しなきゃいけないこともある。<br>自分は割と熟考しすぎる部分があるから、もっと直感でいってもいいかな。特に洋服。<br>熟考しすぎると頭が固くなっちゃうからたまには直感でいいと思ったものは即購入したい。そうする事でも自分の価値観とか感性は磨かれていくのかな。そういう事ができる人が「センスのいい人」なんだろうな。そんな人になるべく来年も頑張っちゃいます。<br>本当に洋服を買うときって選択の連続で人生みたいで楽しいんだよね。<br>さあ池袋着きました。今日はこの辺で。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/naoki-1025/entry-11424651742.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 03:10:40 +0900</pubDate>
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<title>学生最後</title>
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<![CDATA[ <br>久しぶりに本気で恋をした。<br>睡眠不足でも、疲れていても会いたいって思うし仕事中でも考えてしまう。<br>片想いってこんなにも疲れるものなのかなぁと。嬉しいような本当に疲れてるような。今はそんな感覚。<br>ここから大事になってくるのは冷静さと情熱を持ち合わせる事。<br>冷静に状況判断して相手の温度に合わせつつ、勝負に出るときは出る情熱を忘れずに。<br>今回こそはきっと上手くいく。とりあえず今は自分に言い聞かせて頑張る。思い続ければきっと相手には届くはず。<br>成功までの道のりは見えているからきっと大丈夫。下手にカッコつけず、下手に計算しすぎず、正面からぶつかってみようと思う。今までの経験はきっと無駄じゃなかったと信じられるように、今までの恋は今回のためのステップアップであったと言えるように。<br>最後に笑って終われるように。<br>あまり好きではないが、今回は運命論を信じてみよう。これは運命の出会いだったと振り返ることができるといいな。5年間の自分の成長した部分を全てぶつけていこうじゃないか！<br> 明日は気楽に誘ってみることにする。<br><br>君が好き<br>僕が生きる上でこれ以上の意味はなくたっていい<br>君が好き/Mr.Children<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 14:10:31 +0900</pubDate>
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<title>JM WESTON</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121007/23/naoki-1025/df/7c/j/o0640048012225804700.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121007/23/naoki-1025/df/7c/j/o0640048012225804700.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/00/naoki-1025/7d/a6/j/o0640048012225804882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/00/naoki-1025/7d/a6/j/o0640048012225804882.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>今月で22になるのでその記念に買いました。色々試着したけど、こいつが一番しっくりくる。普段着だけでなく、スーツスタイルにも徐々に着こなしていけるようになりたい。そんな思いから日々勉強しています。目指すはクラシックスタイルをきちんと理解した上で自分らしさも主張していこうと思ってる。<br>そんな中でまず第一に必要なのはストレートチップの黒。冠婚葬祭にもいけるし、何にでも使えるから一生のお付き合いができそう。<br>こいつと一緒にクラシックスタイルを極めていくぞ！と意気込む今日この頃でした。次はFRAYのシャツを計画中。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/naoki-1025/entry-11373989220.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 23:47:00 +0900</pubDate>
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<title>10.1</title>
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<![CDATA[ 内定式でした。一年前の今頃には想像もしてなかった未来。未来は如何様にも変えられる。そして変えるために必要なものは自分の信念。俺の場合は自分の信念を貫いて一社目で仕留めた。自分のことを理解してくれる人達と切磋琢磨できる環境に惹かれた。そこでは出身大学とかそういったどうでもいい。本当にできる奴が上に登っていける。とりあえずまずは同期に絶対負けない。そのためにスタートダッシュするのが今の目標。今しなければならない事はそのための準備。多くの事を吸収してスキルアップする。<br> 話は変わって大学生活もあと半年ということで、今のところの自分の洋服論。ここ二年はずっと着られるもの、ベーシックなものを追い求めつつ、遊び心すなわち自分らしさをいれていく。そんなスタンスでいるけれど、自分の中で名品ばかり追っかけている行為はつまりミーハーなのではないか？という問いがあった。<br> そのあと自分の中で答えを探していくなかで男におけるファッション＝制服、すなわちuniform なのではないかという結論に至った。今までの歴史のなかでお洒落の手本とされている人、例えばスティーブマクィーン、チャーチル、ヘミングウェイ、ナイジェルケーボンなどなどがいる。彼らに共通して言えることは自分のアイコンといえる物があるということ。チャーチルならアクアスキュータム、ナイジェルケーボンなら軍パンというように。<br>彼らは１つのアイテムを愛し、それを様々な形でコーディネートしていく。そういう姿勢というか生き様はすごくかっこいいと思った。またそこに自分自身の目指して行く方向性も見出だした。今の自分にとってそう言えるアイテムはまだないかもしれない。強いていうならアップランドシャツくらい。ただシャツは本当に大好きだから、何らかの形でシャツがそういったものになっていったら嬉しいなとは思う。最近はFRAY のシャツがものすごく気になっている。あとはJ.M.WESTONとかかな。<br>結局それは自分の人生のこれからの様々な出来事によってまだまだ変わっていくのだろう。<br>「名品とは周りが決めるものではなく、自分自身で決めるもの」<br>また続きは今度書く！<br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/naoki-1025/entry-11370882796.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 10:56:00 +0900</pubDate>
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<title>人生の伴侶</title>
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<![CDATA[ ついに２年越しのラッセルモカシン。ラッセルモカシンの歴史をここで少し。<br>ラッセルモカシンは、1898 年にアメリカのウィスコンシン州に設立されました。設立者の Will Russell 氏が、当 時さかんだった森林伐採作業に従事するきこりのために、ハンドメイドのブーツを作ったのが始まりでした。そ のクオリティーは、すぐにハンター達にも評価されるようになり、ラッセル社の名声は広まりました。その後 1920 年代に加わった Bill Gustin 氏の手腕により、現在の製品群に近い幅広いラインアップが開発/生産されるよ うになりました 1923 年には、1,800 マイルにおよぶ非常に険しいルートを 153 日間かけて徒歩で旅行した R.B. Slatter という人 物がラッセルのブーツの素晴らしさを報告しています。彼によると、携行品のうち過酷な旅路に持ちこたえもの は、ラッセルのブーツだけだったそうです 設立から 100 年以上たった現在でもなお、昔とまったく変わらない製法で、少数の熟練した職人によりすべて の靴か作られています。もちろん、ラスト（靴型）の制作、皮の裁断から縫製にいたるまでの全プロセスがオー の靴か作られています。もちろん、ラスト（靴型）の制作、皮の裁断から縫製にいたるまでの全プロセスがオー ルハンドメイドで行われています。このため、日本から発注した場合、半年から 1 年位待たされることはザラ のようです 大量生産が常識の現在、時代の流れに左右されずに頑固な職人気質を貫き通しているのは、驚嘆に値します。ア メリカではこのような靴のメーカーは非常に少ないはずです ハンティング、フィッシングなど、アウトドア向けのブーツがメインですが、カジュアルシューズやデッキ シューズなども生産されています。いずれも日本人好みの渋い味わいあるタイプが多いのが特徴です 日本で特に人気があり、有名なものは、 ノックアバウト（Knock-A-Bout ）ブーツやチャッカブーツ などです。だそうです。<br>今回買ったのは別注の5アイレットのチャッカブーツ。しかもこれはトリプルバンプといって3重構造になっているので、防水性はお墨付き。クロムエクセルレザーのもつベジタブルタンニンとはまたちょっと違った趣。堅牢さ、将来性、フィット感などなど全てにおいてこれは完璧なのではないかと。<br>そんなにハイカットではないのでこれからの季節でも十分使いまくれる。そんなこんなでしばらくはショーツと合わせる予定。<br>また俺と一緒に人生を歩んでくれる伴侶が増えました。<br>最近思うことは一つ一つのアイテムに愛情を注ぐことの大変さ。俺の体は１つしかないからなぁ。<br>１日にそういくつも着られないからなぁ。<br>良いときも悪いときも自分の一番側にいてくれる奴らと成長していきたいと思います。<br>こないだの写真は今度時間のあるときにでも。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 25 May 2012 00:40:00 +0900</pubDate>
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<title>まとめてUP</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/c8/dd/j/o0480064011980966515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/c8/dd/j/o0480064011980966515.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/02/5f/j/o0480064011980966696.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/02/5f/j/o0480064011980966696.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/1e/45/j/o0480064011980966898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/1e/45/j/o0480064011980966898.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/a0/de/j/o0480064011980967024.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/a0/de/j/o0480064011980967024.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/65/8d/j/o0480064011980967192.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/65/8d/j/o0480064011980967192.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/a0/18/j/o0480064011980967641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/a0/18/j/o0480064011980967641.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/7e/ba/j/o0480064011980967790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/7e/ba/j/o0480064011980967790.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/80/fb/j/o0480064011980967933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/80/fb/j/o0480064011980967933.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/53/1b/j/o0480064011980968063.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/53/1b/j/o0480064011980968063.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/cc/b0/j/o0480064011980968166.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/13/naoki-1025/cc/b0/j/o0480064011980968166.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 19 May 2012 12:56:00 +0900</pubDate>
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<title>23</title>
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<![CDATA[ までに欲しいものを最近考えたりしてます。ずっと30までだったけど果てしないので少し現実的に。<br>大体まとまってきましたが、全部揃ったらって考えたらニヤニヤしちゃう。笑ただ消費するんじゃなくてそのブランドの歴史、製法、そのアイテムが生まれた背景など勉強しながら買うという20の時に決めたテーマは今のところ守れてるかなぁと。俺にとってそれらを買うことは目的じゃなくて手段なんだと最近思うようになってきました。これからもそうあり続ける事が重要。<br>それが最終的に俺の人生を豊かにしてくれるんじゃないかと思ってる。<br>そんな事はさておき、最近買ったものをUP！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120511/17/naoki-1025/ac/97/j/o0640048011967132776.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120511/17/naoki-1025/ac/97/j/o0640048011967132776.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>Jutta neuman Alice<br>ユッタはニューヨーク在住のドイツ人デザイナーで、彼女はレザーアイテムを得意としている。そんな彼女のプロダクトが注目を浴びたきっかけはニューヨークコレクションでアナスイが採用したこと。そしてユッタのサンダルはサンダル界のロールスロイスと呼ばれている。<br>能書きはこんな所にしといて、はじめはめっちゃ履きにくい。足痛くなるくらい。ただそれ以上に履いたときの存在感。別格。ゆるーく合わせたときにはスパイスとして、ガチガチにいったときにはトップスやパンツに負けない存在になってくれる。ビルケンソールなのでこれまた長い付き合いになりそう。楽しみー！<br>今度は撮ってないやつをひたすらUPしたいと思います。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 11 May 2012 17:25:00 +0900</pubDate>
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<title>2012 ss</title>
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<![CDATA[ ついに大好きな春到来。<br>花粉症じゃない俺には春は一番好きな季節。外に出ると元気がもらえる。様々な色から。<br>花や木、道行く人の服装にも自然と色が多くなる。<br>ちょっとポエムチックになりましたが、最近買ったものup!<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120306/11/naoki-1025/47/61/j/o0480064011835260719.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120306/11/naoki-1025/47/61/j/o0480064011835260719.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120306/11/naoki-1025/cd/df/j/o0480064011835260818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120306/11/naoki-1025/cd/df/j/o0480064011835260818.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120306/11/naoki-1025/93/bf/j/o0480064011835260971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120306/11/naoki-1025/93/bf/j/o0480064011835260971.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>撮り忘れてるのもあります。<br>まずはwoolrich woolen mills のシャツ。たまたまセールで去年買った色ちがいが安かったので即購入。ジャムスのショーツやモニタリーのショーツと相性良さそう！<br>今年はジャケットの中に着るスタイルもやってみようかなぁと考え中。。。<br>次にwoolrich john rich &amp;Bros のシャツ。これはバリ島の伝統工芸であるイカット織が生地に使われています。SSのテーマであるオールドサーフに重宝しそうと思いました。<br>ちなみにこのレーベルはイタリアのWP社が企画しているレーベルで意外とかっこいい。これから要チェックのブランドです。<br>次に御来光のシャツ。<br>こいつはディテールにやられた！カフスや襟は記事を裏返して使っていたり、多分白い生地を染めたであろう柔らかい感じ。とりあえず今年の大本命の予感です。<br><br>そんなこんなでこれからはfilson italy やモニタリー、woolrich woolen mills などを購入する予定。そして来月にはついにユッタニューマンオーダーかけます！また買ったらupしよっと(^-^)/<br><br>これからデイトナの説明会に行ってきます！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 11:41:00 +0900</pubDate>
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<title>2012ssウィッシュリスト</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 01:16:00 +0900</pubDate>
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<title>2012</title>
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<![CDATA[ なっちゃいましたね。<br>去年を振り返ってみると、やはり自分にとってはターニングポイントとなった年でした。それは日本や世界的な視点から見ても同じ。<br>反省しなきゃいけないこと、直さなきゃいけないこと、言い出せば正直キリがない。<br>ただ自分の中でそれは既に処理された問題であり、そこからどういうビジョンを持って乗り越えていくかという事が重要だと思っている。残念な事に世の中はそうではないみたいだが。しかしなかなかビジョンが描けず、今も目の前は不安がいっぱい。自分の決心が揺らぐのが怖いから新しい世界を覗けない。自分がどんどん殻の中に収まってしまうような気がした。そんなんでは成長は望めない。<br>そんな事を考えているとき、本田圭佑がインタビューで言っていた台詞が心に残った。<br>「成功とはそこに至るまでの道のりが見えた地点でもう既にしている」<br>それを年末に聞けた事はとても有意義だった。ビジョンを描くのはあの本田さえ簡単ではない。なら<br>俺も全然焦る必要ないじゃん。と。<br>だから2012年はとにかくもがいてもがいて新しい世界、今まで興味ないと切り捨てていた業界にも目を向けていこうと思う。だから2012年のテーマは深化。自分に深みをつける。<br>簡単ではない。むしろ一年でどうこうなるものでもない。だからこれは25までの中期的な目標ともなる。<br>洋服だけでなく、知識、教養、センスなど色々ある。<br>そんなこんなで2012年もよろしくお願いします。洋服は随時更新していく所存です。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 11:18:00 +0900</pubDate>
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