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<title>naotyo-oのブログ</title>
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<title>2023/07/30</title>
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<![CDATA[ <p>彼女に「私はあなたのサポートをしているのに、あなたは私のサポートしてくれないよね。」と言われた。</p><p>確かにそうかもしれないが、サポートしなくてはならないという発想に至っていないから、サポートしていないのだと思う。</p><p>彼女は精神力も強い人だ。そこに甘えてしまっている節はある。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、彼女は仕事だったため、仕事の準備をしながら色々話された。</p><p>「話す時間を作る必要があった」とか、「自分からそういった話をしなくちゃいけないよね」と言われた。</p><p>「じゃ今度話す場面作るね」と私が言うと、「もう遅いよ」と言い、玄関を出ていった。</p><p>&nbsp;</p><p>何も言い返せないが、強い怒りを感じ、リビングにあったコーヒーが入った飲みかけのマグカップをシンクに叩きつけた。</p><p>こんな衝動的な行動をしたのは、覚えていないぐらい久々だ。初めてやったかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>とても馬鹿にされた気持ち。対処の仕様が無かったのに、一方的に文句を言われる。</p><p>理解力が低く、言語化も苦手な私はその場では言い返せない。というか、彼女との関係に興味がないから、何も感じないのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女との関係を続けるなら、彼女のことを考えられるようにするために、</p><p>仕事のストレスを減らすしかないと思う。</p><p>幸いなことに、あまりお金を使わなくても生活に満足できる自信がある。</p><p>給料が下がってもいいから、今よりもストレスを下がる職場で働くしかないと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/naotyo-o/entry-12814231605.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2023 21:30:25 +0900</pubDate>
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<title>初め</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">境界知能かもしれない</b></p><p>&nbsp;</p><p>と思ったのは、今日が初めてではない。</p><p>学生時代は特に自分がIQが低いとは感じていなかった。学力は上の下ほどだったため、</p><p>むしろ高い方なのではないかとすら思っていた。</p><p>社会人になり、答えのないことを考えたり、他愛もない雑談、説明されたことに対する自身の理解力を周りと比較した時に</p><p>違和感を感じる場面が多くある。</p><p>理解力が低いせいで、その業務の目安となる時間の4倍近くの時間がかかってしまうものもある。</p><p>初めは、初めて行う業務だから時間がかかってしまうのはしょうがないと思っていたが、いっこうに業務スピードが上がらない。</p><p>初めて行う業務でも、説明された段階で理解ができずに、</p><p>「何か不明点がある？」と聞かれても、自分の分からないところが分からず質問ができない。</p><p>質問をしないせいか、逆にできるやつと思われてしまっている節もある。今は何とか時間をかけることで、こなせているが</p><p>正直辛い。時間外の労働はざらである。</p><p>&nbsp;</p><p>また、仕事だけではなくプライベートでも上手くいっていない。</p><p>今日同棲している彼女から「いつも、自分の事しか考えていないよね。私はサポートしているのに、私のことはサポートしてくれない。」と言われた。</p><p>彼女が言っていることもわかるが、仕事でいっぱいいっぱいの上に自分の能力の低さに絶望している自分にとって、人のことを心配している余裕はない。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなにつらい思いをして、生きる意味なんてあるのかと思う。</p><p>さっさと人生リタイアしたい。</p><p>でも、周りへの迷惑を考えたり、それに対しての現実味がなさ過ぎて、実行はできない。</p><p>&nbsp;</p><p>辛いが仕事もすぐに辞めることなんてできないし、彼女とも気軽に別れることもできない。</p><p>もし自分が境界知能だとして、少しでも今より生きやすくなるためには、客観的に自分を知ることが重要らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>日記を書くことで、自身への客観的意識を身に付けていればと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/naotyo-o/entry-12814229223.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2023 21:14:14 +0900</pubDate>
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