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<title>naotoのブログ</title>
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<title>今年の抱負</title>
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<![CDATA[ <p>せっかく書いたのに消えた。悲しい。</p><p> </p><p>要は、今年は本気出すってことや。</p><p>高校から今までの５年間、中途半端に生きてきた。</p><p>これからは、全力で生きるってことで、まずは英語やってことや。</p><p> </p><p>内容はそれだけ。あと、人の考えてることを考えすぎんようにして、言いたいことは言っていこう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/naoto278/entry-11127953997.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 02:24:44 +0900</pubDate>
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<title>将来の検討</title>
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<![CDATA[ <p>現状、将来何をしていきたいかは確定していない。</p><p>だから、そろそろ決めてそれに向かっていきたいと思ってる。</p><br><p>まずは、HPを作ることからってのを決めたけど、期限を決めてなかった。</p><p>決めてたけど忘れただけかもしれん。</p><br><p>とりあえず今日、骨格までは作ってみよう。</p><p>まずはそれでいい。</p><br><p>井の中の蛙って、どこまでの人に対してあてはまる言葉なんやろう。</p><p>そこそこ作業はできるけど、効率化への思考がまるで進んでいない人が多い気がする。</p><br><p>あと、作業はできるけど、管理はめんどくさいからやらんとかいう。。。</p><p>若手に管理任せて、自分は作業って上司はおかしいと思う。何を考えてるんやろうか。要は、指示待ちが上司になっても抜けていないってこと。自分が指示する側に立てていない。ちょっと意味不明やな。</p><p>社長が秘書を付けたような感覚なんかもしれんけど、現場責任者レベルで秘書ってのもないやろう。プロジェクトの進捗状況とかも上によって管理されるべきやし・・・若手に全体のマネジメントの責任を押し付けて、自分は作業を行う。ってことはさせへんようにしよう。すなわち、報告を怠らないことによって、上司に責任感を持たせるってこと。若手が報告したら、さすがにその報告内容に対してのアクションをとる責任は生じる。ってことで、発言をしていこう。</p><br><p>若手が簡単に思いつくような効率化手法を、ベテランが取り入れないのはなぜか。</p><p>ベテランの人の指示待ちが固定化されているからと思われる。つまり、やるべき作業およびスケジュールが経験によって知識として固定化される⇒そのスケジュール通りに作業をこなせばよい。⇒個別の作業の進捗状況はその場限りではわかるが、全体の作業の進捗状況はわからない。</p><br><p>将来、そうはなるまい。</p><br><p>HPでも作っていこう。</p>
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 23:13:56 +0900</pubDate>
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<title>説教について</title>
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<![CDATA[ <p>今日は久々に説教をされた。</p><br><p>さまざまな人と関われ。勉強しろ。上を楽にさせてくれ。</p><br><p>はぁ、ほんまもんのできる人ってのになったるわ。そんなこと聞かんでも。</p><p>先を考えるとか、当たり前のことを偉そうに豪語するのが説教かっていうこと。</p><p>説教ってのは実体験をもとに語ってほしいな。</p><br><p>顧客のことを考えて・・・って、今の俺の先輩らができてないからかもしれんが、俺にはできてるように見えない。</p><p>否定は簡単。やるのは難しい。って事柄のまさに典型やろうけど、それで満足してるってのはよくないと思う。</p><br><p>ってことで、将来について、より深く考えよう。要するに、説教される＝馬鹿にされている。ってことに近い。しゃーない。30なる前に、1回でも説教したろう。年上でも。</p><br><p>という決意表明で、今日はおわり。久々の説教でむかついた。だけ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/naoto278/entry-11095167279.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 01:04:28 +0900</pubDate>
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<title>テニスしてきた。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は初めて、仕事帰りにテニスしてきた。</p><p>まだまだ昔のようには打てんな。打点が合ってない。</p><p>壁打ちでもしに行こうか。</p><br><p>さて、明日の準備ができてないな。</p><p>さっさと明日の準備をして寝よう。</p><p>プログラミングをやりたいけど、明日からにしよう。</p><br><p>教育についての検討事項もまた今度。</p><br><p>狭い世界でとどまらず、広い視野で新たな発想をして、実行するのを楽しみとしよう。</p><p>現実には難しいけど、頑張ったほうが面白い。</p><p>頑張るってか、個別に楽しんだら総じて楽しくなる。それでいこう。将来使うであろう知識を得ることは楽しいし、実務的に使えたらもっとおもしろい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/naoto278/entry-11094189083.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 00:16:42 +0900</pubDate>
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<title>過去を振り返ってみよう</title>
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<![CDATA[ <p>表題の通り。</p><p>どこから振り返ろうか。</p><br><p>まずは、就職活動以降にしてみよう。</p><br><p>就職活動。俺は会計士試験を受けていたから、大学の4年の8月下旬まで就職活動はやったことがなかった。</p><p>試験の後、監査法人への就活をして、ダメやった。</p><p>1社目については、小論文において改行をしなかったことから落とされたと思われる。あの方式はよくわからんかったけど、ダメやった。</p><p>次は、SPIの後面接。自己PRの方法がただの自慢みたいな言い方になって、それを引っ込めることができずに自爆。残念。というより、自己PRにおいては、他社一般とどのような言い方で比較するかが重要となると思うけど、それを明示するのは日本語的によろしくない。その反省があった。</p><p>次・・・面接で、決まりきったような文言を垂れ流してみた。無難にいけばと思ったが、面接官も人。おもしろい話したほうが受けるに決まっている。しかし、その発想は俺の中ではなかった。相手のことを考えてって言っても、社会人の考えなんざ、当時の俺にはわからんかった。社会人は、いかに無難かつ確実に仕事をこなすことができるか、を評価すると考えていた。</p><p>実際は違った。思ったよりも社会人ってのは学生に近くて、最初の判断としては、仕事ができそうかどうかよりも、話がおもしろいやつってことになってる。おもろく話せるってことが評価の第一かつ最大の評価となっているくそ制度。評価すべきは、仕事に対する考え方やろう、と思う。というわけで、人事は基本的にあほやと俺は考えるようになった。</p><br><p>会計士就活のほかに、秋採用枠での就活もやった。あれは衝撃的やった。</p><p>まず、初めての会社において、1分スピーチで地元を営業するってのがあった。マジでチャライ感じのねーちゃんが来てたな。「いや、ほんとマジでうちの地元すごいんですよ！」って紹介の仕方。こんなやつもおるんかと思った。その面接では、面接官からフィードバックをもらえるってことやったけど、面接官も学生を傷つけんように・・・って気概が見えて、フィードバックの意味はなかった。</p><br><p>あと、どんな会社があったかな。将来的に起業をサポートするって会社もあったな。そこの面接は、絶対にとおったと思った面接やったのに、落ちてたな。その面接で、学校指定の履歴書ってのを使うことを聞いた。まじでありがとうございます。って感じやな、今思うと。</p><br><p>うん、面接って、慣れになってくる。世間話をしゃべりすぎても、ただの中身ないやつってことになるけど、それも面接上は重要ってことや。意味のある話だけすればええと思うけどな。</p><p>なんやったかな、1社、試験問題があって、それで落とされたことあったな。内定はすでに出してたけど、秋採用でもう1人くらいとろうかってところ。社長が会社の説明してたけど・・・わけわからん試験で落とされたな。その内定者は会計士試験諦めた人って話やったな。はー、意味不明やったわ。</p><br><p>あと、初回面接で取締役が出てきた大手企業もあったな。おっさん、特に普通な人やったけど、おそらく礼儀かな？なってなかったから落とされた。別に何したわけじゃないのに落とされたのは、礼儀と就活の動機やろう。会計士試験の保険ですって明言したら、そら落とされるわな。</p><br><p>うまくいったのは、パワポの発表したところやな。発表の練習しといてよかった。練習が重要やと気が付いた時やったな。</p><br><p>今のところには、高校時代の失敗体験を唯一話したところやな。それで、なんとなく受からせてもらって、今働いてるって感じやな。</p><p>基本、面接官ってのも、20分で人はわからない前提でやってるけど、もっと重視すべき点はいっぱいある。</p><br><p>たとえばエントリーシートで、奇抜な体験とかを書いてるほうが、読み手が面白い。確かにその通りやけど、それを通して、無難なものを落とすってのはどうかと思う。</p><p>まず初めの選定条件は、ちゃんとした日本語をきちんと書いているかどうか。少し間違ってるけどわかる文章、で通していないかを見るべき。次に、PRや体験の内容の表現が洗練されているかを見るべき。そこでの体験ではなく、表現の方法が最低限、練られているかどうか。文語を精一杯駆使する感じ。まぁ、それだけでは選別しきれないんやろな。最低限、そこまではやるやろうから。</p><br><p>他人の履歴書をそこまで見たことがないから、まだこういう判断になる。また履歴書を見た際には、いろいろ書いてみよう。</p><br><p>就活は、思ったよりも人事は無能で、話せる人、わかりやすい人、おもしろいと思わせる人が重視され、仕事ができるかどうかは2の次として評価されると思う。</p><p>例外はいくらでもあるけど、俺が受けただいたいの企業はそんな感じやった。</p><p>うーん、就活は難しい。学生は社会をもっとなめてかかるべき。社会人っていっても学生の延長のようなもの、とのスタンスで行くほうがうまくいくと思う。</p><br><p>今日考えたことは以上。</p><p>明日は教育について考えようかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/naoto278/entry-11093214284.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 21:13:24 +0900</pubDate>
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<title>活動１日目</title>
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<![CDATA[ <p>ようやくブログをはじめてみた。</p><br><p>何を書こうか。</p><p>自身が考えてることをアウトプットする場として、ブログを利用してみようと思った。</p><p>誰かに読まれるということよりも、アウトプットすることに対する自己満足を得られると思って。</p><br><p>ツイッターのロング版として利用しよう。</p><br><p>今日は月曜日。</p><p>相変わらず月曜日は気分が乗るまでに時間がかかる。</p><p>コンサルティング業務は、暇なときは暇やし、忙しくなることがたまにある感じ。</p><p>たまにじゃない会社も多いやろうけど、同じことを同じ会社で繰り返すことはほとんどない。</p><p>税務業務なら、あり得るんやろうけど、だいたいはプロジェクト単位の仕事になると思われる。</p><br><p>ただし、おもしろくない仕事も多い。社会への貢献がないことが多いし、売れるかどうかっていう、市場との勝負ってのがほとんどない。</p><p>会社ごとの人と人との付き合いの世界で仕事のあるなし、儲かるかどうかが決まる。</p><br><p>どの仕事も最後は人との勝負ってことになるけど、それだけやと面白くない。</p><p>現在の市場への勝負として、新製品or画期的アイデアを提供して実践していくってことが、おもしろいと思う。</p><br><p>コンサルティングやと、画期的アイデアが必要かもしれんけど、それを実践することはない。実践までやってこそ、おもしろいと思う。</p><br><p>あと、会計コンサルでの仕事では、会計学っていう答えの決まった前提で、その中で許される発想かそうでないか、っていう限界がある。</p><br><p>どの仕事でも、法律の範囲内・自然節理の範囲内の行動に限られることは確かやけど、自然節理は解き明かされてないし、法律は最低限の制限にとどまっていて、無限の発想があり得る。</p><p>一方で、法律家や会計士は、与えられた答えのなかで選択するしかない、浅い世界に生きていると思う。</p><p>与えられた答えの中っていっても、その答えが条文の中に隠れてて難しいから、その知識を個別事例に当てはめてわかりやすく解説し、提案するってのが、会計コンサルティング。</p><br><p>コンサルティングは、いわゆるできる人がおれば、必要のないもの。ただし、わからんところを専門家に聞いたほうが楽っていうことや。効率面で雇うのはありやけど、条文を見ればわかるような浅い世界ともいえる。</p><p>しかも、会計および税務の世界ってのは、発展はしない。現実を回すための制度やから、変更はあっても画期的アイデアによって激変することはまずない。</p><p>それが、発想の貧困を呼ぶおもしろくない点やな。</p><br><p>コンサルティングは、将来自分が大企業の事業ブリーダーとかになった時に、いい感じに事業部をまとめて、より良い開発成果をあげていくってことに貢献できると思って、コンサルティング目指してたけど、事業のほうにも詳しくなる必要があるから、それは今から勉強やな。目指すべき方向を検討しながら。</p><br><p>２か月ほど検討中が続いてるな。検討しながら、進んでいったらええやろう。</p><p>今日はここまで。</p><p>また明日も書こう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/naoto278/entry-11092191928.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 22:18:22 +0900</pubDate>
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