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<title>奈良の心のリーダーあおやん日記</title>
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<description>奈良の心のリーダーを目指して奮闘中！宅配ピザ店4店、クレープ屋1店の経営から奈良に元気と勇気を与えるブログ</description>
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<title>「平均」より「差別化」が競争に打ち勝つキーワード</title>
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<![CDATA[ 商品開発をする場合、その商品に平均点は求めず、むしろ欠点はあるが何か決定的に差別化できている商品を開発するほうが市場で生き残れます。<div>人も同じです。無難な平均点社員よりも欠点はあってもひとつ得意技がある社員のほうが生き残るチャンスが多いのです。</div><div>商品でも人でも、労力やコストは、平均点を全体に引き上げるためより、他が決して真似できないレベルまで差別化を進めるために使うべきなのです。</div>
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<pubDate>Fri, 09 Jun 2017 03:56:48 +0900</pubDate>
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<title>プレゼン力をつけよう</title>
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<![CDATA[ 業績の上がらない会社の多くは上下や部署間の意思疎通ができていません。<div>その原因は個人のプレゼン能力が低いことです。</div><div>例えば工場の主任が「この機械を導入すれば現場の負担は軽くなります。」と言っても上司はイエスとは言いません。</div><div>逆に楽をしようと思われるのが関の山でしょう。</div><div>ですが、プレゼン力のある工場長だったら「この機械を使えば1日2時間の短縮ができ、人件費1人分のコスト削減になります。」と上司の立場に立った説明ができます。</div><div>コツは上司に対しては会社や部署単位の数字で、部下に対しては個人の数字や実績をもとに説明するとメリットが格段に伝わりやすくなります。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 02 Jun 2017 00:25:54 +0900</pubDate>
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<title>仕事力をつける5つの心得</title>
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<![CDATA[ 1. どのような課題にも、必ず解決策があると信じる。<div>2. 24時間、考えることを習慣化する。</div><div>3. 解決策を常に論理的に考える。</div><div>4. 仕事術を身につけたプロになる。</div><div>5. 1週間に1日、完全にリラックスする日を持つ。</div>
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<pubDate>Fri, 05 May 2017 10:03:31 +0900</pubDate>
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<title>実績がリストラの免罪符になるほど会社は甘くない</title>
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<![CDATA[ リストラターゲットになる本当にダメな社員はほんのひと握りしか存在しません。<div>そのため実績や能力が平均に達していても決して安心はできません。</div><div>たとえ実績をあげていても、コンプライアンスが叫ばれるなか、企業は成果より数字に表れない人間性を重視し始めています。</div><div>さらに、モラルの低い人はいつか信用を失い、数字にも見放されてしまいます。</div>
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<pubDate>Wed, 03 May 2017 23:43:50 +0900</pubDate>
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<title>個人の成績と出世の関係</title>
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<![CDATA[ 営業成績はトップクラス。でも同僚に抜かれてしまう、といことが会社組織の中では多々あります。<div>このタイプの人は「売るのは上手だけど、仕事の全体像が見えていない」</div><div>と経営者からは見られているのです。</div><div>そんなタイプの人には、</div><div>「人、モノ、お金の流れを意識して仕事しなさい。」</div><div>とアドバイスします。</div><div>自分の部署で誰がどんな仕事を担当しているか、自分の商品がどんな経路でお客様に届くのか、売上のうち利益はいくらになるのか、など意識しましょう。</div><div>1対1に強いだけでは剣豪どまり。全体を見て剣豪を動かして武将になれるのです。</div>
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<pubDate>Tue, 02 May 2017 11:22:39 +0900</pubDate>
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<title>できない理由はいくらでも思いつく。だからこそ無理を承知で引き受ける人財を頼もしく思う。</title>
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<![CDATA[ 上司が一番聞きたくないのが「できない言い訳」です。<div>本来簡単にできないことをやるのが仕事であり、だからこそ給料をもらえるのではないでしょうか。</div><div>上司にとってこのような言い訳は「やる気がない」と同義語なのです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nara-aoyan/entry-12260015347.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Mar 2017 03:15:44 +0900</pubDate>
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<title>お客様からの入金、必ずお礼の一言をお伝えしていますか？</title>
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<![CDATA[ まず1週間サボりました。<div>自分に檄、さらばだ、「もうやめよ」</div><div>今日から出直し。「なんのためにやるの」</div><div>自分の復習と成果を出したい人へのシェア</div><div><br></div><div>オンライン決済の普及により、大切な入金にお礼を言わない営業マンが増えています。</div><div>販売と売掛け金の回収の担当が別、「仕事は入金の約束をとりつけるまで」と考える営業マンが増えています。</div><div>そうすれば多少支払いが遅れても、売り上げの数字を上げれば成績が上がるという錯覚に陥ってしまいがちになるのです。</div><div>「売り上げは現金化して初めて売り上げになる」というビジネスの大原則を忘れてはなりません。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nara-aoyan/entry-12258845496.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Mar 2017 01:59:51 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスの人間関係は「金払い」につきる</title>
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<![CDATA[ 取引先とつきあう上で、どのようなことが求められるか若手や中間管理職に聞くと、「誠実さ」「ウソをつかない」「駆け引きをしない」「約束を守る」など確かにどれも大事な要素ですが、少々ピントが外れた具体性のない解答に感じられます。<div>なぜならこれらの最も大きな原因、基本は全て「債務を履行する」、すなわち「約束通りにお金を支払う」に集約されるからです。</div><div>決められた期限内にお金を払ってこそ「誠実」「約束を守る」と感じてもらえ、万が一支払期日に払えない状況になりそうな時、隠し立てせず事前に情報をつたえるからこそ、「ウソをつかない」と相手から信用されるのです。</div><div>お金は人間の欲望がストレートに反映される部分だけに、常にお金に対してキレイでいることがビジネスでの人間関係一番求められるのです。</div>
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<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 00:45:30 +0900</pubDate>
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<title>主婦の金銭感覚を今すぐ見習いなさい</title>
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<![CDATA[ 節約主婦のコスト感覚はビジネスのエッセンスがとても多く詰まっています。<div>チラシチェックという情報収集、特売があれば少々遠くまで行く行動力、新聞屋さんが来れば少しでもまけてもらう交渉力、使わない電気は消す経費削減まで。</div><div>ダメな社員は「どうせ会社のカネだから」と少々コスト高になっても楽な道を選びがちです。</div><div>社員全員が少しずつ楽する道を選べば「塵も積もれば方式」で全社的に莫大な損失となってしまいます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nara-aoyan/entry-12256237493.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2017 10:50:50 +0900</pubDate>
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<title>お金に苦労しなさい、そして執着しなさい！</title>
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<![CDATA[ 少しでもこちらに有利な条件を引き出し、少しでも多くの利益を得ることこそがビジネスの根本。<div>だからどこかで「1円に苦労し、1円に笑う体験」をしてコスト感覚を養っておいて欲しいのです。</div><div>1円でも安く仕入れて、1円でも経費を浮かし、1円でも高く売るという思考回路と行動力、身につけてほしいものです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nara-aoyan/entry-12255500771.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 22:11:13 +0900</pubDate>
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