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<title>あなたは普通のお母さん</title>
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<description>鬱持ち、2人の子持ち、保育士の壮絶育児記録。日々の育児の中での出来事や、病気との闘いを書いていきます。コメントお待ちしています❗️</description>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ 近況ですが、、、<div><br></div><div>ここ2、3日よく眠れない日々が続きまして<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></div><div>昼間もぼーっとしてしまい、家事もいつも通りにこなせていません。</div><div><br></div><div>精神科受診し、「気休め程度だけど、、、」と追加で薬もらいました。</div><div><br></div><div>いやいやいや、気休め！？と思いましたが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" alt="滝汗" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><div>今はそれにすら頼りたい状況なので、今夜から飲んでみて様子見の方向で行こうと思います。</div><div><br></div><div>眠れますように<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/105.png" alt="zzz" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 19:33:30 +0900</pubDate>
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<title>鬱との闘い</title>
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<![CDATA[ もしよろしければ読んでみてください
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2019 20:57:06 +0900</pubDate>
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<title>鬱との闘い12</title>
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<![CDATA[ アパートでの3人の暮らしがいよいよスタート。<div>娘と1対1の生活。完ミだった為、授乳間隔はだいたい3時間おきでしたが、それでも初めての周りに助けてくれる大人が誰もいない2人での日中の時間は私にとってとても緊張した張りつめた時間でした。。。</div><div><br></div><div>2人目育児を経験した今となっては、もっと肩の力を抜いて子どもとの時間を過ごせたのに！もったいない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">と思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><div><br></div><div>掃除、洗濯、料理…なかでも大の料理嫌い&amp;苦手な私にとって毎日の献立を考えること、子どもを連れてのスーパーの往復の日々は日を追うごとにどんどん疲れとストレスとなって蓄積されていきました。</div><div><br></div><div>そしてある日、ついに、、、</div><div><br></div><div>引越しの荷物がなかなか片付けられない私。引越し直後、旦那に「俺の服片付けおねがいね」と言われていたのですが、自分の物もまだ片付けられていない状態。「自分の物は各自で片付けない？」と提案したのですが、、、</div><div><br></div><div>「え、片付け頼むって言ったよね！？」と旦那はプチ切れ。</div><div>「日中子ども見てたり、ご飯作ったりしてたらなかなか進まなくて…」</div><div>「じゃあ俺が自分でやるから、外で稼いできて！！」と旦那はさらにヒートアップ。引越して初めて揉めました。</div><div><br></div><div>旦那からしてみれば、仕事もせず家に一日中いるのに何でそんな事も出来ないんだ！？って感じだったのだと思います。</div><div>今となっては休みの日に一緒に片付けて、もし子どもがぐずったりしたら交代で面倒みるなりして進めれば良かったなーと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">&nbsp;&nbsp;</div><div><br></div><div>そんなこんなの毎日でついに身体に異常が現れます。</div><div>次回へ続きます。</div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2019 19:32:02 +0900</pubDate>
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<title>鬱との闘い 11</title>
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<![CDATA[ ベイビーとの入院生活も無事終わり、いよいよ実家での生活がスタートしました。<div>完ミだった為、授乳は3時間おきに大体していましたが、それでも慣れない育児プラス日中の1対1の時間はなかなかしんどい！抱っこしながら廊下を何往復もして、やっと布団に置くも、背中スイッチあるあるが発動‼︎ の繰り返し…娘の場合泣き声が外に聞こえるほど大き買ったのでそれも負担でした<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></div><div><br></div><div>それでも夜は母が起きてくれて手伝ってくれ、日中帰りが早ければ妹が手伝ってくれ、土日来れる時は旦那が泊まりにきてくれ、周りに大分助けられての毎日。順調に見えていました。しかし…</div><div><br></div><div>ここでまたかげをひそめていた鬱の症状があらわれました。今思えば産後鬱だったのだと思います。なかなかにしんどかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" alt="ゲッソリ" width="24" height="24"></div><div>わけもなく涙があふれ、泣き止まない娘にイライラ…</div><div>自分なんていない方がいい、私が世話しなくても、むしろ私が母親じゃない方がこの子は幸せになれる。この頃の私はマイナスの考えばかりに支配されていました。このままではいけない、と児童相談所に電話した事もありました。</div><div><br></div><div>旦那に泣きつき、泊まりに来てもらうも、そんな日に限って夜泣きをしない娘…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" alt="ゲロー" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>なかなか娘を預けられず受診できなかったのですが、ようやくかかりつけの精神科を受診。&nbsp;</div><div>ずっと泣きっぱなしの私に、先生は「もうあなたは母親なんだから、今までのように甘くはしないよ。しっかりしなさい」と、一言。今となっては飴と鞭？で、正しい言葉をくれたな、と思えますが、当時の私にとっては雷に打たれたような衝撃的な一言でした。どこにも頼れる人はいなくなってしまったんだなぁとさらに涙が溢れました。</div><div><br></div><div>自宅まで来てくれた保健師さんにその話をするとビックリされましたが、賛否両論あると思います。旦那も、いい先生だね、と言っていました。</div><div>保健師さんに話を聞いてもらったり、月齢の近い子どものいる友達に話を聞いてもらったりして何とかかんとか乗り切ることが出来ました。</div><div><br></div><div>誰かに話すってとても大事だと改めて実感しました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div>頭の中を整理する事もできるし、私ってこう思ってるんだ、だから辛いんだ、こんな事が辛いんだ、とわかりました。</div><div><br></div><div>なかなか新生児を連れての外出は難しいですし、保健師さんがきてくれたのはすごく助かりました。</div><div>1人目の時にはなかったのですが、2人目の時は2週間健診なるものがあり、外に出るのは大変でしたが（衣服の調節が難しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">）とても良かったです。</div><div><br></div><div>そしていよいよ新居探し。私実家と旦那実家の中間にアパートをかりることに。引っ越しも無事終わり、3人での生活がスタートしました。 &nbsp;</div><div>次回へ続きます。</div>
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<pubDate>Mon, 26 Nov 2018 20:27:59 +0900</pubDate>
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<title>鬱との闘い⑩ 出産</title>
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<![CDATA[ 久々の更新となってしまいました。今年に入ってから、もう既に4回転職しており、バタバタな日々でなかなか余裕がなく<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">すみません。<div>保育園からの距離、時給、仕事内容、等々自分に合った仕事がなかなかなく、プラス体調との兼ね合いもあり試行錯誤しています。</div><div><br></div><div>前回からのつづきですが、つわりが治まった頃、ようやく食事もとれるようになり、名前を考えたり洋服等準備したり…落ち着いて過ごせるようになっていました。そしていよいよおしるしが！</div><div>少しの出血だったので母と一緒に下着を見ながら悩み、夕方頃病院に電話してからむかいました。案内された部屋でまさかの同級生との再会<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/031.png" alt="びっくり" width="24" height="24">そして内診。恥ずかしーーー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">内診ではまだ子宮口もそこまで開いていないとの事で、明日の朝くらいに産まれるかな〜との事。</div><div>が、そこからが大変でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" alt="ゲロー" width="24" height="24">10分間隔の陣痛がひたすら続くも、子宮口が開かず、、、</div><div>食事も取れなくなり、ひたすら水分を補給、補給、補給。朝産まれるかな→夜産まれるでしょう→朝かな！？の繰り返しで結局3日かかりました。最終的には促進剤を入れて、先生がお腹の上からひたすら押して押して、、、</div><div>母と旦那がずっと交代で付き添ってくれました。母がさすったりしてくれましたが、私は触らないで！のタイプだったので、付き添う方にしたら大変だったと思います。助産師さんがさするぶんには大丈夫だったんですけどねー。さすがプロ！それでも付き添ってくれた2人には感謝しかありません。陣痛中は先が見えない痛みに対しずっとイライラしてしまっていましたが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><div>そして破水してから2時間程で無事出産。本当に本当に死ぬかと思いましたが、ベイビーに会えた時には全部吹き飛ぶくらい嬉しかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" alt="ラブ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>鬱の薬を飲んでいたため、完ミでの生活がスタート。</div><div>睡眠薬を飲みつつ、3時間おきには起きて授乳。慣れるまではなかなか大変でした。</div><div><br></div><div>次回から、退院してからの育児について書きたいと思います。長々と読んでくださりありがとうございました！</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 20:38:44 +0900</pubDate>
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<title>長男の発熱&amp;仕事はじめました</title>
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<![CDATA[ 久々の発熱です💧最近では長女も強くなり病院からは遠ざかっていたのですが……<div><br><div><div>いつ以来⁉︎な急患センター受診でした。</div></div></div><div><br></div><div>熱は39度ありますが元気な様子。</div><div>ただ、胸の音が気になるとのことでレントゲン撮影するも異常なしでした。</div><div>熱は下がっても明日は必ず受診するようにと釘をさされました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></div><div>咳がひどく眠れないのがかわいそうです。。。</div><div>もらった薬がきいてよく眠れますように<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>そういえば、先月末からパートに出ています。</div><div>保育士とは全く異なる仕事内容で、時間も1時間短くしました。今のところ何とかやっていけています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24">&nbsp;</div><div>いつまで続けられるのか、私自身も分かりませんが無理せず頑張りたいと思っています。</div>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2018 21:45:57 +0900</pubDate>
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<title>最近の体調</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/17/naoko5296/23/39/j/o0810108014221935370.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/17/naoko5296/23/39/j/o0810108014221935370.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br>&nbsp;<div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/17/naoko5296/41/1e/j/o0810108014221935374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/17/naoko5296/41/1e/j/o0810108014221935374.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><br></div><div><br></div><div>体調のいい日には、家族で出掛けたり出来るようになりました。動物園や水族館等近場ですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">浮き沈みなく過ごせたらいいなぁーと思う日々。</div><div><br></div><div>とりあえず1日1日乗り切れています。</div><div>この暑さでやられそうですが💧</div><div>無理せず頑張ります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 17:21:33 +0900</pubDate>
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<title>鬱との闘い⑨ つわり</title>
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<![CDATA[ 妊娠が発覚してから、私は5ヶ月程つわりに悩まされました。ひたすら吐く、水も受け付けない、分娩台でも吐く、など壮絶なつわりは幸いなかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" alt="グラサン" width="24" height="24"><div>が、当初は吐き気はあるのに吐くことができなかった為、トイレで寝たりすることもありました。ひたすらだるかった為プラス匂いがだめでバイトも辞めさせていただきました。（回るお寿司屋さんで働いていました）</div><div>産婦人科の検診では座っていることが出来ず床に座って椅子にもたれかかっていました。←分かりにくくてすみません^^; &nbsp;</div><div>そんな様子を見ても、慣れていたのか看護師さん達は素通りで特に声かけもなく、「水も飲めない人もいるからね〜」の一言。挙句の果てに、「そんなに辛いなら大きい病院行ったら？」と言われました。いやいや、こちとら運転もへろへろだし、ここ産婦人科なんだから何とかしてよ、とその時は呆気にとられるばかりでした。そこまで言うなら、と総合病院へ行きましたが異常なし。長い待ち時間は地獄でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">結局、最初の病院で点滴をしてくれましたが点滴の匂いすらダメで効果もありませんでした。先生にも「じゃあ仕方ないね」みたいな態度をとられ、今思うとその病院で産むことにならなくてよかったのかもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div>バイトを辞めてからは一日中横になっていることしか出来ず、アクエリアスかグリーンダカラで生きていました。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>その頃旦那は旦那実家にいましたが、飲み物を定期的に届けてくれていました。運転が出来ない為本当にありがたかったのですが、問題は母。羊水検査で異常なしだったので安心したのでしょうね。母は特につわりはなかったらしく、「一日中つわりなの？家にいるなら家事して」と言うようになりました。産婦人科でも誰も分かってくれない、母でさえ分かってくれない、ストレスが溜まりに溜まって何も悪くない旦那に八つ当たりする事もありました💧</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もちろん個人差はあると思いますが、私はつわり中の妊婦の方には絶対サポートする！と心に誓いました。</div><div><br></div><div><br></div><div>その当時助けてくれたのがお笑いのYouTube。</div><div>まず陣内智則さんのコント。面白いのでおすすめです。イッテQの宮川さんの牛乳祭りもよく見ました。特にお祭り男さんは吐いているので、吐きたくないのに頑張っている人もいるんだとすごく励みになったのもおぼえています。牛乳まつりに関わらず、キラキラは今も好きです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ここまでよんでくださりありがとうございました。</div><div>ではでは⑩に続きます。</div>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2018 21:36:24 +0900</pubDate>
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<title>鬱との闘い⑧</title>
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<![CDATA[ 精神科の先生、産婦人科の先生が登場するのでややこしい部分がありすみません。<div>精神科の先生とも相談し、大きい病院で羊水検査を受ける事に。確か、産婦人科にまたまた紹介してもらい検査を含めて1〜2日程の入院だったと記憶しています。<div><br></div><div>高齢出産や血液検査で引っかかって、羊水検査に踏みきる方が主だったようで産婦人科の先生には、本人の希望で、という理由での検査となりました。</div><div><br></div><div>以前も書きましたが精神科の先生には、薬の影響はほとんどないと言われましたが、薬を飲んでいたのは事実だし、影響がある方にふくまれる事もあると考えるとひたすら不安でした。</div><div><br></div><div>両親、特に母は私以上に不安を感じていたようでした。検査当日にも当然のように立ち会い、さらに私の説明にも納得してくれなかったため事前に一緒に精神科を受診し、精神科の先生から直接薬の影響について話を聞きに行った程でした。これにはさすがに辟易しましたが、親になってみると母の気持ちも分かる面もありますね。</div></div><div><br></div><div><br></div><div>そしていよいよ、検査結果を聞きに。</div><div>結果は異常なしでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div>羊水検査のみで分からない障害もあるとの事でしたが、産んでみないと分からない事もある！マタニティライフを楽しもう！と自分に言い聞かせました。</div><div><br></div><div>精神科でもらっていた薬は睡眠薬だったと思うのですがそのまま続けることに。</div><div><br></div><div>⑨ではつわりについて書きます。</div>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2018 21:11:21 +0900</pubDate>
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<title>鬱との闘い⑦</title>
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<![CDATA[ いよいよ私の両親との話し合いの日。<div>旦那がスーツ持ってないと言うので2人で事前に準備し</div><div>、互いに初めましてと挨拶。後日談ですが、やはりスーツは印象良かったみたいです。当たり前ですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/035.png" alt="ガーン" width="24" height="24">&nbsp;私が上手く旦那の職業を伝えられておらず鳶職みたいな格好の人が来ると思われていました。&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div>早速お腹の子についての話に。産むのか産まないのか、両親は私が薬を飲んでいるのを知っているのでそれが赤ちゃんに影響するのかすごく心配していましたね。結果色々話をして結婚するのには驚いたけど、特に反対はされませんでした。私のしでかした今までの経緯がかなり壮絶だった為、たいした事ではおどろかなくなっていたのだと思います。（父との喧嘩でパトカーが真夜中に家に来た騒ぎの直後だったんです。妊娠とは別の理由での喧嘩です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">）</div><div><br></div><div>それと、私も結婚適齢期と言うと語弊があるかもしれないですが20代後半だった事もあるかもしれません。</div><div>最後には親が旦那に、「この子のどこがいいの？」と聞くくらい、私が緊張しなくて済む話し合いでした。</div><div>親として、それはないでしょ、と当時は思いますが、今となってはそう聞きたくもなる人間です。旦那や子供達にゴメンナサイ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" alt="ゲッソリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>話し合いののち、次の受診で（精神科）、妊娠の事を相談して、飲んでいる薬が赤ちゃんに影響するのか聞くことになりました。それと、初めに行った産婦人科では鬱の患者は受け入れられない為、大きい病院へ行って欲しいと言われてしまいました。これは2人目の時もなのですが出産時いざというときに対応できる設備がないためと言われました。&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div>個人の産婦人科だと、ごはんが豪華で本当においしいとか聞くので私としてはそちらで産みたかったのですけど。。。</div><div>授乳にすごく厳しい所もあったりするらしく、どこも良いところ悪いところあるみたいですが💧</div><div>私個人としてやってみたかったのが、家族と一緒に出産するというやり方ですね。うーん。。でも2人ともそんな余裕は無く、1人目はひたすらイライラしていたし、2人目はぎゃーぎゃー騒いでいたので今となっては無事に産まれてくれただけでよし！と思います。</div><div>ちなみに、1人目の時は母と旦那立会い、2人目の時は母立会いでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>精神科に行き妊娠を報告すると、先生も喜んでくれました。そして嬉しいことに、飲んでいる薬はほとんど赤ちゃんに影響は無いと言われました。本当にホッとしたのを覚えています。「赤ちゃん 奇形」などと調べたりしていたので。。</div><div>それでも両親はやはり心配らしく、それを聞いている私も心配は拭えませんでした。そこで私は羊水検査を受けることを選択しました。 &nbsp;</div><div><br></div><div>次回へ続きます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 24 Jun 2018 17:11:57 +0900</pubDate>
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