<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/naominet/rss.html">
<title>naominet</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/</link>
<description>是非に及ばず</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-11412362077.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-11402841003.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-11399096426.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-11397321203.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-11356372126.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-10658318548.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-10475692276.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-10471293775.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/naominet/entry-10469696886.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-11412362077.html">
<title>ラジオやテレビに出て喋る人にお願いです</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-11412362077.html</link>
<description>
戦争が嫌いです。今夏、ラジオのパーソナリティがこんなことを言いました。「今日8月6日は、世界初、　原子力爆弾が戦争に使われ多くの人が亡くなりました…」とても落ち着いた静かな口調でした。しかし、「世界初」という言葉はまったくそぐわない表現です。世界初と聞いてどんなものを想像しますかおうおうにして、いいときに使われるべきと思います。若そうな声だったので、ちょっと使い方を間違えた程度かもしれないですが、自分の声を拡散させていることをもっと自覚しろ、と腹が立ちました。言葉は時代とともに変化していきます。
</description>
<dc:date>2012-11-24T23:41:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-11402841003.html">
<title>300年続いた仕送り</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-11402841003.html</link>
<description>
ちょっと調べものをしていたら、宇喜多秀家にたどり着きました。宇喜多秀家と言えば、戦国時代の武将です。豊臣政権では五大老として活躍しました。正室は前田利家の娘、豊臣秀吉の養女となっていた豪姫です。秀吉に寵愛され、秀家の「秀」は秀吉から授かったそうです。しかし、秀家は関ヶ原の戦いで敗退。八丈島に流刑となってしまいます。豪姫も同行を願ったそうですが、それは叶いませんでした。余生を前田家で過ごしたそうです。秀家と息子、そして家臣たち十数名は島に流されました。たいへん貧しい暮らしだったようですが、なんと8
</description>
<dc:date>2012-11-12T19:19:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-11399096426.html">
<title>『緊急連絡先』についての考察</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-11399096426.html</link>
<description>
「緊急連絡先」という欄が、たまにあります。そこには誰を書きますかもし、未成年なら両親でしょう。もし、結婚されていたら奥様や旦那様。おそらく家族の名前と続柄、電話番号を記入するのがほとんどです。いつも当たり前のように家族の名前を書いていましたが、ちょっと考えてみました。わたしは山に登ったり、海でカヤック漕いだりします。つまり、怪我をするような遊びをしています。山に登る時は計画書を作ります。計画書には山歩きの行程や装備、誰と行くか、そして緊急連絡先も書きます。でも、もし山でわたしの身に何かあった場合
</description>
<dc:date>2012-11-07T22:55:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-11397321203.html">
<title>おもしろいこと</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-11397321203.html</link>
<description>
「おもしろいことしましょう！」とか、よく言ってます。それは、ワクワクするようなことをさしています。でもそればっかりではないのが日常。もし、あまりワクワクしないことが巡ってきたらどうしましょう。先日、奈良県天川村にいきました。半分仕事で半分遊び。それはもう終日ワクワクでした。天川村は前から気になっていた場所でもあったので、仕事終了後も残って散策したのです。この前の古事記の話しではないですけど、開山1300年だそうです。修験の開祖、役小角が修行されて山を開いたのだとか。でも「大峰山（おおみねさん）」
</description>
<dc:date>2012-11-05T19:28:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-11356372126.html">
<title>神様！</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-11356372126.html</link>
<description>
最近は、古事記やらハワイの神話やら。神様づいています。なんでも古事記は今年、編さん1300年とからしいっす。夏も終わりに近づき、ひと段落落ちついた時間ができると、今後どのように生きていくかを考えはじめます。そんなときは、粛々と歴史を掘り下げます。古事記は神話だけれども、調べるとなかなか興味深いものです。イザナギがイザナミに問います。「そなたの体はどうなっておるのか？」と。イザナミが答えます。「どうやらわたしの体には足りない部分があるようです」そしてイザナギが言います。「わたしにはあまりある部分が
</description>
<dc:date>2012-09-16T19:05:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-10658318548.html">
<title>元気を願う</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-10658318548.html</link>
<description>
自分のブログがリンクされていました。そう、ブログの存在は、遙か彼方にいっていました。ちょっと思い立って、少し書いてみることにします。何を書こうか。最近思ったことにしましょう。人との巡り会いです。周りにいる人は、もちろんみんな大切な人たちです。ああ、この人と出会えてよかったと思います。少し特別に、心から思う人がいるのも然り。生まれる時代がズレていたら、会えないんですから。大げさですが、そういうことです。さらにそう思える人が、健康で幸せに暮らしていたら何にもいうことないです。願わくば、その人も同じよ
</description>
<dc:date>2010-09-25T03:23:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-10475692276.html">
<title>靖国神社</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-10475692276.html</link>
<description>
手元に一枚の写真があります。歌っている男性と、尺八を演奏している男性二人が写っています。袴姿で神聖な雰囲気です。尺八を演奏しているのは、2年前に他界したワタシの祖父。写真の裏には、昭和39年靖国神社にて津軽山唄を奉納とありました。歌い手さんは、若美家五郎さん。靖国神社の奥殿で、演奏がされたのはこれが初めてだと書かれています。この模様が神社が発行する社報に載っているとありました。ワタシは社報を見てみたいと思い、ちょうど九段で用事があった後に靖国神社に参詣しました。拝殿で手を合わせたあと、社務所で社
</description>
<dc:date>2010-03-07T12:05:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-10471293775.html">
<title>是非に及ばず</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-10471293775.html</link>
<description>
ここ何日も、本能寺の変のことで頭がいっぱいです。この本、面白いです！歴史にそんなに興味がない人も、推理小説の如く読み進めることができます。本能寺の変 四二七年目の真実/明智 憲三郎￥1,600Amazon.co.jpワタシは書店で取り置きして貰って買いに行きました。ワタシ　『あの…取り置きをお願いしているのですが。』店員さん『はい、お名前は？』ワタシ　『○○何某です。』店員さん『本のタイトルは？』ワタシ　『えっ？タイトルですか…　　　　　えっと…本能寺の変です（かなり小声）』店員さん『え？もう一
</description>
<dc:date>2010-03-01T22:54:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/naominet/entry-10469696886.html">
<title>治部少輔どの</title>
<link>https://ameblo.jp/naominet/entry-10469696886.html</link>
<description>
本を読み終えました。結構時間がかかってしまいました。上中下の3冊ありますから…ね。中学生のときに「わたし…石田三成の生まれ変わりなの」と、言っていた女の子がいました。ときどき三成が降りてきて、自分の体を借りたりするのだとか。ウソか真実か。わかりません。関ヶ原を読んだら、ゆかりの地が気になり出しました。三成伝説には色々載っているのです。関ヶ原〈上〉 (新潮文庫)/司馬 遼太郎￥740Amazon.co.jp三成伝説―現代に残る石田三成の足跡/著者不明￥1,995Amazon.co.jp
</description>
<dc:date>2010-02-28T00:23:41+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
