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<title>裏切りのサーカス</title>
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<description>ゲイリーオールドマンかっちょいいですね内容的にはもう一捻りほしかったかな。いろいろと中途半端で、いまいち掴めなかったですね。もぐらが、誰なのかなんとなくわかっちゃう感じとかが大物俳優をぶつけてきて時の残念感ですね。</description>
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<title>インフルエンザ</title>
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<![CDATA[ 会社でインフルエンザ大流行中。<br>完全に人が足りておりません・・・。<br><br>一昨日<br>身体の調子が悪く2日ほど寝込みました。<br>やはり、会社でまっさきにインフルエンザと疑われました・・・。<br><br>体調が悪いとはいえなかなか寝れず、<br>家で溜まっていたDVDなんかをみました。<br>手の届くところに全部ものを揃えて完全な引きこもり状態でしたな。<br>しかし、そんな生活もなくもないなと。<br>ダメと思う生活も時には息抜きに必要であろう。<br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 13:59:24 +0900</pubDate>
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<title>アーティスト</title>
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<![CDATA[ 正直サイレント２時間飽きるんじゃないかなと思って臨んだのですが<br>逆に想像を掻き立てられて<br>飽きることなく魅力にひかれていってしまった作品でした。<br><br>ストーリーはいたってシンプルがゆえにサイレントであることが<br>映えた映画ではないでしょうか。<br>温かくなる作品でした。<br><br>なんといってもあの賢く、けなげな犬がかわいい。<br>あの犬を私も飼いたいぞ！！思ったのでした。<br><br>リピート割引やってますが<br>そこはちょっと考えてからにします。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 10:45:42 +0900</pubDate>
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<title>2本立て</title>
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<![CDATA[ お休みをとって<br>有楽町で2本映画観てまいりました。<br><br>ドライブ<br><br>最近よくみますね～。ライアン・ゴズリング<br>B級映画っぽい臭いがするのだが<br>ちょっとかっこよい感じの仕上がりになってます。<br>もっと爆破やら車が大破したりとかするのかと思いきや<br>ライアンゴズリングの切ない恋心と闇の世界の中の暴力的なシーンから校正されており<br>無口なライアンゴズリングに女子は惹かれますよね～。<br><br><br>もう1本は<br><br>ルートアイリッシュ　監督　ケンローチ<br>見応えがありました。<br>今のところ私的、映画ランク上位にいます。<br>もっと見れる映画館があるといいのですが・・・<br>お金と戦争<br>戦争への民間派遣。<br>自分が死ぬか相手が死ぬか<br>人間を殺すことへの感覚のマヒ。<br>戦争とは人間を変えてしまうやはり恐ろしいものであることは間違えない。<br>その恐ろしさの反対に利益を得て高笑いをしている人もいる。<br>人間とはなんなのだろうか。<br>むなしさと怒り・悲しみが一気に湧き上がってくる映画でした。<br><br><br>休みをとって映画を見に行くってのも<br>優雅で癒されますね～。<br>たまにはいいかも。<br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 09:50:18 +0900</pubDate>
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<title>エビスビール記念館</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120404/22/naomix0309/84/f0/j/o0800045011896051290.jpg"><img alt="きなぽんのブログ-DSC_0307.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120404/22/naomix0309/84/f0/j/t02200124_0800045011896051290.jpg" border="0"></a></div><br>先週の話になりますが、<br>エビスビール記念館に行ってきました。<br><br>20分エビスの歴史を聞いた後、<br>エビス<br>琥珀エビス<br>をいただきました。<br>やっぱり生は格別です。<br><br>空いてるかなと思ったら意外とたくさんのビール好きが、訪れてましたよ。<br>このツアーに参加して、希望するとカードがもらえます。このツアーに参加すると、ワンスタンプ押してもらえるわけですが、3回参加するとビールが一杯ただでいただけるらしいのです。<br><br>暇があったらまた、来ようと。
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 22:01:53 +0900</pubDate>
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<title>スーパーチューズデー正義を売った日</title>
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<![CDATA[ ジョージクルーニー 総指揮だったんですねー。<br><br>どうも、最近ジョージクルーニーが、石田純一的に見えてきてしまい、<br>ジョージクルーニーの知事役が、軽く見えてしまうのだが。女の子に、てを出した結果…。ああ、やっぱり。<br>と呆れた感じに。ライアンゴスリンク演じる戦略担当が、主役だったので興味が引かれたものの、なんか、ありそうな。っていうところでちょっと盛り上がりに欠けたかな。という印象。<br><br>ジョージクルーニーの情けない役のほうが、個人的には、好きだったりするのだが。<br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 21:53:45 +0900</pubDate>
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<title>ヘルプとカンフーパンダ</title>
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<![CDATA[ 急にアニメがみたくなって<br>ゲオにいったら<br>カンフーパンダが目についたので<br>借りてみたら面白い面白い<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br>ストーリー＆キャラクター設定もしっかりしてるし<br>オープニング&amp;エンディングのアニメーションの色使いとかかなり魅力的でした。<br><br><br>カンフーマニアのパンダが<br>伝説のカンフーマスターになって悪を倒すという<br>王道なストーリー展開だが<br>逆にその王道に安心感があり<br>ちょいちょい小技の利いた笑いにまんまとはまってしまい。<br>勢いで２を借りに再びゲオに出かけてしまいました。<br><br><br>１日の映画の日に<br>ヘルプを鑑賞。<br>もっと重くなりがちなテーマかなと思ったが<br>笑えるところもあり、いい塩梅でした。<br>しかし、根付いた人種差別をとりはらうには<br>命がけである姿には<br>悲しみと怒りのこもった疑問がわきあがってくるばかりでした。<br>黒人には家の外にトイレを設け、その黒人に子供の世話とごはんを作らせる<br>なんともおかしな話である。<br>日本にも差別はないとは言えないけれど<br>アメリカの人種差別は日本人には理解しがたい。<br><br>今年のアカデミーは私的にはだいぶ当たり作品がたくさんですな。
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 11:30:40 +0900</pubDate>
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<title>いま</title>
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<![CDATA[ 今週の日曜から<br><br>きらきらひかる<br><br>をみてます。<br>深津絵里・鈴木京香・松雪泰子・小林聡美・柳葉敏郎・篠原涼子<br>いまじゃありえないキャスティングですね。<br><br>昔のドラマは面白いですね～と思ってしまうのは<br>自分が年を重ねてきたせいか・・・・。<br><br>最近家に一日中いるってことがなかったので<br>ひさしぶりにのんびりした生活をした気がしました。<br><br>そんな日も大事。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19496096" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">きらきらひかる DVD BOX/深津絵里,柳葉敏郎,松雪泰子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51LpcU%252BzI1L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥20,790<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 10:59:11 +0900</pubDate>
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<title>ヒューゴの不思議な発明</title>
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<![CDATA[ ぜひ３Ｄでみたかったのだが<br>３Ｄだったらもっと楽しめたであろうと思ったのですが<br>３Ｄなしでも十分に映像美を感じた作品でした。<br><br>内容は<br>ヒューゴの発明にはさほど重きをおいておらず<br>映画への情熱を捨てることのできなかったジョルジュの思いをうまく表現しており<br>巨匠の映画愛がそこに反映しているようでした。<br><br>どこか懐かしく感じる大人も楽しめるファンタジー映画でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/naomix0309/entry-11199113823.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 10:06:57 +0900</pubDate>
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<title>モテキ</title>
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<![CDATA[ みました。<br><br>夜の12時スタートで、<br>友達の誕生日をうちでお祝いしつつ<br>長澤まさみのかわいさを再確認しながら<br>おじさん！？３人萌えまくりでした。<br>なんで！？麻生久美子を振るんだと罵声も飛びつつ<br>大盛り上がりです。<br> Perfumeもやっぱりかわいいし、<br>飽きるとこなくがっつり食い入るようにみてしまいました。<br><br>こういう映画は<br>映画館でみるより<br>家でＤＶＤでみるほうがいいですね。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 11:42:26 +0900</pubDate>
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<title>マーガレットサッチャー</title>
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<![CDATA[ 試写会に先週（3月10日）にいってまいりました。<br><br>開場30分前についたもんだから<br>けっこういい席でみれました。<br><br>メリスストリープのサッチャーは、もうサッチャーでした。<br>似すぎてサッチャーはメリルストリープの顔を思い出しそうです。<br><br>ただ、映画の全体としては<br>場面の移り変わりが多すぎて<br>サッチャーの内面がどうも伝わりにくかった気がする。<br>人間的な描写を期待したいしていたのだが<br>英国の歴史映画に終わってしまった残念感を感じてしまいました。<br><br>実際にサッチャーが政権を握っていた時代はまだ小さかったので、<br>あまり記憶がないが<br>以前、サッチャーのことが書かれたコラムを読んだことがあって<br>サッチャーという人物に興味があり、<br>そのコラムから劇的な人生を歩んでる印象を受けて、、<br>この映画を期待していたのだが<br>あんまり映画に入り込みにくかったのは確かでした・・・。<br><br>うむ～なんか自分的にがっかり感が大きかったのでした・・・。
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<link>https://ameblo.jp/naomix0309/entry-11191313591.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 10:52:28 +0900</pubDate>
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