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<title>レッドオーシャン～日々是決戦</title>
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<title>交替</title>
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<![CDATA[ <p>新春そうそうから、担当交替のあいさつ訪問。</p><p>ところがこれが曲者、責任者たるマネージャーはそれを言わずに新年の挨拶だけで早々と退散し、あとでまた云々と。</p><p>その場で済ませば一回で済むことを先送り、形だけで終わったことにしてしまう。</p><p>恐るべし担当交替、ただこのマネージャーは赤パンツの還暦に大手がかかっている。</p><p>再雇用でいたとしてもそうは長くはその地位に居れないはず。</p><p>変化が近いのか、新年からの担当替え、その持つ意味を考えてしまう。</p><p>ただ、新年から担当交替がなかった、そんな既存の意識に凝り固まったゴミ幹部は定年とともに時代についていけない</p>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 06:00:16 +0900</pubDate>
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<title>リスク</title>
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<![CDATA[ <p>謹賀新年</p><p>瞬く間に一年が過ぎてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして初詣もいつもの定番の神社へと、逢魔ヶ刻に参拝にお邪魔する。</p><p>ここは由緒正しき神社成れど、場所が場所だけに遅くまで参拝するものは少ない。</p><p>本殿には電気がともされてはいるが大概は無人である。</p><p>そして昨年はその夕刻の暗い時間に2人組に声を掛けられてしまう。</p><p>神主さんいらっしゃいましたかと？</p><p>地元ではないのでわからないけど、暗闇に近い中で声を掛けられる、これはバトルかと一瞬身が引き締まったことは言うまでもない。</p><p>何も、このご時世、慶大等での待ち伏せがあってもおかしくはない。</p><p>まして社務所までは30ｍ弱。</p><p>井伊大老も藩邸から200ｍ足らずのところで非業の最期を遂げられた。</p><p>さすがにその時はご夫婦らしき2人はそんな悪ではなかったが。</p><p>&nbsp;</p><p>さてそのリスクを体感しながらもまた同じ時間に訪問。</p><p>ところが今回は何故か雰囲気が異なる。</p><p>そう、照明が多くて明るい、</p><p>これならば、鎌倉幕府3代将軍実朝も不意打ちは喰らわなかっただろう。</p><p>こちらも、油断せずにお参りを済ませたが、この明るさはリスク管理に役立っているのだと改めて思ってしまう。</p><p>暗いところの隠された物を明るいところに出す、これぞ、リスク管理なのかもしれない。</p>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2017 16:57:46 +0900</pubDate>
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<title>大差</title>
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<![CDATA[ <p>大みそかに店舗を廻ってみる。</p><p>顧客のイブニングさんと、紀文君との勝敗を見るために。</p><p>答えは紀文君の勝利、仕込んだ量は知らないけど、最後まで棚を占有していた量や、途中で消えた量を見ても明白だろう。</p><p>大手に地方の雄？は勝てなかった。</p><p>そういえば、猫も食べないから当たり前、味も劣っていたのかな。</p><p>〇紅での占有率でも逆転し始めている。</p><p>あの報告書の信ぴょう性が上がってきた。</p>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 10:25:57 +0900</pubDate>
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<title>効果</title>
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<![CDATA[ <p>隣国は贈答文化、付け届けが効くとのことだが、ここ日本でもそれは同様。</p><p>貰いなれない人らほど、その効果は格別である。</p><p>数回会うより、飲み一回、これは間違いないようである。</p><p>そして、歳暮中元等も。</p><p>そしてそこで情報もたくさん取れる、相手の情報も。</p><p>これはＩＴが普及した現在でも、最後は人間が感じ取れる生の情報が大切なことは間違いないのかもしれない。</p>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2016 06:44:43 +0900</pubDate>
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<title>介入</title>
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<![CDATA[ <p>右倣え、指差し。</p><p>次から次へと、目に見えた形での統制が増えている。</p><p>更にそのお先棒を担ぐ者たち。</p><p>以前は清貧が似合うイメージがあった。</p><p>今は貧しいのに統制が増加している、北の国ではないが、ミニ王国、こんなイメージが地についてきた。</p><p>ＨＰも理念もない、こんなものなんだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2016 06:42:00 +0900</pubDate>
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<title>格上</title>
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<![CDATA[ <p>安売りと24Ｈ営業で有名なＴ社、久しぶりに入ると微妙な変化が。</p><p>そう、全体的に価格が上がったものが多く、かつてのようなインパクトが薄れていた。</p><p>なぜだろうと考えたら、答えは1つ。</p><p>最低賃金を上げたこと、この一つに尽きる。</p><p>この手のお店は典型的なパート・アルバイトを使い、その労働力に依存している。</p><p>最低賃金が上がること=コストアップ。</p><p>当然売り上げを増やすか、単価を上げないことにはやっていけない職種であり、</p><p>そのしわ寄せが製品単価へと波及せざるを得ない。</p><p>安いお店、今後は完全自動レジや万引き防止対策を取らない限りその維持が難しくなるのかもしれない。</p>
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2016 05:43:13 +0900</pubDate>
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<title>零細</title>
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<![CDATA[ <p>小規模企業、製造業だと従業員２０名以下ところをいうが、どうもそんな会社との取引が多いような気がする。</p><p>小さいから駄目だというわけではないが、一概にニッチなエリアに根を張っているところ以外は、労働集約型で時間をかけて利益を増やすブラック的な体質になりがちである。</p><p>昨日も白い発泡まみれの従業員が専務とともに頑張るところを見たが、パートさんを主力とした部隊にぎりぎりのラインで働いている現場を感じた。</p><p>起業をしてもこのラインにいつまでもとどまっていては、先が見えないと。</p><p>模倣が困難な部門、或る意味オンリーワンになれるエリアを見つけなければと改めて考えさせられた。</p>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 06:22:54 +0900</pubDate>
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<title>過重</title>
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<![CDATA[ <p>企業でも労働集約型のタイプのものがある。</p><p>時間と、手間暇をかけてやる仕事。</p><p>これで収入が多いといいけど、どうも気持ちだけ充実となりがちなものが多い。</p><p>そして改善の工夫の余地が少ないものも。</p><p>こんな過重型タイプ、参入が少ないとしても、リア充はいつも得られることは、自己満足でもないと続かないと思う。</p>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 06:43:58 +0900</pubDate>
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<title>4Ｍ</title>
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<![CDATA[ <p>4Ｍ対決、3敗1分け。</p><p>グループ企業に製造現場を確認に行く。</p><p>その中で作業効率が悪くて不良品が出ているものをどう直すか、</p><p>という作業を行っていた。</p><p>そこで彼らの動きを見ながら、その他の条件も分析してみた。</p><p>その結果は材料は条件で負け、機械も装備等で負け、作業方法も頭を使って工夫が多いかの面で負け。</p><p>ようやく引き分けはメインの機械で優れものを揃えている点で、何とか引き分け。</p><p>但し他の機械など全体で見ると負けだろう。</p><p>間接的な管理の様子を見ていると大差は感じないが、いかんせん機械の差と良品を作るための仕組みの差は埋めようのないものを感じる。</p><p>こんな彼らと伍して対応する、アメリカと戦ったベトナム的な作戦が必要だと思えてしまう。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/napoleon2005/entry-12222686670.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2016 06:41:24 +0900</pubDate>
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<title>傘下</title>
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<![CDATA[ <p>訪問先企業が来月より、他企業グループの傘下に入るという。</p><p>そこは生産設備を持たないことから、工場機能としては生かされるとのこと。</p><p>最近こんな話が増えている、傘下に入る、事業部門の切り売り、果てはひそかに廃業と。</p><p>相手の担当者も焦燥とした顔をしていた、</p><p>先行きが見えない、人に使われているものはいつもこうなんだろと思えてしまう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/napoleon2005/entry-12221747385.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 06:47:48 +0900</pubDate>
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