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<title>なおよしのダメエッセイと競馬活動</title>
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<title>福島競馬場の食事の楽しみ方</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5">　　お馬さんたちがようやくホームコースに帰ってくる。</font></p><p><font size="5">僕の住まいは、仙台駅のバス乗り場まで約十分、バスで一時間少々で福島競馬　　　場に着く、春風気持ちいいとなれば、こと週末が待ち遠しい。やはり福島がぼくにとっての「ホーム」である。</font></p><p><font size="5">　開門と同時に、いそいそと三階の禁煙席の最前列を陣取り、午前中は汗が出るほどの日当たりを耐え忍び、福島の水を飲み一息つく。しがらみから離れて、僕にとっての至福のときである。初日の土曜日、一階の売店で「シャウエッセンラップ」という</font></p><p><font size="5">ソーセージをナンではさんだもの２９０円、フードコーナーのもつ煮３５０円を買い、　さらに、ビール３８０円を買って食べる。僕は、ほぼ習慣的にこのメニューだ。</font></p><p><font size="5">なぜ僕がこのメニューに固執するのかというと、安心できる味だからである。</font></p><p><font size="5">　はっきり言って格別にうまいわけではないのだが、競馬場の食事としては、極めて</font></p><p><font size="5">納得できる。つまり、日本全国津々浦々、競馬場の食事は、おしなべてマズイのだが、このメニューは、決してマズくない。毎週の連続喫茶に耐えうる、唯一のメニュー</font></p><p><font size="5">であるといえよう。機会があったら一度たべていただきたい。</font></p><p><font size="5"><br></font></p>
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<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 03:54:21 +0900</pubDate>
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<title>桜花賞予想</title>
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<![CDATA[ <p><font size="7">　　混戦制すのは、◎エイムアットビップ</font></p><p><font size="5">阪神JF三着馬。能力はあるのだが、前走は久々で熱発明けで大敗もしょうがない。</font></p><p><font size="5">１ハロン伸びる今回は、前々走と同様に折り合いが鍵になるが、一週前が使った上積み大を思わせる動きを見せた。道中で巧く折り合えば、大駆け必死。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/naoyoshi8/entry-10086805306.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 03:35:23 +0900</pubDate>
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