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<title>青 森 de 御 縁 コ ー デ ィ ネ ー タ ー</title>
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<description>人生は縁と縁で豊かになる小さな御縁からビジネスも生まれてきますあなたの必要としている人と素晴らしい御縁をつなげます</description>
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<title>悩みがないひとなんていない！</title>
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<![CDATA[ <span>こ</span><span style="font-size: 16px;">んにちは　ご縁コーデイネーターの橋本亮子です<br><br>今、短期のお仕事をさせていただいており、<br>仕事仲間は、現在就活中の20代から60代の女性ばかり<br><br>いろいろ、彼女たちの話しを聴いていると、<br>ほとんどが、家族の悩み<span style="color: rgb(0, 190, 255);">(ﾉﾟοﾟ)ﾉ</span><br><br>ご主人が、うつになり、突如離職したり、<br>息子さんが、大学在学中だが、人間関係で悩み、留年中とか<br>両親との確執で悩み、毎日ケンカの日々だとか・・・<br><br>悩みがない人なんて、いるのでしょうか？<br><br>現に、わたしだって、悩みはあります<br><br>でも、悩んでても、解決にならないなら、<br>「悩む」という行動をすること自体、時間の無駄かな？<br>と思うだけです<br><br>悩みを打ち明けられた30代の女性に、<br>わたしは、こう、言いました<br><br>「あなたは、悩んでいる自分をみるのが<br>　好きなのね！ある意味、ナルシストだね～」<br><br>思いがけないわたしの言葉に、彼女は<br>びっくりしたようです<br><br>今まで、悩みを打ち明けてきた人からは<br>「大変だね～」<br>「でも、よく、頑張ってるね～」などという<br>当たり障りのない言葉のみ、受け入れてきたからです<br><br>わたしの言葉を、彼女がどう受け止めたかは<br>正直、わかりません<br><br>でも、次の日に会った彼女の顔は、<br>さっぱりしてました<span style="color: rgb(239, 130, 239);">ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</span><br><br>以前、あるひとが、わたしにこういいました<br><br>「橋本さん、悩むってことは、暇だってことですよ<br>　<span style="color: rgb(64, 127, 0);">＼(*｀∧´)／</span><br>　明日のお米さえも、買えないひとは、悩むより<br>　先に、なんとしても、収入を得る手段を<br>　見つけることに必死です」<br><br><b style="color: rgb(239, 130, 239);">悩んでいる暇があったら、行動せよ！</b><br><br>行動すると、確かに、何かが変わってきます<br><br>さあ、今日も、悩む時間があったら、<br>即、行動を心がけようと思ってます<br><br>それでは、また</span><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-12015023459.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 15:33:28 +0900</pubDate>
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<title>海外で人気が高まるランドセル</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">おはようございます　橋本　亮子です<br><br>今朝のNHKニュースで、中国では、今、日本の<br>ランドセルの人気が高まっていると発信してました<br><br>すでに、ヨーロッパなどでは、若者の間で、ファッションと<br>して、取り入れられてます<br><br>日本では、小学生の必需品<br>必ずだれもが、使った経験があり、<br>ランドセル　イコール　こどもが使うもの　と<br>思い込まれてます<br><br>ですが、海外のかたから、視点を変えてみると<br>ランドセルの縫製の技術の高さや、長く使える<br>耐久性、そしてかわいいデザインや色遣いなど<br>魅力満載に映るのですね<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</span><br><br>この観点からみると、わたしたちが当たり前に<br>使っている日常品も、視点を変えてみると<br>面白い使い方を外国人のかたは、発見するのかも<br>しれません<span style="color: rgb(255, 20, 147);">(ﾉﾟοﾟ)ﾉ</span><br><br>わたしにとって、ランドセルの思い出は、<br>また変わったものです<br><br>なぜなら、当時ランドセルは、ほとんど黒か赤が<br>一般的だったのですが、そのなかで、わたしの父は<br>「<b style="color: rgb(64, 127, 0);">緑色のランドセル</b>」を買ってきたのです<br><br>信号機の青のような「<b style="color: rgb(64, 127, 0);">緑色のランドセル</b>」でした<br><br>目立つのがいやでいやで、しょうがなかった<br>記憶があります。<span style="color: rgb(0, 190, 255);">・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</span><br><br>でも、いま思えば、父のメッセージは<br>「ひととは、違う個性を持つこと！」<br>だったのではないでしょうか？<br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">その「</span><b style="color: rgb(64, 127, 0);">緑色のランドセル</b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">」は、まだ保管して</span><br>あります<br><br>さて、いずれにしても、近いうちに、<br>ランドセルは、世界をかけめぐるかも<br>しれませんね<br><br>あなたのまわりの日常品を、別な視点から<br>みてみましょう～<br><br>新たなビジネスチャンスが、眠ってるかも<br>しれませんね！<br><br>それでは、また</span><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-12007029430.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 06:48:42 +0900</pubDate>
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<title>1か月ご縁を繋げてみた！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">こんにちは　橋本　亮子です<br><br>先月、自分のなかで、「<b style="color: rgb(255, 20, 147);">ご縁コーデイネーター</b>」を<br>名乗ったので、1か月の間、まず、実践してみました<br><br>ご縁のあるかたから、頼まれたことは「<b style="color: rgb(0, 0, 255);">試されごと</b>」<br><br>ひとつひとつ、頼まれごとのお話を聞いていくと、<br>わたしのなかに、そのひとに会わせたい人物や<br>そのひとに、伝えたい情報が、次から次へと<br>湧きあがってきます<br><br>ひととひとを繋げるコーデイネートは、頼まれた翌日には<br>すんなり運び、スケジュールが合わなくて、断られたり<br>延期になることは、なぜか、一度もありませんでした<span style="color: rgb(255, 0, 0);">(ﾉﾟοﾟ)ﾉ</span><br><br>不思議ですよね～<br><br>今のところ、ご縁コーデイネーターは、すべて、<br>ボランテイアです<br><br>それでも、繋げたかたたちから、「ありがとう～」の<br>ごほうび言葉をいただき、とてもうれしい、おためしの<br>1か月でした<br><br>毎日毎日、ご縁をつないでいたら、自分の本業にも<br>不思議なことが、起こってきました<br><br>明日から1か月は、短期のアルバイトを依頼されています<br><br>次の1か月は、どんなご縁を繋げることができるのか？<br>ワクワクしながら、過ごそうと思っています<br><br>それでは、また</span>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-12006718336.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 12:32:08 +0900</pubDate>
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<title>美容院で叱られる～</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">おはようございます<br><br>御縁コーデイネーターの橋本亮子です<br><br>昨日、久しぶりで、美容院に行ってきました<br><br>わたしが通っている美容院は、１０年以上の<br>お付き合い<br><br>オーナーは、今、６０代の男のオーナーさんです<br><br>彼は、不思議な経歴を持つかたで、<br>行くたびに、わたしは、人生のいろんなアドバイスを<br>いただきます<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</span><br><br>昨日、髪を染めている時に、たまたま、目の前に<br>おいた携帯が鳴ったので、なにげなく、受けて<br>３０秒ほど話しをしました<br><br>携帯を置いて、しばらくたった時、オーナーが<br>わたしに、こう話したのです<br><br>「橋本さん、ちょっと、注意してもいい？」<br>「他のお客様のことも考えて、携帯を取る時は<br>　ちょっと席をはずして、話しをしてほしかったなあ～」<br>「それが、スマートなマナーじゃない？」<br><br>わたしが、気がつかずにした行動を注意されて、<br>思わず<br><br>「気がつかなくて、ごめんなさい<span style="color: rgb(0, 190, 255);">(;^_^A</span><br>　言ってくれてありがとうございます」<br><br>という言葉がでてしまいました<br><br>ちょっとしたことでも、言ってくれたオーナーに<br>感謝です<br><br>身の回りで、こんな風に指摘してくれるひとが<br>いて、本当に恵まれているなあと思いました<br><br>あなたのまわりで、こんな風に、あなたのことを<br>気にかけてくれるひとが、たくさんいます<br><br>素直に受け入れることで、なにかが<br>変わります<br><br>それが、たとえ、小さな出来事であったとしても！<br><br>そんな小さなことに、気がつける自分でありたい<br>ものですね<br><br>それでは、また</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-12003799697.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 09:35:34 +0900</pubDate>
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<title>御縁をつなぐと不思議現象がおきる</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">おはようございます　<br><br>青森ＤＥ御縁コーデイネーターをしている<br>橋本亮子です<br><br>ブログタイトルとニックネームを、今月から<br>変えました<span style="color: rgb(255, 20, 147);">(*^▽^*)</span><br><br>先月、不思議なご縁でつながったかたから、<br>「橋本さんは、御縁コーデイネーターですね～」<br>と、言われ、自分の心にすっと入ってきたからです<br><br>彼女と、先月、ひょんなことから出会って、<br>それから、不思議な出会いが、本当に<br>タイミングよく、次から次へと、目の前に現れてきました<br><br>それは、リアルの出会いだったり、インターネット上の<br>出会いだったり<span style="color: rgb(255, 20, 147);">(ﾉﾟοﾟ)ﾉ</span><br><br>わたしの本業は、地元資源の硬水を活用した炭酸水<br>「燦々水」という商品の企画販売をしてるのですが<br>この本業においても、不思議現象が起きつつあります<br><br>御縁コーデイネーターは、いわば、ほとんど<br>ボランテイアに近いものですが、<br>ひとはひとによって、磨かれていきますので、<br>わたしにとって、それは、本当に人生勉強になるのです<br><br>ブログでつながっているかたも、しかり<br><br>自分が信頼しているブロガーさんから、紹介された<br>ブログを読んで、つながりたいなあと思ったら、<br>必ずメッセージで読者登録の申請してます<br><br>ブログをみて、その方の本質部分に共感したことを<br>メッセージとして、送ります<br><br>ほとんどのかたは、通り一遍のメッセージ返信では<br>なく、必ずそのかたのひととなりが現れるメッセージを<br>いただきますので、そこで、またつながり、お互いの<br>信頼関係が生まれるのです<br><br>少ない人数のつながりでも、ひとつひとつのつながりが<br>深ければ、本当に自分の成長につながるのでは<br>ないでしょうか？<br><br>それでは、また</span>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-12001296301.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 07:25:09 +0900</pubDate>
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<title>４年前の今日を思い出す！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">こんにちは　</span><span style="font-size: 16px;">ブログ名をゆのなおから、<br>本名の　<b style="color: rgb(255, 20, 147);">橋本亮子</b>に変えました<br>今日の日を機に・・・<br><br>４年前の今日、青森県八戸市に住んでいる<br>わたしは、恐怖の東日本大震災を経験しました<br><br>地震発生時、わたしは、アルバイト先のビルの<br>５階で、関東のお客様と電話で、契約書の書き方を<br>アナウンスしてました<br><br>電話中に、あの地震<span style="color: rgb(0, 0, 255);">(ﾉﾟοﾟ)ﾉ</span><br><br>八戸市は、日頃から地震の多い地域なので、<br>いままでも、大きな地震は３度ほど、経験してました<br><br>が、あの日は、ほんとに<br>「<b style="color: rgb(148, 113, 222);">これで、わたし、死ぬのかもしれない！</b>」と<br>机の下で、大きな揺れを感じながら<br>覚悟しました<br><br>そんなことを、朝、思い出しました<br><br>あれから、４年<br><br>わたしの人生も４年でだいぶ、様変わり<span style="color: rgb(255, 130, 115);">(;^_^A</span><br><br>あの地震を経験し、地元、八戸が<br>人的被害が本当に少なく、復興も<br>早かった理由が３つあります<br><br>１．地震が来た時は、すぐ火を消して<br>　　海に近い住民は、すぐ高台へ避難することが<br>　　徹底されていたこと<br><br>２．人的被害が少なかったので、復興のために、<br>　　大型機械などが、即、使用できたこと<br><br>３．自治体の支援を待つことなく、自分たちで、<br>　　まず、できることから始めたこと<br><br>他の被災地と違ったのは、ここかもしれません<br><br>それでも、心の傷は、みんな持ってます<br><br>４年前の今日を、再度、思い出し、<br>今日１日をしっかり生きようと<br>新たに決意しました<br><br>それでは、また</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-12000188910.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 14:28:39 +0900</pubDate>
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<title>親や教師がこどもの限界を作ってはだめ！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">おはようございます　ゆのなおです<br><br>先週から「<b style="color: rgb(255, 20, 147);">断捨離</b>」をはじめて、まず、<br>大量の本を整理し始めました<br><br>そのなかに、手塚治虫のマンガ本が２０冊くらい<br>あり、もったいないなあと思ったので<br>学校図書館への寄付を思いつきました<br><br>まんがのタイトルは<br>「ブッダ」<br>「アドルフに告ぐ」<br>「陽だまりの樹」<br>など、中学生にとっては、少し難解な<br>テーマのまんが本だと思います<br><br>さっそく、友人の中学校教師に連絡してみました<br><br>返事は、やはり、中学生にとっては、<br>難しいテーマのまんがなので、<br>今回の寄付は見送りたいとのこと<br><br>それに対し、わたしは、こう言いました<br><br>「中学生にとって、難しいかどうか？は<br>　あなたが、判断することではなく、<br>　こどもたちが、決めること」<br><br>「まず、読ませてみて、そのまんがから、<br>　将来の夢につながるヒントを得るこどもが<br>　いないとも限らない」<br><br>「例えば、陽だまりの樹を読んだこどもが<br>　将来、医者を目指したいと思うかもしれない」<br><br>「そんなチャンスを、あなたの思い込みで、<br>　シャットアウトしていいの？」<br><br>親や教師が、こどもの可能性を決めてかかっては<br>いけないと思います<br><br>こどもは無限の可能性を秘めている！<br><br>わたしたちにできることは、こどもが選択できる<br>チャンスをたくさんあげることだけだと<br>わたしは思うのです<br><br>後日、友人の教師から、再度、連絡が<br>来ました<br><br>「先日の寄付の件、ありがたく受け取ります<br>　ありがとう～」<br><br>学校に本を持って行く前に、ふと２０年前に購入した<br>「ブッダ」のみ、また、読んでみました<br><br>２０年前には、わからなかった深い内容が<br>２０年後の今、はっきりと理解できました<br><br>たまには、「<b style="color: rgb(255, 20, 147);">断捨離</b>」必要ですね<br><br>おかげで、わたしの持っていた「思い込み」も<br>「<b style="color: rgb(255, 20, 147);">断捨離</b>」できました<br><br>あなたも、「<b style="color: rgb(255, 20, 147);">断捨離</b>」やってみませんか？<br><br>それでは、また</span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-11998006163.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 09:37:22 +0900</pubDate>
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<title>親がこどもに残す財産とは？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">おはようございます　ゆのなおです<br><br>あなたの人生において、一番影響力を<br>持つのは、あなたを生んでくれた両親では<br>ないでしょうか？<br><br>こどもの頃は、<br>それが、良いにつけ、悪いにつけ、<br>いやな言葉でいうと、「<b style="color: rgb(255, 20, 147);">親の洗脳</b>」を受けます<br><br>自我が目覚めると、親とのいろんな衝突が<br>起きるのは、当たり前のことです<br><br>わたし自身も、母親との確執が、つい、最近まで<br>あり、いつも衝突してました<br><br>親として、こどもに苦労させたくないのは、<br>どの親も同じかもしれませんが、<br>親の価値観を押し付けてくるのには<br>納得いかず、いつも、口論の毎日でした<br><br>わたしが結婚してからも、ずっと、それは<br>続き、母なりの「幸せな結婚論」を<br>つまり、安定収入を得、持家を持ち、平凡な<br>幸せを持つことを、わたしにいつも<br>言い続けてきたのです<br><br>なので、安定収入を捨てて、<br>起業したわたしを、責め、<br>起業失敗したときも、ただただ、<br>わたしの人生を否定されました<br><br>それでも、今になってみれば、<br>親に感謝です<br><br>母親に、反抗することで、<br>自分の生き方を、はっきり<br>確認することができました<br><br>そして、<br>自分が、親になってみて、自分の母親とは<br>違う方針で、子育てしました<br><br>物より思い出<br><br>そして、どんな困難があっても<br>乗り越えることができる強い心を持たせる<br><br>これが、私流の子育ての方法でした<br><br>子育て中も、そりゃ、いろいろなことが<br>ありましたが、<br>大学２年の娘から、最近言われた言葉は<br><br>「自分が将来、結婚して、こどもを育てるときは、<br>　ママが自分にしてくれた経験が宝物なので、<br>　自分も自分のこどもにそんな経験をあげようと思う」<br><br>親がこどもに残す財産は<br><br>「<span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">素直さと向上心</span>」<br><br>決して、お金や物ではないと<br>わたしは、信じてます<br><br>それでは、また</span><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-11995073070.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 08:36:34 +0900</pubDate>
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<title>朝風呂銭湯での不思議な出会い　２</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">おはようございます　ゆのなおです<br><br>さて、昨日の続き<br><br>夜行バスで、「えんぶり」を撮影するために<br>やってきた彼女を、どうにか、助けたい気持ちが<br>湧いてきました<br><br>１日だけしか時間取れず、その日の夜には、また<br>夜行バスで東京に戻り、すぐ、今度は<br>長崎県対馬に神事の映像を撮りに行くとのこと<br><br>短時間で、十分「<b style="color: rgb(255, 0, 0);">えんぶり</b>」を堪能してほしい<br><br>ふと、わたしの脳裏にあるひとが、浮かびました<br><br>市の観光協会の協賛会社で、タクシー会社社長の<br>同級生<br><br>朝、９時にアポなしで、彼女とふたり、いきなり<br>会社を訪ねてみました<br><br>幸い、彼は、出社しており、わたしは<br>彼女を紹介し、その日行われる「お庭えんぶり」の<br>チケット購入の件と、撮影のため、ベストな場所を<br>確保できないか？交渉！<br><br>なんと、彼はすべて了承<br>部下に撮影場所を確保するように、手配も早速<br>やってくれました<br><br>彼女にとっては、思いもかけないラッキーな<br>出来事<span style="color: rgb(255, 20, 147);">(＠￣Д￣＠；)</span><br><br>「お庭えんぶり」のイベントは、午後３時から<br>なので、それまでの時間、彼女に、八戸を<br>案内したり、普通の観光客が行かない<br>穴場を紹介したり・・・<br><br>以前からの知り合いのように、いろんな情報<br>交換したりで、あっというまに、時間が過ぎて<br>いきました<br><br>午後３時に彼女を、イベント会場に送って<br>その日の不思議な出会いを、改めて<br>考えてみました<br><br>ひとの縁とは、本当に不思議なものです<br><br>その日、自宅の風呂のボイラーの故障がなければ<br>銭湯に行くことも、ありませんでした<br><br>銭湯の湯船で、見知らぬおばあさんに、<br>彼女の情報を聴かされなければ、<br>彼女を助けることもできませんでした<br><br>翌日の朝、彼女から、メッセージが届きました<br><br>「今、東京駅につきました<br>　本当にあなたのおかげで、３回の公演すべて<br>　１番良い席から撮影出来ました！」<br><br>「ゆのなおさんが、いなければ、全て無理なことでした<br>　本当に本当に、ありがとうございます」<br><br>「タクシー会社の社長さんは、最後、タクシーの<br>　手配までしてくださいました」<br><br>「八戸のみなさんに、何か恩返しができますように・・・<br>　八戸が大好きになりました」<br><br>「ゆのなおさんのキャッチコピー浮かびました」<br><br>「<b style="color: rgb(255, 20, 147);">御縁コーデイネーター</b>」<br><br>「人生は縁と縁で豊かになる<br>　あなたの必要としている人と、素晴らしい御縁を<br>　つなげます」<br><br>わたしこそ、彼女に感謝したい１日でした<br><br>ということで、不思議な出会いの話しでしたが、<br>もうひとつ、おまけの話しがあります<br><br>それは、また、明日・・・</span>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-11992196068.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 08:23:37 +0900</pubDate>
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<title>朝風呂銭湯での不思議な出会い</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">おはようございます　ゆのなおです<br><br>最近、地元ネタが続いてます<span style="color: rgb(0, 190, 255);">(;^_^A</span><br><br>それでも、よそ者が見る地元、八戸は<br>エネルギーの高い地方都市に映るようなので、<br>今日も、不思議な出会いをお伝えします<br><br>青森県八戸市は、雪の少ない都市ですが、<br>その分、寒い！<br><br>そのせいか、なぜか銭湯が多く、会社出勤前や<br>退社後など、銭湯による人が多いのです<br><br>なので、車の中に、老若男女、銭湯グッズをいつも準備<br>している、なんとも不思議な町です<span style="color: rgb(255, 20, 147);">(＠￣Д￣＠；)</span><br><br>「秘密のケンミンショー」などのテレビでも<br>紹介されているので、ご存じのかたもいるのでは<br>ないでしょうか？<br><br>そして今週２月１７日から２０日まで「<b style="color: rgb(255, 0, 0);">えんぶり</b>」という<br>豊作祈願の伝統行事があり、観光客で、にぎわって<br>ます<br><br>昨日、たまたま、朝、風呂を沸かそうとしたら、<br>ボイラーの故障でした<br><br>ふと、ひさしぶりに、銭湯に行こうと思い立ち<br>出かけてみたのです<br><br>大きな湯船につかり、ゆったりしていたら、<br>隣の見知らぬおばあさんが、話しかけてきました<br><br>「わたしのとなりで、髪を洗っているひとは、<br>　昨日、わざわざ、夜行バスで<b style="color: rgb(255, 0, 0);">えんぶり</b>を見に<br>　来たらしいですよ～」<br><br>と、なぜか、わたしに、伝えてきたのです<br><br>「<b style="color: rgb(255, 0, 0);">えんぶり</b>」という伝統行事は、そんなにメジャーでは<br>ないので、夜行バスを利用してまで、観光する目的は<br>なんだろう？と、ふと、不思議に思ってました<br><br>２度目に、湯船につかってたら、なんと、その彼女が<br>隣にきました<br><br>せっかくの機会なので、彼女に話しかけてみて、<br>わたしの疑問をぶつけてみました<br><br>彼女は、三重県松坂市在住の映像デイレクター<br><br>現在、伊勢神宮にまつわる映画を製作中<br><br>伊勢神宮の神事は、田植えにかかわるものが多く<br>全国の田植えにかかわる神事を探していて、<br>「<b style="color: rgb(255, 0, 0);">えんぶり</b>」の映像を見つけ、ものすごく<br>引きつけられ、映画の一部に使いたくなった<br><br>昼の「えんぶり」と夜、かがり火の前で奉納される<br>「えんぶり」の映像を撮りたいが、いけばなんとか<br>なりますか？<br><br>最後は、彼女からの質問でした<br><br>奉納される場所は、市の観光協会が、観覧チケットを<br>販売しており、毎年人気なので、わたしは、完売の事実を<br>知ってました<br><br>さて、ここからが、不思議な出会いの第２幕<br><br>続きは、明日、お伝えしますね</span>
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<link>https://ameblo.jp/naopi-eldy/entry-11991793822.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 08:51:46 +0900</pubDate>
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